松井優征のレビュー一覧

  • 暗殺教室 21

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    遂に最終巻( ^ω^ )

    メインストーリーは実質20巻で完結してたけど、おまけ要素的な短編も読めて21巻はお買い得!

    そんなにたくさん漫画を読む方じゃないけど、暗殺教室は久しぶりに楽しめた漫画でした!
    子どもも大人も楽しめる名作!

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    2016年07月03日
  • 暗殺教室 20

    購入済み

    しっかりと手入れされました

    オヤジなので涙腺が弱いんです。
    ラストはこうなるだろうとは思っていましたが、まさか泣かされるとは思いませんでした。
    ラストの巻が楽しみだ。

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    2016年07月02日
  • 暗殺教室 20

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    コミックス派なのに映画を観てしまったので結末は知っていた。
    なのに、177話で泣いてしまったよ。

    何度失敗しても成長するっていうのは
    ネウロからのぶれないテーマで、
    そこがすごく好き。

    最終巻も楽しみ。

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    2016年06月24日
  • 暗殺教室 20

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    今回で事実上の最終回。結末はこうなるんじゃないかと思っていたけど、切ない。でも、E組の生徒と出会えたことが殺せんせーには救いだったんだろうな。

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    2016年06月14日
  • 暗殺教室 20

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    ネタバレ

    ボロ泣きしました。
    映画観てたからラストは知ってるつもりだったんだけど、なんだか全然違うものに思えた。映画は映画で好きなんだけど。
    でもやっぱりなぁ。何年か、一緒に暗殺教室を過ごしてきたのはこの漫画のキャラクター達だからなぁ。彼らが初めてラストを迎えたのはここなんだ。それを再確認させられた。

    柳沢の死に方が雑魚っぽいのはめっちゃ松井先生っぽい。
    あんなに長いこと正体を隠してきたシロ(柳沢)というキャラクターに、一つもいいところをやらないで殺してしまうやり方。柳沢に同情できるようなシーンさえ一つも出さず、だっさい死に方をさせるあのやり方。うーん、松井先生だ。

    あの理事長にも、超人と思える殺せんせーにも過去の失敗や後悔みたいなものがある。
    しかし、やる気を持って、焦らず腐らず試行錯誤を繰り返して素晴らしい結果を作ってきた。
    もちろん大人でも奮起する内容だけれど、本当に、学生さんにこそ読んでほしい漫画だね。

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    2016年06月13日
  • 暗殺教室 20

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    最後の出欠を取る場面から頭の中で『卒業写真』のメロディが流れて来て、もうそこからは涙が止まらなかった。

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    2023年01月01日
  • 暗殺教室 20

    購入済み

    ヤバいわ…

    ヤバイ!泣ける!

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    2016年06月08日
  • ひらめき教室 「弱者」のための仕事論

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    タイトルは安直な感じですが、タイトルとは裏腹にこの対談本(対談という形式をとっています)、かなり面白いです。 ネウロ、暗殺教室が面白い、もしくはnendoの作品に興味を持った、感心したなどそういった方がいればぜひ一読をお薦めします。素晴らしい作品を世に打ち出す方々がどのように考えているのか。珍しいのが、理想や根性論を言葉を盾に綺麗にまとめたよくある本ではなく、ロジカルに2人とも物事を考えているところ。対談になると、2人の相性によっては足を引っ張ることもあるのにこの2人の場合は、お互いがお互いの可能性をよりよく広げていて、相性ばっちりです。この2人は、才能があるから、自分とは違うと思って距離を置いてしまうクリエイティブ業界の方も読んでほしいなと思います。果たして当の本人がどのように思っているのか。経歴、どれだけ努力したかを聞かされてもウンザリしてしまいますが、この本は違います。戦略。弱いものがどのように力をつけて発揮するか。とりあえず読んでみてください。

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    2016年06月07日
  • 暗殺教室 20

    購入済み

    神ってます 最高です 感動です

    星5とか普通に超えてる範囲で素晴らしいです
    とても感動できます
    読んで損はありません!

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    2016年06月05日
  • 暗殺教室 20

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    最高ですね(o^^o)

    最初はギャグマンガと思ってたのに、最後にはこんな感動的な話になるなんて!
    殺せんせーはじめ、登場人物の一人一人のキャラがスゴく丁寧に描かれてて、ほんとにいいマンガだったなー!

    最終巻では暗殺教室の生徒たちのその後が描かれるのかな?!
    来月の発売が今から楽しみ♬

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    2016年06月04日
  • 暗殺教室 20

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    泣けました。
    暗殺教室を読んで、今まで感動した気持ちとは、また別の。
    こんな感動があるとは思わなかった、そんな、心を突き動かされる、巻でした。
    ここまで、E組のみんなが、学校で過ごす日々を読んでいましたが、見ているようで、私も殺せんせーの授業を受けていたのかも。
    E組のみんなと同じように挫折を味わい、自分に自信がなかった。それが、優しい触手は、読む人の心にも伝わるのかな、色んなことを学び、私もこんな風に人に指導してもらいたかったと何度も救われました。

    足を引っ張ってる事実がある、
    それでも、そうじゃない、大事なんだ、と
    声をあげて言ってもらう。
    最高だと思います。

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    2016年06月04日
  • 暗殺教室 20

    Posted by ブクログ

    最終巻は次巻だけど内容的にはこの巻が最終だな。とても丁寧に描いてくれて周りの関係者からも応援された物だとわかる作品で嬉しい

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    2016年06月03日
  • 暗殺教室 20

    ネタバレ 購入済み

    けっして人前で読んではいけない

    まだ20巻だったんですね。
    やたら長い巻数で先が見えず終わらないコミックが
    当たり前のように増えてきた中で、
    読者にもきちんと卒業という先が見えていて、
    かつ少ない巻数の間にこんなにいろんな感情で
    心を揺さぶるコミックに最近では
    中々お目にかかれません。

    21巻で終わりそうなので、名残惜しみつつ
    あと少しE組を見守り続けます。

    まだ早いですが先に一言。
    ありがとう、先生方。
    ありがとう、E組の皆さん。

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    2016年06月03日
  • 暗殺教室 20

    購入済み

    感動。本当にありがとう

    たった今読み終えました。単行本派なので終わり方は予想できてませんでした。もうほんと言いたいことはたくさんあるのに、すごく泣きたい気分なのに。頭が追いつかない。ただひとつ言えることはこの漫画にであって良かった。殺せんせーやE組の皆、雪村先生、理事長そして作者さん。大好きです。ありがとうございました。21巻もあるとゆうことなのでまだ少し続くんですよね?それが救いです。もう何書いてるのか自分でも分からない笑
    ありがとう、そしてさよなら殺せんせー。

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    2016年06月03日
  • 魔人探偵脳噛ネウロ モノクロ版 2

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    週刊少年ジャンプにて連載されていた大人気漫画「暗殺教室」の作者である松井優征先生の初連載作品「魔人探偵脳噛ネウロ」のコミックス。

    普通の女子高生・桂木弥子。
    彼女の父親が密室のなかで何者かに殺害された。その巧妙な手口から犯人は未だ見つからず、ただ謎だけが残った。
    ―――――「謎は嫌いだ」
    そう思い、悲しみに暮れる彼女の前に現れた一人の男・脳噛ネウロ。彼の正体は魔人であり、魔界の謎を解き、食い尽くし、地上である人間界の複雑な“究極の謎”を求め、魔界からやってきたという。
    彼の食糧は謎から放出するエネルギー。ネウロは弥子の父親の事件をすぐに解決すると、魔人が地上で目立つことは良くないとされているため、ネウロは弥子を探偵として祭り上げ、自身は助手を演じながら謎を解くために「桂木弥子魔界探偵事務所」を立ち上げる。そのまま弥子はネウロとともに探偵として行動し始める。


    私が出会った漫画のなかでストーリー構成は秀逸だと思う。
    さらに様々な場面に小ネタがあったり、トリッキーで読めば読むほど面白い。
    物語全体に多くの複線が張られていて、それが最終巻近くになると一気に分かるし、感動する。
    警察と協力して、ネウロたちが探偵として謎を解くのですが、この作品の犯罪者のキャラクターはとても濃くてなかにはなんだか憎めないキャラクターも多く、様々な人間ドラマもあります。
    リアリティのあるところといえば、そんなところしか思い浮かばないけれど。笑



    犯罪を犯す人間の末路や心理をうまく非現実的に表現している部分はとても良かった。
    その表現は醜いけれど、当たり前で人を殺める行為は人の可能性や未来を失くしてしまうことだと強く感じる。
    主人公である、ネウロは魔人でありながらもその可能性を信じ、弥子とともに謎を解く。
    この作品は魔人であるネウロは悪事を働くことはなく、むしろ人間よりも人間に寄り添っていると言える立派なジャンプヒーローだと私は思う。(ドS要素は含まない)

    そして、何といっても、ネウロと弥子の名コンビ。
    物語の進行に連れ、ネウロの弱さを補えるほどに弥子が強く成長していくので、お互い欠かせない相棒へとなっていくのがとても良いです。
    多分、弥子は普通だったらヒロイン枠なのだけど、大幅に成長する姿はもう主人公です。
    主人公のネウロは最初から強いけれど物語の進行に連れてどんどん弱くなるのに対し、ヒロイン(兼主人公)の弥子は物語の進行に連れて心身ともにどんどん強くなる。ジャンプ漫画では珍しいのではないかと思う。
    劇中のネウロの解く謎のトリックに関しては現実味や根拠はなく、推理に重きを置いていないことが分かる。けれどこの作品はそれで良い。
    松井先生の言うようにあくまでも、単純娯楽漫画なのだから。

    全巻通して繋がっている。最後まで読んで初めて作品として完成すると、思えるような素晴らしい作品で大好き。

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    2016年04月26日
  • 暗殺教室 19

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    クールビューティー速水の意外な一面マジ可愛い

    19巻まできてるけどこれってこの子たちからしたらたった一年にも満たない月日しか流れてないのに、濃い日々を送ったんだなあと思うと嬉しくてなんだか泣けてくる。それこそ親の気持ちになる…。
    最終巻が楽しみ!

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    2016年04月10日
  • 暗殺教室 18

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    渚くんやみんなの進路展望とか。
    バレンタインのあれこれとか。

    烏間先生超男前。


    なんというかこう、ビッチ先生ととてもお似合いですよね〜みたいな中でも、他の生徒にも慕われてるとかそういうエピソードが、リアリティあって良いですね。こういう細かいところが本当に好きだな。

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    2016年04月09日
  • 暗殺教室 18

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    最終決戦前の日常回。爆発は1%以下と結論出たけど、一捻りあるんだろうな。ビッチと烏丸のコンビが上手くいきそうで良かったです。

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    2016年04月06日
  • 暗殺教室 19

    購入済み

    最高

    泣いて笑って大切な事を学びました。もう終わりに近いんでしょうがずっっっと好きでいたい作品です。

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    2016年04月05日
  • 暗殺教室 19

    Posted by ブクログ

    親バカな烏間先生いい…次巻で終わりかな?
    先月18巻で今月19巻かなりのハイペース刊行だけどたぶん最終巻は20だしなぜ急いで19巻出したのかが謎だな。まさか来月20巻は出ないだろうし

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    2016年04月05日