岡崎かつひろのレビュー一覧

  • 言いなりの人生は“いますぐ”やめなさい。(きずな出版)

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    続編!
    象の話は知ってたけど、名前までついてることや、ストーリーは知らなかったので知れてよかった♪

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    2018年09月09日
  • 自分を安売りするのは“いますぐ”やめなさい。(きずな出版)

    ネタバレ 購入済み

    心に響きました!

    数々の名作がありますが、ここまで自分にグサッと入ってきて分かりやすく、具体的にどうするべきかを示してくれる本は初めてでした。
    今までは目標=達成できたら良いな。だったのが、目標は達成して当たり前!
    人生勝つか負けるかのどっちかだ!
    の言葉に何となくやってるつもりになっていた自分の甘さを痛感しました。
    これからは最高の人生だった!と思えるくらいの勝つ人になれるように、目標を着実に達成していきます!

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    2018年06月26日
  • 自分を安売りするのは“いますぐ”やめなさい。(きずな出版)

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    この本は副題を少し変えてタイトルにした方がいいのではないかと思った。
    ゴールもしくはビジョンがあるから手段やその行動が効果的かが決まる。成功する為にやる価値があることを先にやる。理想の自分ならどう選択するかを考える。

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    2018年02月15日
  • 自分を安売りするのは“いますぐ”やめなさい。(きずな出版)

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    ひととしてどうあるべきか。それだけでストレスなく、不自由のない生活がおくれるようになるんやなぁ、って勇気をもらえました。10年後の自分、はたまた人生の目標は??それが決まれば自ずとなにをすべきかが決まる。自分の将来に、素直になろう。

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    2018年01月11日
  • 要領のいい人が最初に考えること

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    ネタバレ

    要領いい人の動き方とか参考になる

    問題に直面したらこの問題を解決する時、同時に片付けれることないか。や、この問題を生んでる根本原因は何かを自然に考える

    テンプレかが大切。
    迷わない仕組み作り。一生使える仕事の資産になる
    抽象化してテンプレにすれば応用の効く自分になれる
    ◯相談を受けた時の対応
    まず事実を聞く、相手の気持ちを確認する、相手が望むゴールを聞く、選択肢を提示する、次の一手を一緒に決める。
    ◯依頼を受けた時の対応 お礼→要点の確認→期限→次の動き

    逃げ道を作っとくサーカスの安全ネット。サーカスも意外とミスる

    相手の意見、一度聞いて拾っとく
    「言いたいことはすごくわかります」「なるほど、その視点は大切ですね」色んな本に書いてるが意外と実践できてなかった気がする。習慣化しよう。

    話し合いの前に相手のこだわりポイントを理解しておく。その部分を否定しない言い方を考えておく
    相手が降りられる理由を状況ベースで用意しておく

    相手の不安潰しができる人が要領のいい人
    相手との信頼関係を築くためには、相手の勘所を抑えることが重要。相手の不安を先に消してあげること
    勘所とは相手が無意識に恐れてるものと、相手が密かに喜ぶポイント

    プロセスの透明性があるだけで。
    仕事ができてない状態の報告でも、この人は安心して任せられる人と印象づけられる

    要領よく仕事ができる人は予定は7割を待ってたら十分と考える。残り3割は予備エネルギーにする
    予定が連続してる日ほど大事な判断を後回しにしたり、時間に終わると必要以上に焦ってしまう。余裕がないと人の言葉を悪く受け止めてしまう
    急な依頼が来た時にパニックになる

    思いついた案は一晩寝かせる。チーズやワインと一緒

    容量より仕事の仕方の3ステップまず捨てるものを決める。次に動かす相手がある。仕事を投げる。3。残ったものは思いついた瞬間に処理する
    トラブルが起きても慌てない
    事実を把握する影響の範囲を把握する。すぐ対応すべきことから火消しする。再発防止のための根本原因チェック

    心が安定が乱れた時こそ、自分がうまくいってた時のことを意図的に思い出す。
    心が乱れてる時ほどうまくいかなかったとこ。失敗した部分嫌な一言。自分の弱さが脳内で拡大されるネガティブが優先されるように脳が設計されてる。

    思考が現実的になる、できてる部分もあったと事実に近づけれる。単一のネガティブ結論から解放される。
    感情が高ぶってる時は自分の判断を信用しない。間を取るのをルールにして冷静さを取り戻す

    その選択をすると、自分の心が軽くなるか重くなるかという視点で判断する。未来を軽くする



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    2026年09月26日
  • いつも機嫌よくいられる本

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    大きな驚きや感動は少なかったけど、楽しい生き方を見直す上で具体的な考えや行動が載っていて役に立つ本だった。見返すことで価値が増えそう。

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    2026年09月16日
  • いつも機嫌よくいられる本

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    【学びたいこと】
    機嫌の良さを自分の強みとして磨いていきたいと考えている。
    著者は周囲に「機嫌の良い人」と思われており、それが技術によるものということに興味を持った。
    本書から、機嫌の良さがもたらす価値や、自分で自分の機嫌を取る方法を学びたい。

    【質問】
    Q1 機嫌よくいることのメリットは?
    Q2 自分で自分の機嫌を取るための考え方は?
    Q3 自分で自分の機嫌を取る方法は?

    【本書の答え】
    A1
    ・相手も安心して穏やかになり、人間関係がスムーズになる
    ・柔軟な思考で、ストレスに強くなる
    ・気分やパフォーマンスが向上する
    ・自分のポジティブな感情を基準に生き、自分らしさを確立できる
    A2
    一次感情は変えられない(「ぎゃ!」、「怖い」、「嫌だ」など)。
    二次感情は変えられる。怒りや憎しみなどの感情を、自分にとって都合のよい方向に解釈する。
    A3
    ・自分の整え方:物事をポジティブに捉える
    ・仕事:前向きに行動する
    ・人間関係:自分を守りつつ、争わない
    ・お金:自分が豊かになることに使う
    ・考え方:自分を好きになる

    【本の概要】
    本書は、著者が実践している「自分で自分の機嫌を取る」方法を紹介する一冊。
    著者は作家でありながら、イベント主催や人材育成なども行う岡崎かつひろさん。
    ・自分で自分の機嫌を取るには、ご機嫌に生きられる選択をすることが大切であり、物事の捉え方や考え方を前向きにする意識が重要。
    ・自分に優しく、他人と争わないことも大切。

    【印象に残った表現・引用】
    ・植物を育てる。感謝や見返りを求めずに、気持ちを使える力を育む。
    ・最後は笑いに変える。「この状況をどう笑いに変えるか」と考える。
    ・自己満足を増やす。自分の時間を大切に過ごしながら、自分で自分を評価し、自分のことを少し好きになってみる。
    ・技術(スキル)を磨く時間と同じくらい、人間性を育む時間を大切にする。

    【感想】
    ・著者の人間性が垣間見える内容だった。ポジティブに物事を捉え、前向きに行動している姿が想像できた。
    ・「自分の整え方」「人間関係」「お金の使い方」「考え方」までは、自分の思考と似ていた。一方で、自分に足りないのは「行動力」だと感じた。そして、行動力も機嫌の良さの延長線上にあるように感じた。
    ・機嫌よくいることで前向きな気持ちが生まれ、行動力につながるのであれば、機嫌の良さをさらに高めることで、行動力も高められるという希望を持てた。

    【実践すること】
    「機嫌の良さがもたらす価値として、行動力を高める効果がある」と言えるような経験を積む。

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    2026年08月27日
  • いつも機嫌よくいられる本

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    まさに!自分が足りていないことがいっぱいあるなぁ。できることからやっていこうかな。
    架空の誰かのせいにして、柔らかく断る、というのにグッときた。これまで、正直であることが一番誠実、と思っていたけれど、嘘をついてでも相手のダメージを和らげることができるなら、その嘘には価値がある、と。目から鱗。そうか、自分が正直でありたい、というのはあくまで自分目線で、相手のことを思いやった言動ではないのだなと。自分軸ばかりでなく、時々相手の立場に立ってその気持ちを想像してみることが大切だなと思った。

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    2026年08月22日
  • いつも機嫌よくいられる本

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    幼児の子育て中に読みました。
    仕事への思考などもありましたが、子育て中においても他人と比較せずに昨日の自分と比較することやgive & takeの話、自分を守る人間関係の構築など参考になりました。
    こういう時の心の持ちよう・「機嫌がいい」はその人の性格ではなく技術、努力次第だと学べました。

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    2026年07月27日
  • いつも機嫌よくいられる本

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    いつも機嫌よくいられたら感情的になって振り回される事も少なくなって仕事やプライベートがもっと充実するかなと思って購入しました。
    書いてある内容で特に実践してみたいなと思った事。
    ・真剣にやっても深刻にはならない
    これは仕事で考えすぎてしまう自分には刺さった言葉です。
    物事を深刻に捉えてしまっても焦るばかりで良いことはないのでもっと気楽になんとかなるさ精神で仕事をしていきたいなと思いました。
    悟空の「オラ、ワクワクすっぞ!」という名言の様に困難に立ち向かう時にそれを乗り越えたら強くなれるし成長できるという気持ちで挑んでいきたいです。

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    2026年07月05日
  • いつも機嫌よくいられる本

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    ご機嫌でいることは自分のモットーなので、表紙に惹かれて即購入。参考になる点もいくつかあり、読んでよかった。

    やっぱり自分の機嫌は自分で取るしかないよな、と再実感。セルフコンパッションというか、自己肯定感というか。自分を卑下しがちだけど、そんなことしてもなんのメリットもないもんな…

    ・仕事や作業を「真剣」にはやるが「深刻」にはならない
    ・結果が全てだと思わず、途中経過も成果物だと思う
    ・仕事の報酬はお金だけではない

    特に最近金欠で1円でも使うのがストレスに感じがちな自分にとって、第4章からのお金の使い方はためになった。

    ・お金を使う基準は「楽しいこと」か「役に立つこと」
    ・お金を支払うことで、モノやサービスだけではない、もっと大切なものを得ている、と思う
    ・支払うことで目に見えない価値も得ている。支払うことで得るものに目を向ける

    また、自己肯定感がマントルくらい低いところにある自分にとって、最終章も心に残った。
    ・毎日に自己満足を増やしていく
    誰が見ているわけでもなく、自分は自分の行動を全て見ている。自己満足でいいから、良いことをする。
    ・自分を褒める時間を作る

    そして、この本が1番伝えたかったことは、この文なのでは、と感じたのがこちら。
    ・自分よりすごい人はたくさんいるけど、自分の生き方は自分にしかできない

    技能や知識だけではなく、人間性を磨くことが大切。そうすればきっとご機嫌になれる。

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    2026年06月25日
  • 「好かれる人」になる55のコツ

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    声のトーン。
    これはまだ意識したことなかった。
    あと。
    PREP法。
    ピラミッドストラクチャー。
    やり方はなんとなく分かっていても、ちゃんとした名称は覚えてなかったな。

    あと。
    夢を追っていると個性が発揮される。
    どんな夢でもいい。
    小さな一歩から。

    今の夢は私設図書室!
    夢を追っていく!\(^o^)/

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    2026年06月19日
  • いつも機嫌よくいられる本

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    ご機嫌でいることは技術である。
    他人と比較してしまいがちな現代で、どのように自身の機嫌を取ってかはとても大事な技術。
    技術は今を豊かにする。人間性は人生を豊かにする。という言葉があったが、このバランスを大切にすることでより良い人生を送ることができる。
    どれだけ自分の感情をコントロールできるかが豊かに生きられるかの鍵になる。自分らしい人生を歩めるようにいつもご機嫌でいられるようにしたい。

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    2026年05月10日
  • お金に困らない人が学んでいること

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    誰でもできることを誰にでもできないくらいやる。
    周りの環境を変える。
    すぐにメモをとる。(音声メモ便利。)
    他人の評価ではなく自分が満足できるかどうか。
    すぐやる今やる。

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    2026年04月30日
  • お金に困らない人が学んでいること

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    人には5つの「たい」がある。
    ①褒められたい
    ②認められたい
    ③成長したい
    ④自立したい
    ⑤人の役に立ちたい

    人間が人間ねあるためには、学び続ける必要がある。

    誰にでもできることを、誰にもできないくらい、一生懸命やること

    意志は弱い、願望は強い。

    人間は長所で尊敬され、短所で愛される。
    「欠点」は欠けている点ではなく、欠かせない点

    圧倒的な結果を残している人はやはり行動する人だなと感じた。

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    2026年02月13日
  • お金に困らない人が学んでいること

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    「人生偏差値を上げる」という考え方が面白いと思った。そして、人生偏差値を上げるにはとにかく経験が重要であって、特に若い時に多くの失敗経験があればそれは自分の財産になる!

    「人生はネタ作り」の気持ちでこれから色々な経験を通して人生偏差値を上げていきたいと思った。

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    2025年05月25日
  • お金に困らない人が学んでいること

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    仕事も人生もまずは自分が望む結果を決めること!
    その望む姿を実現するために学び続ける。
    学んだことをかけ算で自分にプラスにしていくこと!
    人生偏差値=魅力ある人になるために学びを続けていこうと思った!

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    2025年05月10日
  • お金に困らない人が学んでいること

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    お金は残せないけど、学びは残せるというのが、自分に刺さった。だから、学び続けることは大事なんだと思わされる。

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    2024年08月12日
  • なぜ、あの人は「お金」にも「時間」にも余裕があるのか?(きずな出版)

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    前に読んだ本で紹介されていた。

    経済的自由を手に入れて、ラットレースから抜け出そう、という内容。経済的自由は、投資で資金を増やして手に入れようという内容の本が多いが、この本はそれだけでなく、自分で事業を始めて、それをうまく稼働させて、時間的自由とともに経済的自由も手に入れようという内容。

    自分の時間を売ってお金に換えるという労働(一般的な会社員)ではなく、まずシステムを作る。その時点ではお金が手に入らないが、それが稼働していけば時間を売る必要がなくなるという発想。やはり株式投資の配当金や、不動産投資の家賃収入に近いかなと思う。
    一番は、会社に勤めて労働することでしか収入が得られない、という固定概念に捕らわれないことかなと思う。欲しいもの、やりたいことをお金を基準に考えないで生活していきたい。
    自己流よりも成功している人から学ぶ方が早い。学ぶのに時間とお金を惜しまない。

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    2024年05月15日
  • お金に困らない人が学んでいること

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    学びは大切だと言うけれど、成功者はどんなことを学んでいるんだろう?
    そんな疑問を解決してくれる1冊。

    成功者が大事にしていること、それは「学んだ知識を活かして成果に変えること」「行動を起こすこと」である。

    なぜなら、知識を習得しただけではなにも変わらない。
    その知識を活かして成果や行動に変えることで初めて、成功につながるからである。

    ありがちなのが、本を読んだり、セミナーに行ったりして、それだけで満足してしまう。
    行動や成果に変えることがないので、結局、何も変わらない。
    学ぶ姿勢はもちろん大事。しかし、学んだあとにどうするかが最も大事。

    また、失敗したときにそこから何を学ぶのかも重要。
    失敗は絶対に誰でもする。どんな成功者でもたくさんの失敗をしてきた。
    成功するか否かは失敗した後にどうするのかが分かれ目である。

    「どうしてうまくいかなかったのだろう?」「どうしたらうまくいくのだろう?」
    と、失敗したときに立ち止まって考える。
    そして、同じ失敗をしないように対策を立てる。
    これを繰り返すことによってどんどん成長することができる。

    「学んで行動を起こすこと」、「失敗したときに立ち止まって考えること」この2点をこれから意識していこうと思う。

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    2024年03月21日