アミューのレビュー一覧

  • この音とまれ! 16

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    新入生、新しい出会い。
    お互いにどんな人か知らない。
    お互いに相手が何を抱えてるのか知らない。

    周りの評判に流されない人になりたいね。

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    2021年04月23日
  • この音とまれ! 24

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    チカ君の話ですね

    新たな人物の登場で愛君の周りがきな臭くなるんですね
    TV出演は新たな火種となるかなぁ?
    って思ってたけどやっぱりね
    もう全国大会編がいつになったら始まるのか
    まだまだ先になりそうで
    早く全国大会編読みたい!
    最後の愛君と哲生君の出会い編は良かったです

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    2021年04月03日
  • この音とまれ! 22

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    遂に

    チカとさとわの距離感がじれったいと思いつつ、その様子を楽しんでいたのに、ラストシーンで一気に縮まりそうな予感。進展あるか?

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    2020年11月03日
  • この音とまれ! 23

    ネタバレ 購入済み

    感動

    ここにきて百谷が周りを活かすために、自分変えるとかかっこよすぎでしょ。みんなで合わせるシーンは鳥肌もの。

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    2020年11月03日
  • この音とまれ! 10

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    古くから続くものって特に、多かれ少なかれ、こういう闇を抱えていることが多いんだろうなぁ。。。

    できるまで、何度でも。 


    チカのデリカシーは衣咲のもとにいたんじゃ育たないよな笑

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    2020年10月10日
  • この音とまれ! 9

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    陽を知るには陰を知る。

    過去を振り返って乗り越えたさとわ、私もぎゅーってしたい。

    ゴールをどこに見るのかという差がよく描かれている。

    たしかに哲生と涼香ちゃんは気が合いそうだw

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    2020年10月10日
  • この音とまれ! 6

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    コータ抱きしめたい(´;ω;`)

    よく男は単純みたいな言い方されるけど、男性は照れ隠しとか、生き残るために本心隠して守りに入ったりして、大事なところで素直じゃなくなるからやっぱり見抜くのが難しい。心の奥底に大事にしまいすぎてて、下手したら本人ですら気付いていないんだもの。

    頑張る方向性がわかるって大事だなと思いました。

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    2020年10月09日
  • この音とまれ! 5

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    十六分音符けなげww
    チカだけ後ろ向いて泣くのもかわいいw
    たけぞーの音符の説明わかりやすくて面白いし、哲生のxとy教えるときの扱い見て学んだことを思うと笑ってしまう

    コータ(´・ω・`)

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    2021年06月18日
  • この音とまれ! 4

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    1年が個性強くて目立つけど、たけぞーも締めるところ締めててかっこいいね。
    来栖ちゃんも潔いなー!

    xやyにそんなストーリー性見出したことなかったわ笑

    私もトリオに並んで涙流すわw

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    2020年10月02日
  • この音とまれ! 3

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    孤独を感じている時って、そばにいてくれる人に気づきにくいよね。

    ほんと「本人の声以外気にしない」に尽きるわ。

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    2020年10月02日
  • この音とまれ! 2

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    さとわがO型なの意外だった

    コータ、サネ、みっつのチカの友達3人衆がいいやつらすぎて可愛くて大好き。

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    2020年10月02日
  • この音とまれ! 22

    匿名

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    相変わらず

    面白いのですが、失速感が否めない。
    光太のリズム感の無さは、神奈川予選前に改善したと思いきや、引っ張ってるのがずっと不思議です。
    だったら、正月に三曲演奏したコンサートでも苦戦シーンがあって然りかと。
    通孝の家庭の事情から名都が打ち解けた話が長かった。
    未だ、本選の曲が満足に弾けないのは、今までなかった話ですよね。いつの間にか月日が流れ、弾けていた。そんな感じの漫画だと思ってました。いや、悪い意味ではなく、ストーリー的にはサクサクと進んで良かったなと。なので、ここに来ての失速感が余計目立つというか。

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    2020年07月20日
  • この音とまれ! 15

    購入済み

    何度も読んでしまいます

    ストーリーも本格的で、引き込まれます。
    何度も何度も繰り返し読んでます。

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    2020年05月16日
  • この音とまれ! 22

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    とうとう告白か!

    次の対戦相手の一英も気になるんですがやっぱり主役二人の関係が気になりますよね、お琴バカの二人がどんなふうになっていくんだろう、どっちもファンが居そうだから次巻が楽しみです。
    早く読みたいです。

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    2020年05月11日
  • この音とまれ! 21

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    境君と百谷君の友情バージョン

    まさに部活漫画の王道ですよね。
    境君と百谷君の何気ない友情物語ですが
    中々読み応えがあります。
    こんな部活っていいですよねー
    終の話の夏祭りの帰りと先生同士の飲み会は「ムフッ」
    ってわらっえます。

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    2020年05月06日
  • この音とまれ! 4

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    1巻から面白かったけど、更に面白くなってきた!
    登場人物がみんな魅力的。
    特に久遠と幼馴染の哲生!箏曲部ではない、
    スラダンの水戸くんっぽいポジションだけど、
    ケンカ強くて、勉強できて、料理もできる。
    最強やないか。笑

    このシリーズ、5巻まで読んでみた時点では、
    演奏シーンが、
    「のだめ」や「ましろのおと」と比べると、
    音楽が迫ってくる感じが小さい気がする。
    すごく描き込みもあって、きれいで、
    絵としての迫力が無い訳じゃないのに、
    なんでだろ。

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    2020年04月19日
  • この音とまれ! 2

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    ある程度のクォリティが約束されている感じの音楽モノ。本作も、ストーリー展開やキャラ設定に特に斬新さはないけど、それなりの面白さは確立されている。

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    2020年04月03日
  • この音とまれ! 21

    購入済み

    みんなあったかいですね

    百谷くんの言いたいことが最後にはきちんと伝わってよかったです!高校生でここまで思慮深くいられるかな?と思うほど部長が大人な対応をしてくれたおかげですね。現実はすれ違ったまま終わることのほうが多いんだろうなと。。

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    2019年10月04日
  • この音とまれ! 1

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    「この音とまれ!」
    このタイトルを初めて見た時、「なんじゃいこのタイトル、この指とまれのもじりか。全然惹かれないセンスのタイトルだな」とブツブツ言っていました。ごめんなさい(笑)
    これは、青空エール以来の熱血青春音楽部活動ストーリーですね。私的。涙、涙です。
    不良が祖父の創設した箏曲部に入部して、そこで出会った先輩、仲間たちとの出会いや繋がり、ライバル達との邂逅を経て成長していく。スポコン漫画にありそうな胸アツストーリー。一癖も二癖もありそうなキャラクター達も面白い。
    青空エールは音楽の才能の話にはほとんど触れず、「ああ、確かに音楽部活動って、こうゆう感じだよね」というのを実際にありそうなこと

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    2019年08月08日
  • この音とまれ! 16

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    新キャラ登場

    あちこちの恋愛要素に、涙ばっかりの描写と少女マンガ感が段々強くなってきて不安になっていた前巻でしたが、今回は男女ではなく男の子キャラがはいってきました。

    ひねくれた拗らせ男子たち…これはこれで不安(笑)
    初期メンバは素直の塊なのでみんなで感化されるといいのかな!
    新曲も楽しみです

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    2017年12月15日