鈴木ツタのレビュー一覧
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Posted by ブクログ
ネタバレうわあああああああああああってなりすぎて、翌日も仕事中までずっとくらよりさまに気持ち引っ張られてました。つらい。つらい。。。
本気でこいつ(あのメガネ)を殴り倒そうかと思ったくらいにはイライラした。くらよりさまが何したっていうんだ!!!!!!!!!!!!!!!イライラ。
続き気になるーーーーーーーーーーーーーー次でカタがつくよう。なので。続き待機。でも読みたいような読みたくないような。。くらよりさま消えないでー><><><。
1~6まで大人買いして一気に読みましたが、くらよりさまの方に入ってからはこれは最早BLというカテゴリーではないなと!いい意味で!
3,4あたりほほえましかったのに…あい -
Posted by ブクログ
2012/07/13
【好き】セツの登場が増えているのがちょっと嬉しい。 クラヨリ様は倉に閉じこもっちゃったし、不穏な新キャラたちが動いたのでシリアス方向へさらにフロシキが大きくなっちゃった。 きっと怒濤の展開wが待っているに違いない次巻が楽しみだなぁ…。
2013/05/30
【やや好き】再読。 この巻は次巻あたりで起こるだろう何かの前準備的な感じ。 復活する術を巡って、助教授と妖コンビが動き始め、セツは人間に戻りたいと願い、クラヨリ様は蔵に閉じこもる。 つむぎの意志は強いのに健気とは違う我慢強さがあまり好きではないのだが、その殻を破ってクラヨリ様を振り向かせることが出来るのか?気にな -
Posted by ブクログ
主人公片割れである人外の番外みたいなお話どころか、気になってしょうがなかった館長達も載っている第二巻。
一巻から続けて読むと本当に心の動きというか、二人の歩み寄っていく様とかがわかりやすいが、二巻から読む人や一巻の内容あんまり覚えていないとわからない話。(巻数ものは大概そうですが)
骨に戻る、戻らないのやりとりが凄く可愛かった。
こういう「わかってるんだけど、やっぱりよくわかんない!」的な気持ちでどうこうなるあたりが、うんうんあるある!といった同感を覚えやすいのは身に覚えがあるからか?
おじさん好きな人にはたまらない館長たちのお話も素敵だった。
なかなかないので、後書きなどで親父好きを公言し