眠介のレビュー一覧
-
ネタバレ 無料版購入済み
さわりだけだが
良くある仲間に裏切られたから第2の人生を歩む物。
主人公は万年Eランク冒険者だが、スキルが進化して鍛冶師としての能力が開花。
これから1流鍛冶師としての伝説が始まる(笑) -
購入済み
万能チートは大袈裟な気がする…
『修復』スキルが化けたので、万年底辺冒険者から転身して武器屋になった主人公が成功していく話。
なろうでも評価が高かったので、セールで購入。
高評価なだけあって面白いけど、武器屋?
なんか後半はとんでもない物修復してるけど、武器屋?
主人公には好感を持てるし、物語も面白い。
キャラクターもそこそこ、個人的には楽しめました。
ただ万能チートは言い過ぎでは?
チート級では有るけど万能ではなさそうだけど…
今後、どう能力を使っていくのか楽しみ。
果たして万能と言うほど汎用性は有るのか… -
購入済み
まじいい!!!
1巻の終わりの感じからすっごく2巻が楽しみで、読んでみて、「え!そーゆう展開になるの!?」ってびっくりでした😳
-
購入済み
これもやっぱり続きものでした。この1冊がボリューム大きくて、次巻が出るまで内容を覚えていられないぐらい記憶にとどまらない内容でした。
次購入するかはわかりません。 -
-
ネタバレ 購入済み
イゼルタ皇国
ルキノはただのチャラ男ではありませんでした。曽祖母が貴族で皇王の継承権を持っていましたが、平民の曽祖父と駆け落ちしたため、平民暮らしをしていました。皇王の継承順位も124位でしたが、ルキノより順位の高い人物はみんな敗北寸前のイゼルタ皇国から逃げてしまったため、ルキノに皇王の座が回ってきたのでした。ルキノは国民のために逃げずに皇王の座につきました。ルキノはジュリエッタに身の上を語ったあと、彼女にここから逃げていいと言いました。彼女はどうするのでしょうか?
-
ネタバレ 購入済み
ルキノ
ルキノとジュリエッタはイゼルタ皇国に向かう途中の村で1泊させてもらうことになりました。ルキノは村がハイウルフに取り囲まれていることに気づきました。ルキノとその部下たちはジュリエッタの協力もあってハイウルフを撃退することに成功しました。ルキノの戦いぶりを見た彼女はただのチャラい男ではなく、優しい心の持ち主だと知りました。彼女はルキノに興味を持ち始めたようです。
-
ネタバレ 購入済み
ジュリエッタ
ジュリエッタは「知識の聖女」と呼ばれていましたが、聖女としての力は平凡でした。あるとき彼女は枢機卿に呼ばれました。そこにはイゼルタ皇国の皇王ルキノと名乗る男性がいました。ルキノは彼女に国を助けるために聖女を辞めて自分と結婚して欲しいと言いました。これは体のいい厄介払いだと理解した彼女はその申し出を受けました。イゼルタ皇国はメルシュタット帝国との戦争で敗北寸前なのですが、その敗戦処理に彼女の知識が欲しいのだそうです。ルキノは皇王とはいいながら、チャラい感じがしますが、これからどうなるのでしょうか?
-
ネタバレ 購入済み
この宗教イヤだな
こういう、姉の身代わり婚は、やはりというか戻った姉現れて、という流れだとは思ったけど、主人公の出生の話がなかなか重いと思ったし、おぞましいです。最後はめちゃくちゃめんどくさい子になったと思う
姉は、その家に産まれたから同情されるが、でも全部が許されるかと言えば、違うといえます。でも、処分は軽い方なんだから主人公に感謝しなきゃね -
ネタバレ 購入済み
パン
アヴァリティアの作ったパンはアレンにも好評でした。彼女が王都ではなく住んでいるこの町でパンを売ろうと考えていると言うと、アレンに驚かれました。しかも町の住民でも買える値段で売ると知って、さらに驚かれました。彼女に前世の知識があるからこんなことができるのでしょうが、アレンにはそれが信じられないようです。
-
ネタバレ 購入済み
アレン
アヴァリティアは試作したパンを、毎週奉仕作業で訪れている孤児院の子どもたちに試食してもらいました。結果は大好評で、この子たちにパンを提供する代わりに、パンの宣伝を手伝ってもらうことになりました。孤児院からの帰り、聖騎士が倒れているところに遭遇しました。その聖騎士はアレンと名乗り、体力と魔力が尽きて倒れていたようです。彼女はアレンを助け、屋敷に来て休んではと言いました。展開が唐突過ぎるうえに、女性1人が住む屋敷に男性を連れてくるなんて、無防備過ぎます。
-
ネタバレ 購入済み
アヴァリティア
アシェンフォード公爵家の令嬢のアヴァリティアはエリュシオン王立学園の卒業パーティーで王太子のクリスティアンから婚約破棄を告げられましたが、これは彼女の狙いどおりでした。というのも彼女は元はアラサーOLで、転生する前に大ファンだった乙女ゲームの世界の悪役令嬢に転生したあとは、大好きなパンづくりをしようと思っていたからです。彼女は有り余る時間と資金を使って、これからこの世界のパンを変えていくつもりのようです。