できるシリーズ編集部のレビュー一覧
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Posted by ブクログ
Claudeを使い始めてもうすぐ半年になるが,いったん,どのように使うモノなのか確認のため購入.Claude Cowork,Claude Design,Claude Codeについても記載アリ
・Claudeの回答にありがとうなどのお礼は不要.トークンの無駄遣い
→よくやってしまっている
・MCP(Model Context Protocol)で外部サービスと連携すると便利に
→まだ全然やっていない……
・同じような繰り返しの作業をClaude Skillにやらせましょう
→やったことないが,Pythonコードにしてもらっている
・画像生成はClaudeでは画像というよりも図形の組合せ
→他の生成AIのほうがよさそうだ -
Posted by ブクログ
ネタバレ会社の通信教育の本。
チャットGPTを会社のパソコンで使いたいけど、会社の自分のアドレスでアカウント登録するのはグレーゾーンなんだよな…ということで、チャットGPT代わりになりそうなアカウント登録不要のCopilotを勉強してみようかと。
質問の仕方や、ネットで今開いてるページに対しても質問出来るのか!という学びはあったものの、Windowsのアプリ(WordやExcel)で使用するCopilotの有料版月額3,000円以上するんだけど?!ってことが分かりガッカリしました。
一読したら2回目は読まないかな…ということで★3評価に -
Posted by ブクログ
ネタバレMicrosoft Office製品についての解説書である、いわゆる「できる」シリーズ。
本作はAccessの解説書ですが、Accessno解説本といっても数種類あるようです。その中で本作は「基本編+活用編」ということでベーシックなもの。
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マスターデータ、トランザクションデータ、RDBの考え、クエリの作成、フォームの作成、レポートの作成、そしてこれらを束ねるフォームの作成、データのインポート・エクスポート等、一通りの情報を網羅していると思いました。
本作では架空の販売管理システムを題材にAccessの習得を目指すのですが、地道にサンプルをDLして、大体一か月くらいかけてすべてなめてみました。
なんだか出来そうな気がします。操作や手順を体に覚えこませるのには、良かったと思います。
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因みに私は、ユーザーの権限を分ける(入力者が使用するフォームと、承認者が使用するフォームを分ける、承認者が承認すると一部カラムがアップデートされるなど)という事や、入力時にメールが飛ぶような形にできないか考えていました。
流石に基礎編ではそういう細かいところまでは掲載されていませんでした。
まあそういうのは上級の著作で勉強しろ、という話でしょうね。
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ということでAccess本でした。
初歩からかなり丁寧に解説されている作品だと感じました。
私は一応初級シスアド(ITパスポート)とか基本情報とか取りましたし(大学生の息子が生まれる前ですが)、業務上マクロも日常的に書いているのでまあ内容に違和感ありませんでした。ズブの素人だとちょっとハードルは高いかもしれません。 -
購入済み
使い方全般に効く
ショートカットキーだけではなく、設定の変更で時短することも含めて見開きでまとめられていた。こういう本だとままあるが、知ってることもたくさんあるし、知らないこともある。有名なのショートカットキー(コピペとか)+αの知識レベルの自分に取っては知らないが6-7割。知らないことだらけで身につかない(新しいことだらけで見ても覚えられない)こともなく、使いたい&知らないの割合が、覚えてるうちに試せるレベルでちょうどよかった。