高屋奈月のレビュー一覧

  • フルーツバスケット 18巻

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    そろそろ佳境に入ってるんでしょうか? サブキャラの話は好きなんだけど、本筋の慊人絡みはなんかなーって感じです。

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    2009年10月04日
  • フルーツバスケット 18巻

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    フルーツバスケット 18巻 高屋奈月 白泉社花とゆめコミックス ISBN4592178882 390円(税別) 2005年9月25日初版【ストーリー】
    102〜107話を収録。徐々に話が核心へ向かう。真知がどのように育ちどうして物を突発的にぶちまけたりするのかという話が描かれた真知と由希の102話、由希が皆川先輩を送る卒業式の103話、燈路が自分の罪を打ち明ける104話、春が慊人に殴り込みをかける105話、リンが慊人に捕らわれた成り行きと、リンの帰還を描く106話、紫呉がリンに語りかけた話を聞いてしまった透。消えてしまいそうな夾のことを想う・・・・。【感想】この作品を貸した友人に「・・・フルーツバスケットって面白い?」と疑わしそうに言われてしまった・・・・・・(;´Д`)ウウッ… ストーリー自体は良く分からないけど出てくるヒューマンエピソードが好きなのです☆泣けるし。心が温かくなる・・・とりあえず完結までは買いますよ〜〜!公ちゃんアホでいいな・・・実際にいたら近寄りたくないが・・・・慊人は親子揃ってもう・・・・どんな家だ・・・・。真知と由希の二人が好きなので今回の前半の話嬉しかったですv

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    2009年10月04日
  • フルーツバスケット 15巻

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    ▼子供時代の猿江と馬子がプリティでキュアキュアです。▼どうせならあーやも『シンデレラ』に友情出演しちゃえばよかったのに。▼うおちゃんいい男っぷりです。▼はなちゃんが最強シンデレラ。▼楽羅との絡みで随分大人びた夾ですが、今巻は妙に子供っぽい。▼透くんが「お母さん」じゃなくて「女の子」してるよ!可愛いよ!

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    2009年10月07日
  • 僕が唄うと君は笑うから

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    「僕が歌うと君は笑うから」を含む短編集です。
    巻末の「翼を持つもの」の番外編「暗黒姫」がとっても素敵。

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    2009年10月04日
  • フルーツバスケット 17巻

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    この本を初めて手にしたのは漫画喫茶でした。内容的には少し暗めですが、主人公の女の子が天然&素直で気に入りました。

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    2009年10月04日
  • フルーツバスケット 17巻

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    なかなか息が長いシリーズ。
    新しいキャラクター設定が判明し、新章突入といったところか。
    惰性で読んでる感がなきにしもあらずだが・・・

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    2009年10月04日
  • フルーツバスケット 15巻

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    爆笑の部分と暗い部分のバランスが絶妙。
    伏線はりまくりで、きっとまたどんでん返しが待っているのでしょう。

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    2009年10月04日
  • 星は歌う 2巻

    ネタバレ 無料版購入済み

    結論から言うと自分に合わなかった作品みたい。謎のつもりだけどキャラの訳が分からない、特に聖。サクを想ってるっていうけど説明会で恥をかかせるような友、いるか?

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    2022年03月16日
  • 星は歌う 1巻

    無料版購入済み

    結論から言うと自分に合わなかった作品みたい。ちりばめたセリフがポエム。のろのろ進んでいる(?)ペース。ヒロインの事情があれど、あんまりにもどんくさくて感情移入できなかった。聖と千広の伏線の張り方もあからさま。

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    2022年03月16日
  • 幻影夢想 1巻

    無料版購入済み

    66ページの試し読み。1994年からの連載その時代の癖が感じられる...こういう陰陽師ファンタジーとか、恋に盲目みたいなヒロインとその失礼な男とか。

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    2022年03月16日
  • フルーツバスケットanother 3巻

    購入済み

    窮屈な子供達

    親の行いのせいで窮屈な思いを強いられる子供達。フルーツバスケット本編の方は面白いキャラクターや奇想天外なストーリーが面白かったのだが、Anotherは人の顔色を見ている子供達ばかりで切なかったです。

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    2021年07月05日
  • フルーツバスケット 4巻

    良い作品ですが多感な子どもには

    漫画自体は良い作品だったと思います。ストーリーもキャラクターも魅力がありました。
    気になったのは、毒親が多かったこと。事実虐待事件を見ると、そういうこともあると思います。
    ですが、これは多感な子どもが親と衝突した時、自分の親を悪者認定してしまう危険性をとても感じました。
    花ゆめって、小中学生も読みますよね。まだ判断ができない子どもの、他責の傾向を助長しそうな印象を受けます。
    出てくる毒親は、本当にひどい。そしてそういう親もいると思う。
    でも一時的なトラブルを、これを読んでそう捉えてしまう子どもが実際いるかも。
    いろいろ経験し、親との関係でつらいこともあったけど、あああの時親はこういう気持ちだったんだな、って思える年代が
    読むのはとても良いと思いますが…

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    2020年07月07日