配信予定・最新刊

作品一覧

  • 北欧のあたたかな暮らし 小さな愉しみ 365 LITTLE COZINESS

    北欧のあたたかな暮らし 小さな愉しみ 365 LITTLE COZINESS

    ビジネス・実用

    5.0
    1巻1,694円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 北欧には幸せな気持ちになれるささやかなことがたくさんあります。森でベリーやきのこを探して。小さな街で手作りのものと出会って。街の中のデザインにも、ちょっとした遊び心が感じられます。北欧に精通した12人が見つけた365の“小さな愉しみ”――。
  • デンマーク人はなぜ会議より3分の雑談を大切にするのか

    デンマーク人はなぜ会議より3分の雑談を大切にするのか

    ビジネス・実用

    4.3
    1巻850円 (税込)
    「雑談」で5年連続ビジネス効率性世界一!! ベストセラー『デンマーク人はなぜ4時に帰っても成果を出せるのか』著者による「デンマークのすごいコミュニケーション」デンマークの職場では、仕事に行き詰まると、同僚とコーヒーを飲みながら「3分の雑談」を交わす。長時間の会議より、一日数回の立ち話を重視。メールやチャットは必要最低限にとどめ、自由なコミュニケーションを頻繁にとることで、課題を即座に解決し、組織の生産性を高めている。そんなデンマークはIMD(国際経営開発研究所)の調査で5年連続(2020年~2024年)ビジネス効率性世界1位に選ばれた。本書では、その圧倒的なビジネス効率性の背景にある「雑談文化」に着目。チームの生産性向上から組織の成長、自由な対話によって生まれるイノベーション、個人の自己実現にいたるまで、デンマーク式雑談がもたらす驚くべき効果を解説する。デンマーク人のイメージが一変し、あなたの働き方が好転すること間違いなし! 〈目次〉第1章 雑談をなめるな!――最高の成果は「3分の雑談」で決まる 第2章 壁打ち、壁打ち、壁打ち!――うまくいくための最短ルート 第3章 雑談がチームを強くする――世界を変えるアイデアはひとりでは生まれない 第4章 日常に「余白」をつくれ――こうすれば、会話がもっと楽しくなる 第5章 やりたいことは、誰かに話せ――夢をかなえる「雑談と対話のチカラ」 終章 デンマーク人はなぜ雑談を大切にするのか――「活かし合う組織」「活かし合う社会」
  • デンマーク人の休む哲学 幸福度も生産性も「いいとこどり」する習慣

    デンマーク人の休む哲学

    ビジネス・実用

    3.9
    1巻1,760円 (税込)
    幸福度&国際競争力が、ともに世界トップクラスという奇跡の国デンマーク。 そんな「いいとこどり」が実現する背景には 「休み」への異常な情熱があった……! ◎なぜデンマーク人は平日16時に退社して、 夏には1か月休むのに、国際競争力が世界トップクラスなのか? ◎「メールに即レスする日本人」と「返信しないデンマーク人」、 考え方の違いとは? ◎ビジネス効率性6年連続世界一、デンマーク人の 「生産性と幸福度」を高める休日の過ごし方ベスト3は? ◎世界幸福度ランキング上位常連国デンマークで 「離婚」と「転職」が多いワケ 最強のワークライフバランス国家に学ぶ 人生の質を爆上がりさせる「休み方」! ■ 本書の構成 第1章:休みベタな日本人、休みの達人デンマーク人 第2章:デンマーク流「休む哲学」 第3章:アタマとココロを休める北欧の知恵 第4章:人生の幸福は「体験の共有」にある 第5章:休養が社会を変える 第6章:人生の質を高める休みのデザイン
  • デンマーク人はなぜ4時に帰っても成果を出せるのか

    デンマーク人はなぜ4時に帰っても成果を出せるのか

    ビジネス・実用

    3.9
    1巻850円 (税込)
    幸福度調査でトップ3常連国である「北欧の幸せな国」デンマークは、2022年・2023年と2年連続で「国際競争力1位」に選ばれた。千葉県よりも人口の少ない北欧の国が、なぜ世界と肩を並べるビジネス国に成長できたのか。デンマーク在住の著者がビジネスパーソンを取材してわかったのが、その生産性の高さ。DXを活用し、圧倒的スピードでプロジェクトをこなす一方で、午後4時に退社して家族との時間を過ごす。高い生産性とワークライフバランスを実現させる要因は、「ムリしない、させない」時間の使い方と職場の人間関係にあった。デンマーク人は職場や家庭で生じる人間関係のイライラ・モヤモヤを自然なかたちで排除している。本書は、国際競争力が2年連続1位でありながら、仕事への満足度も幸福度も高いデンマーク人の働き方・コミュニケーション方法・仕事やキャリアに対する考え方を明らかにし、日本人も使える楽しい「働き方」を提案する。現地のビジネスパーソンへの取材から働き方78のポイントを抽出、巻末には「デンマーク人から学ぶ『働き方のコツ』」リスト収録。
  • 幸せの国デンマークの「じぶん時間」のつくり方
    NEW

    幸せの国デンマークの「じぶん時間」のつくり方

    ビジネス・実用

    3.5
    1巻1,760円 (税込)
    仕事、人づきあい、スマホから 自分の人生を取り戻す 「毎日忙しさに追われている」 「時間はあるはずなのに、スマホに費やしてしまう」 「予定でいっぱいなのに、満たされない」 こうした感覚を持つ方は多いのではないでしょうか。 そんな悩みから抜け出す第一歩は、「時間の主導権」を自らに取り戻すこと。 そのヒントとなるのは、幸福度とビジネス効率の両面で世界トップクラスを誇るデンマークという国です。デンマーク人は、有限である「時間」という資源をとても大切にします。そして、その限られた「時間」という資源を、プライベートでも仕事でも「本当に大切なもの」に使うのです。 本書では、日本人が日本にいながらデンマーク流の思考方法を体現し、 「じぶん時間」を持てるようになるための実践的なメソッドをお届けします。 「他人の目」や「空気」に流されず、自分が喜びを感じる時間。 そのような時間を多く持てることが、人生を驚くほど豊かにしてくれます。 本書を読むことで、「時間の主導権」を握り直し、「自分の人生」を再構築していくことができるでしょう。 ※カバー画像が異なる場合があります。

ユーザーレビュー

  • デンマーク人はなぜ4時に帰っても成果を出せるのか

    Posted by ブクログ

    デンマークでは平日16時には完全退社し職場から人がいなくなる。金曜は14〜15時、夏休みは3週間完全に音信不通になる。家族とのライフが一番大事でその時間を死守する。そんなデンマーク人のマインド、働き方が具体的に掲載されており、日本で働く身でも取り入れられるものが多かった。

    自分も金曜を有休かTWにする、16時までのフレックスを多用する、人生で大切なものの優先順位を明確にしそれ以外を切り捨てる勇気を持つ、休みでリフレッシュすることでインスピレーションも湧くと知る、自分もムリしないしメンバーにもムリをさせるような時間に依頼をしない。をやる!


    *** *** *** *** ***
    ・ライフの

    0
    2026年09月20日
  • デンマーク人の休む哲学 幸福度も生産性も「いいとこどり」する習慣

    Posted by ブクログ

    ◯ヒュッゲをする。
    難しいことをするんじゃなく、心地よいと感じることをする。自分にとって心地よいことはなんだろうと考えた。平日でも、短時間でもできることはたくさんある。その時間があれば、仕事をするだけと思ってた平日も大切な1日になると思う!

    ◯休日をデザインする。
    仕事を片付けたから休むではなく、休日の楽しみを先にスケジュールに入れる。そこに合わせて仕事を調整する。モチベーションもあがる。これならやれそう!

    ◯サードプレイス
    家族でもなく、職場でもない、自分の興味に基づいた人間関係をつくる。体験の共有は幸福度をあげる!

    0
    2026年09月08日
  • デンマーク人の休む哲学 幸福度も生産性も「いいとこどり」する習慣

    Posted by ブクログ

    疲れている日にも読みやすい本だった。
    すごくブルーな月曜日に本を読んだらとても前向きな気持ちになれて、改めて読書のリフレッシュ効果を実感。

    内容はデンマークに留学していたときに驚いたことが様々国民性の違いとして語られていて、懐かしく感じた。
    休むことの重要性や時間の使い方についても、興味深い示唆ばかりでした。

    0
    2026年09月02日
  • デンマーク人の休む哲学 幸福度も生産性も「いいとこどり」する習慣

    Posted by ブクログ

    前提として、デンマークと日本とでは文化、歴史、法整備など全く違う。
    デンマークが素晴らしくて日本がだめ、なんてことはない。私は日本の食文化や自然が大好きだ。
    それでも、日本ももっとこうなればいいのに...と思う箇所はたくさんあった。
    大きなものは変えられなくても、普段の生活でデンマーク的幸せの哲学を取り入れて生きたいと感じた。

    0
    2026年06月28日
  • デンマーク人の休む哲学 幸福度も生産性も「いいとこどり」する習慣

    Posted by ブクログ

    目指したいのは、この本に書かれていた
    「プライベートタイムの合間に仕事をしよう」

    デンマークの人は、
    自分の半径5メートルの人たちを幸せにする活動を常にされていると感じた。それが結果として社会全体の幸福度を上げている気がする。
    また、人間関係、仕事など何事に対しても距離感の取り方が上手なんだろうな

    他にも自分のこうありたいと思った言葉
    「人生のバランスがとれていて心身が安定している人は、一緒に居る相手を安心させることもできる」
    「本当に人生を豊かにしてくれるものは、報酬とは関係なく、誰かの喜びになると同時に、自分の喜びにもつながる活動をすること」

    まずは年間のお楽しみ予定を考えよう~

    0
    2026年05月30日

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