鏡遊のレビュー一覧

  • 女友達は頼めば意外とヤらせてくれる【分冊版】 1

    購入済み

    やるとは?

    タイトルにあるみたいに、すぐにヤるようなお話ではなくて、ちょっと不思議な関係性…。タイトルはミスディレクション?

    #ドキドキハラハラ

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    2023年10月14日
  • 女友達は頼めば意外とヤらせてくれる【分冊版】 1

    購入済み

    友人から恋人へ?

    アオハル真っ盛りの高校生時代のお話である。最初の三話ぐらいまでは題名ほど刺激的な関係は出てこない。あけすけあけっぴろげの関係のお話がずっと続いている。絵柄は幼い感じがする少年漫画風の画風で、読みやすくはあるがそれほど感銘を受けるものではない。

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    2023年10月13日
  • 女友達は頼めば意外とヤらせてくれる2【電子特別版】

    Posted by ブクログ

    どう読んでもこれラノベの皮を被った官能小説だよな。
    ダメです。18歳未満は読んじゃダメです!!

    という位エロいな。。。スニーカー文庫スゲぇ

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    2023年08月25日
  • 妹はカノジョにできないのに【分冊版】 1

    購入済み

    可愛くて美人の妹

    可愛くて美人の妹を持つ兄の心配と嬉しさを端的に描き出している。周辺の人物にあれこれ言われても自分たちの関係を守り通す兄妹に好感を覚える。原作のラノベのストーリー展開や雰囲気をよく伝えているコミカライズ版だと思う。

    0
    2023年08月03日
  • 妹はカノジョにできないのに 4

    Posted by ブクログ

    前巻後半にてあまりにもインパクト有る事態急変が起こったのだから、この巻では春太に決断を促す難事が頻発するのかと思ったら少し意外な展開に

    雪季は関係性を変える為に想いの暴露を行った。それは雪季にとってロケットブースターそのもの
    でも、事態を進めるという事は今を過去にして未来を全くの別物にするという意味であり…
    そこに晶穂の時限爆弾も判明した
    春太、雪季、晶穂の3人にとって時間や事態を進めるのが必ずしも正しいとは限らないと提示されてしまった。その懸念がこの巻全体を覆っていたね


    そうは言っても晶穂の爆弾は直ぐ様に3人を変えるようなものではない。だから晶穂はむしろ現状から目を逸らすかのように動画投稿に躍起になる
    それは春太と晶穂にとって既存路線の継続だから負担とならない。勿論、春太にとって晶穂の爆弾が心配であるという点は消せないのだけど、どうにか出来るものでもないから彼は現状維持しか選べない

    その意味ではむしろ選択権は雪季に委ねられるわけだ
    まさかあれだけ関係を変えることを急いでいた雪季が元の妹ポジションに戻るなんてね
    一応は受験終了までの期間限定との言。それはあまりにも短いモラトリアム。カノジョを目指した雪季が妹に回帰する後退
    こちらは晶穂に比べて明確に変化を恐れているのだと判る

    でも考えてみたら春太だって変化を恐れている人間だったのかもね。だからカノジョを目指す雪季にも、妹を名乗る晶穂にも付いていくことが出来なかった
    なら妹に戻ろうとする雪季に安寧を感じるのは当然の話で
    そして、その妹が進むことを恐れている。関係を変えることに悩んでいる
    だとしたら、春太が兄として雪季に出来る事はああいった行為に収束するのは自然な流れだったのかもしれないね…

    妹である筈の雪季にしてしまった妹にすべきでない行為。それはとんでも無い矛盾であり、それが矛盾でありながら成立してしまったなら、彼女であった筈なのに妹にならざるを得ない晶穂にどれだけの苦しみを与えてしまったのか…


    進んでしまった3人に訪れた予想外の地獄。春太にとって誰が妹で誰がカノジョなのか。そして雁字搦めの事態は彼らに何を選択させようとしているのだろうね?

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    2023年05月16日
  • 東京屍街戦線〈トーキョー・デッドライン〉

    Posted by ブクログ

    惜しい。3分の2くらいで、諦めた。設定や小物類はよいのだが、ストーリーが軽い。キャラが軽い。名詞どめの文体には賛成するが、リズムが悪い。全面改稿とかどうでしょう?少し偉そうな感想で、ごめんなさい。
    おすすめしません。

    0
    2023年03月04日
  • 妹はカノジョにできないのに 3【電子限定SS付き】

    Posted by ブクログ

    更にヒロイン級キャラクターが増えた……。しかもヒロインが基本的に春太の親族だったり、何かしら以前から絡みのある人物だったり
    作中でも言及されてたけど、世間って狭い…と思いたくなってしまうような状況だ…

    ただ、ヒロイン級のキャラクターは次々と登場しているけど、メインはやはり雪季と晶穂である点は変わらず
    前巻にて雪季と晶穂による妹と彼女を奪い合う対立構造が確立されてからは逆に小康状態に陥ってしまったような

    雪季は春太の彼女になりたがっているし、晶穂は春太の妹になりたがっている。その心は変わらないのだろうけど、その道を目指すなら現状の立ち位置を一度手放さなければならない
    そうすればライバルにその立ち位置を奪われてしまうかもしれない
    どちらかというと春太との結び付きが弱い晶穂が特に動けなくなっているのはそういった背景からだろうね

    そんな二人とは別にイイ線行っているヒロインが居るとすれば、それは透子になるのかな?
    初登場時こそ雪季を虐める地方校のリーダー格という好印象なんて持ちようのない人物だったのに、今じゃ春太と同居してデートまでしている
    現状では春太の方から彼女へ向ける強いベクトルは存在していないような気もするけど、春太が彼女に持つ罪悪感と透子の積極性が合わされば何かしらの逆転劇も有るかもしれないと思えてしまうよ
    透子は雪季や晶穂のようなややこしい関係を春太と持っているわけではないし


    いわゆるヒロインレースは停滞中。なら、代わりに表に出てくるのは春太や晶穂の親世代の話ですか
    春太が構築してしまったややこしい人間関係の原因の大部分である父親・真太郎があまり話に絡んでこないから詳細不明なままだけど、ほぼ同時期に妻とその後輩を妊娠させるってどう考えてもまともではない
    だから親世代の過去には何かが有ったのだろうけど、それを探るには春太はあまりにも実母の事を知らない。だから知っている秋葉を通して知るしか無いのだけど……

    月夜見秋葉という人物があまりに食わせ者なものだから、その探索は思うように行かないわけだ


    逆に停滞していると思われたヒロインレースが思わぬ方向から動き出しそうな
    雪季による知り合い連中を前にした秘密の暴露
    これは雪季による覚悟の宣言であるし、他の女性陣を焦らせるものになるね。これまで春太と異様に仲が良すぎる雪季を危険視しても、所詮妹だからと思えた
    でも連れ子であるならその危険視は実現の余地があるわけで
    雪季が戦わなければならない相手はどうやら晶穂だけじゃ済まなくなりそうだ


    そうして春太が考えなければならない、もしくは決断しなければならない時は刻々と近づきつつ有るのに、とんでもない展開が……
    あのような宣言をしたのに春太は雪季を妹と感じてしまい、更には現彼女である晶穂も妹と認識した
    彼女であったり、彼女を目指す少女を春太は完全に妹として接するようになってしまった。それは或いは少女の想いと相反するものかもしれない

    このドツボのような状況は翻弄される少年少女たちに何を選ばせようとしているのだろうね

    0
    2023年02月02日
  • 妹はカノジョにできないのに 2

    Posted by ブクログ

    第1巻を読んだ時点では春太、雪季、晶穂の関係において何処かおかしな三角関係が続巻では成立していくのだろうと予想していたけど、予想以上に春太の女性関係が面倒な事態になってる……
    自分を好いてくれる少女が何人も居るという程度ならよくあるラブコメ。けどそこに歪な血縁関係が絡んでくるなら話は穏やかじゃない


    まず最も目立つ歪みは晶穂との関係だね
    腹違いで生き別れの兄妹、日常ではあまり耳にしない間柄。そんなものを付き合っている彼女から聞いてしまえば穏やかでは居られなくなるし、これまで通りなんて難しい。なのに晶穂は真実が明るみに出た後も現状維持を望むのか
    それは本当の兄妹でないと知りそれでも家族に戻った春太と雪季の関係性に被る部分は有るけれど、あちらはあちらで別の歪みが顔を出し始めたね

    第1巻ラストにて春太の妹という現状維持を選んだ雪季。けれど自宅内でのスキンシップは以前のそれとは全く別物
    以前は男女の垣根がないかのような触れ合いをしていた。けれど今は男女としてスキンシップし、それで居ながら一線を越えようとしない

    晶穂とは歪さを知ったのに現状維持となり、雪季とは現状維持を選んだ筈なのに歪になっていく
    歪さがこの3人の間だけに留まっていれば本作はまだ平和と言えたのだろうけど、そもそも歪さが広がり始めたのは春太が雪季が居ない日常に耐えられなくなった時から。だから晶穂と雪季が結果として現状維持を選んでも、春太がそれを選んだわけでないなら春太の日常が更に別の歪みを引き寄せるのは当たり前だったのかもしれない

    中盤から巻き起こる女難は羨ましい側面はあれ、春太の現状を思うとややこしい事この上ないね。本人としては雪季や晶穂との関係をどうしていくか考えなければならない。だというのに考える時間を削ぐような誘惑が彼に降りかかる
    それが地元を離れた場所でも同様というのは彼の天命がもはやそのような形になっているのか(笑)
    というか、初対面の時点でバッドフラグを立てまくった透子とすらイイ感じになった上でややこしい関係が判明するとかどういう人生を歩んだらそうなるのやら……


    状況を制御できない春太に降りかかる数々の歪み。それを正常状態へ直そうというなら、それこそ手を付けなければならないのは最初の歪みである晶穂・雪季との関係という事になる
    本人達もそれが判っているから、望む関係は今の関係ではないから、あのような挑発的な宣言を行ったのだろうね。ただ、春太自身はその未来の関係を望んでないから素直に受け容れられない
    望むものはすぐ傍に有るのに、今は別人の手に有るから手に入らない。カノジョか妹か。雪季を妹として溺愛しているからこそ踏み切れない絶妙な問題。3人の関係の歪みはまだまだ続きそうだ

    0
    2022年11月03日
  • 妹はカノジョにできないのに

    Posted by ブクログ

    この春太と雪季の兄妹、距離が近いなんてレベルじゃなくない……?同じ部屋で寝起きしているだけでもアウトだというのに、一緒に入浴してたりするのは兄妹の枠からかなりはみ出している…
    部外者が野次馬根性で知ったら、余計な想像をしかねない関係性。当の二人が一線を越えずに済んでいたのはそもそも二人の間に『線』が無かったからなんだろうなぁと思ったり
    小さい頃から何をするにも一緒な仲の良い兄妹がそのままに育ってしまったら、男女という『線』が生まれずに済んでしまう事も有るのかもしれない

    だからその二人の関係が壊れてしまうとすれば、そこに『線』が生じてしまう事で…
    突然訪れる親の離婚と知らされる血縁の秘密、それは自分達は兄妹でないと強烈なまでに突き付ける現実だね。実は仲良し兄妹ではないから、自分達は普通じゃないし、「お兄ちゃん」と呼ぶのも可怪しいかもしれない
    そうして『一線』が出来てしまえば、二人は男女として互いを見る感情も生まれて駆け落ちだとかキスだなんて話が出てくる。ただ、知らされたばかりの二人には一線を越える覚悟はまだ無いからあやふやなままで別れることになってしまうと…

    序盤ではあれだけの仲の良さを見せた春太と雪季が親の都合に拠ってあっさり別れる展開はキツいものが有るね
    春太だけだったら抜け出せない底なしの落ち込み。そこから抜け出すのを手助けするのが晶穂となりますか
    空気を読まずストレートに物を言う。雪季とは違った形で春太に感情を真っ直ぐに向けるタイプ。ある意味、偽りが少ないと知れるから彼女の慰めを受け容れられる
    その中で問題だったのは晶穂の慰めの中に交際が含まれていた点か。また、別の問題として春太がどうしようもない程に雪季に依存していたから、雪季と離れた生活に我慢できなかった点もあるだろうけど

    晶穂との交際がスタートした辺りから本作の雰囲気は歪み始めるね
    春太は晶穂や時間経過のお陰で元の活力を取り戻せたし、表向きは晶穂と付き合っているのだから離婚の衝撃を乗り越えられたかのように見える
    その裏では雪季を取り戻す為に企てを進めているし、冷泉等を巻き込んで雪季の日常に変化がないかチェックしている。それでいて晶穂とはヤることヤッているのだから春太の日常は何処か壊れている

    安定しているようで罅だらけな春太の精神。そこに雪季関係で衝撃を与えれば決壊するのは当たり前で
    いや、それにしても傍に居た晶穂を放置して、更には徹夜で遠方まで向かうとは思わなかったけど。春太って倫理観が可怪しいだけでなく行動力までどうかしているね
    まあ、そのお陰で雪季のピンチに間に合ったのだけどね

    妹の危機に兄が駆けつけた構図。けどあれだけ出来すぎた形だと、むしろヒーローの登場により救われるお姫様っぽさがある。そうなると自分達の間に『一線』が有る事を理解していた二人がそれを越えようとするのは自明の理なわけで
    なのに本格的な部分を越えなかったのはどういう意味を持ってくるんだろうね。互いに自分達は兄妹でないと知っている。普通以上の感情も抱いている。なのに越えなかった

    最終的に雪季は春太の家に戻ってきてめでたしめでたしといった運びだけど、二人の間に存在するどうしようもない歪みはこれからどうなっていくのだろうね
    また、ラストにて登場したもう一人の『妹』は春太にとって新たな歪みとなりそうで次巻の展開が少し恐ろしいけど、楽しみな感じ…

    1
    2022年09月25日
  • セックス・ファンタジー【分冊版】 1

    購入済み

    可愛い

    絵柄がとても可愛いです!
    まだあまり出ていませんが女の子のキャラクターがとても可愛いのでこれからの活躍が楽しみです!

    0
    2022年09月15日
  • セックス・ファンタジー【分冊版】 4

    ネタバレ 無料版購入済み

    ゾクゾク

    少しめちゃくちゃな設定でありながらも何故か起きる物事に納得が言ってしまう……
    あとアリーシャ可愛い

    0
    2022年08月19日
  • セックス・ファンタジー2 妹巫女と野良メイド

    Posted by ブクログ

    戦国ファンタジー、各国トップや主要キャラが女性という世界。
    そこで主人公がヤリ○ン無双で天下統一する話の2巻。
    また魅力的な女性キャラも登場し、シーンの描写もよく楽しめる。
    …けど、この後の巻は出ていないみたい。ちょっと残念

    0
    2022年05月01日
  • 僕のカノジョ先生 1

    U11

    無料版購入済み

    おりょうファンなら

    原作の元々のイラストレーターさんの「おりょう」さんの絵の雰囲気を十分に表現している方が原画を担当していると思います

    なので、おりょうファンなら読んでみてもいいかもしれません

    ただ、原作がどうなのかわからないので、アレですが、ストーリーはあまりおもしろくないと感じましたので、途中で読むのを止めました

    3
    2021年08月03日
  • 僕のカノジョ先生 1

    無料版購入済み

    思ってたのと違った

    まさかの先生が生徒に告白してからの流れ
    どうして好きになったのか過程も意味不明で
    エロ面白いのが好きなおじさんでも展開がちょっとキツイ

    #ドキドキハラハラ #ほのぼの #萌え

    3
    2021年08月02日
  • 僕のカノジョ先生5【電子特典付き】

    ネタバレ 購入済み

    前回の引きから、“先生が彩木に、入院中をいいことにあれやこれやを教育する展開かな、でもありがちだなー”なんて思っていたら、まさかのケガ人ゼロ(先生除く)という誰も傷つかない展開。
    ただ、BBQのシーンで彩木がくーの胸をもんだところは気持ちが悪かった。ご時世がどうとか、そんなのは置き去りにして気持ち悪かった。そこまで星5をつけようとおもっていたのを3にするくらいには気持ち悪かった。本当なら2にしようかと思ったが、中盤から終盤にかけての展開、彩木と先生の関係性や距離感など進展があったので、3。

    0
    2021年03月04日
  • 私、メイドなのにお嬢様より好きなんですか!?

    購入済み

    ああ勘違い

    普通のラノベだと思って買ってた。
    内容を読んでからカンノウショウセツと木造り彩待ち。
    別に良いんだけど、ただヤルだけのストーリーは面白味に欠ける。
    上手い作家さんな筈なんだけどどうしたんろう?な話。
    もっとライトな話の方が巧いかと。

    0
    2020年09月25日
  • 先生、教え子と〈結婚実習〉しませんか?

    購入済み

    謎の文字列"93センチ"orz

    作者は中学生だろうか?高校生だろうか?
    女性経験は無さそうだが、童貞で合っってる?
    「バスト93センチ」って一体何?w
    恐らくは、大きいバストの事を強調したくて使った表現だろうけど、
    フランス書院の担当もしっかり教えてあげなさい!
    仮にトップが93センチだったとして、アンダーが90センチだったらどうなる?
    女性なら笑って終わらせるだけの話かも知れんが、
    ある意味常識的な知識な筈。
    アンダーとトップとの差でカップが決まる事くらい知ってから書きましょう。
    その割には、文章がまともなのが気になるが。

    0
    2020年01月07日
  • セックス・カンパニー2

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    1巻を読んで楽しめたので2巻を続けて購入しました。

    ハーレム作品。
    主人公になった気持ちになれると、かなりウハハな気分になれる。
    かなり簡単に女の子攻略が進んでいきますが、行為中の描写もいいし、その前後の流れも楽しめる。
    読んでいて楽しいです。
    正直、次の巻で完結だろうなと思いますが、どうなる事やら。
    とにかく早く次の巻が読みたいです。

    0
    2020年01月04日
  • 東京屍街戦線〈トーキョー・デッドライン〉

    Posted by ブクログ

    屍人が発生した渋谷を皮切りに、世界中にそれが表れた。
    知識ある屍人と、ない屍人と。

    人の姿をしている時点で殺しにくいですが
    そうもいっていられない状態。
    それがまた、会話ができてきちんとした状態であれば
    さらに戸惑いが表れる気がします。
    それをせっせと処分していく主人公ですが
    また面倒そうな過去を背負ってます。
    と思ったら、それ以上が後半の方で現れましたけど。

    刑事らしくコンビ、と思っていたら、それ以上に
    コンビでないとダメな理由が出てきて納得、でした。
    これはこれで、また覚悟が必要そうなコンビ、ですが。
    自分で決定を下した未来ですが、その時になったら
    本当に銃を使えるのか否か。
    そもそも、タイムリミットは後どれくらい、でしょうか。

    0
    2018年03月16日
  • グレイトフル・バッド 闇に堕ちた英雄

    Posted by ブクログ

    少し珍しい系の話だったかと。
    特に最後はあれ?と思ったもんだが。

    こういうのもたまにはいいかも。

    0
    2016年12月24日