勝木光のレビュー一覧
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知りたかった情報満載!
ふぁんぶっく名物のQ&Aで、みなさんが多種多様な質問をしてくださっているので、うはうはしながら読ませていただきました。
「ここ、そういえば知りたかった!」という内容や「こんなことよく思いつくなぁ」という内容があるので、楽しかったです! -
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絵柄が綺麗
これまでのシリーズと作者が変わったため、原作の挿し絵に近くなって非常に見易くなった。細かなところまで手を抜かずに作画しているので好感が持てる。ストーリーは相変わらず無駄が無い上に緻密なので、原作を読んでいても引き込まれる。内容は知っていても今後が楽しみ。
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正統派テニス漫画
掛け値なしの正統派テニス漫画である。主人公がある意味普通の高校生で魔法のような能力を持っていないところがとてもいい。作者はテニスに関する知識も相当にあるみたい。心理描写 技術解説 などが充実した試合の描写にワクワクさせられた。
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原作でも読んでいたけれど
とうとう貴族院にやって来て、学校生活が!
図書室にしか目が向いていない、本大好きむすめの暴走が始まりましたね。
王族とかも出てきて、続きが楽しみです。 -
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やはり絵は大事
主人公やアンゲリカの困ったわポーズや、ヴィルフリートのちょっと悪い顔。クルクルと表情が変わるフィリーネや、絶望の中から小さな希望を見出したローデリヒ。
重要な人物か数多く登場する貴族院編を彩る作者の画力に星5つ。
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ついに貴族院
やっと目覚めたローゼマイン。
本人にしてみたら一晩寝て起きただけなのに、なんと2年も経過!
取り残されてしまっているように思ってしまうローゼマイン。
頑張れ! -
ネタバレ 購入済み
顔の表情が乏しい、華やかでないという意見が散見されるが
それは神官長と主人公の漫才を見てからだ。
ドーンと音がでそうなほど豊かなやり取りが見所であるのだから。
ほかの見所と言えば動きがすごくいい絵。他のコミカライズはこの辺は描写が苦手かな?と思う不安定さが有ったがこのコミカライズはそれが無いでほぼ完璧、と思うと同時に売れっ子作家さんの実力の恐ろしさを感じる。
物語も密度が高くてトントン拍子で進むのでノベルを読んだような腹持ちがあるかと。
次の新刊は4ヶ月後の予定らしいが大いに期待して待ちたい。 -
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勝木先生
コミックス化は1章から4章を同時進行とのこと。
それぞれ漫画家さんが違うわけだけど、この勝木先生の絵が1番好き。
ローズマインがヴィルフリート達に守られていると感じた瞬間の構図などは、一コマで彼女の焦りを表現している。
貴族院の仲間や側近達を描く4章。
今後もますます楽しみだ。 -
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頭脳テニス
主人公は頭が良いがスポーツマンと言うわけではない。そんな彼がテニスで頭脳を駆使しテニス界を駆け上がる。戦術が奇抜で面白い作品になっていた感じた。