相変わらず激強天然世間知らず主人公がその無知を発揮しながら周りを振り回し、気付いたら騒動を納めてしまうお決まりパターン
最初の頃は周りがものすごい人物しかいない伝説とも言われる村から出てきて、常識を知らないから仕方ないよねな部分も多かった
でも6巻までくると「流石に覚えてきて!」ともなるし、殺意向けられて「本当に殺しにきてない、お芝居だ」と考えるのは鈍感すぎるし「俺ツエー」を出しすぎてて不快感が出てしまう。
主人公バカすぎるわ
とりあえずショウマとソウの企みはきになるから、今度の展開に期待を込めて★3