大谷じろうのレビュー一覧
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Posted by ブクログ
ネタバレ上田城に観光に行く前に読んでみました。
真田幸村の祖父や父は武田信玄に仕えていましたが、武田信玄亡き後、主君を織田、上杉、北条、徳川に変えました。たった1年で4回も!
そして関ヶ原の戦いで兄の信幸は家康の東軍に、父の昌幸と幸村は石田三成の西軍に分かれて、東西どっちが勝っても真田家が残る道を選びました。
弱小地方領主の生き残り術はただただすごい。
結局、幸村は豊臣秀吉の子秀頼に味方して大坂冬の陣、夏の陣を戦い果てるのですが、夏の陣でわずかな手勢で家康の本陣に2度も突入し、家康を自殺寸前まで追い詰める姿は後世まで語り継がれ人気を集めています。
三途の渡し賃の六文銭の家紋、鹿の角の兜、赤い武具はカッ -
無料版購入済み
これはなんなんだろう?
これはなんなんだろう?
極めてシュールなギャグマンガなんだろうか?
とにかく話が支離滅裂で、まともではない。
まともでなさすぎて、却ってそれを狙っているのかと疑うレベル。
そういう見方ができ、かつかなりコアな作品が好きな人にはいいのかもしれない。
ただ、100人いて98人はこの作品を「なにこれ?全く意味不明」と取ると思う。 -
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話が飛ぶ
ただの運動が得意な女子高生が、救世主になる という話らしいが、ストーリー展開が唐突でなんともわかりにくい。日常的な授業から突然の怪獣退治。絵柄はややぎこちないところが多く、道具をうまく使いこなせていないような出来上がりである。
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