赤坂アカのレビュー一覧
-
ネタバレ 購入済み
11巻飛ばして読んでしまった
ついうっかり11巻を飛ばして先を読んでしまった。12,13巻と週刊連載を文化祭後のかぐやちゃんまで(2019/2/25)。
今、気付いてやっと11巻を読んだけど。11巻を読まずに先の12巻以降を読んで良かった。テンポも良かったし、会長の進路をかぐやと同じタイミングで驚けたし。
いや、11巻が悪いんじゃないんだけど、11巻を飛ばして良かった。
なんか11巻は女性作者だよなたぶんと思わせるシーンが多く、男性読者としては今後が怖い(笑)。 -
Posted by ブクログ
11巻です。安定して面白い。9-10に比べたら少しだけ勢いは劣るかな。
ライン既読回は笑いました。トークルーム見過ぎだろ笑。御行、直電するなんて勇気あるやんと思いました。ミコちゃんの学校とはキャラ違うLINEがなんか良かった。
試験編でセルフオマージュがありましたが、上手いなぁ。石上を鼓舞するかぐや様が素敵。「どんな手段を使ってもいいわ、子安つばめを手に入れなさい」って顎クイしながら言われたいっす。
ラップ回の御行の言葉はいいですね。「俺の演技は理想のスペック、いつか本物になるためのステップ、ファッションじゃねぇからお着替えできねぇ。唯一無二この生き様、上を目指すアクションはやめねぇ」グ -
Posted by ブクログ
死亡したら4次元世界から過去に干渉して現在を修正できるという
テレビゲームのAVGでとても既視感あるような感じのおなはし感 かんかんかん
ゲーム化がとてもらくちんそう
ライトノベルはキャラクタ小説として特徴を極端に付けた造形の登場人物で表現するの他に
その極端なキャラクタだからこそ話が展開される方向へすすむことを利用するものとあり
後者は「名探偵小説」もそうだといえるから(ライトノベル化すると超探偵になるのか)
ライトノベルだからというものではないが
ライトノベルらしいと文章からみなされる特徴でもある
ファミ通文庫はそういうのが多い気がするな(疾走する思春期のパラベラムとか)
と思ったが
レー