サンドラ・ヘフェリンのレビュー一覧

  • ドイツの女性はヒールを履かない

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    とても読みやすく、するするっと読めた。頑張りすぎないこと、周囲の期待を気にしないことが大切。ドイツ語のフレーズがたまに出てくるので、ドイツ語を学んでいる人はより楽しめると思います!

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    2024年06月17日
  • ドイツの女性はヒールを履かない

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    タイトルにもある「ドイツの女性はヒールを履かない」から、昨今のKuToo絡みの本かと構えて読み始めたが、そんなことはなく、寧ろ読んでいてリラックスできる内容だった。
    筆者サンドラ・ヘフェリン氏も巻末インタビューに答えている門倉多仁亜氏も、ドイツ人と日本人のハーフであることもあり、多少の比較論はあるものの基本的には、自分は自分他人は他人、ストレスの少ない生活を選べばよくない?と優しく投げかけている。決して日本流を否定するわけではなく、ドイツだとこんな感じだけど、試してみれば?程度の内容で心地よかった。
    ドイツでの就職(インターンシップ)の話や恋人の友達との繋がりの話など、海外に漠然と抱いていたイメージとは少し違っていて勉強になった。一概に、海外>日本と
    言えないなあ、私には日本の方が楽でいいわ、とも思え、もっと自国に対して愛着が湧いた。ただし、今すぐ真似したいことも色々あったので(特にカルテスエッセン)、本書の趣旨通り、参考にして自分自身を労ろうと思った。

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    2024年01月10日
  • ドイツの女性はヒールを履かない

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    タイトルから手にした本。過去に〝フランス人は…〟という本を読んだけど、それに似た雰囲気のもの。
    フランス人、ドイツ人、人種に関わらず、芯が通った生き方の紹介で、ドイツの人にもこんなに素敵な習慣があるのかと楽しみながら読みました。

    タイトルのヒールを履かないというものは、ただのふれこみではなく〝ドイツ人は靴を大切に考えている〟と言うことがよくわかった。
    私もなんとかの大足なので、日本では靴を選ぶと言うより履けるサイズのものを探して買うという感じ。ドイツへ行くことができたら、靴選びが楽しめるんだと想像するだけで楽しくなった。

    この本を通して気付かされたこと、〝他人を見て幸せそう〟と感じる時は、そのシチュエーションへの憧れであるという事、そして自分の心の声に耳を傾けて〝何が幸せ〟かを考え沿って行動すれば幸せは近づいてくると…すーっと心に沁みた部分です。

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    2024年01月07日
  • ドイツの女性はヒールを履かない

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    2023/12/8~
    メルカリ 800円
    売って、またBOOKOFFで買い戻した 385円

    おもしろかった、ドイツ人の価値観を知りたくて、最近ドイツ人の生活関係の本を読んでいる。

    歩く文化でマネしたいけど、日本との気候が全然ちがうため、そこは参考になりませんでした。
    歩くことを一番マネたかったので気づいてガッカリした。

    ドイツと同じ気候になる時期(11~4月くらい)はあるので、その時期は取り入れたい。

    ・ヒールを履かない理由は、歩くのが好き
    ・同じ靴は2日連続で履かない 靴が傷まないように
    ・「フランス人は10着~」・・あれは嘘
    ・ビルケンシュトックの靴はおすすめ(イメージはヒッピー、労働者のイメージ)
    ・原始的、あるものでどうにかしよう!
    ・睡眠大事、7~8時間は寝る(人前で寝るのは無礼)
    ・化粧は特別な日だけ(普段はノーメーク)
    ・香りに拘る(香水クールウォーターマン)
    ・努力よりも才能
    ・向いてないことは諦める(諦め早い)
    ・同じ仕事をする(転職は7年に1度が目安)
    ・恋愛至上主義
    ・個人主義
    ・旅行至上主義
    ・人は人
    ・自分の意見や思いが優先

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    2023年12月10日
  • ドイツの女性はヒールを履かない

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    ドイツ人と日本人のハーフである筆者が、ドイツと日本のライフスタイルの違いについて書いたエッセイ(?)。日々せかせかと生き急いでいる日本人には、こういう海外の考え方や休暇の過ごし方は、少し取り入れた方がいいかも。
    "和"を大切にする日本、"個"を大切にするドイツ。
    欧米の人たちのように、たまには気楽な心で生きるのも大切。

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    2023年09月28日
  • ドイツの女性はヒールを履かない

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    日本の女性がファッションにお金をかけるのに、ドイツの方は旅、インテリアなどにお金をかける。やはり、質実剛健なのでしょう。

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    2023年09月24日
  • ドイツの女性はヒールを履かない

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    最初はドイツの良い部分だけについて書かれているのかと思いましたが、筆者の方は日本とドイツの良し悪しを客観的に説明されていると感じました。
    この本を読んで、自分の中にある日本特有の価値観や偏見に気づくことができたような気がします。個人的にはドイツの方々の友人との過ごし方や友人に対する考え方は私も取り入れたいなぁと感じました。

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    2023年09月24日
  • なぜ外国人女性は前髪を作らないのか

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    ネタバレ

    ドイツ人の父と日本人の母を持つ著者。
    どちらが良いか悪いか押し付けではなく、さまざまな考え方がある、とのこと。
    日本ではメイクはマナーで、社会でしていないと咎められる。反対に黒髪はそのままが推奨、染めるのは違反という風潮。
    ドイツにはすっぴんという言葉がない。メイクがマナーではないから。髪色は自然にない色だけNG、あとは金髪黒髪茶髪何でもOK。メイクはしていないひともいる。
    なるほど、私はドイツでならラクに生きられるなあ…
    他の方のレビューにもある通り、ドイツのほうが合う、と思ってる方は多いのに、日本ではどうして実現できないのだろう。たまたま、私はアレルギーでメイクできないが、それ以外の、したくない、という意思が尊重されてもいいのに。
    『ドイツの女性はヒールを履かない――無理しない、ストレスから自由になる生き方』
    を読みたかったが、先にこちらから読んだ。
    たぶんこれも自分が履きたければ履く、履きたくなければ履かない、かな、と思いつつ次に読もうと考えている。

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    2023年08月31日
  • ドイツの女性はヒールを履かない

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    日頃周りの会話聞いてると、その価値観って、日本の文化の中で出来上がってるもので、みんな自分自身の価値観を見直さないのかな?って苛立つ。この本の複数の点に共感した。印象に残ったのは、日本女性は自分で家事育児をやることが素晴らしいとされ芸能人は家事を外注してることを言わない、「結婚できる」「結婚できない」という言い方、努力をしてることが素晴らしい(私の解釈では苦労をしていることが素晴らしいという価値観)、日本は性別を意識しすぎで友達の男女が2人で出かけることを避ける、とか。ほかにもへえ〜と思うことがいくつか書いてあった。「週末には家事などではなく、心ときめくことをしたい」か。。そしてあとがきに結婚したら最初が肝心、いかに最初にハードルを下げるか、やっぱり頑張らないことが大事、と書いてあって、著者自身の経験かなと思った。

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    2023年08月14日
  • 体育会系~日本を蝕む病~

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    以前別著にて著者(日本在住24年目)のことを知ったが、今回は日本社会に蔓延る体育会系精神にメスを入れている。著者の主観が目立ってはいたが、ヘドバン並みの回数で頷いていたかも笑
    早速内容を追っていきたい。

    第一章:学校は「ブラック」の始まり
    懸念材料の一つが組体操。学校側からの、組体を実施する事への同調圧力や皆で我慢しながら成し遂げるという感動の押売り。ほぼ毎年生徒が事故ろうが、やりがいを重視させる。
    また、体育会系は言い換えると軍隊的。以降はブラック校則/部則やアルハラへと形を変え、精神は継承されていく。これじゃ終生、滅私奉公ですやん…

    第二章:サンドラが見たヘンな職場
    元職場での経験をはじめ飲食店や某大手企業の社員を調査。
    パワハラ、外国人技能実習生への不当な扱いと悪影響は幅広く…第一章の歪んだ教育が人格の一部となり、自然とブラックな環境を選ぶ。他者にまで精神論を強要するまでがセット。する方も哀れな社畜なんだ。

    第三章:女性に冷た過ぎるこの社会
    仕事に出産・育児・PTA・身だしなみに至るまで「女性にラクさせたくない社会」。本章での体育会系精神は「前例」と名前を変えている。
    「彼女達が頑張れば頑張るほど、政治家は頑張らなくなる」ー 大丈夫じゃないのに前例に従ってこなしていると見られ、鵜呑みにされてしまう…(そこは見破って欲しいのだが…!)
    致死量の気合なんか要らない。

    第四章:外国人がカイシャから逃げていく
    入社早々能力を活かせない部署に配属させられるから。外国人も同じスタート地点で当然という、「新人は玉拾い」論を日本の"カイシャ"はまんま導入している。
    他にも原因はあるが、一貫して言えるのは"平等"を都合良く解釈していること。

    第五章:「世代論」から抜け出せない人々
    所謂「最近の若い世代は…」発言。「自分のことしか考えていない」と憤る旧世代に対し、むしろ今の若い世代の方が現実的な人生設計を図っていると肯定的な意見があるのは新発見だった。

    第六章:ニッポンの明るい話
    色々挙がっていたが、体育会系特有の上下関係に「良さ」を見出しているのも意外だった。バッチバチな実力社会よりも、年齢という明確な基準で区切るのは平和な生活の為には悪くない方法だという。それが陰湿でさえなければまだ平和なんだけど。


    メスを入れるどころか一刀両断せん勢いだったが、やはり卓越した観察眼をお持ちである。
    スポ根上等‼︎な体育会系は苦手なタイプだったが「これも体育会系⁉︎」と本書で思うことが多く、自分も毒されていると考え込んでしまった。
    今の自分に違和感を覚える人が一人でも増えるだけで、この本の意味がある。

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    2022年09月04日
  • 体育会系~日本を蝕む病~

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    時代はどんどん変わっていってるのに、
    日本人の意識は未だに悪しき昭和、平成のまま。
    空気、同調圧力に支配されて、がんじがらめ。
    同調圧力はもっといい方向に使うべし。
    会社や組織、国の理不尽な要求に対して、
    皆で一致団結して、権利を守るために戦う、
    そのための同調であるべし。
    なのに、会社のいいなりになって、
    全員が会社に忠実な犬になるように、
    社畜になるように、弱者同士で
    同調圧力を掛け合う世の中。

    時代は令和。
    体育会系の時代はとうの昔に終わっている。
    今こそ覚醒の時。

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    2022年03月25日
  • ハーフが美人なんて妄想ですから!! 困った「純ジャパ」との闘いの日々

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    「ダイバーシティ」や「ボーダレス」などキーワードは重要になっていくと思う。性的マイノリティの方とか障害のある方に関しては、最近テレビでも取り上げられることが多くなったように思うけれど、ハーフの方の苦労はなかなか知る機会がないので、本書は貴重な情報源になる。純ジャパとの対話例は、地方だとより現実に有り得そうだ。ドイツ人と結婚して子どもに付ける名前として、WilhelmとかFriedrichとかLudwigという名前は古すぎるという感覚は知らなかったなあ。

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    2021年12月05日
  • ハーフが美人なんて妄想ですから!! 困った「純ジャパ」との闘いの日々

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    「滝川クリステルのようなハーフはめったにいない 」というところで吹きました(笑)。


    全体として笑える本なのですが、ハーフが日本、そしてもう一つの親の国でどんないじめに遭うかなども具体的に書かれています。
    「ガイジン」と呼ばれる外国人とハーフでは、感じ方が違うとも。
    ハーフの子どもがいる方は必読の書だと思います。

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    2021年06月21日
  • 体育会系~日本を蝕む病~

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    日独ハーフの女性から見た日本社会の根底にあるという体育会系の発想。目からウロコ間違いなしの貴重な視点を与えてくれます。

    日本人なら当たり前と思っていた物事についてツッコミを入れる作品。組体操、皆勤賞、夏休みの宿題など。

    ブラック企業について、また女性に冷たいとの指摘など、本書で指摘されて初めて気づいた内容が実に多い。

    とはいえ、必ずしも全ての日本の慣習を否定するのではなく良いところはしっかり評価しているところが良い。

    西欧一辺倒にはなりたくないが、時に外からの視点で日本文化を見つめ直すことは大切だとあらためて痛感。

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    2021年01月03日
  • 体育会系~日本を蝕む病~

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    同感の一言。しかし、著作の提案する逃げ道は、日本社会にどっぷりと浸かっている者には、なかなか現実的ではなく、難しい。地道に抵抗を示せる人が増えて欲しい。

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    2020年09月17日
  • 体育会系~日本を蝕む病~

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    ネタバレ

    純体育会系の私です。
    体育会系肯定派。

    でも本書に書かれている体育会系批判は、納得できます。昭和の時代までは、それが日本の原動力でしたからね。

    AIで省力化できる今、もう昭和の遺産は必要ないでしょう。上下関係がフラットになっても、世の中成り立ちます。

    ただ、
    年齢で上下を決める時代ではなくなりましたが、実力しだいで昔より大きな格差ができる時代になったと思います。

    「ゆる~い環境の中で、ちょっと頑張る」
    それで力が発揮できるジャンルが、その人にとって得意分野だし、稼げる仕事なのでしょう。

    最終章が一番面白かったです。

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    2020年06月25日
  • ハーフが美人なんて妄想ですから!! 困った「純ジャパ」との闘いの日々

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    サンドラさん週間継続中です。
    題名はちょっと俗っぽい雰囲気ですが、中身はとっても真面目にハーフの現実を語っています。
    以前からハーフの人は自国の中でアイデンティティを保つのが難しいと聞いていましたが、今回様々なハーフの人たちの切実な状況を知って、本当に厳しい現状があることを知りました。
    一見華やかに見えるハーフの日常ですが、実際は「母国が2つ」あるにも関わらず、どこにも居場所がない寂しさを味わうようです。
    また、鎖国を引きずっているような古く無知な純ジャパの差別。
    私たちはもっと国際的にならねばね。

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    2019年06月11日
  • ハーフが美人なんて妄想ですから!! 困った「純ジャパ」との闘いの日々

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    高知市内。駱駝別邸の塩タタキみたいな1冊。期待していた通りのことを、期待していた以上に教えてくれた。前回読んだ「極上の孤独」とかいうクソオナニー本の後だったから尚更なのか。知らなかったなーってことばっかりでとっても面白かった、というかタメになった。

    読んでみて今一度思う。
    もしもハーフに生まれ変われるなら、是非生まれ変わりたい。だってハーフであることの苦悩より、ハーフであることの喜びの方がはるかに大きいだろう。マイナスな話は「思い込みや偏見による人間関係の煩わしさ」にほぼ集約されているけど、裏を返せば、それだけ偏ってくれてるからひっくり返すのも簡単だということ。逆に驚かせてあげたら全てうまく進む。何もない没個性が仲間に入るのよりはるかにイージーモードだろう。

    仮に外国語が話せて、しかも国籍が2つなんてあってみ?どんな旅券より素晴らしい!ひたすらに羨ましい!日本に生まれ日本人として日本人の世を生きるのも楽しいけれど、一度きりの人生をどう転んでもドラマティックにしてくれる幻の旅券、それがハーフだと思う。どう転んでも魅力的だわ。

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    2018年12月26日
  • ハーフが美人なんて妄想ですから!! 困った「純ジャパ」との闘いの日々

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    日本人のハーフへの認識。やっぱり偏見があるよね。
    これからの日本がもっと多様性を認められる社会になるように祈るばかり

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    2018年11月18日
  • 満員電車は観光地!? ~世界が驚く日本の「日常」~

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    日本は窮屈だなと思いつつも、各国でもこれはこれで窮屈だなということがあったり。
    100%過ごしやすい国は無いのだろう。
    だから自分の国がもっと過ごしやすくなるようにしていきたいよね。

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    2018年09月21日