斎藤昌義のレビュー一覧

  • 【図解】コレ1枚でわかる最新ITトレンド[増補改訂4版]

    Posted by ブクログ

    とても良かった!DXとかデジタルとか全く分からないけど、教養として知っておきたい人にぴったりの本だと思います。VR、5G、アジャイル開発、ディープラーニング、ブロックチェーン等よく目にする用語が一通り説明してあります。ただ意味を説明するだけじゃなくて、そこまでにいたる歴史や背景も記載されているので、読み物としても面白いです。これから新聞などを読むのが楽しくなりそうです!

    個人的に面白いと思ったのは、virtual の語感が英語と日本語で違うというところです。日本ではバーチャルというと、仮想のもの、つまり本物じゃないもの、というニュアンスがあります。しかし、英語では、「本物ではないが、実質的には本物と同じ」という意味だそうです。仮想通貨や仮想空間など、バーチャルを使う単語は多いですが、日英でかなり言葉からうける印象が違うなと思いました。

    0
    2023年01月23日
  • 【図解】コレ1枚でわかる最新ITトレンド[新装改訂3版]

    Posted by ブクログ

    ・IT用語の理解や意味の違いを理解できる
    ・辞書代わりに使える
    ・図解でインプットしやすい

    筆者も言ってる通り、ITは流行り廃りが早いので
    この本も直ぐに古いものとなるので
    常にアップデートしていく必要がある

    0
    2022年04月03日
  • 【図解】コレ1枚でわかる最新ITトレンド[増強改訂版]

    Posted by ブクログ

    知らない言葉を説明する代わりにこの本を読んでもらえば良さそうだ。
    「人工知能に置き換えられる職業」の話や
    「ルールを変えよ」において、Slackやチケット管理、ファイルサーバの廃止やGSuiteへの移行が推奨されていたのは参考になった。

    0
    2019年01月01日
  • 【図解】コレ1枚でわかる最新ITトレンド[増強改訂版]

    Posted by ブクログ

    ITを使う現場の最新状況、我々の生活とかかわるITのトレンドなど、ますます社会との関わりを深め強めていくITについて、最新の技術などを紹介しながら、しかも辞書的な説明ではなく、物語として解説しようという姿勢に好感が持てる一冊。ニュースでもよく聞くワードが、丁寧に解説されていて、タイムリーでリアルな知識が目に飛び込んでくる。図解もシンプルながらわかりやすかった。何も知らない人間でも理解できるように工夫されていました。

    0
    2018年04月10日
  • 未来を味方にする技術 ~これからのビジネスを創るITの基礎の基礎

    Posted by ブクログ

    「世界はこのように動いている。道具立てはこうなっている。何度か失敗したって良いじゃないか、チャレンジのコストも十分下がっている今がチャンスだ!そしてイノベーションのフレームワークはこのように考えようよ!」との畳み掛けるような展開に、新しい価値を創造して日本の未来を明るくしたい著者の熱い思いに乗せた渾身のノウハウが伝わってくる好著です。
    また、「道具としてのIT」、「仕組みとしてのIT」、「思想としてのIT」、そして「商品としてのIT」といつもながらの鋭い切り口でのITの観点にハッとさせられました。

    0
    2017年01月08日
  • システムインテグレーション再生の戦略 ~いまSIerは何を考え、どう行動すればいいのか?

    Posted by ブクログ

     SIビジネスの現状と展望をおさらいするところから始まり、テクノロジーのトレンドを押さえたところで、いよいよシステムインテグレーション崩壊後のSIerはどうやって生き抜いて行けば良いのかに迫る。
     ここでは三つの戦略と九つのシナリオが実例を交えてとても分かりやすく説明されているが、規模の小さなSIerの場合はビジネス同期化戦略として挙げられている 内製化支援、シチズンデベロッパー、アジャイル型請負開発が、もっとも現実的に思うし、実際にうちでも既に少しではあるが行っていたりします。
     成功事例などから読み取れることは自分たちの売りを端的に表現してのマーケティング活動が成功の鍵といえるようです。それから、ITを活用したビジネスでの目の付け所はIoTに限らずデジタライゼーションされるリアルですが、デジタルだけに着目するのではなくリアルにフィードバックすることが重要。
     他にも悩ましいプライシングの問題や陥り易い失敗コースなどがとても分かり易く網羅されていてとても勉強になりました。

    0
    2016年01月31日
  • AI実践ドリル30日チャレンジ 仕事にすぐ効くAI活用

    Posted by ブクログ

    事業企画時に発生する課題や確認項目を俯瞰するためのガイドとして活用するのが効果的である。掲載されている事例は、あくまでAI活用のプロトタイプとして整理された印象を受ける。
    気になった点は以下の2点である。
    • スレッド集約によるコンテキスト保持手法
    本書は単一スレッド内で過去の履歴を参照させる構成をとる。初心者への配慮と思われるが、Geminiの「Gem」を活用してロールやトーンを事前規定する方がスマートである。物語仕立てのテンポを崩さないため、あるいはClaudeでのエージェント構築のハードルを避けるための断念かもしれないが、もったいなさを感じる。
    • 質問の解像度とプロンプトの設計
    AIに回答を全面的に委ねるアプローチでは、優等生的な無難な回答にとどまりがちである。具体的な制約条件や前提環境を詳細に定義して問答を重ねなければ、本質的な解決策には至らない。問う側の「質問の解像度」こそが問われる。
    AIはあくまで伴走者であり、事業を進めるのは推進者の熱意である。これはあとがきに記された、著者の本書制作の経緯を見ても明らかである。極めて重要な要素であるため、繰り返し強調されても良かったと感じる。

    0
    2026年07月27日
  • システムインテグレーション革命 AIの大波に立ち向かうための「脱人月」シナリオ

    Posted by ブクログ

    SIer 界向けの本で、業界にいる身としても色々な付箋ポイントがありました。

    気付いてはいつつも普段頭から抜けることとかもあり、改めての認識という意味でもポイントは多かったかなと思います :)

    0
    2026年05月23日
  • 【図解】コレ1枚でわかる最新ITトレンド[改訂第5版]

    Posted by ブクログ

    昨今のDX関係の知識をバランス良く頭に入れられる書籍だった。

    VUCAの時代には圧倒的なスピードでソフトウェアの変革と改善を繰り返し新たな価値の創出と効率性の向上を反復していかなければ生き残れず、そのためにはデジタル技術を活用した変革が必要であるということ。

    仮想サーバ、クラウドの活用、セキュリティの確保、IoT→デジタルツインで現実世界の最適化と現実世界の情報を仮想世界でつなぐことによる新たなビジネスの創出、生成AIの活用、マイクロサービスの活用やノーコード/ローコードツールや生成AIを活用したアジャイル開発によるスピーディーな業務システムの開発・改修、ブロックチェーン、量子コンピュータなどの新たな手法の活用などが現在の各企業に求められている。

    個人的には、IOWN構想に巨大な夢を感じた。

    0
    2025年11月15日
  • 【図解】コレ1枚でわかる最新ITトレンド[改訂第5版]

    Posted by ブクログ

    ITトレンドの内容は専門分野で仕事していることもあり、ざっくりとは理解しているつもりなのですが、直接的に取り組めておらずイマイチ断片的な知識になっている不安から、俯瞰的に端的にまとまっていそうな本書を手に取りました。

    図解の部分は正直説明がないと理解しづらいものもありましたが、広く浅く情報をおさえるには良いと思います。
    また、コンサル的な仕事をしている人が、人に分かりやすく伝える表現の仕方、の参考にもなると思います。

    このようにまとめて辞書的に使える情報はネットにもなかなか落ちていないので、ふとした時にもベラベラ確認することもできますし、便利な書籍だと思います。

    0
    2025年01月27日
  • 【図解】コレ1枚でわかる最新ITトレンド[増補改訂4版]

    Posted by ブクログ

    【図解】コレ1枚でわかる最新ITトレンド[増補改訂4版]
    著:斎藤 昌義

    IT技術のトレンドなので、網羅はしていないよね
    図鑑形式のトピックの解説書です

    気になったページ(実際は見開きです)

    P.14 VUCA
    Volatility 変動性
    Uncertainty 不確実性
    Complexity 複雑性
    Ambiguity 曖昧性

    P.22 UX:体験価値
    とても便利
    もっと使いたい
    感動した 

    P.26 サービスが主体のビジネス構造
     H/W モノのビジネス
     サービス コトのビジネス
     S/W

    P.32 デジタルとIT
    サイバー空間   デジタル
     ICT/IT デジタル化 ⇑
    現実世界     アナログ

    P.40 なぜデジタル化しなければならないのか
    コンピュータ
    OS
    ミドルウエア
    アプリケーション

    P.50 UIとUX
    UI:User Interface
    UX:User eXperience

    P.60 DXとは
    エリック・ストルターマン
    「ITの浸透が日々の生活をあらゆる面でより良い方向に変化させること」

    P.68 サイバー・フィジカル・システムとDX
    データ収集⇒データ解析⇒データ活用⇒データ収集
    (IOT)   (AI)   (クラウド)

    P.88 情報システムの3層構造とインフラストラクチャー
     ビジネス・プロセス
     アプリケーション
     プラットフォーム
     インフラストラクチャー

    P.92 仮想化の3タイプ
     パーティショニング:分割 ⇒ サーバの仮想化
     アグリゲーション:集約 ⇒ ストレージの仮想化
     エミュレーション:模倣 ⇒ Java仮想マシン、DBの仮想化

    P.100 サーバー・コンピュータ利用の歴史的変遷
     1950 バッチ メインフレーム
     1960 タイムシェアリング(TSS) メインフレーム・ミニコン
     1970 仮想化(仮想マシン) メインフレーム・ミニコン
     1980 分散化 ミニコン、PCサーバ
     2000 仮想化(仮想マシン) PCサーバ、クラウド(IaaS)
     2015 コンテナ PCサーバ、クラウド(PaaS)

    P.106 サーバー仮想化とコンテナ

     アプリ    アプリ    アプリ
     ミドルウエア ミドルウエア ミドルウエア
     ライブラリ  ライブラリ  ライブラリ
     コンテナ   コンテナ   コンテナ
     コンテナ・エンジン(コンテナ管理システム)
     カーネル*****************
     OS********************
     物理サーバ(ハードウエア)********

    P.110 実行場所を選ばず処理能力をかんたんに増減できるコンテナ
     クラウド
     オンプレミス・サーバー
     エッジ・サーバー
     デバイス

    P.112 コンテナを一元管理するコンテナ・オーケストレーション/Kubernetes
     複数のコンテナを横断的に管理する
    ⇒APの配置・実行・スケーリング・およびその管理を自動化するソフトウエアです

    P.126 クラウド登場の歴史的背景
     1964 汎用機 IBM System360
     1980 ミニコン ダウンサイジング
     2010 クラウドコンピューティング

    P.136 クラウドの定義:サービス・モデル
     IaaS: 設備+ハードウェア インフラ
     PaaS: ミドルウェア+OS プラットフォーム
     SaaS: アプリケーション アプリケーション

    P.140 クラウドの定義:配置モデル
     プライベートクラウド
     パブリッククラウド  専用線、VPN
     ハイブリッドクラウド インターネット

    P.148 クラウドの3つの価値
     IT部門 TCOの削減
     経営者 バランスシートの改善
     ユーザ 柔軟性の向上

    P.172 情報セキュリティの3要素と7要素
     3要素:CIA C:機密性、I:完全性、A:可用性
    +4要素:真正性、信頼性、責任追跡性、否認防止

    P.182 認証方法と多要素認証
     知識認証:ID,パスワード
     所持認証:カード、携帯認証
     生体認証:指紋、虹彩、声紋
     多要素認証とは、2つ以上の認証を組み合わせたもの

    P.190 境界防衛
     ゼロトラスト ⇒ 侵害されていることを前提とする

    P.238 自動車のIoT:CASE

    P.282 機械学習
     教師あり
     教師なし
     強化学習

    P.294 3つの情報
     DATA
    Information
    Intelligence ⇒ Decision

    P.306 心理的安全性と自律チーム
     アジャイル開発
     DevOps ⇒ 開発と運用の一体化
     クラウド
     ゼロトラスト

    P.330 開発生産性
     プロコード⇒ローコード⇒ノーコード

    P,356 自律分散型インターネット
     Web1.0 一方向 Web
    Web2.0 双方向 SNS
     Web3.0 自律分散 DAO

    目次
    はじめに
    第1章 コロナ禍が加速した社会の変化とITトレンド
    第2章 最新のITトレンドを理解するためのデジタルとITの基本
    第3章 ビジネスに変革を迫るデジタル・トランスフォーメーション
    第4章 DXを支えるITインフラストラクチャー
    第5章 コンピューターの使い方の新しい常識となったクラウド・コンピューティング
    第6章 デジタル前提の社会に適応するためのサイバー・セキュリティ
    第7章 あらゆるものごとやできごとをデータでつなぐIoTと5G
    第8章 複雑化する社会を理解し適応するためのAIとデータ・サイエンス
    第9章 圧倒的なスピードが求められる開発と運用
    おわりに
    付録ダウンロードのご案内

    ISBN:9784297130541
    出版社:技術評論社
    判型:A5
    ページ数:384ページ
    定価:2000円(本体)
    2015年03月05日初版第1刷
    2022年10月15日第4版第1刷
    2023年04月21日第4版第3刷

    0
    2024年06月07日
  • 【図解】コレ1枚でわかる最新ITトレンド[増補改訂4版]

    Posted by ブクログ

    ▼memo------------------------------------------------------------

    ・DX:デジタルでビジネスを変革する
       「デジタルを前提に、変化に俊敏に対応できる(アジャイル)企業に変わる事」である

    ・本シリーズを数年に1回読むことで、ITトレンドをわかりやすく理解する事ができ理にかなっていると思います。そこから深堀りしたい技術は他書籍で詳細を勉強しています。

    0
    2023年06月20日
  • 【図解】コレ1枚でわかる最新ITトレンド[新装改訂3版]

    Posted by ブクログ

    今月の2冊目。
    比較的わかりやすいと思いました。ただ自分の知識が薄いためにあんまり分からなかった絵も・・・

    0
    2021年09月20日
  • 【図解】コレ1枚でわかる最新ITトレンド[増強改訂版]

    Posted by ブクログ

    ITのことが全く無知であったので、この本を読みました。
    途中から、無知の私には難しい内容でした。
    ゼロからITのことを知るならば、もっと易しい本でもよいと思います。
    IT関連事項は、日進月歩で変化していきますが、基礎的な仕組みを知るには良いと思います。

    0
    2020年03月23日
  • システムインテグレーション再生の戦略 ~いまSIerは何を考え、どう行動すればいいのか?

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    前半の状況認識は斎藤さんの前著「システムインテグレーション崩壊」と同じ。どちらかというと、そういう前提のもと、SIerにはどういうオプションがあるのかを具体的に示している。細かくはいくつかあるが、結局のところ1)顧客密着で事業ニーズに合ったシステムを開発する、2)特定の部分に特化した開発をする、3)クラウド活用に係る様々なコンサルティング&ソリューションを展開する、4)プラットフォーマーになるに整理できて、4)のプラットフォーマーは資金力の問題で難しいという結論だったと思う。いずれにせよ、特定分野のソリューションを除けば、クラウド、オープン化、アジャイル開発は前提のようだ。そして、これらの技術の特徴は、常に進化していること。今知っている技術が明日には陳腐化しているかもしれない。そういう意味で、常に情報に敏感でどん欲に知識とスキルを吸収するマインドが無いとやっていけない。受け身の姿勢では何もできないということかな。厳しい時代になってきました。

    0
    2020年03月16日
  • 【図解】コレ1枚でわかる最新ITトレンド[増強改訂版]

    Posted by ブクログ

    2017年5月の本なので、2019年後半の現在となっては多少古くなっている。とはいえ当時の最新技術がいまコモディティ化しているかというとそうではないので、まだまだ読むべき部分は多い。エンジニア向けというよりは、営業や経営層といった、おおづかみでITトレンドを抑えたい人向けの印象。もちろんエンジニアが読んでもためにはなる。技術の具体的な部分まで書かれているわけではないが、取り上げる最新技術に至るまでの過去の経緯が書かれているので、エンジニアの自分にとって勉強になる部分があった。基本的には左1ページでパワポチックに絵が載っており、右1ページでその説明が載っている構成。パワポの絵が好きな人には刺さるのでは。

    ・IoT
     - ドローン、インダストリー4.0、モノのサービス化、分散
    ・人工知能とロボット
     - AI、機械学習、
    ・クラウドコンピューティング
     - パブリッククラウド、ハイブリットクラウド
    ・モバイルとウェアラブル
     - クライアント、Ajax
    ・ITインフラストラクチャと仮想化
     - デスクトップの、アプリケーションの、クライアントの、ストレージの、ネットワークの
    ・開発と運用
     - アジャイル、DevOps、サーバレス、コンテナ

    0
    2019年12月01日
  • システムインテグレーション再生の戦略 ~いまSIerは何を考え、どう行動すればいいのか?

    Posted by ブクログ

    業界全体で考えなければいけない問題。
    目の前の仕事、そしてこの先の仕事への意義を考え直すきっかけとなる書。

    0
    2019年06月12日
  • 未来を味方にする技術 ~これからのビジネスを創るITの基礎の基礎

    Posted by ブクログ

    IT関連技術の現状と未来の話が大半。最後に「どういうステップで検討すると良いか」という話がある。
    内容はあまり技術技術していないので、エンジニアじゃなくても大丈夫だと思います。
    逆に、最後の検討の話はかなり普通の話だと思いました。まぁ、普通の話だけどITを入れて考えていきましょう、かな。

    0
    2017年03月19日
  • システムインテグレーション再生の戦略 ~いまSIerは何を考え、どう行動すればいいのか?

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    SIビジネスが今後どのように変貌していくべきか道標となる気がした。新規事業をやってるつもりでも新規事業計画を作ってるだけかもしれないというのはハッとした。
    新規事業を行うには自分のまわりではなかなかにハードルが高い状況ではあるものの、日々の業務を着実に実施しつつ、来るべき日に備えて準備を進めていきたい。

    0
    2016年04月24日
  • システムインテグレーション再生の戦略 ~いまSIerは何を考え、どう行動すればいいのか?

    Posted by ブクログ

    ひょんなことからSIerと呼ばれる人たちと仕事をすることになって、
    彼らの仕事内容が全然イメージできていなかったのでまず手に取った本。

    ITにそこまで詳しくない自分には、??なところもたくさんありましたが、
    何となくSIerの置かれた現実と課題が見えてきました。
    こういうのは、一冊の本で全て分かるというよりも、
    何冊か読んでみて段々見えてくるというものだと思っているので、
    これを機会に勉強してみたいと思います。

    本も勉強になったんだけど、著者の主催する勉強会の動画の方が
    より分かりやすいかも?とも思っています。

    0
    2022年02月18日