近藤旭のレビュー一覧
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購入済み
更なる続編を読みたいです。
依存してしまう
みんなだれでもそう
縋りたくなる、誰かに
例え利用されてるだけとわかっていても
そんな自分が嫌なのに
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購入済み
ん〰
最悪な思春期。相当なトラウマから人嫌いになってキスで吐いちゃうのは見ていても辛い。深山さんみたいな献身的な人って凄いな…お互いに体質改善が目的だけど、深山さんの改善したい所って何だろう?エチに対しては軽そうな印象を受けたけど関係あるのかな。続きが楽しみ♪
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ネタバレ 購入済み
まだまだこれからって時に終わってしまいました。深山さんも謎ものまま。昔のトラウマを抱える一宮だけど、深山さんが変えてくれるのかな?続編が楽しみです
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Posted by ブクログ
ネタバレこの漫画で泣かされるとはおもわなかった。
3巻にくるまでの2巻だって思った。
(まぁ大体は最終巻にむかってるんだろうけど、途中で一番盛り上がって最後尻つぼみ系もいっぱいあるよね)
深山が元カレと復活してけがをして仕事にくるようになるのを一宮はどうにかしようとおもうけど、恋愛体質の深山は何を言っても聞かない。
深山がひどい恋愛体質になったのは、幼少期から兄からの重すぎる愛だった。
兄は友達も作らせないで独占しようとしていたし、深山もそれでよかった。ずっとべたべた二人の世界だった。
が、兄は婚約してしまう。「もう近寄るな」と言って離れてしまった。
それから深山の恋愛体質というか、他人にひどく依存するドM体質になってしまった。
前職の上司矢倉ともそんなかんじでずぶずぶと関係ができ、離婚寸前だったのに矢倉に子供ができた。矢倉はそんな心労からか重要データーを紛失してしまう。その罪まで深山は追って、会社を辞めて転職してきたのだった。
深山と関係を断たれた一宮は、もう気にしないことにしようとする。
が、あれから深山は会社に来なくなってしまった。それでも、自分には関係ないと貫く。が、どうしても無理でマンションにいってみた。
すると深山はアルコールでぶっ倒れていた。
その日から「くるな」と言われても一宮は毎日深山の家にやってきて、少しでもごはんを食べさせようとしたり、部屋をそうじしたりする。
ある日、深山は自力でお風呂に入ったらしい(でも体力がなくて倒れてた)
「セックスしよう」という。1回やったら気がすんでもう一宮はやってこないだろうと。
一宮は「セックスしたいから来てるわけじゃない」と言ってかいがいしくお世話する。
翌日から、深山は職場に現れた。「こないと毎日お前がくるから」
「どんな理由でも戻ってきてくれてよかった」と笑う。
深山と別れて一人になって、一宮は「あなたに会うまで知らなかった これが恋しいとか愛しいっていうのかな」と泣く
それからも、深山の家に入り浸る。
多少距離は近いけど(笑)、二人でサブスク見たり、仕事したり、夜にコンビニ行ったり、普通にすごす。
深山は矢倉の妻に示談をしに行く。お金はとってもらえず、殴られて終わる。
2人で出張にいき、合鍵についていた矢倉にもらったキーホルダーを引きちぎる。
海で二人アイスを食べる。一宮は矢倉とおなじところにあるホクロを指でちぎろうとする。それを深山が止める
「このおかげで君に近づけた」
「俺の事嫌だったら振り払ってください、もし・・そうじゃなかったらキスを」と言われて深山はキスをする。
もみじ饅頭っぽいお揃いのキーホルダーをつけるが、矢倉からアレをもらっていたことを知った一宮は東京にかえってから、お高いキーホルダーをお揃いで買う。
で、終わり。
深山がどうしても、加虐的な人に惹かれてしまって自滅していく恋愛体質を、一宮によって穏やかな恋愛にシフトチェンジされていく過程がとても激しくて苦しくてよかった。
何もしないでずっとただ横にいてくれる存在って、うれしくてありがたい。
幸せになれてよかった、よかった。 -
ネタバレ 購入済み
遥と響子さんの横顔がそっくりで親子なんだなって
和解?できてよかった!
そしたらやっぱり2人の馴れ初め気になるじゃないですか!
船越で何があったのーーーーーー!
子どもがめちゃくちゃ可愛いです🥰 -
無料版購入済み
なんかこの押すだけ押して、パッタリ…みたいな押引しつつ罪悪感をあおりつつ…が、手のひらでコロコロ~みたいな気配を感じないでもなくてハラハラ。
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無料版購入済み
気になる展開になっている。酒酔いで吐き気がある説明の段階でちょっとウッとなってたんですが、直接描写でもらいそうになりました。ので、もらいゲロする体質のかたは気を付けた方がいいかも。
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Posted by ブクログ
ネタバレ深山はキスしで吐かなくなった。あとは気持ちいいキスができるようになれば、と一宮と特訓する。
だんだん、キスが気持ちいいと思えるようになってきた。同時に、一宮への想いがつのっていく。
一宮に告るも、好きな人がいて、その人に深山が似てるから、深山にちょっかいをかけたんだという。
そして、一宮も「やっかいな体質だから」と牽制する。
だが、深山はそれでいいと今の関係を続けることにする。
いままで恋愛するひとを「薄い」と見下していた深山だが、一宮に恋をしてそのときめきと苦しさにもがく。
実は,一宮の「体質」とは、恋愛体質で好きになったらその人しか考えられなくなる。
元の会社も、有名大学も、その体質で辞めてしまった。
会社の合同発表会?展示会?のようなところで、深山が消毒液をとりに倉庫に行くと,一宮の声がした。そっと覗くと、男とヤッてるところでそれが一宮の想い人だった。
もう、深山が恋に苦しむのもせつなくなってくるし、
一宮が昔の男とのソレを盗み見ちゃってつらいのも、一宮がその男から離れられないのも、なんか全部辛い。
でも、面白い。
この話、1巻のときにこんな面白くなってくるとはおもわなかったよ! -
匿名
ネタバレ 購入済み暖かい家族
2人の過去や実の両親の話など一巻では知れなかった2人のことをより知ることができたし、あのまりんちゃんのシーンには感動....。
是非続編を!