藤原ここあのレビュー一覧

  • 妖狐×僕SS 10巻

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    やっぱりストーリーに入り込めないんだよねこのシリーズ。凛々蝶と御狐神クンの話自体とかは全然悪くないんだけど。

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    2014年05月14日
  • 妖狐×僕SS 10巻

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    10巻まで大人買い。
    キャラクターは文句無しに魅力的!
    お話は、失速してる印象を受けました。土台は良かったんだけどなぁ…

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    2014年01月04日
  • 妖狐×僕SS 10巻

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    ネタバレ

    もう二ケタだった。
    ということで、最終章進行中。
    主人公たちのそれぞれの思いや葛藤、先祖がえりであることの意味や、周りの態度など、良いところ、悪いところひっくるめて覚悟を決めてますが、さてラスボスたちのほうはどうなるやら。
    ラストまであと少しですね。

    転生もの、タイムスリップものはハッピーエンドが決めにくいのですが、ハッピーになってほしいです。
    うん、素直な主人公可愛いです。
    そしてお母様がいい感じですね。話してみればなんてことはない、ということもあるということ。まぁ、まれだとは思いますが。

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    2013年11月10日
  • 妖狐×僕SS 10巻

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    か……蜻さま⁉︎ 帯通り確かに激震……。え、ちょ、マジ。いやちょ……(混乱中)。堂々とした御姫さまも、颯爽と助けに入るお兄様も素直なちよちゃんも何気に楽しい体育祭も全てを吹っ飛んだ……。蜻さま……。

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    2013年11月08日
  • 妖狐×僕SS 9巻

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    本編から入ると思いきや、まさかのインタールード! なかなかのドS‼ 前巻でも同じこと思った気がする。番外編もいいけど、早くちゃんと最終章を堪能したい。

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    2013年11月03日
  • 妖狐×僕SS 10巻

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    ネタバレ

    相変わらず主役を取り巻くキャラがたってて、暗い展開のはずなのに希望もあって面白い。まだ結末は分からないけど、個人的に残夏が幸せになってくれないと泣く。そして野ばらと連勝も幸せになってくれないと泣く。蜻さまは無事だと信じている。

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    2013年10月28日
  • 妖狐×僕SS 10巻

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    野ばらちゃんがカッコイイ!!イケ木綿がカッコイイ。このコンビが好きです。そして何気に一番男前なのが狸君だった。かっこいいぜ!

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    2019年01月21日
  • 妖狐×僕SS 5巻

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    ネタバレ

     ピンポンパンポーン

     まずはお知らせです。
     はーいはーい。

     今から大層ぶっ壊れた感想を書くよ。
     ネタバレぇ? そんなもん知るか! って感じだから、内容知りたくないわって人は見ないことをオススメするよー!

     とりあえず、藤原先生は、僕を殺したいらしい……(真顔)


     前の巻の最後で出てきた転生後の話。

     正直、本当に正直。
     転生後の話なんて読みたくないよー!
     って思ってたんだ。

     だってだって。
     そんだけ、転生前の絶妙なバランスが好きだったんだよ!

     なので、そんな簡単に受け入れられるかなー……って思ってたんですが。
     うん、まぁ、アレだ。

     凛々たんは正義!(黙れ)

     とりあえず、凛々蝶と双熾のバランスに関しては。
     素敵に歪んでるのでよいと思う。(真顔)

     いやね、ほらね!
     表面上、ラブラブいちゃいちゃだけど、裏では一周廻って歪んでるのとかいいよね。おいしいよね。mgmg

     てかねーてかねー、この作者さんって、本当に二次創作やったことないのかなー……? ってついつい考えてしまう。
     なんかもう、本当に、変に萌えポイントを的確に刺激されるので、困る。本当に困る。

     あのね! あのね!
     あんだけ、ツイッタ(鍵垢)で醜態曝しておいて今更なんですけど、タイバニはねー、まだ冷静なんですよ。
    「ほら、これが今日のオススメの萌えだよ」
     ってばーっと目の前に提示されて。
    「ふーん」って思った末に、「どれにしようかな♪」って選んだ上で。
     食べたいものだけを美味しく食べてる感じなんですけど。

     いぬぼくは違う。いぬぼくは違うんだ!(大事なことなので2回言った)

     なんかもう、無理矢理、口を開けさせられて、萌えをぎゅうぎゅうと流し込まれてる感じがして。
     読み終わった後は萌えのはけ口を求めて、大変なことになる。
     選んでる余裕なんて、ないからね!

     しかも! しかもだ!
     時々出てくる凛々蝶たんのサービスカットとか、爆弾っていうか、よく効くワサビ、ばらまかれてるからね!
     無理やり押し込まれる上に、時々、地雷なワサビに悶絶ですよ! 悶絶!

     もう、死んじゃうよ。僕、死んじゃうよ??

     もうね。
     髪の毛タオル巻いたりりたんのお風呂ショットとか(裸なことよりも、その頭にハァハァ)
     寝起きのおめめゴシゴシしてるりりたんのお洋服が襟ぐりの大きく開いたセーターで肩が片方見えてたりとか
     挙げ句、ツインテとか……

     とりあえず、僕を殺そうとしてるとしか思えない(勝手に死んでください)。

     本編は、実はうっすら記憶が戻っている凛々蝶たんに対して、双熾が「僕をその時の僕だと思って」って言うことで、なんとか心の安定を保たせてる……という、随分歪んだ状況になっちゃってるんだけど!(それがまた萌えなんだけど)

     僕、そういう歪んでる系大好きなんで、それはそれでいいんですが……。

     とりあえず、一番残念だったのは……。

     のばらねーさま、ひんぬー。・゚゚・o(iДi)o・゚゚・。うぇぇん

     いや、いいんだよ! 全然、いいんだよ! ひんぬー大好きだよ。
     りりたんのひんぬーとかおいしいもん! 最高だもん!(死ね)

     で、でも。
     のばらねーさんだけは巨乳で(以下略

     つかまぁ、もう、ねーさんですらないんですもんね。
     むしろ凛々蝶たんより、1個下( ┰_┰) シクシク
     中学生からきょぬーだったら重いよね! 大変だよね!

     あぁ、僕のねーさんなのばらさんを返して(まだ言う)

     でも、アレですよね。
     蜻蛉が今後、大きくなるなら、のばら姉さんのおっぱいも大きくなりますよね! 元通りに!(もういいから黙れ)

     本当はねー、本当はねー。
     姉さんなのばらさんと、反ノ塚のコンビ? カップル? も大好きだったんですけど!
     今じゃ反ノ塚の方が年上に……(/_;)しくしく

     今、これでのばらさんに反ノ塚が手を出したらただの犯罪ですよね……。
     つか、反ノ塚いくつ……? よんじゅういち……? )゚0゚( ヒィィ

     なんていうか……反ノ塚だけ、あの時に死ななかったのか……と思ったら複雑な思いもいっぱいあるんだけど……。
     なんか、渋みがついちゃってもったいないよぅ。
     あのペラペラな軽薄さが好きだったのに……。

     あぁ……もったいない。



     あっ、後、とりあえず、言うの忘れる前に言っておきますけど。

     アニメ化おめでとうございます!

     いやまぁ、個人的にはアニメ化全面賛成って訳じゃないんですが(声でイメージ崩れることがあるので)。
     でも、これでもうちょっとメジャーになれるんなら、望むところ!

     あのね、あのね。
     タイバニで割ときゃっきゃしてるけど。
     言っておくが、僕のメインジャンルはいぬぼくです。(宣言)

     タイバニなんて、サブだから! サブに過ぎないんだから!

     だけど、だけど、マイナーなんだもん。
     こんなに萌えるのに、マイナーなんだもん!(まぁー、ノーカプの時点でマイナーなのはわかってるんだがw)

     凛々蝶たんは、ツンシュンだし。黒髪だし。オーバーニーだし。
     双熾たんは、敬語責めだし。ピュアブラックだし。

     すっごい萌えるのに……。
     何で、薄い本、ないんだよぅ。゚゚(>ヘ<)゚ ゚。ビエェーン

     いやまぁ、だったら自分で書けよ! って感じなんですが。
     書こうと思ったら、第一部は壮大な前フリでした! ってのが、わかって書くに書けなくなっちゃったんだって!
     第二部始まったら、微妙にキャラ設定変わってるかもしれんやん?
     そしたら、どっちに合わせたらいいかわからんやん!

     って思って、今回の巻が出るまで、持ち越したんですが……。
     なんていうか、第二部設定で二次創作したら、切ない話しかできない気がして辛い……。
     だって、後ろの誰かを見ながら、いちゃいちゃする凛々蝶と双熾なんだろ……?
     つらいよー……。
     ラブくない(´・ω・`)ションボリ

     でも、だからと言って。
     第一部設定のままやったら、二次創作いらんやん。
     本編一番、ラブラブやったやん。
     あれ以上にラブラブなやつ書ける気がしないから、それはそれで難しいし……。
     つか、あれだよ!
     初夜まで書きかけられてたんだから、もう後、何書いていいかわかんないんだよ!
     この辺りが、ねつ造のいらない(できない)ノーカプの辛いところだよなー。
     妄想ねつ造要らないもんね。元々、くっついてる二人なんだからさー……。

     おまけに、今更、第一部設定で話を書くのもどうかと思うしね。

     つか、今回の巻の次巻の予告のところで。
    「思い出せ 向き合え」
     って書いてあって。
     なんか、自分のことを言われてるようで。
    「そうだよなー……向き合わなきゃいけないよなー……。あの第一部の双熾と凛々蝶は死んだんだから……」
     ってすっごく思ったんだよ!

     でもまぁ、一番痛いのは、リアタイじゃないってことなんだよなー……って。
     雑誌買ってないから、最新のいぬぼく情報わかんないんだよね。
     だって、日々刻々と設定が変化するから、ついてけない……
     もういっそ、雑誌買うかなーって……
     月580円で毎月の萌えが……(他に読むとこないけどw)

     って、思いながら、帰りに寄った別の本屋で、たまたま今月号読めたから、ちゃちゃって読んだら。

     僕、大混乱。

     いや、さすがに内容を話すのは酷いネタバレだと思うので、自重しますが。
     端的に言うと。

     おねーさんなのばらさんと、若い反ノ塚がいた……んですよ。

     完全に僕、パニックですよ! パニック!
     せっかく、第二部の現実と向き合おうとしたのに、そこで引きずり戻されるのか……orz と。

     とりあえず。
     6巻終わりから、今月号までの間をください(待て)
     密林、とか行ったらおいてないだろうか……(割と真剣)

     つか、もう、本当止めて欲しい。
     書こう書こうと思ったら、原作に邪魔されるよー(書くなって)
     でも、この萌えのはけ口、さっさと見つけないと、僕、いぬぼく見る度にパンクしてしまう。

     どどどどどどどうしたら……。

     と、とりあえず密林行ってきます|出口| λ............トボトボ (ぇ)

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    2015年12月10日
  • 妖狐×僕SS 1巻

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    しんどい思いをしてきた優しい人に与えられる無償の愛。
    あたしそーいうの好きよ。(魔女の宅急便)

    この表紙の感じ。奇抜すぎるタイトルと人の名前(例:主人公の名前→凛々蝶 りりちよ)。設定のファンタジーっぷり。それと絵の感じ…
    この辺に初めは尻込みしてたけど、だんだん慣れた。
    貸してもらわなきゃ読むことはなかったと思うけど、結構おもしろかった。

    キャラで押し込む感じの魅力。
    妖狐のシークレットサービス欲しいと思うこと請け合い。
    意図的に軽い話を描いてるそうだ。その軽さが気楽で読みごこちがいい。

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    2013年07月25日
  • 妖狐×僕SS 1巻

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    蜻蛉のキャラがとても良い。
    カルタ可愛い。
    コメディとしては秀逸。

    しかしわかりにくいお話だなあ…
    もう少し丁寧に描いても良いのでは、と思う。

    2013.06.21 (9巻まで読んだ)

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    2013年06月23日
  • 妖狐×僕SS 9巻

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    ネタバレ

    枝的未来編から再び現在へ。
    この話、どう導いていくのかしらと思っていたら、タイムスリップものなのね。それも過去の自分たちに手紙を送って何とかするんだ、という。
    なかなかS! 的な?
    いや、何事も過去や未来に清算を求めてはいけませんね。

    とはいえ、最終章に入る前にギャグ的日常話。
    いろいろ病的な皆様のクローズアップですが、百目の話は素直にかわいいなぁと。ああ、いや近くにはいたくないかもだけどね。
    あと、反ノ塚と野ばらの関係は私としては結構好きなんだなぁ、と。
    反ノ塚のかわいそうな感じがなかなか(ひど)。

    しかし、未来の自分から(それも転生した)の手紙って、混乱するよね!(カバー裏を見た感想)

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    2013年06月01日
  • 妖狐×僕SS 9巻

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    最新刊。オマケのお嬢様カルタちゃんが可愛かった。
    本編よりもお遊びサイドストーリーが比重として多いけど面白いので問題なし。ミケは安定のりりちよ様中毒。お気の毒に(付き合ってるイケモメンと夏目さんが)。一番お気に入りカップル(コンビ?)の反ばら要素が高くて嬉しかったです。特に酔ったのばらさんが!!何あのツンデレは(本人の前でデレない辺りがまたツボ)!オチを知りつつ浮かれるイケモメンも可愛いし。夏目さんは中二病だったんですね…(笑)蜻様が男前すぎる。個人的に作中一番男前で良い男だと思う。(言葉遣いに難がありまくりですが)ミケより個人的には好みですがまあその辺りはりりちよさんの好みだろうしなあ。

    と言う訳で本編は最終章に。続きも楽しみ。個人的に結構好きだったちびのばらちゃんはもう出てこないのだろうか?そう考えるとちょっとさみしい…

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    2013年05月23日
  • お嬢様と妖怪執事 ―藤原ここあ短編集―

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    【私は】という話がお気に入りです。
    古い話もあるそうで、結構作画が変わっているなぁ、という感じでした。

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    2013年03月30日
  • 妖狐×僕SS 5巻

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    “「…そういう訳であまり男性には気を持たせすぎない様になさった方が宜しいかと…
    ただでさえ凛々蝶さまは時に人を狂わせる程の魅力の持ち主なのですから…」
    「君が狂いぎみなのは解った。」
    「ああ 先程の凛々蝶さまの手を握った男子生徒には
    その後きちんとお断りしておきましたのでご安心下さい」
    「おい…何をした…っ」「何もしておりませんよ?」”[P.115]

    第2章の始まり。
    渡狸君がはよ見たくなるな。

    Thanks to K.H.

    “その人をその人と定義付けるものって何だろう
    容姿?性格 記憶 経験 地位 能力 血 運命
    あるいはその全てだろうか ひとつでも違えば否定されてしまうのだろうか
    どの部分が合致していればその人と言える?
    その人を求める人にとって一番重用視される部分がそうなのだろうか”

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    2013年01月31日
  • 妖狐×僕SS 8巻

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    ネタバレ

    表紙がかわいいね。チビわたぬき。

    さて、第二章が終了の巻。
    こういう、過去を変える話は数多ありますが、いつも変わった後の世界は良いとして、この世界はどうなるんだろうとちょっとうら寂しく思います。
    上手く過去が変わったかすらわからないわけだし。
    無数に平行次元があって、それはそれで一つの世界で、という概念がね。そこにまた記憶のある人たちが入り組んで、知っているからこそ変えたいわけだけど、知らなければそれはそれなりに自分の人生で、と考えると、なかなか哀しいものです。

    しかし、蜻蛉はドMだねぇ。

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    2012年12月22日
  • 妖狐×僕SS 8巻

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    うーん話忘れちゃったからわかんなくなっちゃった...
    次から新章で最終章らしいので、そのときにでも読み直すかな。5月って書いてあるからだいぶ時間あるし。
    アニメ化?したみたいです。人気あるんですね!

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    2012年12月11日
  • 妖狐×僕SS 8巻

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    相変わらず可愛い。わたぬきが可愛い。続きが気になるところです。
    それにしても別人・同一人物の区別が難しい漫画だ…。ちよちゃんは過去の彼を愛しているとのことですがちよちゃん自身過去の記憶があるだけで過去の彼にしてみたら別人なのでは…ってまあミケ君はそんなこと気にしなさそうですが。色々こんがらがる感じですね。次も楽しみです。

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    2012年11月28日
  • 妖狐×僕SS 4巻

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    “「アンタって誰にでも良いお兄さんなのね 悪くないけど」
    「…そういうごくたまにホメたりすんのドキドキするんだけど」
    「勘違いしないで雑巾にするわよ」
    「ごめんなさい。」”[P.7]

    !?
    後半の展開がやばい。
    しかしクロエちゃん可愛い。

    Thanks to K.H.

    “「凛々蝶さま 忘れないで下さい 心はずっと貴女と共に有ると…
    貴女に出会えて良かった
    …良かった 貴女に会えた」”[P.187]

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    2012年09月23日
  • 妖狐×僕SS 3巻

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    “「手紙を貰った時 勘違いをしてはいけないと自分を律していたのです
    でないと箍が外れそうだったから… 本当はね?
    死ぬほど嬉しかったのです…」”[P.65]

    アニメ化は伏線を省いてこの辺りまでかなー。
    カルタちゃん可愛わ。

    Thanks to K.H.

    “「うん 渡狸がいつも一緒に居てくれたから
    私より私の気持ち 大事に仕舞ってくれた…」”[P.132]

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    2012年09月23日
  • 妖狐×僕SS 1巻

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    6巻まで。
    ベタなキャラ萌え漫画と思って読んだけど、話も面白かった。
    4巻以降の展開が好き。でもなんか読んでてむず痒くなる。
    アニメがどこまで放送されたのか知らないけれど、
    この話はアニメで見た方が楽しめるんじゃないかなと思いました。

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    2012年08月22日