山本崇一朗のレビュー一覧
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ネタバレなぁー!
想い出だとうぅ~!
でっかい高木さんがアルバム見ながら懐かしい言ってる。
つか、
お子ちゃまかわいいなぁー。
高木さんの遺伝子だね。
でも、
中身は西片っぽい?
ん?
西片と結婚したのか高木さん。
しかし、
娘にもからかってるよ高木さん。
つか、
娘キラキラネームじゃありませんように!
10年以上前?
25歳くらいか?
美人になったのう高木さん。
・・・。
西片と結婚したのかぁー!
あぁー!
うらやましいなぁー西片!
コロス!
相変わらず西片「100%片思い」読んでるのか!
そんなん読んでないで高木さんともっとからめ!
で、
相変わらず勝負を挑んでは負けるのね西片。。。
罰ゲーム -
購入済み
ブレない。
4巻になりましたが、登場人物が増える、急展開等々一切なく、からかい上手だけで進行しております。
面白くて笑うではなく、ラブコメ要素にニヤっと笑ってしまう。やってる事は幼稚だが、うれしい気分にさせる。
いい漫画ですよ。 -
購入済み
一巻より過激(?)に
一巻から連続で読ませていただいてます
一巻は、ああいいなぁ程度でしたが
二巻になりなんかグイグイ来るようになり、
とても面白かったです
今後どうなるか楽しみです -
Posted by ブクログ
何かにつけて自分にちょっかいを出してくるのが美少女だったら、それを悪く思う男子はあまりいないだろう。ましてちょっとその子のことが好きだったら。異性を好きになって、そのことを自分から告白できない場合、何とか向うから自分にアプローチしてこないだろうか、と妄想するのは誰しも経験があるはず。この作品は、好きな相手のほうから自分にちょっかいを出してくるところから始まるイチャイチャシチュエーションで全編成り立っている。1話1シチュ、である。主人公はヒロインを「さん」付けで呼ぶのに対し、ヒロインは主人公を呼び捨て。男子が女子に対していだく一般的な異性への関心と、主人公がヒロインに対していだいてる無自覚な好意
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Posted by ブクログ
ホント、信じられないよな・・・・・・
西片と高木さん、こんだけ距離が近いってのに、付き合ってないんだぜ?
仮に、私が二人のクラスメイトなら、傍から見ていて完全にカップルだと認識するだろう。もし、西片の友人なら「よし、一発殴らせろ」を実行した後で、高木さんに「ヘタレで詰めも甘いけど、ちゃんとしてる奴だから、よろしく頼むな」と頭を下げにいくだろう、きっと
こんな積極的なアピールをされているなんて、羨ましすぎるぜ
私が西片の立場だったら、そりゃ、毎日、こんだけやりこめられて辟易もするかも知れんが、やっぱり、彼と同じで口では文句は言いつつも、心ではすぐに許してしまうだろう
実際、悪戯心は高木さんの言動 -
Posted by ブクログ
オカルトに少し詳しい人なら、タイトルを観ただけで内容はある程度、察しがついてしまう
ただ、捻りの無いタイトルが残念に感じるかっつーと、それほどでもない
内容は基本的に、札月兄妹の日々のアクシデント、トラブル、コミカルを描きつつ、二人の成長や友人との絆の深まりを描いていて、キョンシーがヒロインな割に怖さはない
人外なだけじゃなく、リボンを外しちゃうと、人格が180度違っちゃうってヒロイン像は新し良い
顔は恐ろしい、口は悪い、性格は粗暴、だけど、妹を守りたいって気持ちは本物で、たまの暴走に目を瞑れば、ケンジは結構、イイ男
あと、これは私が1巻と2巻を続けて読んだから感じる事だが、山本先生はこの作品 -
Posted by ブクログ
ノリは森繁拓真先生の『となりの関くん』に近い
ただ、こっちは一貫して女子が優位、とことん
ちょっとした新発見でしょうかね、これは
男子は好きな女の子につい意地悪をしちゃって、女子は気になる男の子をついからかっちゃう
画力の向上を求めたい一方で、この歯応えに物足りなく、薄味な絵柄の方が、高木さんが多彩なからかいで、西片君を赤面させて終わるってパターンを崩さないストーリーに合っているな、と思う自分もいる
高木さんのテクニックは凄いですね、西片君の性格を熟知していなきゃ、こうも、イイ反応を引き出せないでしょ
しかし、何だかんだで、西片君も高木さんに対して、恋愛感情に近い好意を抱いているのかも知れませ