鈴木央のレビュー一覧
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“「守ろうとした…全てを守りたかった
でも…できなかった それが俺の罪
だから今度こそ守らなきゃならねぇんだ!!」”[P.31]
七つの掟、残る六つも今後関わってくるのかな。
“「…悪いけど戻す方法は知らない ヘンドリクセンならあるいはーーーー
とにかくエリー いい子だから剣を降ろしな…!
メリオダスが化け物ということはハッキリしたんだ
世間知らずの王女様をだまして悪巧んでるのさ」
「メリオダス様のこと何も知らないくせに!!ベロニカ姉様なんて…嫌いよ!!!
姉様がどう勝手に決めつけようと…メリオダス様は決して悪人なんかじゃないわ!!」”[P.130] -
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“「エリーは……私と姉さんの…本当の…妹じゃないんだって」
「え?」
「パパと…ザラトラスが話しているのを……ーー聞いちゃったんだ
エリーは…ね 「ダナフォール」って国の人なんだって…」
「ダナフォール………?」
「私…どうしたらいいかわかんなくて…」”[P.53]
魔神の血を飲んだ後、目が黒いのがいつぞやのメリオダスと同じで気になる。
31話の表紙から、昔にエリザベスとメリオダスは一度会っててメリオダスだけ覚えてるエピソードとか無いのかなと思ったり。
いつからホークのこと師匠呼びしてる?
“「でも!バン様との喧嘩はやりすぎです!!
ずっと心臓がドキドキしっ放しで…
私…本当にすごく心配したんですからね!!」
「エリザベス…わかった!もうしねぇ!」
「本当ですか?」
『お前の前ではな』”[P.161] -
Posted by ブクログ
ネタバレ王道をひたすら歩くマンガですね。
キングとディアンヌの話ですが、泣けるというか、キングが男前過ぎて笑えないですね。
でも、格好はつかないという相変わらず。
一途な思いがずーっと、しかもそれは約束もあり、ま、本心からずっとすきなんでしょうけど。
いいなぁ。みんな一途なキャラですね。
因縁のというか、どっかですれ違い、お互いを認め合っていた友人のヘルブラムをも倒しました。
一方、二手に分かれている団長とヴァン。時々豚。
アーサー王は今後どこに絡んでくるのかな、ってか何者だっけ?
ヴァンは一人になると哀愁漂わせてます。
胡散臭い女神族から団長抹殺命令が出ますが、どうなんでしょう。個人的には女神族は嘘で罠であった場合と、了解してずっと機会を伺い、いつか大バトルになるけど、やっぱ殺せねーわ。みたいな展開になるのか。どっちかかな。
団長は死ぬことないでしょうし。復活の呪文的な感じで死ぬのかな。。。
豚は扱いが段々ひどくなりながら優遇されてる気がします。
二重の意味でおいしいですね。そして、どうしよう、ゴウセルさん可愛い。 -
Posted by ブクログ
途中でキャラがたくさん出すぎた気もしないですが、なんとかまだわかる範囲です。
今回は、王都に乗り込み王女の奪還目的でのディアンヌとゴウセルのバトルです。
結構、強さに差があって、大罪チームがつえー!ってなるのかと思いきや、そうでもないところがよかった。
ディアンヌはいい子やね。なにが嫉妬の大罪なのか今後明らかになるのかな?
今は、普通の女の子よりも女の子らしい彼女です。
ゴウセルさんのが美人に見えるけど笑
彼は謎が多いので、まだわかりません。
実力を出しきっているのかもわからないですがやっぱ精神攻撃系は特異であれ最強なんですかね。
騎士側も、内部分裂しつつ段々と黒幕が明らかになってきてはいますが。
次巻では、みんなの妖精王が戦うところからですが、まだ、みんな真面目に戦ってるのかいまいちわかんないところもあるので、今後のバトルに期待です。