青山剛昌のレビュー一覧
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Posted by ブクログ
ちょw宇宙探偵コナンってwww
ナイトバロンと対決。結局心配した新一の両親が
一芝居した話でした。さすが世界の優作だわ。
お父さん渋いし、お母さん美人やし。
丸グループってなんの会社だよ?笑
丸伝次郎さんの事件です。
コナン君の帽子が可愛いですね。たしかキャップばかり被ってて
こういうの被ってるのはレアかと思われます。
諏訪さんめっちゃかっこよかったよ。
こんな・・・風に・・・ね!!!
名言です。
猫探しが一転、殺人事件に。
ギャーゴと鳴く猫を探しに探偵団。
ギャーゴって不気味すぎるやろ。
しかもアキラって人の名前やん。
風呂場で死体を発見するシーンは衝撃ですね。
湯船に突っ込んでんねんもん。
こんなん見たらしばらく寝れませんよ普通。
警察到着時にコナン君は電話ボックスの上でアグラを。
なんかツボでした笑
キャベツを蹴ってばらばらにするシーンは面白かった。キャベツ粉々です笑
その後のこれはどうだってヤカンでとどめ。
コナンくんはヤカンを蹴ってイテーってなってたけど
蹴って当てられたおっさんは即死じゃないんですか?
鼻の骨折ってあの世行き手前のはずですよ。
最後の事件はうっかり時計をしていなかったために
迷宮入りは逃れたのでした。
犯人あご長すぎ(爆)
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Posted by ブクログ
あれ……これは「沖矢=バーボン」と見せかけて「実は味方」フラグじゃね?
当然「なんで灰原が恐怖を感じたのか」って疑問が生じるけど、そこは青山剛昌。なんとかするでしょう。(考察する気なし)
あと「沖矢味方説」でもうひとつ大きなネックになるのはその場合少なくとも「準レギュラー」のキャラがもう一人別に登場しなければいけないことだよね。(=そいつがバーボン)彼(青山剛昌)のことだからアンフェアなこと(既登場のキャラに変装してるとか)はしないと思うので、そうなれば「沖矢味方説」には疑問を呈さざるを得ないわけだ。
ただ、そのままストレートに「沖矢=バーボン」の形をとるとも思えないんだよなあ。わざわざあれほど「沖矢=バーボン」のフラグをまき散らかせといて素直にそのまま「バーボンでしたー」というのはいくらなんでも……ああ、めんどくせー。
あとクロシロくんはライトミステリ的で好きよ。
※5月7日追記
ふと気づいたが「沖矢=ベルモット」と考えればつじつまが合うんでは!?(ただの思いつきなので考察する気なし) -
Posted by ブクログ
青山剛昌の、超スロー連載4巻目。
なにせ、前に出たのが13年前で、2巻と3巻の間も
相当あいてますし。
(ていうか、最初の頃ってカセットテープの時代
だったんだよね……時代を感じる)
それがサンデー系のコミックス売り場に、普通に平積みしてあって、最初目を疑いました。やっぱり、コナン効果?
これだけ空いてても、これまでの人物紹介とか一切ありません。
ついてこれるだけ、ついてこい姿勢。
でも昔とは違って、マジックのカラクリにこだわるより、そのやりとりに重きが置かれるように感じられるのは変化といえば変化。
巨匠が大事にしてる作品って感じですな。