山本崇一朗のレビュー一覧
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ネタバレ 購入済み
謎も色々残ってはいるけど
キョーコちゃんが可愛いね。
出来たらキョンシーのあたりをもっと
なんでなんだか知りたかった。
親の話とか
他にこの事実を知ってる人はいるのかとか
もっとSFチックな話も見たかった。
実現を望む。
大人になってからの話とか -
購入済み
個人的には通学、帰宅しながらの、言葉のやりとりがいいです。ほのぼのする。
最初「思い出」は、よく意図が分からないが、あら、5巻で最終巻なのかと疑ってしまった。 -
購入済み
ベタでもこう言うの好き
ずっと仲良くいて欲しいからねぇ
けどあの顔はどう言う意味?
あのセリフはどう言う意味?
今でも好き過ぎて考えてるって事?
高木さん可愛すぎだよ -
Posted by ブクログ
ネタバレなぁー!
想い出だとうぅ~!
でっかい高木さんがアルバム見ながら懐かしい言ってる。
つか、
お子ちゃまかわいいなぁー。
高木さんの遺伝子だね。
でも、
中身は西片っぽい?
ん?
西片と結婚したのか高木さん。
しかし、
娘にもからかってるよ高木さん。
つか、
娘キラキラネームじゃありませんように!
10年以上前?
25歳くらいか?
美人になったのう高木さん。
・・・。
西片と結婚したのかぁー!
あぁー!
うらやましいなぁー西片!
コロス!
相変わらず西片「100%片思い」読んでるのか!
そんなん読んでないで高木さんともっとからめ!
で、
相変わらず勝負を挑んでは負けるのね西片。。。
罰ゲームで高木さんの水着選びに同行することになる西片。
ただただうらやましいわ。
選ぶ→試着→ドキドキの連鎖!
うらやましかぁー!
つか、
真野ちゃんと中井君も水着選びですか!
真野ちゃんナイス!
空気の読める女子は好かれるぞ!
と、
うんうん言いなりになってるから結婚する羽目になるんだよ西片!
うらやましいわ!
表紙の高木さん試着室に居ますが服を着ているかいないか!
さて、
答えは読めばわかる!
ちなみに、
水着売り場や下着売り場に彼氏を連れていく女子!
恥ずかしいから止めてください。
と、
ここで強く念を押しておく!
ね!
わかった!
はあく?
かしこまって!
まゆげいつも元気な!
西片vs高木さんのマラソン対決!
つか、
オチ読めたな!
つか、
西片の素直な馬鹿さは最早愛せるかも笑
愛しちゃ高木さんに悪いか!
おしること、
ヨモギジュース!
間違いなく「おしるこ」ですわ!
「おしるこ」1択でしょう!
高木さんをお見舞いですか!
メロンですか!
メロンを持参すればいいんですか!
お見舞いしますよ!
つか、
もう告白に近くないかこの回の内容。。。
大人っぽい=珈琲を飲めるってみんな思うの?
違くないか?
でも、
西片っぽいから良い。
つか、
缶コーヒーってそこまで苦いか?
ちなみに高木さん!
その飲み方であってると思いますよ!
実際、
そうやって飲んでますからね!
つか、
いまさら間接キスで翻弄されるな!
風の魔法!
つか、
高木さんやりたかったんですね。
ただやりたかったんではなく、心底やりたかったんですね!
西片のお陰で心行くまでできたんでしょう?
良いと思います!
西片約束守ってるのか!
偉いな!
つか、
まだ腕立て伏せもしてるのか?
もう、
かなりのマッチョなんじゃないのか?
わからんが。
つか、
腕立てそてるよ。。。
10回からかわれたのか?
夜電。
確かに初めての時はドキドキしたもんやね。
西片そういえな蟹座ですか?
蟹座って確かにからかわれやすそう。
からかうのは射手座か?
高木さんってなに座だっけ?
クリティカルこわいねぇー笑
このバレンタインおまけマンガ好き! -
購入済み
ブレない。
4巻になりましたが、登場人物が増える、急展開等々一切なく、からかい上手だけで進行しております。
面白くて笑うではなく、ラブコメ要素にニヤっと笑ってしまう。やってる事は幼稚だが、うれしい気分にさせる。
いい漫画ですよ。 -
購入済み
一巻より過激(?)に
一巻から連続で読ませていただいてます
一巻は、ああいいなぁ程度でしたが
二巻になりなんかグイグイ来るようになり、
とても面白かったです
今後どうなるか楽しみです -
Posted by ブクログ
何かにつけて自分にちょっかいを出してくるのが美少女だったら、それを悪く思う男子はあまりいないだろう。ましてちょっとその子のことが好きだったら。異性を好きになって、そのことを自分から告白できない場合、何とか向うから自分にアプローチしてこないだろうか、と妄想するのは誰しも経験があるはず。この作品は、好きな相手のほうから自分にちょっかいを出してくるところから始まるイチャイチャシチュエーションで全編成り立っている。1話1シチュ、である。主人公はヒロインを「さん」付けで呼ぶのに対し、ヒロインは主人公を呼び捨て。男子が女子に対していだく一般的な異性への関心と、主人公がヒロインに対していだいてる無自覚な好意を完全掌握しているヒロインから繰り出されるいたずらに主人公はつねに毎回してやられ、主人公は小学生っぽい発想から仕返しを企むも必ず返り討ちにあうという、大人に成りかけている女子と子供のままの男子という関係や「女の子が一枚上手感」というMっぽい萌えも堪能できる。でも、高木さんが主人公のことが大好きだ、ということがこの作品の一番の萌えポイントだろう。