神田房枝のレビュー一覧

  • ザ・ワーク―――人生を変える4つの質問
    とっても大好きな本。この本を読んで、考え方が変わった!気持ちがスッキリするし、いつでもまた読みたくなる本。何より実践したくなる。
  • 答え方が人生を変える あらゆる成功を決めるのは「質問力」より「応答力」
    ・巨視的な全体図とそのエンド目的(究極目的)から見晴らして答える
    ・幅の広いダイナミックなトーンで話し、相手の右脳に作用させる
    ・ポジティブな単語を使う
    ・専門用語を使わずに話せるようにもしておく
  • ザ・ワーク―――人生を変える4つの質問

    すっきり

    外に答えを求めても答えはない。
    自分にたった4つの質問をするだけで、自分が切り替わる不思議な感覚になりました。
    日々のことにがつがつせずどっしりと構えてられそうです。
    ストレスは自分でした。
  • ザ・ワーク―――人生を変える4つの質問
    2019/10
    新しい自分に目覚める4つの質問の後に再読。
    (また鬱になり、ある時急に自分がストーリーの中にいることに気づき、この本の内容のことを思い出したため。)

    途中、色々なことが重なり中々読む気力がなかったのですが、再度読み始めたら気づくことばかり。地球というのは決めつける人達で成り立ってい...続きを読む
  • 日本人の知らないワンランク上のビジネス英語術 エール大学厳選30講
    メールの結語に変化を持たせる、I can't〜は別の言い回しを使う、程度に合わせて動詞を変える、丁寧語を使う、句動詞を使いこなす、結論だけでなく理由を説明するなど、今まで知らなかったことを多く知れた。知ってるのと知らないのとでは大きく違う。自分が送ったメールを相手がどう受け止めているか実際のところ分...続きを読む
  • 日本人の知らないワンランク上のビジネス英語術 エール大学厳選30講
    あー、そうです、そうです。やっぱりなぁ。なるほど!を連呼した本。
    他言語でのコミュニケーションをしなきゃならなくなった経験のある方は合点がいくエッセンスが盛りだくさん。言葉を知ってるという知識より、コミュニケーションのスキルが詰まった、日本人が読むべき良書です。
  • ザ・ワーク―――人生を変える4つの質問
    「人間の脳は、質問さえすれば勝手に答えを考えてくれる」というテの話は今まで何回か目にしてきたけど、それを駆使したシンプルかつ究極の4つの質問だと思う。本当に凄い。豊富な事例を読んでいて、「まさかそんなw」と笑い飛ばしたくなる気持ちも芽生えるが、全く笑えない。ワークの威力をまざまざと見せつけられている...続きを読む
  • ザ・ワーク―――人生を変える4つの質問
    原題は、「Loving What Is」(あるがままの現実を愛する)。

    以前、「人生を変える4つの質問」というタイトルで翻訳され、

    既に絶版となっているものを、再度翻訳しなおして「ザ・ワーク」

    と改題して発刊したものです。

    著者のバイロン・ケイティの「ワーク」のやり方を説明した本です。

    ...続きを読む
  • 人を動かす英語 イェール大学で学べるコミュニケーションの極意
    普段から、英語はなんとなく話せればいいものと思っていたのに、
    この本を読んで、その意識を大きく変えたと思う。
  • 人を動かす英語 イェール大学で学べるコミュニケーションの極意
    現代ビジネス英語の考え方、使い方の勘所を明快に説いてくれるだけではなく、コミュニケーション術として、言語を飛び越えて勉強になるしヒントになる、一挙両得な本。
  • 日本人の知らないワンランク上のビジネス英語術 エール大学厳選30講
    今まで色々な英語の本を読んできたけど、この本はすばらしい。テーマは30しかないのに、どれも即使える内容ばかり。自分自身、すでに出来ていたこともあれば、悪い例に当てはまる内容もあって早速実践してみようと思う。この先生の他の著書も読んでみたい。
  • ザ・ワーク―――人生を変える4つの質問
    たった4つの質問で、自分の本質に迫ることができる。
    実際にやってみれば分かるけれど、
    この質問は本当に強力。
    目先の考え方を変える論理療法とは一線を画す画期的な方法。
  • 知覚力を磨く―――絵画を観察するように世界を見る技法
    「観察、知覚」を思考の一部と捉えてきたが、この本では読んでそうではないことが示された。

    リベラルアーツへの認識も、クリアに表現されていた。

    13歳からのアート思考、も面白かった。

    こちらも知覚にフォーカスしている分もあってか実践的な内容に思えた。もっと概念を示す内容かと思っていたので意外だった...続きを読む
  • 知覚力を磨く―――絵画を観察するように世界を見る技法
    出来る人ほど美術館で絵画をみる…それがうなずける本だった。一流企業は絵画観察トレーニングを受けているとのこと。絵画を15分以上見る事を推奨されてるが、我慢できないので5分以上眺めるから意識したいと思う。
  • 日本人の知らないワンランク上のビジネス英語術 エール大学厳選30講
    おもしろかったけど、あれ?もうおしまい?って思った。
    あっという間に読み終わってしまうので茫然。
    出し惜しみしないでもう少しクダサイ~って感じでした。
    きっと「著書はいっぱいあるんだから、他のも読みなさい」ってことなのね。うん、頑張ります。

    アメリカが世界のビジネスの基準なんだぜ!
    ということがこ...続きを読む
  • 答え方が人生を変える あらゆる成功を決めるのは「質問力」より「応答力」
    質問には忠実に答えない、一工夫して相手が理解されやすいようなものを答えなさいというもの。
    会議でもコミュニケーションでも停滞するのが悪ですから、自らシャッターを下ろすような答え方はしなよう意識することができました。
    クレーム対応系も業務でやっており、最後の「お客は自分を快く扱ってほしいのではなく、と...続きを読む
  • 答え方が人生を変える あらゆる成功を決めるのは「質問力」より「応答力」
    仕事でもプライベートでも、
    質問と回答によって会話が成り立つことが多々ある。
    むしろ、会話のほとんどは質問と回答で構成されているといっても
    いいのかもしれない。

    本書は、質問されたとき、どのような回答をすれば
    より大きな効果が得られるのか、
    そのヒントが詰め込まれている。

    質問を表面的にとらえる...続きを読む
  • 人を動かす英語 イェール大学で学べるコミュニケーションの極意
    英語をよく読んでいると、He did itとかでもOKのときがあるが、会話ではこれでは訳分からないから、具体的に話すことが大切。
    ファーストネームで呼ぶのは英語ではかなり早いが、自分か相手にファーストネームで呼んでいいか聞くのは疑問。
    スターバックスでは同僚との関係づきあいも教えてくれるが、その一つ...続きを読む
  • 日本人の知らないワンランク上のビジネス英語術 エール大学厳選30講
    1年ぶり以上の海外出張時の機内で読んでみた。期待していなかった割にはよかった。

    日本人が書いたものではなく、エール大学で教える著者のコミュニケーションの講義から日本人に当てはまるものをセレクトしたものなので、語学というよりも英語圏におけるコミュニケーション・チップスといった感じの本。ゆっくりと話す...続きを読む
  • 日本人の知らないワンランク上のビジネス英語術 エール大学厳選30講
    英語教材というよりも、英語文化圏におけるコミュニケーションの基本が説かれている。
    大変ためになり、英語学習の指針にもなると思う。