並木良和のレビュー一覧

  • だいじょうぶ ちゃんと乗り越えていける(きずな出版) 自分の魂のままに生きる39の約束

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    再読。
    以前読んだ時とは違う感想で、「私はここがズレているんだ」「こういう意味だったんだ」という気づきが多かった。
    シンプルなことしか書かれていないけど、それを腑に落として、実践することは、やっぱり簡単じゃない。
    でも、この本は助けになると思う。

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    2026年10月11日
  • 「最高!」を生きる考え方(きずな出版)

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    本書は、視点を変えることで「苦しみ」が「ワクワク」に変わり、自分らしい幸せを得られると説く自己啓発書です。
    心の置きどころを整え、自分軸で生きることがテーマ。
    「目の前の壁を扉に」「こひしたふわよ」という自分軸に戻る方法など具体的な視点転換のヒントが、イラストと共に優しく届けられる一冊です。 
    心に残ったフレーズ;
    ①100%イヤなことは、やらなくていい。でも、そうでないなら、まずはやってみる。
    ②「最高の人生を生きる」
     「最高の一日を生きる」
    ③「最高の人生を選んだはずなのに、どうして?」と言いたくなるようなことが、続いたとしても、「最高の人生につながっている」と捉えれば、前向きに行動することができれば、そこから人生が好転していくことになるでしょう。
    ④やっつけ仕事みたいに、一日を終えていくような生き方は、ダメということはないですが、もったいないと思いませんか?
    ⑤事実は一つ、真実はひとの数だけあるのです。

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    2025年07月07日
  • アフター・コロナの未来ビジョン

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    2人の対談、おもしろい。
    並木さん単体の本よりつっこんだ話が
    たくさんでてるのかも。
    スピスピしてるわけでもなく日本の歴史に基づく話や
    今現在きちんと足をつけた現実世界をちゃんと生きることにもフォーカスしてる。
    以前読んだ並木さんの本にはかいてなかったのかも、
    と思った。アファメーションとか儀式とか
    そういう系が多い本だったからかな。

    ・神社は自分の神聖さを思い出す場所
    ・高次元の存在とつながる前に本来の自分とつながる
    ・目の前にあることを大切にし人生を丁寧に生きる
    ・誰何(すいか)の法則 3回目には本当のことを答える
    ・あらゆるものは私たちの意識の投影、国民の集合意識の顕れ
    ・感謝して心からたのしむ

    矢作先生もこんなことまで話すんだという感じー
    他の本とはひと味違うかも。

    5年前のコロナで大騒ぎしていたときの本だけど
    矢作先生は前から同じことをずっと言っていた
    んだな、とおもう。
    シンプルだなぁ。

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    2025年05月21日
  • だいじょうぶ ちゃんと乗り越えていける(きずな出版) 自分の魂のままに生きる39の約束

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    まず、表紙の並木さんであるが、笑顔がなんというか凄く自然でホッとする印象を受けた。これだけで、なんか読もうと思った。救われる気持ちになる。
    こういう人(?)がいるのかと始めは結構驚いたが、なるほど、もうそういう人が出て来ても大丈夫な世の中になってきているのだなあ、となんだか嬉しくなった。
    内容は本当に本質的で、その中でもこの本の中核である「手放す」ことがうまくいけば本当に人生の状態は急変していき良くなると思うが、私はクスリ絵が簡単で有効と感じた。
    クスリ絵と並木さんを併用する(?)ことで結構大丈夫なんじゃないかと思われた。
    それで、あとは高次元に行くだけではないか、と思う。
    そのためにはハイヤーセルフとつながりを強くする。そして最終的にはハイヤーセルフになってしまうことが重要であると思う。
    そのためには、丸山先生のループが簡単でかなり有効であると思う。

    そういうことで言えば、ループ、クスリ絵、手放しが重要ではないかと思う。
    そして、その前提には目覚めたいという意識、つまり高次元に行きたいという意識が重要であると思う。

    このような真理をドバドバ~っとこれでもか、というほどお伝えしてくれる本というのは本当に邂逅といいますか、読書し続けてよかったと思える瞬間です。いやそれ以上でしょう。なにせ、自分の人生の根底から覆す本なのですから。それで、やはりあとは実践。それにつきますね。

    今、私は少し苦しい状況で、はじめクスリ絵をはじめた時はそれほどでもなかったのですが、続けていくうちに手離すべきものが体、心からどんどん出て来て、そのたびに手離すことを繰り返しています。まるで、大がかりなデトックス。いや、それ以上でしょう。
    次元上昇したい方はこれにつきますね。
    ただ、手離し方はそれこそいろいろあるようですが、私の場合はたまたまクスリ絵と出逢ったので、「ただクスリ絵を見る」という超簡単な方法でやっております。

    スピリチュアル本をあまり読んで来なかった自分がすぐにこの本に出合えると言うのはまあ、奇跡でしょうな。

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    2024年01月04日
  • 宇宙人に聞いた幸せのひみつ

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    あらゆる悩みの解決策があり、病の原因とその解決策までわかる本です。
    これを読んだ人が、薬漬けの現代医療から脱することができますように。

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    2023年07月14日
  • あの世がしかけるこの世ゲーム

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    人間は想像主。この世に来た目的は…。
    悩みや苦しみは、実はそれを自ら自分に課しているにすぎない。それを手放していいんだ。

    似たような感覚をこれまでに持った事がある。だからこの本に出会えたのかな。
    後は決めて行動する事。
    それが出来れば次元が変わる。

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    2023年05月19日
  • あの世がしかけるこの世ゲーム

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    マンガチックになってしまっていて
    もう少し並木さんの良さが伝わるものが読みたいので
    ほかのを読んでみます。

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    2023年02月25日
  • 最高の死に方をするための最高の生き方

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    ベーシックなポイントがとても具体的に書かれている。その具体的な部分がなんとも気が利いていて、引き込まれる。類書は沢山あると思うが、読者目線の塩梅がとても良い。

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    2023年02月19日
  • 失われた日本人と人類の記憶

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    今、この本を読んでも遅いのではないか、とも思ったが読んでみることにした。
    が、十分今知っておきたいことだった。

    日本、いや世界、宇宙の始まりから今私たちがここにいることの意味がわかる。信じない人も多いだろうが、矢作先生から引き出される並木先生の回答に心惹かれました。こんなにもすらすら回答出来る並木先生に驚きます。

    私は並木先生のことはYouTubeでたまたま見た時から惹かれるものを感じ、またこれから世界はどうなっていくんだろうと言う疑問から先生の本を手にとって見るようになりました。

    そんな疑問がこの本によって満たされるのを感じました。日本ってすごいんだなぁ、感じます。
    そしていろんなことにつながっていく事柄。
    広範囲にわたって話題は広がります。

    異星人のこと、縄文文化についてのことやルーツ、日本の古代の文字について、陰陽道について、近代の日本や皇室のことまで語られており、世界のそれぞれの思惑についても思考が広がります。

    ある意味、今、二極化しているので、この本が合う人と合わない人がいると思います。私は読んで良かったと思います。

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    2022年12月23日
  • あの世がしかけるこの世ゲーム

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    宇宙の法則を学ぶのにおすすめの本です。
    個性ある大天使と並木先生のかけあいが面白く、楽しめます。
    さらっと読み進められるのですが、大事なポイントが説明されていて、良い本だと思います。

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    2022年08月15日
  • 宇宙人に聞いた幸せのひみつ

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    恋愛、仕事、お金、人間関係、健康、存在理由などのさまざまな悩みに、宇宙人と並木先生が答えていきます。
    ユーモアがちりばめられており、楽しみながら、悩みの解決方法を学ぶことができます。

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    2022年08月15日
  • だいじょうぶ ちゃんと乗り越えていける(きずな出版) 自分の魂のままに生きる39の約束

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    生き方に悩んでいるときにおすすめの本です。
    幸せに生きることは、こんなにシンプルなことなんだなあと感じました。

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    2022年08月15日
  • 最高の死に方をするための最高の生き方

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    死に対する思いが変わった気がします。
    不安、恐怖しかない、想像できなかった世界を教えていただき今をキチンと生きようと思いました。
    今までの間違えた部分をどうしたらいいか、今はそこが不安に思っています。
    自分軸に考えることをすぐ忘れて、他人に合わせているのでもっと私の魂と会話をしたいと思いました。

    勝手に思っていますが、並木さんは私の尊敬する方です。

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    2022年06月18日
  • あの世がしかけるこの世ゲーム

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    物語仕立てになっているので大変読みやすかった。
    現実はゲームで…フィルムで…というのも状況がとても分かりやすい
    記憶の話についてもしっくり来るかんじ

    紹介されているワークは柔軟な想像力が必要でちょっと難しそうだと感じるが、気楽にやってみたいと思う。

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    2021年08月29日
  • 宇宙人に聞いた幸せのひみつ

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    メルカリ購入

    星5つ:CASE8:存在理由についての悩み
    「なんのために生きるのか?」
    DoingよりBeingが大事
    人生の目的はただ生きること 
      →これでいいんだ、だったら満足できるし、幸せになれる! かなり気分が楽になったぞ。 死にたくないってことは、生きればいいんだねってことだ。
    勝ち負けの世界から降りて、本当の自分のやりたいことってなんだろう?
    他人軸から自分軸へ。
    存在しているだけで、幸せを感じること

    神社の御神体は鏡
    鏡(かがみ)ー我(が)=神(かみ)

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    2021年02月12日
  • みんな誰もが神様だった

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    表紙の写真からか、本は気にはなっていたのだけどなんとなく読む気になったならなかった本。矢作直樹さんとの対談本を読んでようやく読んでみた。
    なかなかいい本ではないか!2019年のうちに読めて良かった。
    いつも楽しんで幸せを感じていていいんだなぁと思える。
    どんどん軽やかになっていこうと思う。

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    2020年01月01日
  • みんな誰もが神様だった

    購入済み

    今までの謎が解けた!

    これまで、漠然としか理解できなかったことが、かなりわかりやすく書かれていて、何度もうんうん!と頷いてしまいました。今、私たちに必要なことが丁寧に書かれた本です。

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    2019年10月03日
  • みんな誰もが神様だった

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    みんな誰もが神様だった。並木良和先生の著書。スピリチュアルの世界は玉石混交だけれど、並木良和先生のお話には心を打たれてハッとさせられることが多い。個性を大切に、自分を大切に、他人と比較しない、みんな誰もが神様。そう思えば前向きに楽しい毎日が過ごせる人も多いのではないでしょうか。

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    2018年10月24日
  • 言霊の幸わう国 言葉の力で世界を変える

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    日本の歴史における言霊についての解説が面白かった。
    日本語にはこういう背景があったのか…と知ることができた。

    「ホオポノポノ」の解説もよかった。
    「ごめんなさい」「許してください」という言葉は、誰に何に対してなの?と疑問だったけど、12次元レベルの自分に対してだったとは!

    そして結局、ネガティブを手放して、ポジティブな言葉を使うという、基本に戻る。

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    2026年08月02日
  • 最高の死に方をするための最高の生き方

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    友人は
    この本を子どもたちに手紙と共に残す。死ぬのが怖くなくなった
    と言って、私にこの本を貸してくれた。
    筆者は1000回位生まれ変わっているとのことで、かなりスピリチャルで抵抗を感じる方もいるかも。

    亡くなった人は、遠くに行ってしまったのではなく、隣の部屋に移動したようなもの。
    人は何らかの目的を持って生まれるけど、この世は修行であり、亡くなってからの世界には見栄も飢えも病気も何もなくて、自分と同じような魂レベルの人しかいなくて、何も悩みがない。縁がある人とはまた巡り会える。
    というのは、大切な亡くなったあの人も今は幸せだし、どこかで生まれ変わっているかも。また会えるかもと思えて救われる。


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    2026年07月04日