岡本倫のレビュー一覧

  • 極黒のブリュンヒルデ 17

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    ネタバレ

    急になつみがでてきてなんだそりゃって言う感じがします。
    確かに人間の脳のという話はありましたがね。
    敵の幹部と主人公の関係性は主人公っぽい感じはしますが、彼の一族に一体何があったのかはわからないままですね。
    母親も話題があったかわからないし。なつみの協力があったにしても、そこまで簡単に侵入できるものなのかな?(カズミのちからが強いってのはありそうだけど)。

    おそらく、この急展開は打ち切りとかそういうのがきまってたからいろいろ省いたんじゃないかって感じがします。

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    2016年06月17日
  • 極黒のブリュンヒルデ 15

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    ネタバレ

    いなくなった人問題は、かなに限ったことじゃないだろうけど、そこらへんは触れられなかったね。
    もみ消された事実ということではあるのかなぁ。
    学校で超能力がばれそうになるけれど、このフラグは何も意味を持たなかったね。
    もう少し、やばいみたいなのがあるかもしれなかったけど、そんなことはなかったよ。
    この巻で唯一の救いがあるとすれば、全員で修学旅行にいけたことと、少なくともかな姉妹が再会できた……ただそれだけでしょうかね。

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    2016年06月17日
  • 極黒のブリュンヒルデ 18

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    颯爽登場寧子さんだった。
    いやあしかしこの終わりは…ハッピーエンド!めっちゃ死んだけど!
    小野寺所長のまさかのロマンスぶちこまれて衝撃で笑った。

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    2016年05月21日
  • 極黒のブリュンヒルデ 18

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    最終話っぽくない最終話でした。
    ラスボスが強い割にいまいちなのと主人公の正体とか黒幕の件はちょっと・・・。
    ってか、最後の誰かが想像は出来るけど唐突すぎてもう笑えたわ(わざとだろうけど)

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    2016年05月20日
  • 極黒のブリュンヒルデ 18

    ネタバレ 購入済み

    大きく広げた風呂敷は…

    えっ、これでおわり? という肩すかしなラストでした。消化不良なので番外編に期待したいです。やらないかな…。

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    2016年05月19日
  • 極黒のブリュンヒルデ 15

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    なんかストーリーは面白くなくはないんだけど、絵や展開の仕方が中高生の漫研が書いたような感じがする・・・

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    2016年01月28日
  • 極黒のブリュンヒルデ 15

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    途中で顔(目?)の描き方が変わって動揺したけどそれはそれとして、初菜と高屋のラブコメは過激で心温まるなあ…カズミと村上のラブコメはピュアピュアしてるけどどっかしらもやもやする…。(寧子…。)
    ノリノリの佳奈ちゃんとてもかわいかったです。

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    2015年10月20日
  • 極黒のブリュンヒルデ 14

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    ストーカーすげー。
    あと何やらラブコメじみたことになってきやがった…と思ったけど同時に「でもどうせこれが最後の輝きなんでしょう?」という思いが。い、いやまだわからん、わからんぞ…。

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    2015年07月18日
  • 極黒のブリュンヒルデ 13

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    初菜と高屋……!
    良かった…のだろうか。とりあえずおめでとうと花束を捧げたい気分だ。
    しかし初菜はすごいな。
    岡本作品でわりと見るこういう高屋的な…えーと…まっすぐなキャラ、大好き。

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    2015年04月20日
  • 極黒のブリュンヒルデ 12

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    差し迫った危機がなくなったと思ったら孵卵の危機が。
    高屋は…ううむ登場したてのキャラがすぐ株を上げてくると不安になるな???がんばれ高屋。生き抜け高屋。
    第七章「人の手がまだ触れない」はどういうことになるのかなー

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    2015年01月22日
  • 極黒のブリュンヒルデ 11

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    アクティブ佳奈ちゃん最高かわいいんだけどこんなに可愛くて大丈夫!?死なない!?と思ったら案の定ピンチでつらい。

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    2014年10月19日
  • 岡本倫短編集 Flip Flap 新装版

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    内容は良かった。
    注意して買わなかった自分が悪いのだが、
    前回出ていた岡本倫の短篇集とほぼ内容同じで、
    短篇一篇のみの追加。前のものも持っていたため、
    かなり損をした気分になってしまった…

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    2014年09月07日
  • 君は淫らな僕の女王

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    もうこれはプロット勝ち。産めた時点でもう果たしているぐらい。

    ただプロットまでが良過ぎてそれ以外がどうしても見劣りしてしまう。制作的には大正解とも思う。

    もっと凄くて胸を締め付ける様な作品が産めるはず。良い意味で物足りない。

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    2014年07月17日
  • 極黒のブリュンヒルデ 8

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    ネタバレ

    とうとう寧子の胸のほくろに気づいた村上。それも束の間、ヴァルキュリアが九所長と共に再び天文台へ襲来。「尊いのは自分の命だけ」と言い放つ九所長と「自分の命以上に大切な人がいる」と断言する村上の対立。村上が寧子を庇って瀕死の重傷を負ってしまった時、ヘクセンヤクトのメンバーが現れた。そして明かされる魔法使いと鷹鳥小鳥の秘密。

    九所長の身勝手さが極まった巻。

    表紙カバー下のキャラ紹介は初菜。

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    2014年05月13日
  • 極黒のブリュンヒルデ 7

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    ネタバレ

    表紙のが女の子に見えない…怖い…

    天文台にヴァルキュリアが襲来。寧子との関係をほのめかし、そのまま他の逃亡者の所へ鎮死剤を貰いに行くと言って立ち去る。
    その後、天文台には再生の魔法使い初菜がやってきて、お約束の入浴シーンと、村上の心が試される。
    鎮死剤の作成について小五郎から報告があり、ヴァルキュリアの元には九所長が向かう…といったところ。

    表紙カバー下のキャラ紹介はヴァルキュリア。

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    2014年05月13日
  • 極黒のブリュンヒルデ 3

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    キカコ戦終了。一緒に逃げた友達から鎮死剤をもらい、生き延びてしまった小鳥。その友達は死んでしまった。罪悪感を持ち、薬を飲もうとしない小鳥は、村上達から薬を飲むよう説得を受ける。

    そんな日々から離れ、自宅に戻った村上良太は家庭教師のバイトへ行く。何もない日常と今月分の給料のありがたみを手に、魔女たちと穏やかな時間を過ごす。

    魔女たちの協力者・小五郎登場。自分の好奇心のためなら命も懸けられる(らしい)ちょっと変わった人。
    鎮死剤の分析を彼に任せ、村上は寧子から預かった携帯端末を秋葉原で起動させる。そこに表示された地図の場所へと村上は一人で向かう。

    カバー下はカズミのキャラ紹介とあとがき。

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    2014年05月04日
  • 極黒のブリュンヒルデ 1

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    あまり読まないタイプの絵だが、何と無しに手に取ると以外と読みやすくどんどん進んだ。子供の頃死に別れた幼馴染みの女の子と瓜二つの改造人間(自称魔法使い)が表れて、物語は進む。圧倒的不利な状況から、話がどう進むのかは気になるところ。

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    2014年04月24日
  • 極黒のブリュンヒルデ 9

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    …面白かった…どシリアスな展開なのに…勘弁してください!(主にドーナツとか肩こりとか)
    でもそういうところが好き。

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    2014年04月20日
  • 極黒のブリュンヒルデ 8

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    圧倒的大差の前に活躍はできなかったけど、村上とことんいい奴だなあ。おかげでいつも気持ち良く読める。色々秘密が明かされてもやっぱりどうすりゃいいのかわからん窮地。次巻発売がすぐ来月というのは、ちょっとありがたい。

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    2014年03月22日
  • 極黒のブリュンヒルデ 8

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    いろいろ核心に迫ってきた感じ。
    しかし真剣な顔でおっぱいおっぱいと…1ページ目では胸って言ってたじゃないですか!

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    2014年03月21日