理不尽な孫の手のレビュー一覧
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ネタバレ 購入済み
楽しい作品
1巻が楽しく見られたので2巻目を購入しました。
2巻で一番好きなとこは、ロキシー人形の所かな。
電車乗ってる時に見てたので笑いが堪えきれなかったよ。
無職転生は、最初は俺つえー系の異世界物だと
思ってたんだけど「転生したらスライムだった件」等と同じ
記憶だけ残してニューゲーム的な感じで、
次の展開を楽しく見れました。
俺つえー系だとよほどうまく書かないと面白くならないと思うんだけど・・・なぜか類似作品が多くて
無職転生みたいな作品にはなかなか出会えないのが残念です。 -
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感想
いつの間にか女子に囲まれるハーレム生活だな。
この巻は平和な巻。
あらすじ
ルーデウスは充実した学生生活を送る。ルーデウスは失った左手にザノバが作った義手をはめる。ロキシーは特別生の副担任として赴任する。ルーデウスはノルンに剣の稽古をつける。
ルーデウスとシルフィはロキシーに水王級の魔術を学ぶ。その後、ロキシー、シルフィと王女の護衛を共にした時にサラと会い、和解する。
そして、リニアとプルセナの卒業式を迎える。二人は決闘の立会人をルーデウスに頼む。ナナホシの召喚魔法は順調に進んでいた。お礼として甲龍王ペルギウスを紹介するという。
一方、エリスは水王と修行を積んでいた。 -
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感想
結婚か〜。からのビフォーアフター。
普通の新婚生活読んでる感じ。
あらすじ
ルーデウスはシルフィと結婚することにした。住む家を探し、呪われた家の捜索で、魔導人形を捕獲する。
その後はビフォーアフターで家を修繕する。その後、近しい仲間を呼んで結婚パーティーをする。エリナリーゼがシルフィの祖母であることが分かる。
ルーデウスはナナホシの転移魔法陣の研究を手伝っていたが、実験に失敗してナナホシが落ち込む。ザノバの助言で魔法陣を積層にすることによって召喚魔法に成功する。
その夜、ルイジェルドがノルンとアイシャを送ってルーデウスの家までくる。ルイジェルドは1日で去っていった。
エリス -
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感想
リニアとプルセナの漫才が面白い。
フィッツは実は。。だったんだ。
この巻はほとんどEDとシルフィだった。
あらすじ
ルーデウスは学園生活を楽しんでいた。ルーデウスは自分を嫌っていたクリフからエリナリーゼを紹介して欲しいと言われる。ダメ元で紹介したが、クリフの真摯な態度にエリナリーゼは感動し、付き合うことになった。
獣族の発情期になり、なぜか決闘を申し込まれるルーデウスの前に、魔王バーディガーディが現れる。バーディガーディはフィアンセのキシリカが、ルーデウスを褒めたことに嫉妬して対決という形になった。決め事をした決闘でルーデウスは魔王に勝つ。
その後、転移魔法についての調べ物が -
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感想
ルーデウス、どうも上手くいかないなぁ。
各地を点々として強くなる感じ?
あらすじ
ルーデウスは失意の中、北の大地にくる。ギルドに行って依頼を受けようとするも、北に向かう途中でであったスザンヌのパーティーのカウンターアローに誘われて、一緒に依頼をこなす。しかし、サラという弓使いには貴族ということで嫌われる。
泥沼のルーデウスとしてギルドで傭兵稼業をしながら過ごす。ある日、カウンターアローが帰還するが、サラが見当たらない。吹雪で逸れたという。ルーデウスはサラを探しに一人で出かけ、救い出す。
ルーデウスは助け出したサラといい感じになるが、不能だった。S級クランのゾルダートと仲良くなり -
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感想
6巻色々ありすぎて激動!
最後らへんはついていけなくなりそうなぐらい色々激動。
あらすじ
ルーデウスは人神のお告げを受けて、シーローン王国へ行く。ここにリーリャとアイシャがいるはずだった。ルーデウスは予定通りアイシャを救うが、第七王子のパックスに捕えられてしまう。
しかし、人形好きの第三王子のザノバによって救われる。こうしてリーリャとアイシャを救うこととなった。その後、3人で赤竜山脈を目指すが、その途中で龍神のオルステッドと合い、あっけなくパーティーはやられ、ルーデウスは殺される。
フィットア領についたが何もなかった。エリスとルーデウスはここでルイジェルドと別れる。その後、難移 -
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感想
魔界大帝キシリカって、見た目は転スラのミリムまんまじゃん。
船賃が高いのになぜ真面目にスペルド族と名乗ったのだろう。そこはこだわらなくても。。。
あらすじ
魔大陸最南端の街に着くが、スペルド族の船賃が法外に高い。ルーデウスはここで魔界大帝と出会い、予見眼を手に入れる。船賃が払えないため、密輸業者に頼ることにした。
ロキシーはパウロの昔の仲間と魔大陸に来ていた。ルーデウスを探しにきたが、すれ違いになる。
ルーデウスたちは密航後に獣族の大規模な誘拐事件に巻き込まれ、これを解決するが、雨季のために足止めをくらう。獣族の村から抜ける際にそこで出会ったコソ泥のギースと一緒に行動する。そし -
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感想
いきなり魔大陸で、話が壮大になってきたな。
冒険者としても強くなってきたけど、あとから規格外が出てくるんだろうな。
あらすじ
ルーデウスはエリスと魔力災害によって魔大陸へ飛ばされる。彼らは最も恐れられている魔族のスペルド族のルイジェルドに助けられる。一行はミグルドの集落へ行く。
そこでルイジェルドの半生を聞く。ルイジェルドは魔神ラプラスの精鋭隊のリーダーで悪魔の槍を下賜され、自分を見失って闘ううちに悪魔呼ばわりされるようになり、その汚名を晴らすために動いているという。
ルーデウスとエリスは、ルイジェルドのサポートの基、魔物を倒し、実戦経験を積む。リカリスの街に到着し、お金を稼ぐ -
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感想
2巻になって、エリスの家庭教師になり、早くもニート時代の下劣さがなくなってきてる。あれが面白かったのに。
それにしても魔王やら魔神やらで話が広がってきた。
あらすじ
ロアへついたルーデウスは、ギレーヌに屋敷に連れて行かれる。そこはパウロが飛び出した実家だった。ルーデウスはそこで若旦那フィリップの娘のエリスの家庭教師を頼まれる。
しかし、エリスがわがまま過ぎて、家庭教師になれそうにないので、偽装誘拐をしてルーデウスを認めさせようとする。しかし、本当の誘拐が実行されていた。誘拐犯からルーデウスの機転とギレーヌの助けで切り抜け、ルーデウスはエリスの家庭教師となる。
家庭教師を順調にこ -
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感想
可愛くて頭が良いルディだが、中身がクズ?というかニート癖が抜けてないところが面白い。スイスイ読める。
あらすじ
34歳無職でニートの主人公は高校生を助けて事故で死ぬ。生まれ変わったのは、剣と魔法の世界。赤子ルーデウスとして生まれ落ちる。
ルディは全力で生きることを決め、魔法教本を独学で学びだし、才能を見出した両親が家庭教師のロキシーをつける。5歳になる頃には大体の上級魔法を使えるようになっていた。
ルディはロキシーから卒業試験を受けて水聖級魔術師の称号を得る。村に出るようになり、いじめられていたハーフエルフのシルフと知り合う。
シルフィに魔術を教えつつ、暮らしていると父親のパウ -
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ネタバレついに最終巻。
ギースとともに姿を現したヒトガミ最後の使徒――闘神バーディガーディ。
不死魔族の再生能力を持ち、ラプラスが作り上げた伝説の鎧「闘神鎧」をまとった最強の敵。
ルーデウス一行は避けられぬ決戦へと挑む。
序盤から圧倒的な力の差が描かれる。闘神鎧の一撃でルーデウスの魔導鎧が瞬く間に粉砕され、戦況は絶望的。だが、ヒーラーであるシルフィが前線へ駆けつけ、ロキシーが届けた「零式」によって形勢が徐々に変わっていく。
最終決着をつけたのは、ルーデウスの魔力を込めた王龍剣を振るうエリスの渾身の一撃。長い戦いの集大成としてふさわしい、総力戦だった。
✓ヒトガミとの思想的決着
物語の根幹であった「