三色網戸。のレビュー一覧
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よわよわ主人公
財閥の後継者が女性に囲まれて愛人を頭を使ってものにしていく話…なのだが、主人公が自己肯定感低めの童貞で女性耐性がなさすぎる。逆に手玉に取られることの方が多いのでは?
女性の野望が渦巻くここは現代版大奥、と言ったところでしょうか?
いや大奥のことはよく知らんけど。 -
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ようやく次に進む
正直なところ、この作品は戦略とか二の次でHメインだと思ってます。前回から続く戦いは正直、ありふれた展開で期待薄でした。
その話が終わり、まあ収穫はあった(H的な意味では)ので、今後も追いかけようと思います。 -
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妖と人の戦闘ものです
題名の黒牛は女の子の方です。どちらかというとストーリーの上では姉の水蓮を失ったっぽい青灯の方が主人公っぽいです(姉の魂っぽい青い玉を持っている)
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妖と人のハーフを遺伝子工学で作っているようですが、これ以上、読むかといえば…… -
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子供向け
設定も、内容も、絵も、全てが低レベル。
というか、中学生向けくらいの内容。
中学生以下ならこの内容で興奮し、満足するかもしれない。
が、それ以上の年齢の人が見ると厨二的過ぎて読むのがキツいレベル。 -
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パターン化されたストーリー展開
少年版の小公子 小公女のパターン化されたストーリー展開である。不遇時代の復讐など、取り立てて新味があるわけではない。それでも上がらが可愛らしいし、キャラクター 性格を反映した表情づくりなど、見ていて楽しくなる点は確かにある。
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ネタバレ
個人的には嫌いな展開になりそう
ネタバレ配慮で「誰」とは言わないものの、主人公は最初の選択を間違えます。
しかし、これは物語を面白くさせるためには当然のことと言えるでしょう(推理もので真っ先に犯人を当ててしまったら話は進展しないので)。
ですが、その選択が本当に正しい選択だったのか?はたまた間違った選択だったのかは明かさないようにする方が面白かったと思います。
そもそも論として「今5人いるけど、来週1人来るから今いる5人から1人を落とせ」という話自体がおかしいです。
普通ならば「今5人いるけど、来週1人来る。しかし5人までしか認められないから誰か1人を落とせ」となる筈です。
本当に追加メンバーは正しい選択なのか?本当に今いる5人の中から落とさないといけないのか?
そういう疑問を持ちながら読んでいたのもあってか、最初の1人を主人公が決める流れやその時の物語全体の展開にマイナスの感情を抱いてしまいました。
最初に書いたようにここで「正解」を選んでしまったらそのあとは大した波乱も無く物語は終わってしまいます。
そのため、物語を面白くさせるために「間違い」を選ばせることは作者としては当然の選択だと思います。
しかし、「選んだ彼女」が「正解」なのか「間違い」なのかを選んだ直後に読者に伝える必要があったでしょうか?
しかも本当の「正解」が誰なのかを教えるような展開まで描いて。
言ってしまえば「クイズミリオネアで挑戦者が選んだ答えが間違いであることがわかっている状態で長いタメを見せられている」ような滑稽な気持ちになりました。
自分が抱いたその気持ちが正しいのかどうかを判断するためにも最新巻まで読んでからレビューするべきだとは思いますが、今2巻の途中までしか読んでいないこの状態で既に「個人的には嫌いな展開になりそう」という不安が大きいです。
具体的には「読者目線だと誰が正解なのかがわかっている状況なのに、主人公は頑なにその間違いを引き続けるという様を見せつけられる」という展開です。
推理ものというのは最後まで犯人がわからないからこそ面白い。
犯人が誰かわかっている状態で最初から読んだら仕込まれていた伏線に気付けるので再度面白い。
そういうものだと思っています。
そんな自分にとっては不安があまりにも大きい。これが私の正直な感想です。 -
ネタバレ 購入済み
戦略要素はどこに…
2巻まで購入しましたが、
ストラテジー要素はありません。
主人公が美人局に翻弄されているだけです。
エロ要素意外を求めている方は
オススメできません。
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