アベナオミのレビュー一覧
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購入済み
最高にわかりやすい!幸せになれ
凄くわかりやすくて、人生を楽しく幸せに導くためのノウハウが書いてあって
最高の出会いでした
実践して最高に幸せな自分になったよ^_^ -
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Posted by ブクログ
ネタバレ朝から晩まで4歳息子を怒り続けるのに疲れ果て、手に取りました。凹んだら手に取る本として、本棚に入れておきたいです。
小川先生の本は他にも読んだことがあり、見守るという考え方が大好きなのですが、この本はイライラしている時に読むと先生に話を聞いてもらっているように読めて、怒りが鎮まってくるのでオススメ笑
大事なポイント3つ。
・子供にどう対応するか知識を身につけること。
・子供をまず認めること。
・日常の当たり前も褒めること。
勉強になったポイント3つ。
・くどくど怒り続けなじり続けるのは、虐待予備軍
親の不機嫌はプチ虐待。
・怒鳴り=sos、逃げたくなったら…
夫にちょっと助けてほしい、 -
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購入済み
心に染みた
漫画の部分が多く分かりやすくて、内容は自分のことかと思うくらい共感できた。怒りという課題に対して、原因や解決方法がとてもわかりやすく、しかもママ側の心を救ってくれるような内容で、読んでいて心に染みた。ぜひ実践していきたい。
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Posted by ブクログ
ネタバレ自虐的になっている時に兄から貰った本でした。
「今の不幸な自分があるのは過去に自分が宇宙にそうオーダーしたからである」「そのオーダーとは自分なんてクズだ、私なんて何もできない、なんて不幸なんだ…といった言葉である」「ありがとう、愛してる、といった言葉をたくさん口にし続ける事で自分から宇宙へ繋がるパイプがクリーニングされ、自分が本当に望むオーダーが叶いやすくなる」…などといった内容。
なんかスピリチュアルで胡散臭いなぁ、といった感じもする反面、やっていることは実際自分の運気が上がるために効果的なことなのではないでしょうか。
言葉は人をつくると言いますから、ありがとう、愛してる、といった言葉は -
Posted by ブクログ
ネタバレ大好きな小川大介さんの新作。1時間くらいでさくっと読めました。
前に、"先生の奥様のエピソードも知りたいです"とお伝えしたところ、"4月に出る新刊を是非"とこの本をオススメして頂きました。嬉しくてとても満足です!
読みながらふと、最近は中学受験に関することが軸になっている本ばかり読んでいたということに気がつく。受験の文字が出てこない子育て本は久しぶりかも知れない。
私は普段、子供たちにあまり怒ったりしていない…方だと思う。私自身がかなりヒステリックな親に育てられた為、全力で反面教師にしている…ハズ。でもまあそれでもイライラはするので、怒りを抑えようと -
Posted by ブクログ
大地震にあったら、パニックになって正常な判断はできないんだろうなぁ…特に子供がいたら、パートナーの安否がわからなかったら…と危機感を感じた。赤裸々な体験談が貴重でした。
だからこそ、想像しておく、備えておくことが大事。
今からできることをしなくちゃと思った。
○うちに足りないから買おうかと思ったもの
ラジオ
水を貯めるもの
オムツの買い置き
軍手
IKEA 手回しライト
じょうご
ウォーターバッグ
バケツ
○我が家の議題
避難や連絡手段について話し合う
誰がお迎え行く?
オフィスへの備え
○すぐできること
水はとにかく貯めておく
トースターの下に滑り止め
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Posted by ブクログ
当時1歳半の息子さんと3人暮らしの著者。
東日本大震災での被災後に続けている様々なアイデア40が書いてあります。これはいい!!
乳児と暮らしてなくても、誰でも防災の心得として一読の価値あり、です。
車のガソリンは半分になったら給油する、
とか、じゃがいもは1週間分は備蓄、
とか基本的なこともウンウン頷けるし、
(基本的なことなんだけど、最近やってなかったので
気を引き締めたいと思いました。)
懐中電灯はフックで吊るしておく。という目からウロコなアイデアもあって、早速紐をつけてフックつけて
各部屋につるさなくちゃ!と思いました。
(地震で散らかってしまって、懐中電灯がドコにあるかわからな -
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Posted by ブクログ
2年前の能登半島地震のときのことを思い出して読んでいて辛くなりました。けれども、大切なことがたくさん書かれています。(漫画なので読みやすい!)
あの日…水が出るうちにすぐにお風呂に溜めて入ったこと。お正月だったけれどご飯もあるもので済ませていつでも逃げられる格好で寝たこと。しばらくは余震もあったため必要最低限のもの(水、食べ物、お金)をいつでもどこでも持ち歩いていたこと。翌日スーパーにたくさんの人が並んでいたこと。ガソリンが入れられなくて、車に乗り控えたこと、それからメーター半分になったら燃費が悪くなろうが念のために入れるクセがついたこと。
なんとなく忘れていたけれど思い出しました。
能登半島 -