河下水希のレビュー一覧
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西尾維新原作、
暁月あきら「娘入り箱」めだかボックスが変なキャラばっかだっただけに普通の不良キャラが実に好ましく感じる。
小畑健「RKD-EK9」なんだこの天国…まったく意味が分からない…10倍てw
池田晃久「何までなら殺せる?」これは予想できちゃう系だけど、絵の新鮮さでカバーされているかも。
福島鉄平「ハンガーストライキ!」突子かわいい。あ、私も『アマリリス』大好きです。
山川あいじ「恋ある道具屋」確かに少女まんがだ…!
中山敦支「オフサイドを教えて」中山先生が参加していたとは…!まさかのド直球サッカー漫画。
中村光「どうしても叶えたいたったひとつの願いと割とそうでもない99の願い」あー、な -
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久しぶりに「青春」「恋愛」といった内容の本を読んだ。
主人公やその友達の設定や雰囲気が取っ付きやすかった。野村さんの文学少女の1、2巻を読ませていだきましたが、あっさりして読みやすい文章でそういった好き嫌いはそこまで出ないと思った。
恋愛、といっても寂しさというか透き通った感じできれいだなぁと思いながら、1日で読み上げた。三角関係ですねうむうむ。ただ、厳しく言うと、もう少し脇役(遼平や女の先輩)の設定や過去話などが深く書かれているとより面白さが出たかなと思う。
タイトルの長いライトノベルで抵抗を感じる方もいるかもしれませんが読みやすいので、久しぶりに恋愛読みたいという方にはお勧め。 -
Posted by ブクログ
なんとなく買ってしまった本。
なんかごちゃごちゃしてて、最後まで頭に入ってこなかった。
なので、つまらない本という認識だった。
んだけど、
同著者の、あねどきっ、などを読んでから改めて読んでみた所、なかなかいいのでは?と考えが、変わりました。
女の子の可愛さをもっと理解しなければいけなかったんだな、と納得。
内容は、普通の少女漫画家を目指す少女のもとに、ドラ○もんモドキがやってきて、あなたはエロ漫画家になるんです、みたいな、未来の道具でぐちゃぐちゃ、みたいな、
そんな感じ。
二巻は買わない、って思ってたけど、やっぱ買ってみようかな。
じょじょに、河下せんせフリークになりつつあるかも?