地球の歩き方編集室のレビュー一覧

  • W25 世界のお菓子図鑑 113の国と地域&日本47都道府県のローカルおやつを食の雑学とともに解説

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    世界各地と日本のローカルなおやつの情報がたっぷり!
    ヨーロッパ・・・フランス、デンマーク、ブルガリアなど32ヶ国。
    アメリカ・・・アメリカ、ジャマイカ、アルゼンチンなど16ヶ国。
    アフリカ・・・エジプト、ナイジェリア、マラウイなど26ヶ国。
    オセアニア・・・オーストラリア、グアムなど10の国と地域。
    アジア・・・中国、韓国、タイ、インド、トルコなど29ヶ国。
    日本・・・47の各都道府県。
    Gourmet Topics,Column,
    現地出身者&プロに教わる絶品レシピ、INDEX有り。

    世界各地には、その地の歴史や気候、産物から生み出された
    お菓子がある。113の国と地域、加えて日本47都道府県の
    ローカルで特色あるお菓子を、写真と共に紹介しています。
    素朴な菓子から手の込んだケーキ、気軽なスナックや
    ドリンクなどがたっぷりと紙面を埋め尽くすほどの量!
    祝祭菓子や軽食、各地のパンケーキ類は一纏めでの紹介。
    日本各地も写真は小さいけど、地域色のあるお菓子が多彩。
    本場の味を日本で体験の情報や欄外にあるミニ知識も良かった。
    世界一まずい?フィンランドのサルミアッキ、
    イギリスのイートン・メスの写真は初めて見たし、
    パラオは日本の支配下にあったため、あんぱんを原型とする
    アブラバンがあり、ちゃんとあんこが使われているなど、
    様々な情報があって興味が膨らみました・・・が、
    多過ぎて読み切るのが大変でした。

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    2023年02月08日
  • W08 世界のすごい巨像 巨仏・巨神・巨人。一度は訪れたい愛すべき巨大造形を解説

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    初めて仙台大観音を観た時の不気味さと威容さは今でも忘れがたく、この本を読むと世界各地に同じような(寧ろハイレベルな)巨像が多数あるというロマン!

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    2023年01月23日
  • 地球の歩き方 桐生・足利

    購入済み

    桐生・足利の観光情報はこの本で初めて知ることができました。桐生のひもかわ、忠治漬、足利のワインはぜひいつか味わってみたいと思いました。

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    2023年03月01日
  • W16 世界の中華料理図鑑

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    中華料理の雑学と、本場中国&世界の料理を紹介し、解説。
    中華料理・・・四川、上海、北京、広東、湖南、福建、東北、
          雲南・貴州、地方、麺、小吃、台湾、香港
    各国の中華・・・マカオ料理、韓国、日本、
          シンガポール・マレーシア、タイ、ベトナム、
          インド、アメリカ・カナダ、オーストラリア、
          マダガスカル
    中華料理の知識関係やグルメトピック、column多数。
    INDEX、参考文献有り。

    中華料理について、豊富な知識と雑学で分かり易く解説。
    それもかなり広範囲に亘り、面白く読み応えのある内容です。
    更に、多くの料理のカラー写真が、味わいたっぷりに彩っている。
    個人的ではあれど、実食での味を伝えようとする姿勢も、良い。
    日本のとは姿も味も異なる本場の、回鍋肉。
    肉を柔らかくするため棒で叩くので、棒棒鶏。
    太平燕の元になる扁肉燕。本場は汁無しの、坦坦麺。
    また、中華料理の世界への伝播と現地化の歴史も興味深い。
    多彩な日本の中華とラクサやパッタイ、世界各地のチャウメンや
    焼きそばなど、中華から現地の料理となったものも多く、
    その話も面白かったです。

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    2022年12月19日
  • W21 世界のおみやげ図鑑 122の国と地域の雑貨や民芸品、定番みやげを旅の雑学とともに解説

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    定番おみやげから現地でしか手に入らない面白おみやげまで幅広く紹介。世界の文化をお手軽に俯瞰できる秀逸なガイドブックです。雑貨やおみやげが好きな方におすすめ。アラビアン・ランプ、ドラキュラグッズ、トロール人形欲しい。

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    2022年12月07日
  • W21 世界のおみやげ図鑑 122の国と地域の雑貨や民芸品、定番みやげを旅の雑学とともに解説

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    面白かった!モノ好きなわたしは、海外に「そこにしかないモノ」を求めていくことが多い。

    渡航歴のある国のお土産やデータに関しては、「あー、そうだった!これあったな。これ食べたな。」というノスタルジーに浸れるし、渡航歴のない国はもちろん行きたい気持ちが高まる。

    首都や言語、民族や宗教の比率、通貨などのデータも書いてあっておもしろい。編集者さんの各国や地域に関するイメージのコメントも納得するものばかり。

    日本から持っていくとよいor NGなお土産リストもついていて、よい。国から持ち出せないものなども理由含め記載されていて、一冊持っていると安心な一冊。

    《渡航歴なし、行きたくなった国》
    インド、シンガポール、台湾、ロシア、ボリビア(ボリビアニータ:アメトリン)、エクアドル、エジプト

    《渡航歴あり、リピートしたくなった国》
    クロアチア、スペイン、オーストリア、ポルトガル、ポーランド、チュニジア(行ったけどストライキで身動きできず)

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    2022年11月21日
  • J03 地球の歩き方 京都 2023~2024

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    「地球の歩き方」と言えば「国外旅行のガイドブック」という感が強いと思う。1990年代位には、自身でも様々な国や地域に関するモノを手にして読んだ記憶が在る。比較的近年では極東ロシア関係のモノを手にして興味深かった。
    その「国外旅行のガイドブック」と“体裁”としては余り変わらないような具合で、「国内旅行」のシリーズが最近は登場しているようだ。そのシリーズの1冊ということになる「京都」を手にしたのだ。
    「全く初めて訪ねてみるのでガイドブックを…」というようなことであるなら、国外の行先でも国内の行先でも、実は余り変わりないのかもしれない。そんなことを思いながら本書に触れた。
    或いは、最近は訪ねたい出先に関して何か知りたいとなればネット検索をするという方が盛んかもしれない。“ピンポイント”で、略地図も含めるような具合に特定の場所への訪ね方というようなこと、或いは特定の文化財に関する詳しい説明のようなことでも調べるならネット検索が優れていると思う。「〇〇地域か…」という程度に、少し漫然と地域に関して触れたいというようなことなら、昔から在るガイドブックのような本の方が好ましいような気がする。イメージが豊かでもない中から、本の頁を繰りながらドンドンとイメージを拡げることが叶うように思うのだ。
    個人的には「京都」ということであれば何度も立寄っている関係上、「大雑把に復習する」という感じで本書に触れた。読んでいて、「コレが取上げられている」の他方に「アレは取上げられていない?」に気付いてみるような場面も在ったが、「こういうのが?コレは知らなかった…」というのも散見した。この種の本を気軽に読むのも愉しいと改めて思った。
    本書では京都市内に加えて、京都府内の各所の話題も在る。その府内に関して、個人的になじみが薄い、余り知らないも多い。が、逆に「アレも府内だが…」という知っている場所等が見当たらない場合も在った。こういうのは「編集」というモノなので、色々と在るのだとも思った。
    史跡や何かの店を掘り下げたという感でもなく、広く浅くというガイドブックである。或る程度知られた場所の相互の位置関係等を把握しようとするような場合には、この種のモノがなかなかに有益であるとも思う。或る程度限られた時間で、様々な場所に足を運んでみるというような計画を思い描く場合には役立つと思う。実際、京都のような「見所満載」な場所で過ごそうとするなら、現地で拘泥する必然性こそ無いが、「AとBとCとはあの方角で、あの交通手段を利用すると立寄り易い」という程度のことを記憶しておくと有効であるように思う。
    本書そのものを出先に持参するとすれば?自身の感覚では重く嵩張るような気がする。気になるネタを、出先にも持参する小さなノートにでも書き写す位が妥当と、個人的には思う。実際、嘗て「国外旅行のガイドブック」ということで手にした「地球の歩き方」のシリーズとはそういうような感じで付き合っていたと記憶している。
    何処か、興味深い場所を訪ねたような場合、掘り下げた内容の本等を「訪ねた事後」に復習のように読むのも好いと思う。が、本書はそういう用途でもないと思う。寧ろ「計画立案の参考」という感、予習用かもしれない。
    道楽含みで出掛ける場合に関連して、復習だの予習だのというのも野暮かもしれないとは思う。が、実を言えば、遠くない間に京都へ立ち寄るような計画が無いでもない。とりあえず少し参考にしたい…

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    2022年11月18日
  • W03 世界の魅力的な奇岩と巨石139選 不思議とロマンに満ちた岩石の謎を旅の雑学とともに解説

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    巨石に奇岩、絶妙なバランスで形を保っているバランスロック、地層を構成する鉱物成分の違いで絶妙な彩を奏でる地層たち…。

    自然の力で魅力的な絶景をなしている世界中の岩石たちをひとつにまとめた一冊です。

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    2022年11月11日
  • W10 世界197ヵ国のふしぎな聖地&パワースポット 神秘の古代遺跡 驚異の大自然 謎の巨石 祈りと奇跡の地

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    聖地やパワースポット巡りといったスピリチュアルなことが好きな人、雑誌ムーやミステリー系の話が大好きな人にはオススメの一冊です。

    巨大な岩や信仰、不思議な文化・風習が一堂に会する本なので、もうワクワクがとまらないです。

    聖地は、その土地の人々の大切な場所なので、行くときは気をひきしめてくださいませ。

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    2022年11月11日
  • W15 地球の果ての歩き方 一度は行きたい世界の「端っこ」を景観&旅の雑学とともに解説

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    「北の果て、南の果て」では、南極点や喜望峰といった各土地の南北景勝地を紹介しています。
    やはりどこか寂しい感じがして、なかなか行かないなあという印象を受けます。

    「海の果て」は孤島、「地の果て」は砂漠、死海、塩湖、洞窟、峡谷、「空の果て」は高地、高原、火山など。
    この章がいちばん生きにくい場所だけど、それだけの美しさがありました。

    「時の果て」は鉱山、戦争、自然災害などで、住めなくなった廃墟を紹介していて、荒れたもの悲しさを感じます。

    旅行という観点ではなく、図鑑という意味で眺めて楽しめた一冊です。

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    2022年11月11日
  • 地球の歩き方 JOJO ジョジョの奇妙な冒険

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    ジョジョの舞台になった場所について載ってます。
    荒木先生が旅した場所とその時の感想などがちょこちょこ書かれてたり、3部のロードトリップを現実的にシミュレーションした旅行日程例なんかも書かれていて面白い!

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    2022年11月08日
  • ALOHAを感じるハワイのことばと絶景100

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    ハワイのきれいな写真を見ているだけで癒やされる。
    いい気分で素晴らしい格言を読むとすっと入ってきます。

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    2022年09月28日
  • 鉄印帳でめぐる全国の魅力的な鉄道40

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    御朱印ブームによりさまざまな種類がでてきたが、全国のローカル線40社が集まってできたのが鉄印。
    なかなか行きにくい場所も多いので大変だが、応援も兼ねて行ってみたい。
    ゴールがあるから達成感は味わえるかも。
    BS11で「私たち私たち鉄印帳はじめます。」という番組があり毎回楽しみにしている。
    私も鉄印帳、始めてみようかな。

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    2022年09月18日
  • W16 世界の中華料理図鑑

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    まさに「歩き方」である。
    P152からの世界の中華は、まさにその伝播と現地化など旅行者として面白い。
    3/4は中華料理の説明なのだが、食べたらどんな感じか個人の主観が入っていて面白い。

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    2022年08月02日
  • 地球の歩き方 JOJO ジョジョの奇妙な冒険

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    イギリス、アメリカ、イタリア、エジプト、日本…とメインとなる舞台だけでも色々な国や時代を取り上げている原作。はじめて読んだときから、現地を眺めて歩いてみたいなぁなんて思っていたけれど、「地球の歩き方」を読める日が来るとは。
    作中で登場した荒木節を原語で言える練習ページや、ジャイロの旅行前準備リストなど、じっくり読みたい遊び心が実に満載で、ジョジョシリーズ(1-8部)のファンブックとして最高です!
    ディ・モールトツボを押さえてくれる一冊でした。
    コロナ落ち着いたらこの本片手にS市に伺ってみたいです。

    ※ 地域ガイドもきっちりされていますが、ジョーク色が強いので、純粋な旅行ガイドをお求めの方はこちら以外のシリーズをオススメいたします。念のため。

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    2022年07月25日
  • 地球の歩き方 JOJO ジョジョの奇妙な冒険

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    読みごたえがありすぎる。このガイドを読むとジョジョを読み返したくなる。
    各部に想いを馳せながら、一緒に旅をしているような気分になれる。

    普通の「地球の歩き方」では読み飛ばしてしまう本書の使い方から、巻末の旅の準備と技術までくまなく面白い。

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    2022年07月21日
  • 【電子限定特典付き】地球の歩き方 ムー 異世界(パラレルワールド)の歩き方ー超古代文明 オーパーツ 聖地 UFO UMA

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    『地球の歩き方』×『月刊ムー』奇跡のコラボが実現!
    世界のミステリー、パワースポットや遺跡、名所を諸説織り交ぜながら紹介。
    スポットのいわれなど説明テキストの中にムー的な要素がありつつ、柱では普通にスポットまでの交通手段などが紹介されているので不思議と現実を行ったり来たりする感じで面白かったです。
    ピラミッドや巨石群などは古代のロマンを感じてワクワクしました!
    有名なスポットから初めて聞くようなところまで、行ってみたいところがたくさん出来ました。

    #癒やされる #深い #タメになる

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    2022年07月12日
  • 週末に行ける東京の島々! 東京諸島完全ナビ

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    東京の島々の特徴や見どころがフルカラーの写真で解説されていて大変興味深く、実際に行ってみたい気分にさせてくれます。

    #タメになる

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    2022年07月01日
  • 【電子限定特典付き】地球の歩き方 ムー 異世界(パラレルワールド)の歩き方ー超古代文明 オーパーツ 聖地 UFO UMA

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    『地球の歩き方』と雑誌『ムー』のコラボ本。

    裏表紙のスフィンクスの目からはレーザービームが出ている。

    中身はとてもしっかりしていて、『地球の歩き方』的な部分と『ムー』的な部分が交互に記述されている。

    例えばピラミッドの普通の解説の後に、ページをめくると「古代核施設説」が記載されていたりする。

    『地球の歩き方』的な部分はオカルト寄り、『ムー』的な部分は科学寄りと、上手く歩み寄っているためバランスが良い。

    各ページ下部の豆知識的な部分まで左右で『地球の歩き方』『ムー』の両方が記載されており、相当に作り込まれている一品。

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    2022年05月20日
  • 【電子限定特典付き】地球の歩き方 ムー 異世界(パラレルワールド)の歩き方ー超古代文明 オーパーツ 聖地 UFO UMA

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    ちまたで話題の本、少々お高い気もしましたが買ってしまいました。しかし、お値段に見合った内容で、非常に楽しく読めました。古代遺跡巡りなどをしたい人にはありがたいし、地球の歩き方的な説明とムー的な説明両方が掲載されているのがまた楽しくて良かったです。

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    2022年05月14日