花沢健吾のレビュー一覧
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死んじまったのか?、、、
この話の斬新さがでてきた巻だと思う
敵がとりあいずめちゃめちゃ強い!!
雲隠兄弟のそれぞれの良さが、どんな感じで出てくるのか楽しみ。
新刊また、明日もだしてくれい。 -
めちゃくちゃ好きです〜
久々にときめく漫画を見つけました!!
キャラクターそれぞれも、独特な雰囲気も、主人公もサブキャラも全部すき。
面白い〜!!
ずっと続いてほしい! -
ネタバレ 購入済み
よく分からないが面白い
講談高校とヤンキー高校で別々に戦いが始まり、前者は大勢の生徒が巻き込まれて主要人物も次々と倒れ、後者は九郎と日々が山田さんと対峙する無茶苦茶な展開。戦術面や作中の武器などは理詰めで描かれておりそのためか妙なリアリティと説得力がある。山田さんの立ち位置が想像はつくものの、展開が急すぎてこれまでの行動の意味が理解しきれない。そうした分からなさも含めて現時点ではすごく面白い。
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購入済み
山田さんに全部持って行かれた
とにかく山田さんの巻だった。おっとり天然美少女のまま暴走していく様が凄まじい。そのほかにも、相変わらず忍者関係者はみんな満遍なく毒のある日常会話を淡々とこなす傾向があって、血生臭い戦闘とのコントラストが妙に印象に残る。
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購入済み
忍者が思ったよりも多いのか
ちょっと抜けてる登場人物が誰もが忍者かもと思わせる絶妙な話の展開。大きなストーリーに動きがありかけたと思いきや、一気に日常パートに戻り九郎や日々の毒舌トークで地味に笑わせられてついていくのが大変。
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購入済み
クセになるとぼけっぷり
忍者らしく暗号で話をしたり、科学と忍術を融合した格闘シーンもあったりして緊迫感があったかと思いきや、九郎の抜けた会話や川戸さんの天然で弛緩させられる。この緊張と緩和がクセになる。ジャンプのような展開をディスりながらジャンプに言及するところなど皮肉も随所に効いていて好み。
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購入済み
不思議な魅力あるキャラが多い
少しずつ背景が見えてきた。それでも分からないことだらけだが。。。ただ九郎の底が見えないところと妙にダメ人間っぽいところに不思議と惹かれる。他のキャラも忍者も一般人も人間臭くて親近感が持てる。そろそろ九郎の高校への転入も決まりそうで大きく事態が動きそう。
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購入済み
もし“忍者”が現存するならば
忍者ロマン大爆発。
もし忍者が現代に存在すれば、
それはスパイであり、
それは暗殺者であり、
そして最大の暴力装置である。
続きが早く読みたいと思わせる作品。