関谷英里子のレビュー一覧

  • 同時通訳者の頭の中

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    ・ビジネスの商談で「高い、まけろ」という英語ではなく、
    this would't work for usといういいかたがある。英語でも婉曲表現がある。
    『英語リスニングの御医者さん』という本がリスニングの決定版。
    マッキンゼーやボスコンのウェブサイトから英語の勉強。
    TED
    iTunesU

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    2013年05月30日
  • カリスマ同時通訳者が教える ビジネスパーソンの英単語帳

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    より高度な英語表現を学ぶのに最適。
    ただし、一度、読んだから覚えれないため、あとで辞書的に使いたいが、日本語における索引がない。。。
    値段のわりに語数が少ない。

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    2013年05月25日
  • えいごのつぼ

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    短時間で読めて、なかなか面白かった。
    著者は、NHKラジオでビジネス英語を担当されていますね。
    2万時間を越える勉強を経て、英語を使いこなせるようになったそうです。
    やはり語学は慣れ親しむ時間が大切なんですね。

    1つのDVDや本を覚えてしまうぐらいやったほうが効果的。
    興味のあるものを学ぶ。

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    2013年02月15日
  • ビジネスパーソンの英文メール術 関谷英里子の たった3文でOK!

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    英文メールをビジネスストーリーに合わせて紹介。英語での会話はビジネスレベルだとしんどいので、メールでやり取りしていたが、やはり上手い書き方は、テンプレがあるかどうかにかかっている。つまり、テンプレを身に付けておけば、だいたいのシーンにおいて対応可能なはずである。しっかり、勉強しないといけないなと。

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    2013年01月27日
  • えいごのつぼ

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    ネタバレ

    英語のスランプに陥って這い上がれないときに、“巷で”売られている英語学習関連の本を読みます。この本、サブタイトルに「英語を学ぶ全ての人がまずおさえること」とあります。これから英語をもう一度勉強し直そう、と思っている方には、準備段階の知識付けとして良い本だと思います。内容が纏まり過ぎてて、あまり頭に残らないのがイマイチかな。

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    2011年11月09日
  • カリスマ同時通訳者が教える ビジネスパーソンの英単語帳

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    外資系企業に勤めている宿命なのですが、度々プレゼンをすることがあります。その時にもう少し品の良い(格好良い)動詞は使えないものかと悩んだことがありました。

    結局、意味が通じればいいや、ということで中学単語で済ましてしまうのですが、ずっと気にかかっていたのは事実です。そんな私にとって「たった一語変えれば、ネイティブ相手に互角」というフレーズには惹かれました。

    以下は気になった単語群です。

    ・人に言う時は、shareを使う、say,tell,thinkではない(p3)

    ・できないと言うのではなく、Not in the position toを使う(p40)

    ・Do my bes

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    2011年07月27日
  • カリスマ同時通訳者が教える ビジネスパーソンの英単語帳

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    よりビジネス英語っぽい表現(おもに動詞)の例をたくさん挙げている。
    中には日本語訳が??の文もあったが、まあおもしろかった。

    さらっと読むだけじゃなくて、書いて身につけないといけないんだろうなぁ。

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    2011年06月15日
  • えいごのつぼ

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    ネタバレ

    英語の勉強していると頻繁に挫折感を味わったりするのだが、そういった時に、この本を読み返すのがいいのではないかと思う。

    英語学習者がおさえておくべき「つぼ」がたくさん詰まっている中で、特にグッと来た「つぼ」は、次の2つ。

    ・教材はひとつ。ひとつを徹底的に利用しつくそう
    ・「どうやって勉強するか」ではなく「どれだけ勉強するか」

    ついつい新しい教材を買い込んだり、学習方法にこだわり過ぎないようにしたいところだ。

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    2011年05月04日
  • カリスマ同時通訳者が教える ビジネスパーソンの英単語帳

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    実際にアメリカに住んで生の体験が無いと理解できい何気ない言葉のTipsが一杯あって参考になった。 TOEICでは出てこないのかもしれないけど一つ一つが勉強になる。 例えば日本人は課題のことをproblemや、良くてissueを使うと思うがアメリカ人はもっとpositiveにchallengeを使うことも多い。 一度日本のオフィスでこのchallengeを使ったパワーポイントを作ったところどうしても理解されずにIssueに戻したことがある。 間違いではないが、より解決に向けて前向きに取り組みたい姿勢を見せたかったのだが理解してもらえなかった。 まあ、どうでもよいのだけど・・・。 まあ参考になりま

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    2011年03月09日
  • えいごのつぼ

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    著者の関谷英里子さんは、元アメリカ副大統領のアル・ゴアやダライ・ラマ氏の同時通訳を務めてきた通訳家です。



    その彼女が英語を2万時間学んだ中で、英語習得に大事な本質(つぼ)を紹介するというコンセプトがこの「えいごのつぼ」です。


    2回ほど読んだ感想は、「シンプルすぎる」ということ。


    本質はいつもシンプルですが、どこか物足りなさを感じます。というのも、他の似たような本や雑誌で書かれている内容と重複するものばかりだからです。


    どうせならもう少しレベルを上げた内容にするか、説明パートを充実してほしかった。


    しかし、逆を言えば雑誌などに書かれている内容はあながち嘘ではなかったというこ

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    2011年03月06日
  • カリスマ同時通訳者が教える ビジネスパーソンの英単語帳

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    好印象を与えられる単語の選択を、例文を交えて平易に解説。
    なるほど~と思う反面、場面が限定されるなーとも思ったり。
    紹介されている事例は多くはないので、続編希望ですね。

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    2010年08月09日
  • カリスマ同時通訳者が教える ビジネスパーソンの英単語帳

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    商社で働き、その後通訳になられた方の本。

    トピックとしては、わりとありきたりなものかもしれないが、
    よくまとまっている。
    基本的には、英語を「喋る」ことは出来るが、
    ビジネスシーンでの英語には自信がないという人向け。
    同じような意味の単語でも、違う単語を使えば、よりビジネスパーソンらしくなるような単語を紹介。

    エグゼクティブはこうつかう!っていうコーナーは面白いけど、
    もっと名言集のようになっていてもよかったかも。強引に入れ込んだ感があるので。

    とりあえず、
    英語でビジネスする場面がないと覚えられないわっていうことですね。。
    orz

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    2010年04月01日
  • なぜあの人の話に、みんなが耳を傾けるのか?

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    ★読む目的
    スピーチ、プレゼンの方法を知る!

    ★読書レベル
    シントピカル読書

    ★メインブランチ
    『合った話し方』 『わらい』 『おもしろい』 

    ★INPUT
      ・つかみは短く効果的に:?質問からスタート?今朝のニュース?その地域
       ?自分の経験?数字
      ・正しい姿勢は全ての基本。他の人から癖を教えてもらう
      ・社内プレゼンは?周りを巻き込む(ネタばらしとく)?事前に成果出しとく
       ?数字でメリット示す?日ごろのコミュニケーション絶やさない
      ・話の内容?実績?数字?他者の声?時事ネタ入れる?あえて問題点示す
       ?キャッチコピーにこる
      ・プレゼン組み立て方:イントロ

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    2009年10月04日
  • なぜあの人の話に、みんなが耳を傾けるのか?

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    常に聴き手のベネフィットを意識すること。
    予習・リハーサルを怠らないこと。
    話の流れ・言いたいことの軸を頭に叩き込むこと。

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    2009年10月07日
  • なぜあの人の話に、みんなが耳を傾けるのか?

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    ビジネスパーソンとしの、スピーチやプレゼンを行うときの心得が書かれている。
    ・正しい姿勢
    ・ボディーラングエッジ
    ・アイコンタクト 〜絶対に話を聴かせる技

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    2009年10月04日