地球の歩き方編集室のレビュー一覧
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Posted by ブクログ
懐かしい〜となる風景やグルメ、駄菓子、おもちゃなどなど、見応えがある。
昭和20年以降の昭和時代を、「見られる、会える、体験できる」をコンセプトに、全国の昭和にまつわるスポットを紹介している。
懐かしみながら旅をするのもいいかもしれない。
昭和への旅では①大分県・豊後高田②岐阜県・飛騨高山③静岡県・熱海④東京都・下町などの体験できるモデルプランもあり、参考になる。
あの時代ダイジェスト
変わらないリアル昭和の風景
(商店街)(遊園地/公園)(銭湯)(建築物)
昭和グルメ
昭和カルチャー
よみがえるネオ昭和
昭和グッズ
昭和に触れる博物館ガイド
旅の準備と技術
年表で見る昭和の歴史もあっ -
Posted by ブクログ
読み物的要素が大きい旅行ガイドブック
座右としても良いかと思うくらい情報量は多く
興味深い内容。
長い歴史と広大な帝国は今、足跡を追う旅をするには多岐な国に渡る。
もう少し、今の旅の参考にできる事項が欲しかった。
例えばそこに行くためには地球歩き方のどれを参考にせよとか。
話はそれるが日本の旅行ガイド書籍はブックにしろ
ムックにしろ、もっと原語表記主体にして欲しい。
カタカナでは現地で役に立たないことが多い。
ここでリクエストしてもナンだが
「ハプスブルク帝国」を作ったなら「ハンザ同盟」を作って欲しい。
類書多数だが地球の歩き方版「サンチャゴ巡礼」読んでみたい。
「十字軍遠征」作って欲し -
Posted by ブクログ
デンマーク・ノルウェー・スウェーデン・フィンランドの4か国をまとめて紹介した、北欧周遊の定番ガイドブックです。
最近は『地球の歩き方 フィンランド』が登場したため、フィンランドだけを訪れる場合は、こちらを選ばない方もいるかもしれません。
しかし、この北欧版には“ちょっと便利な使い方”があります。
以前、フィンランド(ヘルシンキ・ロヴァニエミ・サーリセルカ)を旅した際、私はこのガイドブックのフィンランド部分だけを切り取り、持ち運び用の小冊子に仕立てて携帯しました。
フィンランド関連は100ページ超ありますが、必要な地図や観光情報だけをピックアップし、さらに自分で調べた情報をプリ -
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