くろでこのレビュー一覧
-
ネタバレ 購入済み
個性的では言い足りない仲間達。
こういう突き抜けて笑える楽しいお話大好きです。
パパから始まりアニもシリルもクロや他の皆んなも全員が変態。。いやとても個性的で笑えます。
私はアニと殿下が何気に好きです。
物語自体は終始ワチャワチャした愉快な仲間たちとの日常なのにシロがパパに助けられるまでの過去が酷すぎてそのギャップが凄いです。
とにかく私的にはドストライクな作品でした。
続編出たらいいなぁ。。。 -
購入済み
シャリーナがかわいい
ガンガンONLINE連載中から読んでいて全部無料で読んだはずなのに、また無料で1日1話ずつ読めるのに我慢できなくて全巻買ってしまいました。全く後悔していません。買ってから3日ほどですがすでに2周してます。
とにかくシャリーナがポジティブで明るくて行動的でとても可愛いです!特に4巻はやっとスカッとするのでお気に入り。ハッピーエンドしか勝たん -
ネタバレ 購入済み
想いは重く。まっすぐで。
「……血吸い花だ。それに触ったら、爛れるぞ」
ある日学園の花壇を見ていたら1人の男子生徒に声をかけられました。
その彼に一目惚れしたシャリーナ嬢は次の日からアタックを開始しました。
チョコレート、キャンディ、押し花の栞、パウンドケーキ…日々ランクアップしていく“お礼”はついにサンドイッチ?という豪華なお昼ご飯に。
男を落とすにはまず胃袋から。というメイドからの助言を胸に日々アタックを続ける彼女の元に現れたのは話の通じない王子様でした。
敵サイドの人間がほとんど話を聞かず、思い込みのみで突っ走っており、ここまで主人公が置いてけぼりにされるお話はあるのか!?と言うほどでした。
何故か用意される難関 -
購入済み
好きなお話です
親を含め周囲に間違った価値観を押し付けられ、虐待され。社交界では芋くさ令嬢とまで馬鹿にされていながら、実は本当に可愛いアニエス。素敵な人に出会えて、本当の自分に出会えて、幸せに出会えて本当によかったです。素敵なお話だと思います。
-
購入済み
かわいい!
あー、いるよね人の話を聞かないやつー。なお偉いさんに対して機転をきかせ冷静に対応するリオルが格好いい!少しずつ近づく二人の心の距離からも目が離せないです!
-
購入済み
最高でした
かわいい二人とテンポのいい展開が楽しくて、思わず一気読みしてしまいました。
この後のお話や細かい部分がとても気になるので、これから原作も読もうと思います! -
ネタバレ 購入済み
ついに完結!
お気に入りのシリーズだったから寂しいけど、
ダラダラ伸ばすのもマンネリ化するからピッタリではないかと…
リオル視点からの話もあり心情も分かったので2人が手を取り合って想いを語るところは感動しました
最後までリオルは好きって言いませんでしたけどね(笑)
できれば2人が結婚するとこまで見届けたかったなぁ~ -
無料版購入済み
地味な主人公にヒロインが惚れてこんなに向かって戦う物語?ヒロインの一目惚れでぐいぐい押してくるストーリーです。主人公のヒロインの掛け合いはこの話出て楽しいです。
-
ネタバレ 購入済み
ガリ勉地味萌え令嬢は、俺様王子
素直な令嬢シャーリーの真っ直ぐなところが面白い("⌒∇⌒")真っ直ぐだけど、きちんと周りの話を聞くのは好感度高いね🎵
シャーリーとリオル2人のベクトルの違い
人の話を聞かない王子レオナルドの頭がイタイね…
新入生歓迎会のダンスパーティーはどうなる?気になる! -
ネタバレ 購入済み
固定概念による行き違い
シャリーナの一途な恋は徐々にリオルの信頼を得ることができ、少しずつ仲良くなっていますね!
この鳥は私が大切に育てたのでこの卵は私が産んだと言っても過言では…というくだりが大好きです。
シャリーナの斜め上に走る行動をリオルが冷静に止め、受け入れているので安心してシャリーナワールドに飛び込むことが出来ました笑
なろうからのファンでしたが、漫画でも一味違う作品を楽しむことが出来ました。小説も漫画も続きを楽しみにしています。頑張ってください。 -
ネタバレ 購入済み
ガリ勉
リオルもシャリーナもふたりともかわいい!
特にリオルはヒーローとしては珍しいタイプだと思うけど、どんどん格好よくなっていって、シャリーナ見る目があるなって思う。
反して、王子サイドの恐ろしさときたら、人の話を聞かない、言葉が通じない人間の厄介さがすごかった。
面白かったです。 -
購入済み
ハマリました
いやなんだよこれ。リオルすげー好きだー二人のキャラずっと読んでたい。思いの外キャラにはまってしまった。リオルがめちゃくちゃかっこよく見えるのはなぜ?
-
購入済み
とっても好き
表紙だけみた時は全然興味がなく、試し読みセットみたいな本に入ってたから読んでみたら、キャラにハマってしまったー主人公も好きだけど、リオル萌えるーハマるー