岡崎かつひろのレビュー一覧

  • お金に困らない人が学んでいること

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    結構好きな内容だった。
    学び続けることの大切さ、失敗することの大切さがこの本から得ることができた。

    学ぶ中でも『一生使える知識から学ぼう』というのは自分自身の中でも、考えたことがなかったので参考になった。資格だと、とりあえず簿記やパソコン系の学んどけばいいかなぁなんて考えていたので、AIに変わることができない『コミュニケーションから学ぶ』というのは感心した。

    また、音声入力を使用してメモをとる、というのも参考になった。この感想文もほとんどが音声メモを使用しているので、今後も音声メモを活用してアウトプットしていきたい。

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    2022年11月17日
  • お金に困らない人が学んでいること

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    とてもわかりやすくまとめていた。大変読みやすかった。と言う事は内容が良い意味で浅く広いのだと思う。

    お金を持っている人の習慣

    即行動

    即挑戦

    失敗を財産として受け止める

    インプット3割アウトプット7割

    アウトプットしたものを他人にさらすことで評価を得る。その評価がたとえマイナスだったとしてもそこからどんな学びがあるのかを考える。

    自分が情報を発信したときにその情報を受け取る相手がどういう立場なのかを視野に入れる。

    何を必要としている相手なのかと言うことを見極める。

    もっとSNSで自分の意見を発信しようと思った。

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    2022年08月26日
  • お金に困らない人が学んでいること

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    お金困らない人が学んでいること

    てっきり、資産運用や家計管理に関する内容かと思い手に取った一冊。

    お金困らない→人生の安全ネット

    何よりも、学ぶ事が一番の自己投資である。
    学んでいることが、結果としてお金困らない事になる。

    誰にでもできる事を、誰にも出来ないレベルでやる。

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    2022年06月23日
  • お金に困らない人が学んでいること

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    本書の中で特に強調されていることは何歳になっても「学び続ける」ということである。
    学び続けることで先の見えないこれからの時代に対応することができ、新しい知識を得ることで新たな自分に気づくこともできる。

    完璧でなくていい、失敗していい、とにかくやってみること

    言葉では簡単かもしれないが、なかなかできないことである。
    しかし、成功者と呼ばれる人たちはこのプロセスを少なからず通ってきているのだと実感した。

    本書は「お金に困らないため」に学ぶことを一貫して描かれていたが、お金に限らずこれからの時代を生きる上で大切なことが書かれているように感じた。
    内容は他のビジネス本、自己啓発本と似たものもある

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    2022年05月29日
  • なぜ、あの人は「お金」にも「時間」にも余裕があるのか?(きずな出版)

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    「お金」より「時間」。
    「時間」より「経験」。

    人生の1番の資産は自分自身だから、自分の価値を高める経験が1番大事。

    ちょっとでいいからまずは挑戦!!

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    2020年09月28日
  • うまくいく人がやっている 1億円会話術(きずな出版)

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    鉄板ネタの原稿を用意する。
    クロージング法でまずは 私にとって の話から始める事という事が勉強になった。新規営業の際に相手のメリットばかりを考え伝えていたので自分の思いが相手に伝わっていなかったんだなと思った。

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    2020年09月22日
  • なぜ、あの人は「お金」にも「時間」にも余裕があるのか?(きずな出版)

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    お金に対するメンタリティについて、経済的自由人と不自由人の違いを説いている。お金はただの数字であり、お金自体に価値を見出すのではなく自分軸で大切なものを見極める力をつけることが、人間的な能力や魅力を磨くことにも繋がっていくのだろうな。事情ではなく可能性へ投資するやり方に納得!

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    2019年09月08日
  • 憂鬱な毎日は“いますぐ”やめなさい。(きずな出版)

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    憂鬱なのは「期待」と「現実」のギャップがあるから。
    憂鬱は自分を変えたいのだ。そうじゃなければ諦めているはず。
    この言葉に非常に響いた。憂鬱というネガティブな状況もこのようにとらえていけば良いのかと。
    ストーリー調で書かれている内容も読みやすく引き込まれます。
    ・自転車はゆっくり走るとフラフラする。人生も一緒だ。
    鬱や、モヤモヤしている現状、くすぶっている人生にプラスにしてくれる物を感じました。
    岡崎かつひろさん。きずな出版のイベントで知っておりプラス思考の怪しい実業家というイメージが強かったが、この本はマインドセットを修復する良いきっかけの本でした。

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    2019年04月02日
  • 自分を安売りするのは“いますぐ”やめなさい。(きずな出版)

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    大企業に入れば安心な時代は終わり、
    どこにいても、自分の価値を高めないと、
    生き残れない時代になりました。

    本日ご紹介する本は、
    自分の価値を高めるための
    スキルと習慣を紹介した1冊。


    ポイントは
    「やる価値」

    ビジネスの基本は「求めている人に求めているものを提供すること」
    やりたいか、やりたくないか
    できるか、できないか、ではなく、
    「やる価値があるか」

    自分の価値は、周りからの評価。

    人や社会にとって価値あることをやれば、
    周りからの評価も上がり、
    必然的に自分の価値も高まります。


    「先読み」

    周りが必要なことが分かってから
    やりだしても間に合いません。

    先読みをして必

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    2019年02月17日
  • 自分を安売りするのは“いますぐ”やめなさい。(きずな出版)

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    今のご時世に合った自己啓発本!
    とくにハッとさせられたのは以下の部分です。

    やる気がないから、勉強できない

    行動しないから、やる気が出ない

    逆の言い方をすると、言い訳は消えていくという考えです。確かに、したいかしたくないかではなく、するかしないかという選択肢を自分の中で持つことは大事だと感じました。すぐに読めたし、繰り返し読みたいです。一つ一つとても読みやすかったです。

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    2019年02月14日
  • 自分を安売りするのは“いますぐ”やめなさい。(きずな出版)

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    【感想】
    この手の本は、読んでいる時は目から鱗なんだけど、如何せん項目が多すぎて「いざ実行!」とならないものだ・・・
    「自分を安売りするな」とは、要するに「価値のある人間になれ」と同義語。
    しっかりと考えていて、明確なプランとそれをDoする熱意があって、社会から必要とされる人材になれということ。
    必要な項目は沢山あるし、そもそもその時々で変わって行く流動性のあるものだけど、1つ1つを獲得したり成長させる必要がありますね。

    見た目にこだわること
    色んな事にまずは「チャレンジ」すること
    責任感を高く持って、決して言い訳や人のせいにしないこと
    明確なPLANを元に、PDCAを繰り返すこと
    最初は徹

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    2018年08月13日
  • 自分を安売りするのは“いますぐ”やめなさい。(きずな出版)

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    タイトルだけ見ると、表層的に自分が安く見られないための印象論だったり説得術かなと思っていたけれど、
    そうではなく、根本的な?仕事への取り組み方がが書かれています。

    他の本で読んだことのあるフレーズはあるのでしょうけれど、モチベーション維持にはいいですよね。

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    2018年03月25日
  • 自分を安売りするのは“いますぐ”やめなさい。(きずな出版)

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    自分の将来を選ぶこと。自分の価値を高める方法、コミュニケーション術などのノウハウが、今の時代の特徴などとともにこれでもかというほどインパクトある言葉で詰め込まれている。
    いやあ努力しない言い訳がしにくくなりますね。著者の熱意が伝わってくる一冊。

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    2018年02月01日
  • 自分を安売りするのは“いますぐ”やめなさい。(きずな出版)

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    ネタバレ

    ・成功の反対は失敗ではなく、失敗を恐れて何もしないこと。

    ・知識を語らず、経験を語れ。

    ・傾聴する。オープンクエスチョン。

    ・プレゼンは相手の立場に立つ。

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    2018年01月06日
  • いつも機嫌よくいられる本

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    ① 「機嫌がいい」というのは、生まれつきの性格ではない、身につけられる「技術」である。
    ② まず、「口に出す言葉」から変える。
    「言葉に気をつけなさい、それはいつか思考になるから(マザーテレサ)」
    言葉が変われば思考が変わり、行動が変わる。
    忙しい→充実している
    失敗した→次回のプレゼンでいい材料になった
    今日は大変→今日は挑戦が多い
    ③ 「笑い」は問題の重さを軽くし、そこに新しい視点をもたらしてくれる。
    ④ 「真剣」にやっても、「深刻」にはならない。
    楽しそうにやった方が、仕事は上手く回る。
    遊びごころを忘れない。
    ⑤ 「自分なら大丈夫」と考えられる人が、結局上手くいく。
    普通の人が逃げ出し

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    2026年06月07日
  • いつも機嫌よくいられる本

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    ご機嫌でいることは技術という著者の言葉に惹かれて読み進めました。毎月に海外行かれて云々とかは置いておいて、考え方次第で機嫌は取れるって話なのかと思う。色々と自己啓発書は読んできたが共通した内容なのかなと思った。

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    2026年05月30日
  • いつも機嫌よくいられる本

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    自己啓発本としては星3つ。利害関係と信頼関係の違い、お金は選択の結果を映し出す鏡、楽しいことか役に立つことに使うことが、機嫌よく保つと。

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    2026年05月24日
  • いつも機嫌よくいられる本

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    オープンマインドな考え方と共通することが多いと思うが、取組み姿勢次第で苦にもなれば楽にもなるということが感じられた。どうせなら機嫌よくいたい。

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    2026年05月17日
  • いつも機嫌よくいられる本

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    【一言まとめ】
    機嫌がいいのは才能ではなく技術。真剣に仕事をしながらも深刻にならない、そのスタンスが人生をまるごとご機嫌にしてくれる一冊。
    【心に残ったポイント】
    •「真剣=責任を持つこと」「深刻=余裕をなくすこと」——この2つは似て非なるもの。真剣だけど、眉間にシワは寄せない
    •仕事の報酬はお金だけでなく、仲間・経験・信用・次の仕事への循環という5つで評価すると世界が広がる
    •自分を好きになるきっかけは意識的につくれる。小さな成長を記録する・自分の価値リストをつくる・心地よい孤独を楽しむ
    •自分の失敗や負けエピソードを笑い話にできる人に自然と人が集まる。そこには安心と親近感があるから
    【なぜ

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    2026年05月15日
  • いつも機嫌よくいられる本

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    「人生はネタ作りだ」とても共感します。私も若い頃のネタは沢山ありますが、歳を重ねるにつれて守りに入っているからでしょうか面白いエピソードがありません。
    「他人の評価を気にするのではなく自分がどう感じるかだ」これも気持ちが楽になる言葉でした。

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    2026年05月12日