イスラエル諜報機関 暗殺作戦全史(上)

イスラエル諜報機関 暗殺作戦全史(上)

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作品内容

国家とユダヤ人を危害から守るためにあらゆる手段を講じるイスラ エル。イスラエルの新聞記者が政府・軍関係者への膨大な聞き取り から明らかにした、イスラエルで特殊任務にあたるモサド、シン・ ベト、アマンの3機関による、諜報活動と要人暗殺作戦の初の通史

カテゴリ
小説・文芸
ジャンル
ノンフィクション / ノンフィクション・ドキュメンタリー
出版社
早川書房
ページ数
528ページ
電子版発売日
2020年06月04日
紙の本の発売
2020年06月
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
8MB

イスラエル諜報機関 暗殺作戦全史(上) のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2020年06月27日

    極めて面白い。ここまでやらないと中東では生き残れないのか、と。陰謀論の世界と隣り合わせの民主主義社会という、イスラエルならではの状況も垣間見える。

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  • イスラエル諜報機関 暗殺作戦全史(上)
    国家とユダヤ人を危害から守るためにあらゆる手段を講じるイスラ エル。イスラエルの新聞記者が政府・軍関係者への膨大な聞き取り から明らかにした、イスラエルで特殊任務にあたるモサド、シン・ ベト、アマンの3機関による、諜報活動と要人暗殺作戦の初の通史
  • イスラエル諜報機関 暗殺作戦全史(下)
    第二次世界大戦以来、イスラエルは西洋のどの国よりも多くの人間を暗殺してきた。本書では、技術大国の軍事能力がゲリラ戦という異質な手段と融合して生まれた暗殺機構の秘密を暴き、その工作員、指導者、活動手段、作戦審議、成功、失敗、および倫理的代償について、その実情を明らかにする。

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