塩塚誠のレビュー一覧
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Posted by ブクログ
ネタバレ何度も言いますが32人のトーナメント能力バトルは絶対ダレるwwwが、この黄月英対マリ・キュリーは面白かった。頭脳バトルが結局脳筋バトルになるのはもうお約束や。そして、黄月英が勝利する事もメタ視点で読むとわかってしまう。なぜなら、マリ・キュリーのチート魔力に対抗できる存在が黄月英しか存在しないし、逆に黄月英の能力には割と誰でも対応可能なので、2回戦以降を考えるとここでマリ・キュリーは始末しておく必要があるから……身も蓋も無い組み合わせの妙。
しかし、マリ・キュリーは良いキャラだった。特に作画担当塩塚誠の技量が爆裂しており、回想シーンの幼女マリア(マリ)と大人マリの成長の描きわけが凄い。それぞれ年 -
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購入済み
外野の使い方が終末のワルキューレと似ている。
初っぱなからトーナメントが出ているけど入れ替わりやリザーバーが出たりするのかな?バキのトーナメントになってしまうかw
魔法が使える分誰にも勝ち目があるから展開が楽しみではある。
個人的には好み -
Posted by ブクログ
固有の欲を能力とした32名の魔女(全員歴史上の人物)による殺し合いのトーナメント。最後の1人を決めるために31戦あると考えると震える。32はちょっと多すぎね?もちろん相打ちだったり、なんらかの理由をつけて一度に大量に退場させることも考えられるけど、全員の名が記されたトーナメント表を見せられると、余さず登場させてくれるよね?と思わずにはいられない。
この巻では緒戦の巴御前vsエリザベート・バートリ戦が導入部ということもあり、魔女の能力設定の(読者への)開示がメインとなっている。
それにしても対戦の舞台、対戦方法、そしてそれら以上になによりもモブ観衆の属性が終末のワルキューレすぎてわろたwww -
匿名
購入済み派手で華麗で
設定の仰々しさを競うような作品が集められている。いずれおとらぬ、泥臭いほどの仰々しさだが回りくどさで退屈する前に派手な動きがあって目を引きつけられる。中でも「魔女大戦」はキャラクターが突き抜けていて華やか。
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購入済み
第二の主人公
この巻の中盤から主人公が変わりますが、そこからどんどんつまらなくなっていきます。
まず、この第二の主人公が漫画のキャラクターとしてまったく魅力がない。
何の欠点もない綺麗事ばっか言ってる良い子ちゃんでつまらないキャラです。 -
購入済み
中盤までは
画力が高いですね。
女の子は可愛いし、男キャラはイケメン。
ストーリーも途中までは面白かったですが、第二の主人公のモデルの女の子がでてきてから急速につまらなくなりました。