美波はるこのレビュー一覧
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匿名
ネタバレ 購入済み三話目
大河内麻紀は帰宅したもののバッグに鍵が入っていなかったことから部屋に入れず途方に暮れていたが通りがかったとなりの年下の男性に彼の部屋のベランダ伝いに家に帰ることができた。
そのことがきっかけで手料理を作り彼の部屋に持っていく機会が増えたが、約10年間恋愛をしなかった彼女にとって異性との甘酸っぱいやりとりだった。
そんな中食材とビールを彼が持って麻紀の部屋を訪ねてきた日、料理をしていると彼が麻紀のうなじに口づけてきたが長い間異性との恋愛がなくお手入れをさぼっていた体のことを思い出し彼を拒絶してしまい気まずくなってしまう。
しかし同僚に相談している中で真面目に恋愛しなきゃと思っていたその考えが実は -
匿名
ネタバレ 購入済み二話目
30代なかばの主人公、大河内麻紀は家の鍵を失くして部屋に入れなくなっていたところを偶々通りがかった隣人の年下の男性にお願いをして彼の部屋のベランダから自分の部屋に入ることで無事帰宅できた。
そのことからお礼に手料理を持っていくと喜ばれたため定期的に彼に料理を作るようになる。
異性との恋愛が約10年ぶりという麻紀はこの状態をどうしたらいいのかと戸惑っていたがついには彼が食材とビールを持参して彼女の部屋を訪れるようになった。
そこから料理はいやなことを忘れられるからしているなどと何気ない会話をしていたが、いつの間にか真後ろに来ていた彼が麻紀のうなじに口づけてきたのだった。
突然の事態につい蹲ってし -
匿名
ネタバレ 無料版購入済み久しぶりの恋
主人公の大河内麻紀は30代なかばの会社員の女性。
ある日、仕事から帰宅した彼女はバッグの中から家の鍵が見つからずに絶望していた。
明日から台湾に出張に行かなければならない麻紀だったが管理会社は定休日で連絡がつかずどうしたらいいか悩んでいたらちょうどよくとなりの部屋の住人が家から出てきたところだった。
不審に思われることを承知の上でベランダ伝いに家に入りたいということをお願いするとその男性は承諾してくれた。
なんとも嫌なハプニングだったがそれが仕事以外での久しぶりの男の人との接触だったのだ。
後日お礼の出張土産と手作りの料理を持ってとなりの部屋を訪ねた麻紀。
引かれるかなぁと思った手料理を思いの -
購入済み
いつも本宮くんの言動にモヤってばかりなのですが、今回は麻紀ちゃん、ハプニングに振り回されたというのもあるけど、なんで事前に連絡しないかな、早く告げないのかな…とモヤりました。2人にはうまくいってもほしいけど、ジェネレーションギャップなのか性格の違いなのかすれ違いが多くて読んでいてモヤモヤしてばかり…スパッと?胸キュンさせてほしい!!
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無料版購入済み
あちゃ〜
それぞれに彼氏彼女できて上手く行ったようでいってない!?これは周りを振り回してしまう二人のパターンかな!?クセ者男子に主人公も意外とクセ者なのかもと思ってきた…。
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無料版購入済み
えー!
彼が曲者すぎる!!いつもと違ってお酒メインっぽかったしエロキュンなかったのでどうかなぁとか思っていたけど、やっぱりクセ者男子のクセ者具合がさすがでした!