歌舞伎町ダムド

歌舞伎町ダムド

作者名 :
通常価格 792円 (720円+税)
獲得ポイント

3pt

    【対応端末】
  • Lideo
  • Win PC
  • iOS
  • Android
  • ブラウザ
    【縦読み対応端末】
  • iOS
  • Android
  • ブラウザ

※縦読み機能のご利用については、ご利用ガイドをご確認ください

新規会員限定半額クーポンプレゼント

作品内容

日本中を震撼させた「歌舞伎町封鎖事件」から7年。伝説となった犯罪者〈ジウ〉に自らを重ねる新たな怪物〈ダムド〉が現れた。吹き荒れる殺戮の嵐、再び動き出す「新世界秩序」の陰謀、新宿署の東警部補に迫る危険……。謎の男と対峙するのは、アナーキーなダークヒーロー「歌舞伎町セブン」!
200万部超の大人気シリーズ〈ジウ〉サーガ第7弾!
『ジウ』『国境事変』『ハング』そして『歌舞伎町セブン』、すべての物語がここに繋がる――。

ジャンル
出版社
中央公論新社
掲載誌・レーベル
中公文庫
ページ数
445ページ
電子版発売日
2017年04月05日
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
1MB

関連タグ:

歌舞伎町ダムド のユーザーレビュー

    購入済み

    面白かったです!

    りゅうのお 2020年02月15日

    誉田哲也さんの作品はかなり読んでいますが、
    ジウ、歌舞伎町セブンはかなり前に読んでちょっと忘れてるかも。。今回ルージュ、ノアール、ハング、歌舞伎町ダムドと続けて読んでみましたが、ページをめくるのが止まらない。わからなかった所が色々わかったり、あーそう繋がるのかーとか発見もたくさん。陣さんが個人的に...続きを読む

    このレビューは参考になりましたか?

    Posted by ブクログ 2019年09月25日

    ダムドしょぼかった⤵

    セブン飛ばして読んじゃったよ。
    読んだ方がいいかしね。

    ノアール→ジウシリーズ→ダムド
    と読んでるから意味不明多くて(苦笑)
    でも美咲は東刑事とくっつかなかったのね(泣)

    このレビューは参考になりましたか?

    Posted by ブクログ 2018年02月07日

    大人気のジウシリーズ。物語の深層をより理解し、楽しむためにはまず『ジウ』『国境事変』『歌舞伎町セブン』を先に読んでからのこれをお薦めする。『ハング』は今のところ未読だけども(汗)
    ただそうすればダイナミックな展開をより一層楽しめるし、隠されてきた謎が徐々に徐々にと明るみとなって伏線が繋がり出す瞬間が...続きを読む

    このレビューは参考になりましたか?
    購入済み

    最高でした!

    ヒロ 2017年06月15日

    いや、ホントに息もつかせぬ展開。最高の出来です!

    このレビューは参考になりましたか?

    Posted by ブクログ 2017年04月20日

    はぁー、おもしろかった。
    歌舞伎町セブンはダムドの序章に過ぎなかった。
    気になってたミサキとジロウも予想どおりだったし、東が狙われてからはもう、、ドキドキが止まらない止まらない。
    敵の組織はデカすぎるし、ダムドもヤバイし、ラストはどうなっちゃうのー?って思ったけど、上手くまとまってました。
    さすがの...続きを読む

    このレビューは参考になりましたか?
    購入済み

    硝子の太陽NとRを読む前に

    カズマー 2017年04月15日

    歌舞伎町セブン、ジウ、この二つの物語が硝子の太陽に続いているのだが、大事な要素が抜けていた。本書が全てを繋げてくれた。闇を受け継ぐ者、亡霊に憑かれた者、闇の中で光に向かってもがく者、正義を貫く者・・それぞれの立場が交錯しながら歌舞伎町という魔界を魅力ある場所にする。・・読了し、トンカツ茶漬けが食べた...続きを読む

    このレビューは参考になりましたか?

    Posted by ブクログ 2017年04月13日

    歌舞伎町セブン 第二弾

    やっぱり読み応えがあり面白い!
    ミサキの心情の変化が、なんだかうれしい。

    このレビューは参考になりましたか?

    Posted by ブクログ 2017年03月22日

    面白かった!歌舞伎町セブンの面々がかっこいいわぁ…もうなんというか、リアリティとかそういうのはどうでもいい!(笑)
    序盤であの人が出てきて懐かしい!ってなったり、別のあの人の正体があの人だったり、なんかもう、ジウシリーズ読み進めてきてよかった!みたいな…(笑)

    歌舞伎町ってちょこちょこ行くんだけど...続きを読む

    このレビューは参考になりましたか?

    Posted by ブクログ 2017年03月10日

    いろいろ過去作品を読み返したくなりますが、やっぱり歌舞伎町がらみの作品はおもしろい!
    冒頭はご飯食べながら読むのはおすすめしません。
    まだ続くかんじですね!

    このレビューは参考になりましたか?

    Posted by ブクログ 2020年07月18日

    最初から誉田作品らしい凄惨な描写があり、ダムドの異常性と強さを強調していたが意外とあっさりミサキにやられる。
    ミサキやジロウの正体も思っていた通りで、今迄の繋がりを見ても楽しめるようになった。
    『新世界秩序』vs歌舞伎町セブン+東警部補がどのような展開になってくのか続編も期待できる

    このレビューは参考になりましたか?

この本をチェックした人は、こんな本もチェックしています

歌舞伎町ダムド に関連する特集・キャンペーン