匈歌ハトリのレビュー一覧
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パーティー
この巻で一応パーティーに加入することになりました。
が、現状ではやはり回避盾の概念がないので狩りの効率は悪いです。
また、一緒に召喚された勇者君が呪いに侵されてしまいました。
まあ、徐々に物語が動いてはいるけど、今のところアッサリしすぎて個人的に評価はイマイチ… -
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タイトル通り
テンプレとも言える、腐った王様に召喚されるパターン。
もう二人召喚されたけど、コチラはまともなパターン。
二人は王様の所に残り、主人公は城から出て情報収集の為に冒険に出るも、回避特化等は認知されていないので、パーティーを組もうとしてもハブられる。
現在一人で冒険中。
個人的には回避が高いと自動的に避けるとかではなく、スローになるとかのが良いかなとは思った。
今のところは物語が動いてないので評価は3にしました。 -
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うーん、もどかしい
回避するのはいいんだけど、火力が無くて敵を倒せないってのはバランス悪いかな。ただ、ここまで極端だと逆に続きが気になるよね (´ー`)
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ラブラブは読んでて楽しい
主人公の疑心暗鬼によって話が成り立ってる。
それでもラブラブなのは読んでて楽しい。
ただ、強面公爵様と、可憐な伯爵令嬢なのに、会話が初心な高校生みたいな言葉遣いなのが、チグハグで気持ち悪い。 -
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宮廷魔道士見習いのイリヤ。
レナントの町でアイテム職人として暮らすのに、家の購入を商業ギルド長に相談。
守備隊長ジークハルトの契約妖精シルフィーの願いで、ベリアルに絡まれているジークを助けポーションを渡す。
ビグネーゼの暗躍にビナールとともに巻き込まれる。
疫病の悪魔により熱を出したジークが寝込み、ソーマを渡して少し回復するが、クパーラの火の花が必要。山奥へ採取に向かう。
崖崩れで物資が来なくなった集落、途中の道に出た魔族討伐、地震の原因だったギガンテスの討伐。
翌日、採取にでかけた途中の街道でジークの妹イレーネが盗賊に襲われているところを助ける。
実家に通信魔法で手紙を送る。
ドラゴンを狩り -
Posted by ブクログ
新文芸というジャンルを初めて読んだため、あまり他作品との比較が出来ておりませんが、読んでいて面白いなとは思いました。
まず、タイトルに「グルメ探訪記」とあるように、食事シーンが多めです。それもお酒の席である。
食べ物の描写が上手で、小腹がすいている時に読むとお腹が空いてくる作品です。
異世界ものであるため、人以外の種族との交流、戦闘シーンなど……心躍る展開もありますが、何においても食に繋がるストーリーである。従って、戦闘・冒険などの物語を好む方にはおすすめ出来ません。グルメ小説がお好きな方に、やんわりおすすめしたい作品かなと感じました。
ちなみに、ざっくりとですが、主人公はおっさんだけど最強! -
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いい人ばかり
ここまで読みました。確かに少し毛並みの違うヒーラー(プリースト)なので、最初は結構新鮮な感じで楽しめました。が、それに慣れれば後は普通の異世界転送チートラノベです。ただヒロインが攻撃万歳突撃娘だったのが良い意味で意表を突かれました。
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ヒロインの持つ魔法が実家と婚約者に蔑ろにされ、婚約者の両親には駒のように見られ、それに争ったらヒーローが救い出してくれてと王道のお話でしたが、後半はヒロインの思考行動がイマイチ好きになれず、結局読み進めるのが面倒になりました。
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1巻の途中で飽きました
最初は、結構面白かったです。
100年修行するあたりや、修行後に旅に出るあたりは。
ただ、いざスローライフに入ると、あまり面白くありません。
極めた魔法でアレコレできるのは、題名の通りですし良いと思います。
けど、メリハリがなかったり、描写が適当だったりで、読んでいてどうにも気持ちが入りません。
1冊の分量が結構あるのですが、全体的にうすい内容をダラダラ書いてしまっている感じで、ある意味、確かに悠久スローライフっぽくはあります。
分量は半分でも良いので、もう少し描写を丁寧にしてくれたら、もっと評価も上がったろうに、と思います。 -
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何故?
いいお話なんだけど、ヒロインの言葉遣いに違和感しかない。どうしてこんな言葉遣いの設定にしちゃったのでしょうか?ガサツな感じに思えてしまって残念でしかないです。