赤城大空のレビュー一覧

  • 出会ってひと突きで絶頂除霊! 7

    続きが気になる

    前回と違い、色気と笑いが多めの内容!
    いつも新たな性癖を教えて頂ける作品に
    感謝感激です。
    特に今回のはすごい。。。
  • 出会ってひと突きで絶頂除霊! 7
  • 僕を成り上がらせようとする最強女師匠たちが育成方針を巡って修羅場

    良かった

    タイトルの内容に入るまでの話もしっかりしていて良かった
  • 出会ってひと突きで絶頂除霊!
    とても面白かったです。
    ギャグ(下ネタ)は笑えますし、ストーリーも読みやすくライトノベルらしい作品だと思います。
  • 出会ってひと突きで絶頂除霊!

    おかえりなさい!

    下ネタという概念が存在しない退屈な世界で颯爽とデビューされ、あまたの下ネタを乱発し、ニコニコ動画のガガガ放送局では”さわりを詠むのがほぼ罰ゲーム”となった作者の本です。
    あわやニドナツで純文学の世界に逝きかけたと思われましたが見事帰ってこられました。
    ・・まあそれはともかく、下ネタだけじゃないで...続きを読む
  • 下ネタという概念が存在しない退屈な世界11

    人生の100冊に追加

    ああ、心が澄み渡る
    下ネタを言える不健全な世界って素晴らしいね!
    中学校の国語の教科書に採用してほしいね!
  • 二度めの夏、二度と会えない君(イラスト簡略版)

    あったかくなる

    久しぶりに嫌味の無いノベルだったです。
    最後の最後までもどかしい!です。
  • 下ネタという概念が存在しない退屈な世界
    性教育を完全に排し、下ネタという概念がなくなった日本で主人公とヒロインはレジスタンス活動を行うのだが・・・

    久々に笑いながら読んでしまった。最初の挿絵から民衆を導く自由の女神をもとにしていておもしろかった。
    エロ本を求めて800人の生徒が隠し場所に突撃するなど、終始ギャグに一貫しており、今後が楽し...続きを読む
  • 下ネタという概念が存在しない退屈な世界
    下ネタという概念が世界になくても、小説内は下ネタだらけです(笑)

    法律により性的な言葉や表現が禁じられ、少年少女は一般的な赤ちゃんの作り方だとか、男女交際すら知らない感じ。

    主人公は普通の知識を持ってるだけなんだけど、他から見れば危険因子的な存在。弱みを握られ、下ネタテロ組織SOXの一員になって...続きを読む
  • 下ネタという概念が存在しない退屈な世界2
    いやぁ面白い!
    一巻を読んだ時、これは面白いわ!
    今までなかった系統だし。
    でも、マイナーウケで、続巻は出ないだろうなぁ、と思っていた所、
    この二巻が発売されてビックリ!
    そして、読んでみたら、
    内容がさらにしっかりしていてビックリ。
    最後、ちょっと、ええやん、と思う場面もあり、とても楽しめました。...続きを読む
  • 下ネタという概念が存在しない退屈な世界
    これは酷い!!!!(好意的な意味で)
    どうせ軽めの下ネタ連呼する程度でぎゃあぎゃあ騒ぐだけの作品か,たとえば「僕H」とか同賞で特別賞だった「ツインテール」みたいな名前で釣るけど結局主軸はバトルか何かなんだろって作品なんだと思ってた.

    実際は予想を遥かに"下"回る本当に酷い作品だった.(だから非常に...続きを読む
  • 二度めの夏、二度と会えない君
    普通こういうのって、“告白できなかったのを後悔し続けて過去に戻って告白する”だと思うんですけど

    これは真逆で、“告白したのを後悔し続けて過去に戻って告白しない”なんですよ。

    まあ、そのおかげで燐は幸せに人生を終えられたのでよかったのでしょうか?


  • 二度めの夏、二度と会えない君(1)
    学園系タイムリープ漫画です。
    2巻という短さにも関わらずきれいにまとまった作品だと思います。映画化もされた作品ですし、巻数も少ないためすぐ読めるお勧めの漫画です。
  • 下ネタという概念が存在しない退屈な世界
    わりとディストピアな背景のコメディ
    事件がひと段落しても状況まるで改善していないあたり
    ライトノベルとして「空色パンデミック」のような構えの作品
    メインヒロイン1と2の並立する描き方が
    説明不足は多々あるが嫌味すくなく魅力的
    舞台背景をおちつかせて脇との対比をつけて
    キャタクタ小説として大成して欲し...続きを読む
  • 二度めの夏、二度と会えない君
    俺は燐と仲間たちで、文化祭で最高のバンド演奏をやり、これからも同じ時間を過ごしていくと思っていたのに、燐は不治の病を患っており、急に倒れて亡くなった。
    病床で俺は、燐のことが好きだという気持ちを伝えた。でも、決して伝えてはいけなかったんだ。
    ただ一つの後悔から前を向けなくなった俺は、初めて燐と会った...続きを読む
  • 二度めの夏、二度と会えない君
    タイムリープ、不治の病ときてバンド、文化祭とぷんぷん匂い立つ要素をこれでもかと並べつつ、話の焦点はきっちり絞って綺麗にまとめている。

    そもそもタイムリープ自体が奇跡としか言えないのだけれどそれ以上の野暮は無く、一度目の失敗を繰り返さないように、最高の形で死を迎えてもらうただそれだけのために努力する...続きを読む
  • 二度めの夏、二度と会えない君
    表紙を見た瞬間に一目惚れした作品。ベタだけどこういうのに弱いんだよね。
    話は主人公がヒロインの燐との過去をやり直すタイムリープもの。二度目の夏の日常は淡々と進む印象で、ライブの描写がずいぶんあっさりしていて盛り上がりに欠けるのは好みの分かれるところ。
    ただ前述した通りこのテの話はけっこうツボなので個...続きを読む
  • 二度めの夏、二度と会えない君
    読者の想像を裏切ってストーリーが展開するのも好きですが、こんな小説もいいですね。
    ラノベですけど、エンディングがわかりながらも読み進めさせてくれる物語でした
  • 二度めの夏、二度と会えない君
    死を食い止めるのでなく、どのような最期を迎えられるかに話の重点が置かれていてよかった。ちゃんと想いが通じあっていたんだね
  • 下ネタという概念が存在しない退屈な世界5
    funnyとinterestingが並存している小説。

    よくもこれほど思いつくものだと逆に賞賛したくなるほどの下ネタの多さと、
    下ネタを通して描かれる社会批判。

    下ネタとライトノベルが好きな方ならけっこうはまるのでは。

    それにしても母親が予想以上に常識人で驚いた。
    子供のために料理を作り、子供...続きを読む