喬林知のレビュー一覧

  • 今日から (マ)のつく自由業! 13巻

    Posted by ブクログ

    ギュン様復活。あれ、なんかサラレギー登場早い。若干原作と展開変わるのかな。箱が出てきてからよくわからなくなってたから、コミックスで読めるのはありがたいなー。

    0
    2012年01月26日
  • マ本 Maru-ma Series Official Fan Book

    Posted by ブクログ

    携帯で配信されていた話、また限定だったペーパーの内容が入っているので、収集、読んでいた人にとってはちょっと物足りないかも。
    でも原作ファンなら、書き下ろしの小説のためだけに買って損はないと思う。

    0
    2010年10月30日
  • 今日から (マ)のつく自由業! 10巻

    Posted by ブクログ

    ちっこいユーリ及び渋谷夫妻(主に妻)のインパクトのせいで、コンラッドの影が薄く・・・。
    そして、”渋谷勝利”の原点ここにあり、な巻。

    何気にグウェンの幼児時代?は信じられんほど可愛い・・・v
    『終わりよければすべてよし』っていい言葉だよなぁ、おまけに便利だし。

    0
    2010年10月01日
  • 今日から (マ)のつく自由業! 10巻

    Posted by ブクログ

    赤ちゃん有利とコンラッド!!なんて萌えな図!!(笑)というか、ちっちゃい時の有利が可愛いすぎて悶えるvv幼い時の渋谷兄弟のお話は可愛らしくて微笑ましいです。あと、ガンダムとかハロが登場したのはびっくりでした(笑)

    0
    2010年09月25日
  • 眞マ国より愛をこめて

    Posted by ブクログ

    先月の本編は自分的にはいまいちだったけど、これは読みごたえのある一冊でした。面白かった!
    不思議な世界設定だなーとは思うけど、憶測だった部分が明言化されたのはすっきり。デフォルメされた眞王は三男にしか見えなかった。個人的にいちばん楽しかったのは女子大生の目標がフレンツェンというどうでもいい小ネタなんですけどね。懐かしいなー、今何してんだろうなーあのひと。
    新シリーズへの序章は、うんまあなんていうか、三男はかっこ良く、長男はどうしちゃったの? という感じでした。最近冷静さを欠きすぎでは。次男は好きにしたらいい。グリ江ちゃんはこれで時間はかかっても必ず還ってくることはわかったので安心です。眞王につ

    0
    2010年09月20日
  • 今日から (マ)のつく自由業! 9巻

    Posted by ブクログ

    今回は番外編だけの内容。
    何と言ってもクマハチ可愛いvv

    後、生まれ変わるなら『宗教観ユルい国の方があとあと絶対楽ちん』
    日本は良いよっていう場面が、感動する様な場面でも無いのにじーんときました。
    日本の中にはキリスト教徒さんとかもいらっしゃいますが、
    葬式を行う時などに初めて『うちって宗派とか宗教とかあんの?!』
    っていう疑問が浮かびあがったりします。
    実際私もそうでした!
    でもそれって幸せな事なんじゃないかと思いますし、私が日本人で良かったと思える部分でもあります。
    宗教観念が薄い分だけ、宗教についての争いが割と少ない。
    だからこそ他の国より一つ、争いの種が無い分幸せなんだと改めて思いま

    0
    2010年10月01日
  • 後はマのつく石の壁!

    Posted by ブクログ

    表紙を見て次男の出番を物凄く期待した結果、最後の方にだけちらりとかっこよく登場なされました…うん、そんなことだろうとは予想していたさ。

    0
    2010年08月09日
  • 後はマのつく石の壁!

    Posted by ブクログ

    ダルコにおけるプリズン・ブレイク編終了。
    ユーリが「鏡の水底」を制御しようとするシーンが見所。ウィンコットのカギを引き継いでいるわけなんだけれど、今後、過去のウェラー、ビーレフェルト、ヴォルテール、ウィンコットの物語が外伝になったらいいなと思ったのは私だけだろうか。
    前回はグウェンダルで始まっていたけれど、今回はそれと対照をなすようにコンラートで始まっている。普段、一体どういう兄弟なのか…想像できない。
    アニシナが、ニコラとゲーゲンヒューバーを血盟城に呼びよせているシーンが好き。シュトッフェルは本編では出てこないけれど、今後どんな制裁を加えられるか気になるところ。
    ミコタンがなぜユーリを呼び寄

    0
    2010年07月09日
  • 前はマのつく鉄格子!

    Posted by ブクログ

    眞魔国のちょうど裏側にある国ダルコにおけるプリズン・ブレイク編。
    この本のはじまり方が好き。猫に歩き方を教えている姿をコンラートにみられるとは・・・・。グウェンダルがメインで活躍する巻は久々なのでうれしい!ムラケンと深くかかわるのも初めてなので、彼がどのようなスタンスをとるのか気になるところ。コンラッドの腕の話以降、ずっと暗い話が続いていたので、久々に深刻じゃない話なのかな…?と後編も期待。
    シュバリエって、そんな人だったの?と驚いた。それから、真王の性格も。一体何をたくらんでいるのかな。真王の話だけ聞いているともっともに聞こえるし、村田の話を聞いていると「大賢者の言うことを聞け!」という気に

    0
    2010年07月08日
  • 砂はマのつく途の先!

    Posted by ブクログ

    ヴォルフラムとの再会。そして騎馬民族の救世主との・・・。
    久々のユーリの魔術シーン。本人は大失敗といっているけど、結果として火を消せたわけだし、そんな失敗ではなかったと思うのだけど。時々ユーリの中にあらわれるジュリアがいいなぁ・・・。
    アーダルベルトが料理が得意というのが驚き。料理を手づかみで食べるシーンがあるんだけど、番外編でのジュリアとの出来事を思い出していたのかもしれない。自分も手づかみで食べるあたり、優しいなと思う。
    番外編がいい。アーダルベルトとジュリアがなぜ?もしかして政略的に?そのわりには、アーダルベルト愛しているよね。っていうのがずっと疑問だったので。素敵な話だった。

    0
    2010年07月05日
  • 宝はマのつく土の中!

    Posted by ブクログ

    ヨザックが!ユーリが!・・・と悲しい本編。
    久々のコンラッドとヨザックの仲のよいところも感じることができた。袋詰めになったサラレギー・・・いい気味だ。
    ベネラの正体が明らかになり、彼女がしてきたことを知った時、それは異世界のことではなく、まさに地球の歴史でもあるんだなと思った。
    アーダルベルトとマキシーン。あの刈り上げポニーテールがアーダルベルトを「おとぉさま」と呼んでいるシーンはとても気持ちが悪い。アーダルベルトが気分悪くなるのもよくわかる。ヴォルフラムとのやり取りが面白い。ヴォルフラム・・おばかである。頭を抱えるグウェンダルも、苦労するねぇ。
    とにかく、ヨザックと、ユーリの今後が気になる。

    0
    2010年07月04日
  • お嬢様とは仮の姿!

    Posted by ブクログ

    「マ」シリーズ外伝。
    箱の話は本編とリンクしているが、登場人物はほぼリンクしていない。それでも、十分楽しめる内容だった。主人公エイプリルは、行動力があって、「キャーキャー」うるさいだけの女の子ではないところに共感できた。鍵の秘密を知っているリヒャルト・デューターの少し短気で、計画性がなく、不器用なところも好感がもてる。
    舞台は、ドイツ。ナチスの時代。「マ」シリーズとはまったく舞台設定が異なるので、最初はなかなか読み進められなかったが、シリアスなシーンも多く、また、時々はいるギャグ面も嫌味でなかった。外伝なのだけど、その後の二人が再びどう巡り合ったのか知りたいし、コンラッドと腕の関係ももうちょっ

    0
    2010年07月02日
  • 今日からマ王!?

    Posted by ブクログ

    外伝。
    「マ王奥」はそんなにおもしろくなかったなー。先代魔王ツェリ様、何やってたの?でも、ユーリが初めて自分で考えて、政策を実行しているのはいいね。
    いつもグウェンダルや、ギュンターにまかせっぱなしだから。
    「だってお年頃なんだもん」は、それぞれの人の夢がかわいかった。アニシナは、すごいものを発明するものだ。
    「迷ううちに花は」ヨザックのお話。過去にそんないきさつがあったんだ。グウェンダルってやっぱすごいね・・・と見直した。でも、結局コンラッドとヨザックはアルノルドに行ったわけだから、「2年」の間に戦況が変わったんだなと、切なくなった。
    「星の名前」短いけれど、この話がとても好きだ。スザナ・ジ

    0
    2010年06月30日
  • めざせマのつく海の果て!

    Posted by ブクログ

    新章突入。サラレギー編。
    ひとくせも、ふたくせもありそうな、小シマロン王サラレギー。単純なユーリと計算高いサラレギー。読んでいるとユーリの人のよさに腹が立ってくる…。もうちょっと疑いなさいよ。

    ユーリが眞魔国に帰ってきて、グウェンダルと対峙するシーンがいい。冷たい感じがするグウェンダルだけど、弟のことをわび、できることなら・・・と国家のことを考える姿は、さすがだなと。

    円卓会議のシーン、コンラッド対ギュンターのシーンも見ごたえがあった。ギュンターのまじめな顔を久々に見た。

    0
    2010年06月30日
  • マ本 Maru-ma Series Official Fan Book

    Posted by ブクログ

     原作公式攻略本と聞いて。原作シリーズがもう結構長いので復習にぴったり! …なのかしら? でもまぁファンならGETしておくべきですよ!
     もう、書き下ろし短編が反則過ぎた…! ぎゃー。リアル悲鳴出ました。ちょ、これ本編で書かなくていいんですかー!?

    0
    2010年05月14日
  • 今日から (マ)のつく自由業! 1巻

    Posted by ブクログ

    《初出》 
    ●第1話 異世界へGO!●「Asuka」2005年6月号掲載 
    ●第2話 おれ様って何様!?●「Asuka」2005年7月号掲載 
    ●第3話 血盟城、到着!?●「Asuka」2005年8月号掲載 
    ●第4話 3兄弟●「Asuka」2005年9月号掲載 
    ●第5話 美少年vs野球少年●「Asuka」2005年10月号掲載 
    ●第6話 魔王降臨!!●「Asuka」2005年11月号掲載 
    ●あとがき●描き下ろし

    0
    2010年04月14日
  • 松本テマリ イラスト集 (マ)Illustrations

    Posted by ブクログ

     眼福。
     特にユーリと三男、グレタ親子の寝室までの道のりのイラストは興奮しすぎてむせたくらいに。
     とにかく王様ユーリがみんなから愛されている様子が微笑ましいです。
     おまけ小説はユリヴォル好きにはたまらない夫婦水入らずの時間。大満足です。

    0
    2010年01月27日
  • 後はマのつく石の壁!

    Posted by ブクログ

    ヨザックは置き去り、のまま話は進むんですねー(泣)毒女がんばってくださいー。

    三つ目の箱が登場。
    グウェンはますます苦労性。次男ファンは嬉しいだろう、コンラッドの帰還。……うーん。続きが早く読みたいです。

    0
    2010年01月06日
  • 後はマのつく石の壁!

    Posted by ブクログ

    まず、表紙の次男が良い!!!あとは、待ち焦がれた新刊だけれども、すっきりしない終わり方だった。前(マ)をもう一度読みなおそうかなー。

    0
    2011年03月27日
  • 後はマのつく石の壁!

    Posted by ブクログ

    少しずつ鍵と箱の関係性が明らかになってきていて面白い。
    ユーリは○○○○○○の血を引いている…?
    箱についても新事実が明らかに。
    コンラッドとの関係についても動きがある。
    相変わらず眞王は気ままに動いているようで狡猾。
    こんなところでしょうか。

    最後に、
    挿絵の眞王とヴォルフが果てしなくイケメン。流石テマリ先生ですね。

    0
    2009年12月27日