賀来ゆうじのレビュー一覧

  • 地獄楽 カラー版【タテヨミ】 5

    購入済み

    画眉丸はなんでそんなに自分が「がらんどう」であること、生への執着がないことに拘っているのかな?って思ってしまいます。

    0
    2023年07月29日
  • 地獄楽 カラー版【タテヨミ】 4

    購入済み

    女役人さん、首切り役人さんだったみたいですが、首切りの技術があるのに、画眉丸のことを泳がせているってことなのかな?

    0
    2023年07月29日
  • 地獄楽 カラー版【タテヨミ】 3

    ネタバレ 購入済み

    自分でもよくわからないまま生に執着してしまう罪人さんです、いろいろと聞いていた女役人さんが準備ができたみたいですが、何の準備なんだろう?

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    2023年07月29日
  • 地獄楽 カラー版【タテヨミ】 2

    ネタバレ 購入済み

    お役人さまの、周りがいろいろと言ってくるのに対して「仕事中です」と言っているのが、真面目なのに笑いを誘ってしまいます。

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    2023年07月29日
  • 地獄楽 カラー版【タテヨミ】 1

    購入済み

    ピカレスクものなのかな?罪人と役人とのやり取りですが、真面目なのにすごくとぼけた味のあるやり取りで笑ってしまいました。

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    2023年07月29日
  • 地獄楽 カラー版【タテヨミ】 7

    ネタバレ 購入済み

    妻が自分の意志で食事をとっていないとはいえ、普通に暮らしていることにびっくりです。何か裏があったりするのかな?

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    2023年07月24日
  • 地獄楽 カラー版【タテヨミ】 6

    ネタバレ 購入済み

    人としての暮らしをあきらめさせるために娘の顔を焼くような人が、娘のために認めるわけがないのにって思ってしまいました。今はどういう状況なんだろう?

    0
    2023年07月24日
  • 地獄楽 カラー版【タテヨミ】 5

    ネタバレ 購入済み

    妻に影響されて、がらんどうではなく人になっていた感じなのに、なんで今はここまでがらんどうだって言い張っているのかな?妻がどうにかなったのかな?

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    2023年07月24日
  • 地獄楽 カラー版【タテヨミ】 4

    ネタバレ 購入済み

    首切り執行人だからこそ、生と死のはざまで見せる人の心理に精通しているんですね。女性首切り執行人と主人公のラブロマンスがあるのかと思ったら違うみたいです。

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    2023年07月24日
  • 地獄楽 カラー版【タテヨミ】 3

    ネタバレ 購入済み

    がらんどうなのに、自覚しないまま生に執着している主人公です。聞き取りをしていた女性役人が準備できたって言っているけど、何者なんだろう?

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    2023年07月24日
  • 地獄楽 カラー版【タテヨミ】 2

    ネタバレ 購入済み

    抜け忍しようと思ったきっかけが女性っていうのは、よくあることだけれど、なんだかちょっと複雑そうな感じですね。

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    2023年07月24日
  • 地獄楽 7

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    やはり“さぎ”がニックネームで、“さぎり”が正しいのか。
    殊現たちが、ストーリーにどんな影響を与えるのか。敵になるのか、味方になるのか。

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    2023年07月06日
  • 地獄楽 6

    Posted by ブクログ

    画眉丸、目的を見失うの巻。今更だけど、“さぎり”で“さぎりん”なのかと思っていたら、“さぎ”なのか?

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    2023年07月05日
  • 地獄楽 5

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    アニメ最終回部分から、その少し先まで。追加で石隠れの忍と、浅ェ門かぁ……島のみんながまとまり始めたのに、波乱の予感……

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    2023年07月05日
  • 地獄楽 4

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    アニメが面白かったので原作も。多少アニメでは見なかったエピソードもあるものの、基本筋は変わらず、まだアニメ化した部分。士遠カッコいいなー。

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    2023年07月05日
  • 地獄楽 1

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    こたくの世界観がとにかく好きで、序盤を何度も読み返してる。
    キャラクターも個性があって良かったが、終盤の駆け足感がすこし残念だった。

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    2023年05月20日
  • アヤシモン 2

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    2代目炎魔会会長・灯独歩と遭遇するマルオとウララ。思わぬ強敵に喜んで挑むマルオだが妖怪との戦う場数が少なく一気に形勢不利になる。味方を見捨て逃げるか悩むウララがとった行動とは。
    少年マンガに憧れるマルオは一途な性格だしバトルシーンは大胆で爽快だ。ウララは訳ありな上に可愛らしさと強さがあって良い。天上吊しのテンも周りや本人が気づいていないだけで大化けする魅力的なキャラだ。キャラクターは良いはずなのに任侠が足を引っ張っている気がする。作者も担当も一昔前の思考の持ち主なのだろうか?今の日本で許容されるのはヤンキーまでだ。せめて少年誌でなければよかったかもしれないが、反社はやっぱりダメだろう。
    人間離れしたマルオ対妖怪の戦闘も弱気な妖怪のテン対走り屋集団妖怪ワックの戦闘も面白かった。良いところがあるだけになんか惜しいな~と感じてしまった。

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    2022年07月10日
  • アヤシモン 1

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    ネタバレ

    (本誌にて通読)絵のタッチと世界観はとても好きだった!ウララさんとの絆を築いていく過程がもっとみたかった感じはする。

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    2022年06月03日
  • アヤシモン 1

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    マルオは漫画の主人公のようになりたくて漫画の中の修行をし異常な怪力を持つようになった。だが、桁外れな力は必要ないと知り、途方に暮れていた。そこに暴力団に追われるウララが現れる。
    地獄楽の作者賀来ゆうじの新作。地獄楽は序盤からばったばったと人が死んでいき、今作は東リベが流行ってヤンキー漫画がブームに乗っかるのかと思ったら想像を上回って暴力団。なのでまたばったばったと人というか妖怪が死ぬのかと思ったら、そこは予想外の大人しさ。暴力団というあえて踏み込まなくていい世界に妖怪を組み合わせてリアルとは違うよ~、でもみんなのイメージの暴力団の怖い部分は使うよ~という雰囲気が出ている気がする。だが、リアルな怖さを妖怪に置き換えてやらせるという設定、よく思いつくなと思った。だが、作者は「自分が慣れ親しんだ物を詰め込んだ」と書いている、一体何に慣れ親しんでいるのだろう。

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    2022年05月25日
  • 地獄楽 2

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    パラ読み。何も進んでない感あるから、とても先が気になる。グロやホラー苦手な方は止めといた方がいいです。

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    2022年05月11日