箕輪厚介のレビュー一覧

  • マンガ 死ぬこと以外かすり傷

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    著者自身の経験を基に書かれている。予定調和を破壊する。確かに人は予測されることには興味を持たない。リスクに身をおくと予定外のことが起きるから、あえてリスクに身をおくにようにすると良い。

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    2020年02月12日
  • 死ぬこと以外かすり傷

    購入済み

    ミノワマン

    こういう思考の方が世の中に増えたら今より面白い世の中になるかもしれないと、思わせてくれる本

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    2020年03月02日
  • マンガ 死ぬこと以外かすり傷

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    【終始、熱狂と冷静の狭間で一貫している】
    狂ってる。熱狂している。予定調和を打ち破っている。圧倒的なスピードで、圧倒的な量をこなし、質に転化されていく。AIのように学習し、結果を出していく。恐ろしい。

    「いいから、やれよ」という言葉が聞こえてくる。やろう、楽しいこと、やるべきだと思ったことを圧倒的に。

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    2020年01月05日
  • マンガ 死ぬこと以外かすり傷

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    考え方にはとても共感。ただ、生き残ったからこそ言える言葉もある。Youtuberが超えてはいけない一線を超えてしまうのはこの人のような最後の壁を本能的に分かっているかどうか?だと感じる。動いて動いて、かすり傷にはへこたれずスピードを上げていくこと。

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    2020年01月04日
  • マンガ 死ぬこと以外かすり傷

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    既存の編集者という枠組みを超え、自らがインフルエンサーとなり次々とベストセラー本を連発してきた破天荒な編集者、箕輪厚介氏。本書の原作である自伝『死ぬこと以外かすり傷』はとても面白かったし、自分が読書にハマるきっかけとなったのは箕輪氏の手によるNewsPicks Bookの影響が大きい。ビジネス書業界は彼の登場前後で大きく変わった。尖った生き方をしている人なので、彼を好きな人と嫌いな人はハッキリと別れると思うが、保守的だった出版界に様々な革命を起こしたという意味では評価されるべきだ人物だと思う。

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    2020年01月03日
  • 偽善者 50歳の節目に、50人が語る“本当”の前澤友作

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    前澤友作さんを盲信してないけど、賛同する部分もありMZDAOに軽めに参加して今もカブアンドにも軽くベットしてる。

    怠惰な自分を変えなきゃって思いはあるけど動けてなく、会社は社会の縮図だからどんな人がいてもやってく努力は続けないといけないし、社会に貢献するために仕事するんだと言う気持ちはなるべく忘れずに過ごさないとな。

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    2026年01月12日
  • 偽善者 50歳の節目に、50人が語る“本当”の前澤友作

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    50人が語る前澤友作。
    良いところはもちろん悪いところもちゃんと語られている。
    綺麗事だけの本になっていないことが氏の人柄を表しているように思えた。

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    2025年12月23日
  • かすり傷も痛かった

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    死ぬこと以外から5年後の箕輪

    オッサンが生命の美しさに目覚める物語

    なぜかポルコ・ロッソのセリフを思い出した

    信じるか、大嫌いな言葉だが
    オマエが言うと違って聞こえるぜ

    同じ本をマガジンハウスから幻冬舎で
    出すというウルトラC


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    2025年07月05日
  • 死ぬこと以外かすり傷

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    7年前に読んでたら何かが変わっていたかもと思わせる本です
    YouTubeからやって来たので今頃読んでます
    痛かったを次に読みます

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    2025年07月03日
  • 死ぬこと以外かすり傷

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    2018年発刊、有名編集者、箕輪厚介氏の初の著書。

    箕輪氏の仕事に対する高い『熱量』を感じることができる一冊です。

    多くのサラリーマンが「こんな働き方をやりたいけど、できないよなあ」と思うような、自由で楽しそうな仕事ぶりが描かれています。

    そして、その自由さを裏付けるだけの熱量、努力を感じることができ、「やるぞ!」という熱い気持ちになれる内容です。

    私は箕輪氏の生き方をすべて真似しようとは思いませんが、熱量を分けてもらった気がします。

    「努力は夢中には勝てない」という言葉が心に残り、この本の中で一番好きな言葉です。

    『いかに目の前のことに夢中になれるか』というのはとても大切で、夢中

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    2025年04月14日
  • 怪獣人間の手懐け方

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    面白かった。
    「雑用は上司の隣でやりなさい」を書いた人もこれ読んでたんだろうな

    どんな人と対峙しても、自分のやりたいことを明確にして、自分を強く持って、相手を理解しながらそこに向かって突き進んでいくことが大事なんだろうなと思った。

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    2024年10月30日
  • 怪獣人間の手懐け方

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    箕輪厚介という人物がどんな人物か全く知らなかったけど、しっかり考え、頭を使って生きてるんだなと実感できた。
    短い章で区切られてるのと、シンプルな文章が並ぶので読みやすい。
    仕事をするうえで、色々感じるものはあった。
    怪獣人間と呼ばれる人はたしかにどこの会社にもいるんだなと考えさせられた。
    自分はなれないのが辛いところでもある

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    2024年07月22日
  • 怪獣人間の手懐け方

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    ・「なんだ、こいつ」と思ったら離れるのではなくむしろ接近する。
    ・偉い人の順番待ちは一生出番が回ってこない。戦略を持ってここぞというときに直接いく。
    ・交渉は断られてからがスタート。その人との関係性の始まり。
    ・初対面は最も印象に残る。コミュニケーション基本は相手第一主義。
    ・怪獣人間は目的思考、途中経過はこだわらない。


    怪獣人間は源流に住んでいる
    怪獣人間は0から1を作り出す存在
    怪獣人間は一般的な常識や倫理に従わない
    オリジナルを作り出せない人はニセモノの怪獣人間
    怪獣人間は時代によって進化を続けている


    怪獣人間と出会えば至極の案件に出会える
    流行も事件も怪獣人間が仕掛けている

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    2024年10月17日
  • かすり傷も痛かった

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    若者向けの前作と、どちらかというとある程度社会で経験を重ねた大人向けの今作。レベルは違うが共感できるところも多く自身の反省も含め面白かった。

    特にp52の「カルマの解消」の話は理屈じゃよくわからないけど、そうなんだろうなと改めて自信のあり方を顧みる機会になった。

    欲望に突き動かされるまま生きていると次第にカルマが溜まり、その人の器を超えるとそれまで築いたものがリセットされる、カルマの解消。

    歳を重ねて、精神的な成熟をと願うがそうもいかないのは、成熟は時間ではなく象徴的な経験によってもたらされるからなのかなと思い至りました。私もかすり傷を負いながら経験を重ねていきます。

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    2024年05月26日
  • 死ぬこと以外かすり傷

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    ネタバレ

    転職3年目のサラリーマン
    妻と子供2人30歳過ぎでは郊外
    月収3分の2の都内マンション生活。
    毎月プラス20万稼がなくてはいけない。
    ⭐️市場にさらされて初めて自身の値札を意識。
    まずwebメディアに自身の実績を売り込んで、記事を書いた。一本3万円。
    編集者養成学校などで話すと2時間5万円。
    毎月5本なにかを書き、2時間の講義。

    本業で結果を出すことで個人への依頼も増え、その合間にせっせと働いた。

    そのうち名前が知られてきて、オンラインサロンを月5000円でやれば10人は集まると思う。
    すると10人は一瞬で突破し、数百人まで増えた。
    その後月5万円であなたの商品をプロデュースしますというと

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    2024年05月10日
  • 死ぬこと以外かすり傷

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    ネタバレ

    時間は有限、人はすぐ死ぬ。だから今やれ

    1位と2位との差はとてつもなく大きい。2位でも100位でもさして変わらない。金メダリストだからCMオファーがくる

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    2024年02月06日
  • 怪獣人間の手懐け方

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    世界を変えていくような、ある意味常識外れの人達 怪獣人間との付き合い方を著者なりに書いた本になっている。

    基本的な内容としては、突飛とはいえず、人間関係にとって大事なことはやっぱり大事なんだなと思った。
    あと、環境が人に与える影響は大きく、環境を選ぶこと、環境にも大きな価値があるというのは納得できた。
    でも、ここに書ききれていないことに本質があるのかもなとも思った。
    そういう意味では物足りない本だった。

    ただ、文章は読みやすく楽しめる本ではあった。

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    2024年01月21日
  • 死ぬこと以外かすり傷

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    熱中できる仕事をとことんやることで成功を掴めるという考え方もあると思うが、現実としてそこまで破天荒に行動できて周囲からも許容される環境は稀ではないだろうか。その前に自分はある程度、安定した環境があったうえで人生の楽しみが感じられると思うタイプなので、一つの考え方として読ませてもらいました。

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    2023年12月19日
  • かすり傷も痛かった

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    面白い文章を書く人だなぁと思う。

    何か革新的なものを学べるわけではないが、最近の自分の感覚と同じでつい買ってしまった。気合いを入れず、なんとなく読んでみるのが良い。

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    2023年12月03日
  • 怪獣人間の手懐け方

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    成果、目的に向かっていきている怪獣人間とのつきあい方をまとめたもの。極端な例だと思うが、本当にやりたいことやろうと思う人の思考方法はこうだろうと思うし、圧倒的成果を短期間で出すにはこう考えるのだろう。怪獣人間と付き合うには読むと気が楽になるかも。

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    2023年11月27日