枢やなのレビュー一覧

  • 黒執事 25巻

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    ネタバレ

    やっぱり血液型の話だった〜!
    ファントム・ファイブも可愛いけど、やっぱりS4がいいなあ。グリーンヒル先輩....
    バイオレット先輩大丈夫かな?ヒヤヒヤ

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    2019年08月23日
  • 黒執事 13巻

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    ゾンビ回。ミッドフォード家カッコいい。お母さま...
    あと葬儀屋ーーー!!かっこよすぎる!!
    セバスチャンのシネマティックレコード、興味深かった。
    悪魔にレコードが存在するんですね。悪魔って生も死もない存在では?契約を交わして肉体を得ているから、その間だけの生の記憶ってことかな?
    死神たちのデスサイズがユニークすぎて好き。芝刈り機....効率は良さそうだけどダサい。

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    2019年08月12日
  • 黒執事 19巻

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    ネタバレ

    サリヴァン可愛い....サリヴァンにどうしたらいいかわからなくなってるシエルもかわいい....
    そっか、そう考えると、エリザベスってシエルより年上なんですよね。
    ヴォルフも好き。不器用だけどサリヴァンのこと一番に考えてる感じ。でもなんかあるなあ。
    フィニの過去もここで詳しく描かれる。フィニは人間兵器だったんですね。フランス?ロシアかな?きっと他3人の過去もこれから描かれるかな?楽しみ....わくわく。

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    2019年08月12日
  • 黒執事 17巻

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    これはもはやスポ根コメディ!テニプリみたいな展開。こんなスポ根みたいなの黒執事で読めると思ってなかった...
    葬儀屋好きだなあ。死のその先に何があるのか、死を嫌というほど見てきた死神の疑問。

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    2019年08月12日
  • 黒執事 25巻

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    ネタバレ

    スフィア・ミュージックホールの前に建つは
    ファントム・ミュージックホール。

    殴り込みをかけられた形のスフィアの舞台上、
    歌い終わりにバイオレットが倒れる。
    ファントムの公演に訪れたブラバット。
    キャラ設定通りに「お見送り」のサービス付き♡
    そこで対面するシエルとブラバット。
    ファントムに客足を取られつつ、観客数が減る。
    焦るブラバット。
    失血死させた遺体を森に捨てる所をセバスとフリーカメラマンに写真に収められてしまう雑魚。
    スクープ一面で飾られた新聞。
    ここでピット登場。昔のシエルの写真を取った人。
    星の名で分けられた4つの血液の成分。
    今で言うAOB型だ。
    ヤードも入って大騒ぎのスフィア。
    もう終わりだというブラバットは姿をくらます。
    老人たちを置き去りにして。
    第二ミュージックホールをバースに建設中との事。
    シエルとセバスは建設中の中に入る。
    隠し階段の先には上流階級の方々の息絶えた姿。
    その中に息しているバイオレット発見。
    グレルとオセロのコンビはここにいてお仕事中。
    ロンドンに戻るシエル達。
    アグニに言われてもなお友達でいようとするソーマ。
    銃口を向けられたソーマ…


    こんなお見送りあったら、絶対女性は通い詰めるね☆彡
    と思いながら読んじゃったじゃん!
    結構サスペンス調でスリリングな展開デス♡
    次巻が気になる終わり方、久しぶり!

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    2019年04月30日
  • 黒執事 24巻

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    ネタバレ

    グレルとオセロの話の中で死因は 失血死 と。

    スコットランドヤードのアバーラインと話すシエル。
    死因を失血死と特定して動き始める。
    が、入り込む余地がない…
    そこに現れたのは衣装屋のニナ。
    ミュージックホールに衣装を入れているという。
    頼み込んで、セバスが侵入。
    其処で会ったのは、剣を振るリジー。
    「あたしだけは そっちに帰れない」とは?
    リジーの守る先には血液を貯蔵している部屋。
    それ以上の収穫はなく…
    気を失わせたリジーをそのまま連れ帰るが、逃げられる。

    ソーマの考えで
    ノブレス・オブリージュ(高貴なる者の義務)で施しを…
    それを切欠として、シエルは閃く。
    ミュージックホールの前に、ファントムミュージックホールを開く。
     ファントム・ファイブ メンバー紹介w
    ・エドワード  ちょいワル強引系
    ・ハーコート  弟系小悪魔
    ・クレイトン  冷徹なインテリ
    ・ソーマ    大富豪で俺様
    ・チェスロック まんまw
    コレを率いてショーを開始。

    黒執事10周年を記念して特別編あり。
    ハロウィーンでのお祭り騒ぎ。
    イギリス、アメリカ、中国、日本。
    最後に素敵な灯篭流し。


    話の途中でStopさせられた感があるがw
    特別編が思った以上に想いのこもった作品で。
    パッと見てフッと話を思い出す名場面ばかり。
    流石だな…と関心しきり。
    さて。
    そろそろ回収して欲しいのですが、次巻で終わるか収まるのか?

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    2019年04月30日
  • 黒執事 23巻

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    ネタバレ

    アンダーテイカーが囁く。もう少し眠っていろと。

    リジーの兄エドワードが誘われたのは
    スフィア・ミュージックホール。
    毎週土曜に開催され、そこには占い師ブラバットが居て。
    リジーが家出。
    その先はミュージックホール。
    占ってもらってから、通いつめ、帰ってこなくなった。
    女王の命により調査することになったミュージックホール。
    セバスは追い出され、シエルは占ってもらうことに。
    純銀のブレスを渡されて、戸惑うシエル。
    最後に歌い出す軽快なテンポの音楽とダンス。
    その頃、セバスは街の酒場で娼婦相手に情報収集。
    そのブレスがあるとシークレットルームに入れるそうで。
    潜入したのはシエル一人。
    セバスは待つ。
    そこでつかの間寝てしまうシエル。まずない事なのに。
    セバスは近くを一人調査。
    帰り道、血の匂いを嗅ぎ、サリヴァンの元へ。
    血を抜き取られた様子。
    一転。
    死神グレル。そこには科学研究のオセロ登場。

    さて。
    どう結びつくのか?
    点と点がまだつながらない始まりの章です。

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    2019年04月30日
  • 黒執事 28巻

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    うん これまでの伏線がやっと繋がってきた感じ
    シェルが双子で、ゾンビ事件やら婚約者のリジーの感情やらこれからの展開に期待かな

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    2019年04月17日
  • 黒執事 28巻

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    えらいこっちゃ~\(゜o゜;)/明かされるゾッとする真相の数々(´д`|||)特に「僕はずっとお前の傍にいたよ」が恐い((( ;゚Д゚)))そしてリジーの辛すぎる想いに胸を痛める(T-T)次回からは本気の兄弟喧嘩が始まってしまうのか (゜m゜;)

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    2019年04月05日
  • 黒執事 17巻

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    クリケット編、前巻までは正直「想定内」なノリだったのでより展開が読めなくなったこの巻まで進んでようやく満足

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    2019年03月31日
  • 黒執事 18巻

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    学園編完結。前巻までクリケット編でやんややんややってた後に一連の出来事の真相編、なので落差というか重みというか。

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    2019年03月31日
  • 黒執事 28巻

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    ネタバレ

    「シエル・ファントムハイヴ伯爵」の凋落と、反撃への僅かな一歩が垣間見える第28巻。
    正体を暴かれた後、皆が皆、主人公の味方をしてくれるわけではないのが良い。
    前哨戦は敵役に完全に持っていかれ、復権はまだまだ先だけど、今後の展開が楽しみ。

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    2019年03月30日
  • 黒執事 25巻

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    初読。現代のライブパフォーマンスと、時代感のミスマッチがクセになる。そして物語は一転、謎解きに変貌し、いつものように裏の顔を見せる。ただ今回の編は何やらこれまでと違って、シエル自身のことについて何かが明らかにされそうな予感。ラストシーンは…次巻も楽しみ。

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    2019年02月22日
  • 黒執事 24巻

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    初読。血液型という概念がまだ存在していない時代を舞台にしているが、セバスチャンが血液には種類があるということを知らなかったのは意外。大体のことは、あくまで執事だから出来るのであって、全能の神というわけではなさそうだ。というか悪魔な時点で察し。
    セバ様に淡色が似合わないというニナに同意する。なぜだろう、キャラが立ちすぎているのか、それともやな先生が凄いのか。というかファッショナブルなセバ様も良い。顔がいい人には色んな服やコーデを試したくなる。
    特別編は、しっとりとしつつもやはりいつもの黒執事だった。次巻も楽しみ。

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    2019年02月22日
  • 黒執事 23巻

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    本巻から初読。普通のミュージカルやコンサート、はたまた怪しい集会が開かれているのかと身構えていたら、いきなりキン○リが始まって驚いた。新編でもやな先生が楽しそうでなにより。
    セバ様は子猫ちゃんたちを手懐けるのがとても上手。
    黒執事のおてんばサリーことサリヴァンは好待遇を受けている様子で。早めの思春期盛りも相変わらず。
    死神協会のオセロが初登場。最後のセリフで、英国そのものとの繋がりをビンビンに感じずにはいられない。
    貧すれば鈍する、貧すれど鈍せず。生き方も決断も結局はその人次第。次巻も楽しみ。

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    2019年03月27日
  • 黒執事 21巻

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    再読。あの場面で生きるという選択肢を促したシエルは、サリヴァンにとって救いの手を差し伸べる天使に見えたことだろう。読者からすれば執事よろしく悪魔の所業だが。
    戦闘シーンが多くてワクワクする巻だった。われらが日本代表のタナカさんの活躍もあって素晴らしい。次巻も楽しみ。

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    2019年02月14日
  • 黒執事 18巻

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    再読。学園黒執事が終了。ふと気になったのは、アンダーテイカーが操る卒塔婆の形をした死神の鎌に、弘法大師を示す文字が書かれてあるのは何かのフラグなのだろうか?あと女王さまからラスボス臭がする。理由は特にないけれど。麗しい少女サリヴァンが登場し、魔女の呪い編開始。ボクっ子ロリが美しかわいい作品は名作。次巻も楽しみ。

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    2019年02月12日
  • 黒執事 17巻

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    ネタバレ

    再読。どちらが勝つのか全くわからない手に汗握る大熱戦は、シエルの計算し尽くされた戦い方により紺碧の梟寮の勝利。ミカエリス先生、いけない子にはお仕置きをしてやってください。ともあれ前座はここまで、真夜中のお茶会にて校長の正体が明らかになる。次巻も楽しみ。

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    2019年02月12日
  • 黒執事 16巻

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    再読。クリケット大会に挑むシエル。時々悪い顔をするのはご愛嬌。前巻の表紙から薄々思っていたけれど、グラスチェーンを付けた眼鏡をかけているセバ様はセクシー過ぎませんか。公爵夫人にいやら執事と呼ばれてしまうのも頷ける。彼女は主に髪を指していやらしいとかふしだらだとか宣っているが。次巻も楽しみ。

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    2019年02月12日
  • 黒執事 15巻

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    再読。学園でもセバ様の力を借りないと問題の解決ができないシエルかわいい。しかし解決方法がチートじみているので、コール先輩はお気の毒だった。ともかくシエルは監督生の寮弟の寮弟にクラスアップ。その調子で頑張ってほしい。ソーマのブレザー、似合うな。年齢的にも相応しいのかもしれないけれど。次巻も楽しみ。

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    2019年02月12日