井上さん作品一覧
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『大人になったら、着たい服』で人気沸騰!! あの「45R」デザイナー・井上保美さんによる、 待望のコーディネート本ができました。 ナチュリラ別冊『大人になったら、着たい服』(小社刊)で私服の着こなしをご紹介いただくやいなや、「あまりの素敵さに、くぎ付けになりました」「こんな女性になりたいです」「とにかく格好いい!」「井上さんだけで1冊のコーディネート本を作ってください!」……などなど、40~70代の女性読者から熱いメッセージが続々と到着! デニムやTシャツ、ざっくりニットなど、カジュアルな服が基本なのに上品で、女性らしくて格好いい。そのアイテム選びから、組み合わせ方、小物使いにカラーコーディネート、はたまた気になるご自宅の収納法まで、井上さん流のおしゃれの秘密を、懇切丁寧にご紹介します。 撮影:回里純子 主婦と生活社刊 【CONTENTS】 [PROLOGUE]デニムをエレガントに、それが永遠のテーマです [Chapter 1]オン&オフを拝見!井上さんの1週間ドキュメント [Chapter 2]ずっとそばにいる11のスタンダード服 1.「デニム」は今の自分に合わせて更新する 2.「Tシャツ」こそ、女性らしく着る 3.Tシャツ感覚の「半袖ニット」ですっきり 4.「ブラウス」も、ラクできれいなかぶるタイプを 5.エレガントにもカジュアルにも、の「ざっくりニット」 6.きれいめスタイルには「センタープレスパンツ」 7.「ボリュームスカート」はキリリとはく 8.「ジャケット」は大人のブルゾンです 9.スリムに見える「ジョッパーズ」は万能選手 10.ブーツの季節だからこその「ワンピース」 11.「コート」は一年中テントラインで [Chapter 3]小物で、ちょっとのエレガンスを [Chapter 4]シンプルなのにハッとするワントーンの色合わせ [Chapter 5]井上さんが手がける「45R」のスタンダード [COLUMN] ・インスピレーションを与えてくれる映画、本。 ・何もしないが肌にいちばん! ・その日の汚れはその日のうちに。 ・こだわりの収納&インテリアをお見せします! ・柄や色合わせが楽しい。だから着物が好き! ・もっと知りたい!井上さんへの20の質問 [EPILOGUE]歳を重ねるほど、おしゃれはもっと楽しくなる ほか
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-この冬こそ、家飲みを思いっきり楽しもう! 明石の名店「立呑み 田中」の人気メニューから、上田淳子さん、オカズデザインさん、今井亮さんなど大人気料理家のおつまみをずらりとご紹介! どれも作っておけるものばかりだから、自分もゲストも、家飲みをゆっくり楽しめますよ♪ 《コンテンツの紹介》 【特集】すぐ乾杯できて、ゆっくり飲める!作っておける、家飲みレシピ 魚で飲む? 肉で飲む? おつまみ六番勝負! 料理家の上田淳子さん&明石の人気酒場「立呑み 田中」の田中裕子さん ツレヅレハナコさんの最近のおつまみは、ちょっと体にいいらしい。 とにかく、野菜をたっぷり 乾物&海草おかずこそ、おつまみに! オカズデザインの一度覚えたら一生もの。ゆで大豆で、今宵も一杯 ゆで大豆と生ハムのタルティーヌ/カリフワラーと大豆のサラダ ほか 料理芸人・クック井上。さん謹製 かけるだけ、混ぜるだけの「おつまみの素」 きのこのアヒージョソース/チミチョリソース うずらの卵の∞(無限)つまみ/今井亮さん ちっちゃな味たま/うずらのウフマヨ/うずら卵のスパイシーフライ ほか 櫻井焙茶研究所の櫻井真也さんに教わる酔わず に 酔える 、ノンアル ドリンク ハーブ煎茶/かんきつ煎茶のスパークリング/スパイスりんごのほうじ茶 ほか - 連載 - 【料理好きが気になるもの】 [ITEM-02] 柿ベースエナジーバー 【料理上手の、台所道具】 第4回 焼き焼きグリルスリム 【亜希の「ふたが閉まるのか?」弁当】 スンドゥブチゲ弁当&豚汁弁当 【料理がもっと楽しくなる 話題の調理家電のある暮らし】 vol.04 高機能オーブントースター 【いちばんやさしい、作りやすい。飛田和緒の魚料理】 第十六回 帆立て/たら 【今注目の微発泡ワイン〈ペティアン〉と〈ヴィーニョ・ヴェルデ〉】 【とじ込み付録】野菜で選べて作りやすい きょうの晩ごはん ※定価、ページ表記は紙版のものです。一部記事・ 写真・付録は電子版に掲載しない場合があります。
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-1,200円 (税込)第1特集は「ここへ行けば笑顔咲く! 人気ワカサギ釣り場の人気の理由」。釣り人が押し寄せるワカサギ釣り場にはあちらこちらに笑顔がたくさん! リピーターも多い岩洞湖、木崎湖、津久井湖、野尻湖、入鹿池、鳴沢湖、桧原湖の魅力を深堀りします。 第2特集は「ワカサギ+1を欲張ってみる 二刀流のススメ」。ワカサギ釣り場にはヒメマスやニジマスなど魅力的なマス類が生息しているところも多く、実は二刀流でねらうと楽しい、美味しいと喜びも二倍になることも。朱鞠内湖ではイトウ、西湖ではヒメマス、芦ノ湖ではニジマスをプラスワン。さらに三浦愛さんによるおすすめのワカサギ&ニジマス料理も必見です。 第3特集は「ワカサギ列島ニッポン」と題して、そのフィールドに精通するアングラーたちによる昨年の状況と今年の予測のレポートをお届けします。北海道から九州まで全国各地の気になる釣り場を17箇所ご紹介。実績のある仕掛けやエサのほかおすすめの宿や食事処も書かれていて役立つこと間違いなしです。 目次 特集1 ここへ行けば笑顔咲く! 人気ワカサギ釣り場の人気の理由 尾崎渚の真骨頂 憧れの氷上・岩洞湖を臨機応変に攻略 最先端のBMOスタイルで ワカサギボート釣りはここまで快適になる 真冬に空バリで楽しめるテクニカルレイク 人気急上昇の理由は11㎝を超える2年魚の鈴なり! 真冬に空バリで楽しめるテクニカルレイク 人気急上昇の理由は11㎝を超える2年魚の鈴なり! 中部でボート釣りの腕を磨くならココ 入漁料無料のワカサギ道場へようこそ エキスパートの井上さんも大満足 安くて、安全、近くて、釣れる! 結氷してもしなくても ステイ&ワカサギ釣りが楽しめる風来坊 はじめてのスノーモービルQ&A 特集2 ワカサギ+1を欲張ってみる 二刀流のススメ 最小ターゲットと最大ターゲットを同時にねらう ワカサギ→イトウで充実度マックス! 美味魚の競演 春の西湖で三刀流! 三浦愛のLove Cooking! 芦ノ湖ならワカサギを釣ってトラウトも! VARIVASニュースタンダードシリーズ 釣頃・渋時・基本 設計の意図が教えてくれる、状況にマッチした仕掛け選び PROX STYLE 2024 さらに使いやすく!さらに快適に! ダイワ新製品インフォメーション 特集3 昨シーズンの状況と今シーズンの予想をエキスパートが解説 ワカサギ列島ニッポン 北海道/大沼・じゅんさい沼 横川英樹 岩手県/岩洞湖 白幡健太郎 宮城県/花山湖 白幡健太郎 福島県/桧原湖 久保田稔 群馬県/赤城大沼 松田克久 群馬県/榛名湖 松田克久 長野県/野尻湖 久保田稔 長野県/松原湖 鈴木誠 山梨県/河口湖 尾崎渚 山梨県/精進湖 尾崎渚 山梨県/山中湖 林雪丸 神奈川県/津久井湖 林雪丸 神奈川県/相模湖 鈴木誠 千葉県/高滝湖 本間直嗣 奈良県/津風呂湖 濱口勇二 兵庫県/佐仲ダム 佐保伸一 佐賀県/北山ダム 三ヶ島勇美 ドーム・屋形船の営業情報総まとめ 奥付
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 もう献立で悩まない! 材料も調理法もシンプルな、8種類の色別野菜おかず 野菜1種であえて1色の仕上がりにして、食材の持ち味を生かした小さな副菜に。メイン料理に添えるだけで“映える”彩りになるうえ、野菜の栄養を手軽にプラスできます。手順がシンプルだから短時間で何種類もつくれて、料理初心者にも簡単。つくりおきできるので、毎日のお弁当やおつまみなどにも活躍します。 元気で華やかな印象の赤、ビタミンカラーのオレンジや黄色、おしゃれ度をアップする紫色など、8種類の色別にレシピを紹介。同じ野菜でも味付けのバリエーションを紹介しているから食べ飽きません。 毎日の献立に悩んでいる人、自炊を始めたけど料理に自信がない人、新年度からお弁当が必要な人。みなさんのお役に立つ一冊です。 【内容】 8色あれば食卓がカラフルに! ミニトマトのメキシカンマリネ/にんじんのごまマヨあえ/さつまいもの甘煮/セロリの粒マスタードマリネ/ペペロンブロッコリー/ごぼうの甘辛/紫キャベツのナムル/長芋のゆずジャムづけ 井上さん家の “カラフル副菜”で朝・昼・晩! COLOR 01 赤色の副菜 ~明るく華やかな色合い~ ミニトマトのコチュジャンあえ/パプリカの桜えび風味/ラディッシュの塩こうじづけ など COLOR 02 オレンジ色の副菜 ~ビタミンカラーで元気よく~ かぼちゃのナンプラーレモン煮/パプリカのハニーサラダ/にんじんの粒マスタードサラダ など COLOR 03 黄色の副菜 ~明るさで気分を上げる~ さつまいもの塩みりんきんぴら/おかかコーン/大豆のツナカレー など COLOR 04 黄緑色の副菜 ~みずみずしさをプラス~ ししとうとじゃこの炒め物/セロリの洋風きんぴら/キャベツのじゃこ煮/クミン枝豆 など COLOR 05 緑色の副菜 ~メインを引き立てる~ アスパラガスのからしあえ/きゅうりのツナクミンレモン/ブロッコリーのガーリックバター など COLOR 06 茶色の副菜 ~白いご飯と相性抜群~ しめじのオイスターソース煮//れんこんの甘酢きんぴら/しいたけの南蛮漬け など COLOR 07 紫色の副菜 ~おしゃれ度アップ~ なすの鍋しぎ/紫キャベツとレーズンのラペ/紫たまねぎのオーブン焼き など COLOR 08 白色の副菜 ~大人っぽくすっきりと~ 大根のアンチョビ炒め/カリフラワーのピクルス/たまねぎのレモンマリネ など “同時進行クッキング”のすすめ 〈COLUMN〉 井上さんの 副菜レシピのヒント 1)春の野菜を使って ~新じゃが・菜の花・春にんじん~ 2)夏の野菜を使って ~つるむらさき・レタス~ 3)秋の野菜を使って ~根菜・きのこ・チンゲンサイ~ 4)冬の野菜を使って ~ほうれんそう~ 5)季節のフルーツを使って ~いちじく・きんかん・レモン~ 6)カラフル副菜を使って少しアレンジ でき上がりの色がわかる 主な材料別さくいん
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4.0父から娘へ、そして次代へ―― いまなお遺された多くの小説、戯曲が人々を魅了し続ける井上ひさし。 没後7年を前に、ご本人の言葉が、単行本未収録の手紙という形でよみがえります。 井上さんには、千葉県市川市に格別の思い入れがありました。 本書は、「月刊いちかわ」というタウン誌上で、次女の綾さんと5年にわたって 交わされた往復書簡です。 父:手紙の形をとりながら、わたしの小さかったころのことをできるだけ 正確に書くことにしようと、思い立ちました。 娘:ここには小さい頃の父もいて、父の父や、父の母のマスおばあちゃんもいます。 青年期の若い父もいます。・・この「往復書簡」は、亡くなる5ヶ月前まで、 息苦しさや、体力もなくなっていく中で、三人姉妹のまん中の私に書き綴って くれたものです。 父は、これまで伝えてこなかった自身のことだけでなく、今後何をすべきか、 何をしたいか、と書きます。そして、その言葉に、必死でこたえようとする娘。 あらためて、井上ひさしという作家の、あたたかい、やさしい人間性が伝わってくる一冊です。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 発売たちまち大増刷となった『井上保美さんのクロゼットから』から、はや4年。 その間も、『大人になったら、着たい服』の誌面で私服スタイルを紹介するたびに 「シンプルなのに格好いい!」と大人気の「45R」デザイナー・井上保美さん。 そんな井上さんがお気に入りの1年間=365日分の着こなしを、 本書のために描き下ろしたスケッチとともに、一挙公開! 毎日が、ちょっと楽しくなるコーディネートのヒントが満載です。 【もくじ】 Prologue|見て、想像して、試して、毎日のおしゃれがより楽しく 12 December|イベントが目白押し! 気分を盛り上げておめかしを 1 January|寒さも本番! コートが主役のおしゃれ 2 February|ニットでぬくぬく。厳しい寒さを乗り切ろう 3 March|そろそろ秋の気配。薄手のはおりものがほしくなってきた 4 April|シャツでキリリ。フレッシュに新年度をスタート 5 May|ゴールデンウィークがやってきた。初夏のおしゃれは抜け感が大事です 6 June|白とブルーの組み合わせで梅雨どきもさわやかに 7 July|夏到来! 重宝するのはきちんと感のあるノースリーブ 8 August|暑くてもご機嫌でいたいから真夏は毎日Tシャツで堂々と! 9 September|涼風を感じたらさらりと秋をまとう 10 October|ちょっとクラシカルに。カルチャーに親しむ秋 11 November|海へ、山へ。行楽シーズンを満喫 〈私の365日をつくるもの〉 毎日を支える基本の服/住まいが変われば、着こなしも変わる おしゃれは、気から/おしゃれの来し方行く末 Epilogue|スタンダードな服とこれからも自由に遊びたい
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3.3親や自分のお墓をどうする? 死後の手続きには何が必要なの? 国内外メディアから取材殺到! 第一人者がすべての悩みに答える!! 【推薦、続々!】 樋口恵子氏 「この本を読めば、ひとりでも幸せに死んでいける! みんなが安心できる本です」 高橋源一郎氏 「人は誰もが死ぬ。ぼくもあなたも。わかっているのはそれだけ。どうやって? どんなふうに? ならば井上さんに訊ねよう。きっとすべてを教えてくれるから」 【本書のおもな内容】 ・ひとりで死んだらどうなるか? ・「骨」は歩いて墓に入れない ・家と墓はどう変化してきたか? ・死亡届の「届出人」は誰がなる? ・任意後見契約、いつすればいい? ・「友人に頼んである」では、ダメ ・連帯保証人以外の選択肢 ・配偶者喪失感を癒す墓参り ・親族に頼むか、第三者に頼むか ・明治時代に制定の法律が大活躍 「本書執筆の原点となったのは、「墓の継承問題」と「身寄りのない人の死後の担い手問題」であった。 ……本書では、市民団体の活動も踏まえつつ、転換期のダイナミズムを捉えていく。その中には、近年、新たに支持されている「樹木葬」について、同じ自然志向の墓が増えている西欧のイギリスや、東アジアの韓国と比較し、日本の墓における「自然の正体は何か」についても迫ることになる。 さらに、ますます顕著になる「人口減少社会」や「ひとり世帯が4割を超えていく社会」にあって、家族機能の弱体化を補う「身寄りのない人」へのサポートや、「事後福祉」の必要性を説明する」――「はじめに」より
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4.0元夫・井上ひさしとの、すさまじくも濃密な人生から、今伝えたいこと 失敗から、家族の本質が見えてくる! 家族とは? 夫婦って? ◎夫婦をまっとうすることは、大事業を成し遂げることに等しい。 ◎家族が家族でいられるのは難しいこと、一時的なこと。本質は別れていくことにあります。 ◎嫌なこともたくさんあったはずなのに、それよりも楽しかったこと面白かったことを思い出すようになります。 ◎戦場を共にした戦友は、男女を超えた深い結びつきがあると言います。 私たち家族は井上さんと私を隊長にした戦友だったと思います。文字通り傷も負ったし血も流しました。 ◎老いてからは、家族と過ごした時間を思い出すのが何よりの「宝もの」。 【もくじ】 序 私にとっての「家族戦争」 第一幕 異なる夫婦のどっちもどっち 家族の黎明期 第二幕 神よ! 悪魔よ! 原稿よ! 家族の盛期 第三幕 悩み苦しんだ親子の巣立ち 家族の衰退期 第四幕 切っても切れない深い結びつき 家族の晩期
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-【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 初心者やにわかガーデナーでも始められる手軽なガーデニング「花壇と寄せ植え」。簡単なDIYでできる小さな庭作りの決定版! コロナ禍で「植物を身近に育てて楽しみたい」 「少しガーデニングから疎遠になっていたけれど、また始めたい」と思うにわかガーデナーが いちばん始めやすいガーデニングが「花壇と寄せ植え」。 マンションや小さな建売の庭でも、十分楽しめるのが魅力です。 本書では、ホームセンターやガーデンセンター、園芸店で販売されている苗や球根、低木などを使って、 驚くほど簡単に、そしてきれいな花が楽しめる花壇の作り方と寄せ植えの作り方を、 豊富な実例を使い、ていねいにプロセス入りで解説しています。 簡単なDIYの方法も掲載しており、初心者ガーデナーでにもわかりやすく説明。 ニューノーマルな暮らしに合わせた、身近なガーデニングの楽しさを伝えます。 著者の井上まゆ美さんは、ガーデニング季刊誌『園芸ガイド』でおなじみの園芸家。 井上さんならではの見栄えのする寄せ植えの作り方も必見です。 井上 まゆ美(イノウエマユミ):ガーデニング講座やセレクトショップで人気がある(株)河野自然園の代表取締役。ネットショップ「球根屋さん.com」を運営し、ガーデニング講師やガーデンデザイナーとして活躍中。農園ハウスでは多肉植物の生産と苗や資材の販売も行う。シックな花や葉色を取り入れた植栽が好評で、寄せ植えやハンギングバスケットの講習会には全国からファンや受講生が集まる。親身な指導に定評があり、講座の受講生からは、各種コンテストの入賞者を多数輩出している。個人邸の庭を手軽なDIYで改善指導する「庭の家庭教師」としても活動。
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4.7四コマ漫画家・魔神ぐり子と、編集・小柳の熱い闘いはまだまだ終わらない! 友人の漫画家・井上さんの日常を綴った「漫画家デビューはしたけれど」も収録です!
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4.0【「情熱大陸」で話題の著者の最新刊! 】 「ナショナルジオグラフィック」で (2016年国際フォトコンテスト・ネイチャー部門) 1位を獲得した井上浩輝による初エッセイ! 写真の撮り方もアングルも すべて独学にもかかわらず、 ユーモラスでストーリー性あふれる写真で、 SNSの写真投稿サイトから火がつき、 瞬く間に注目されるようになった著者。 2016年には、キタキツネが 追いかけっこしている写真で、 世界180カ国以上、850万人の 定期購読者をもつアメリカの自然科学雑誌 「ナショナルジオグラフィック」で、 日本人初となる第1位を獲得します。 地元の北海道でキタキツネを 中心に写真を撮り続ける著者が、 自然と人間社会のかかわりへの疑問、 北海道とそこに生きる動物たちの魅力を、 美しい写真とともに綴るエッセイです! 【美しい写真がいっぱい】 「ナショナルジオグラフィック」を 受賞した写真をはじめ、 数々の受賞作品を掲載。 その撮影の時々に著者が 感じたこと、考えたことを あますことなく語っています。 写真と文章で織りなす 「写真家・井上浩輝の世界」 を存分に楽しむ1冊です! 【「書店員さんおススメの一冊」と絶賛の声、続々】 「美しい、きれい、可愛いというだけではなく、 動物や自然、北海道の本当の息吹が伝わってきます」 「こんなに美しい写真がこの世にあることを、 知らないままで人生を終えたら損をするところでした」 「これほど贅沢なエッセイ集は見たことがありません。 手元にずっと残しておきたい一冊」 「自然を愛する井上さんだからこそ描けた作品!!」 「素晴らしい!! 自然と共に生きる人間たちの必読書。 “座右の書"となる価値がある! 」 「素敵な文章と写真ですね。心に雪がしんしんと 降ってくるようです」 「井上浩輝さんご本人の魅力が伝わってきました! 」 「今まで気づかなかった何かを自身の眼で 浮かび上がらせようとする姿勢が、著者の真摯な文章に 表現されている素晴らしい一冊」 「写真と文字。その二つだけで心に大きな震えを感じさせる。 本の力を改めて感じることができる作品だ」 「数々の名写真を生んだのが、技術や経験ではなく 人柄であることを教えられた」 「人間と大自然や野生動物との「距離」を、 恋愛関係のように楽しむことの大切さを教えてくれる」 「動物たちの写真も秀逸ですが、井上さんが北海道で みつけた人生観が素晴らしい! 何より、読んだだけで、 北の国へ行ったような気持ちになります」
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4.1※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大ヒットシリーズ『中国嫁日記』の著者・井上純一は、実は経済オタクでもあった!? ある日、円安で中国工場への送金が高くついた、とボヤく井上さんに、愛妻の月さんが「減った分のワタシたちお金、誰が取りマシタカ?」と返します。「こ、答えられない…というか、その発想はなかった!?」と衝撃を受けた井上さん、月さんの「お金に関する素朴な疑問」を題材に連載を始めることになりました。知らなくても生きてはいけるが、知るともっと世の中が面白くなる「お金」の話が弱者切り捨て、高齢化社会、増税、選挙、雇用問題など、誰もが知っている(しかし答えをもっていない)社会問題に絡めて語られます。監修 飯田泰之(明治大学経済学部准教授)
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5.0作りおきにありがちな「今イチおいしくない」「作るのが面倒」「食べ飽きる」の三大不満を全て解決する革命的レシピ&ノウハウ 全200レシピ。もちろん、材料は冷蔵庫に「よくあるもの」だけ! ●切ったり炒めたりという実際の作業の時間はすべてのレシピが10分以下! ●井上家やブログ読者からの、大人気のレシピBest30を掲載。 ●ほんのひと手間加えるだけで、お弁当に朝ごはんにおつまみに・・と 自由に味変えができる「変身作りおき」が大充実。 ●冷蔵庫によくある野菜1品+αでできる、ちょっとした副菜が60品。 (アレンジを含めると105品) 【目次】 第1章 味は保証付き!「またあれ作って」の声が絶えない 井上さん家の大人気作りおきBest30 第2章 簡単にアレンジできるから たくさん作っても飽きない! 変身作りおき 第3章 アレンジしたい派にも すぐに食べたい派にも! 野菜1品でできる作りおき60
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。 京都を2泊3日という限られた時間の中で、 薄くさらりというより、濃密に巡るための情報が詰まっています。 京都の路地に惹かれます。 京都では「ろじ」ではなく「ろーじ」と発音するのだそうです。 京都ローカル酒場の重鎮バッキー井上さんと、 銀座の路地から木屋町へ店舗を引っ越したバーテンダー肥田博貴さんに 「京都の路地」を案内していただきました。 美術館なら相国寺承天閣美術館と細見美術館。 大人になったいまこそ、 それぞれが所蔵する「若冲比較」してみたい。 散策に疲れた時の強い味方「昼と夜の地元飯」もカバーしました。 <ぎおん常磐>の衣笠丼!<洋食おがた>の特製ハンバーグ! ここにしかないローカルな味を集めました。 京都珈琲で一服するなら <やまもと喫茶>のたまごサンド!も一緒にいただきましょう。 夜は四条大橋交差点にオープンしたルーフトップバー <in the Moon>で浮かれるのも良し。 でも旅のクライマックスは落ちついて、 宇治まで足を伸ばしましょう。 朝日焼16世松林豊斎と松林俊幸が開いた お茶と器のギャラリーは必見ですから。
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-京都デスティネーションキャンペーン「第56回京の冬の旅」は、「京都にみる日本の文化」として、京都が誇る国宝・文化財級の「建築の美」と、千利休や織田有楽斎、古田織部など「茶人ゆかりの禅寺」がテーマ。本誌では、全14カ所の寺院で行われる非公開文化財特別公開を大特集。特別公開箇所の歴史や見どころを、貴重な文化財の美しい写真とともに紹介しています。巻頭企画では、京舞井上流の若き後継者・井上安寿子さんと、歴史学者・磯田道史さんのお二人にインタビュー。井上さんには江戸時代より受け継がれる伝統文化を継承する思いを、磯田さんには歴史都市・京都の魅力や利休・有楽斎の足跡を辿る京の冬の旅についてお伺いしました。ミニ特集は、「ノスタルジックなレトロ・モダン建築巡り」。明治から昭和にかけて建てられた美しい近代建築や洋館を紹介。このほか、特別公開寺院周辺の観光スポットガイドや、京の冬の旅を事前予約で楽しめる体験型観光プラン、イベントなど、京の冬の旅を満喫できる情報満載の一冊です。
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4.5夏休みの終わり頃、突如世界中で動物が言葉を話す現象が起きはじめ、高校一年生のカケルが飼っている猫、ハチコとモップもしゃべりだす。国はウィルスの可能性を考慮し、しゃべる動物の回収を決定。危険を感じたカケルは、ハチコとモップを家族から隠すため、ベランダに秘密基地を作ることを決める。それは、残り少ない、でも不思議な夏休みの始まりだった。 カケルは町で、クラスの気になる女子・井上さんと出会い、彼女の飼い犬、ハチミツもしゃべりだしたことを知る。強引に動物の回収を進めようとする組織や、カケルを優秀な兄と比較し冷遇する母から、ハチコとモップ、ハチミツたちを守っていく中で、カケルは自らの家族のカタチを問い直していく。 気になる人と過ごす、ちょっと危険で、でもワクワクする、特別な夏休み。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 子どもたちが独立したあと、夫婦ふたりでなに食べよう!ヘルシーで野菜たっぷり、調理方法と味つけはごくシンプルに。 アラフィフからの大人ごはん、探していたのはこんなレシピでした。 「てんきち母ちゃん」名義で料理ブログを始めて18年。 3人の子どもたち中心の家族ごはんを長年紹介してきた井上さんですが、50代になり、子どもたちも1人、2人と独立していき、いよいよ夫婦2人暮らしが間近になってきたと言います。そして、井上さんを応援してきたブログ読者さんも同じように年齢を重ね、同じような局面を迎えてきているよう。 この本は、そんなブログ読者さんからの 「主婦歴37年になって年々面倒から逃げたくなってきました。鍋に放り込むだけって本当にラク! そんなレシピ本を待っています!」というリクエストがきっかけで生まれました。 「若いころは体力もあったので、手間暇かけて料理することを楽しんでいましたが、年齢を重ねるごとに調理はよりシンプルに、手をかけなくてもいいところは省略。より作りやすい料理へと、私が作るものも変化してきました。“鍋に入れて煮るだけでいい”というのも、手間を省いたというだけではなく、手間暇かけて作ったのと遜色なく作れる方法にたどり着けたから」と井上さん。 本書で紹介するのは、旬の野菜をたっぷり使って(1レシピに1日に摂りたい野菜350gの1/3量が入っています)、身体に優しくて食べやすくておいしい、なにより作るのが簡単なレシピ。あれこれ作らなくてもすむよう、1品で野菜とたんぱく質がとれる優秀なおかずばかりです。 「子どもたちが独立した今、わが家の食事も夫婦2人のことが多くなってきました。だから分量も2人分。シンプルな調味料にスパイスをきかせたり、香味野菜がたっぷり入っていたり、子どもが小さなころはなかなか作れなかったものもあります」と井上さん。 本書で紹介するのは、手羽元と大根を昆布と塩だけでシンプルに煮たスープだったり、キャベツとにらと豚バラ肉を蒸し煮したところに大根おろしとにんにくポン酢しょうゆをかけたり、豚バラ肉とセロリを粗びきこしょうとしょうゆで蒸し焼きしたところにレモン汁をキュッと絞りかけたり。子どもウケを狙わない、大人がしみじみ味わえるレシピの数々です。 おいしさの方程式は長年のレシピ研究と、そしてブログというマーケティングツールから導き出された確かなもの。作るとそのラクさに戸惑い、そして喜び(えっ!こんなにラクなの?)、食べるとそのおいしさに驚きます(えっ!あれしか使ってないのにこんなにおいしい!)。 食卓を大人世代向けにシフトしていきたい方にぜひおすすめします。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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