岡本倫のレビュー一覧

  • 極黒のブリュンヒルデ 18

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    打ち切りと言われればなるほどと思わざるをえん鬼のようなスピードで消化されるストーリーは、しかしドライブ感とこれまでの蓄積でむしろテンション上がる。ラストページのすごいゴール感と「この先なんとかなるだろ」感。こういう完結のさせ方もあるのか。

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    2016年05月28日
  • 極黒のブリュンヒルデ 17

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    1巻の間に惜しみなく急転また急転でクライマックス。これだけやる作家だとわかってなおあと1巻で終わるとは信じられない。

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    2016年05月28日
  • 君は淫らな僕の女王

    購入済み

    面白い

    続きが読みたいです。

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    2016年03月14日
  • 君は淫らな僕の女王

    購入済み

    変態が好きになりました

    かなりぶっとんでる内容でした。最高

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    2015年11月19日
  • 極黒のブリュンヒルデ 15

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    ああアホほど楽しかった。剛速球でひどい笑いをぶっこんできながらいい話もあるしストーリーはちゃんと進展してるからすごい。カズミのおっぱい説得2ページは全セリフを保存しておきたい。

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    2015年10月22日
  • 極黒のブリュンヒルデ 14

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    もの凄くひどいことになりそうで、もうおしまいじゃないかという寸前で回避されるからハラハラするし激しくホッともする。最悪を回避しただけでよく考えたら十分に危機的状況ですが。うまく読者の心いたぶってくれるなあもう。

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    2015年07月20日
  • 極黒のブリュンヒルデ 4

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    新キャラとして刺客が登場!でもやっぱりこの子も切ない…(´;ω;`)カンベンシテクレ…
    せめてこの巻の結末が、今後の展開に影響することを願います…。

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    2015年01月12日
  • 極黒のブリュンヒルデ 10

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    ネタバレ

    作品の第一章が終了したといった内容です。だんだん収束していくような印象だったので、伏線を残したまま終了かと冷や冷やしていたので、終わらなかったことにほっとしました。
    この巻も見応えがあり、良太の探していたクロネコが寧子だったという事実が明らかになったと同時に、あのラストシーンになるのは本当に衝撃的でした。
    まだまだ明かされていない伏線が多数あるので続きが楽しみです。

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    2014年11月03日
  • 極黒のブリュンヒルデ 11

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    第2部開始14P目にして早くも「ちきしょー!」と言わされ、後はもう笑って驚いて泣かされてハラハラするばかりの全編見どころ。いいのかねこんなに楽しませてもらって。

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    2014年10月19日
  • 君は淫らな僕の女王

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    うまい題名につられ、目を引く表紙につられ、内容のドエロさに舌を巻いた。ほかのかたも仰っているけどヤンジャンってここまでできたんだ、っていう印象。シンプルで切ない純愛物でありながら、なんというかいろいろギャグでしかない。昴の目線は笑いがとまらなかった。「しゃーない、パンツでもしゃぶるか」

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    2014年08月23日
  • エルフェンリート 12

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    哀れな少女たちに対する憐憫以上に、登場する男たちの不器用で偏った父性の在り方が強い印象を残した。やはりこれは名作だなぁ。

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    2014年08月11日
  • 極黒のブリュンヒルデ 10

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    これで最終巻かと思ったら第一部完ということでびっくり。確かにまだ明かされてない謎がいっぱいあるからなぁ。

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    2014年07月22日
  • 極黒のブリュンヒルデ 10

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    ヴァルキュリア戦クライマックス。普通に読んでいて、ネコの覚醒前まではドキドキ。ネコの覚醒後は「あれっどこかで見た」と思ったらアニメ版の最後がこんな感じだったね。原作はまだ続いてるみたいだから、どう話が続くのかも楽しみだ。

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    2014年07月21日
  • 極黒のブリュンヒルデ 9

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    怒涛の展開。アニメを先に見てからコミックをここまで読んだんだけど、アニメは頑張って話を詰め込んだんだなぁと感心する。

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    2014年07月15日
  • 極黒のブリュンヒルデ 6

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    ネタバレ

    対スカジ(=瑞花)戦、決着。予知能力者同士の未来の読み合い、未来を変えるための手の打ち方がハラハラドキドキで面白かった。

    ハラハラの次は水着回。そしてまったりした後に恐るべき強さと他人の命を何とも思わない怖さを持つヴァルキュリア登場。

    表紙カバー下のキャラ紹介は奈波。

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    2014年05月13日
  • 極黒のブリュンヒルデ 9

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    とんでもない展開に翻弄されっぱなし。この話のことだからまだ何か方法があるんでしょ? あるって言ってよねえ! ドーナッツのくだりはこの作者ならではの滑稽で悲痛な表現だったなあ。

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    2014年04月21日
  • 極黒のブリュンヒルデ 9

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    ネタバレ

    (激しくネタバレしてます)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
     主要メンバーのうち3人が命を落とす、衝撃の展開。
     連載時に読んでわかってはいたものの、まとめて読むと・・・
     ビュルっていう所でなんかそのままでは終わらないような雰囲気も漂うが・・・
     連載中の本編は、さらに涙を誘う展開に入っている。

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    2014年04月21日
  • 極黒のブリュンヒルデ 8

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    魔法使いの本体ドラシル、全ての引き金となるグラーネ、魔女狩りヘクセンヤクト…話が複線化してきた。
    小五郎の研究所で培養されているドラシルが物語上どのような役割を果たすのだろうか?
    そしてカズミの本気はAクラスの魔女フレイヤにどこまで通用するのか…次巻に期待。

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    2014年03月22日
  • 君は淫らな僕の女王

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    美少女幼なじみとなぜか同居する羽目になり、しかも1日のうち1時間、彼女は自制心を失い、隠された主人公に対する本性がーっというソフトなエロ本。
    内容がなさそうに見えて、その実、きっちりラブコメとしても読ませるものがあるし、本性と普段のギャップが素敵なヒロインが可愛いので全部許せる。
    あと、このくらいの長さがやっぱり読みやすい。うまくまとまっていて、その辺も好印象だった。

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    2014年01月30日
  • 極黒のブリュンヒルデ 7

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    6巻のヒキから想像していたのとは異なり、あまりヴァルキュリアに焦点が当たる回ではなかった。話の筋としてついに黒羽の問題に直面することになるが、主人公が一体どういう行動をとるのか想像が付き難い(或いは、岡本倫なら裏切ってくれるであろう)ところが、作品を魅力的にしている気がする。

    様々な伏線が存在しているので、うまく回収していってほしい所。

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    2013年12月23日