完結作品一覧
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-【フルカラー68ページ】父を市会議員に持つ夏川真知子は故郷の学園に新任教師として戻ってくる。そしてその登校初日、学校へ向かう路面電車内で真知子は二人の学生が床に座り込んで飲食をしている姿を発見する。その二人の学生、石野と飯塚に注意をしに行った真知子であったが、思わぬ反撃にあってしまう。車内でスカートを捲り上げられ、公衆の面前であられもない姿を晒されてしまうのだった。なんとかその場を逃れ、学園での第一歩を踏み出した真知子。そして自分が担任をするクラスで出欠を取る彼女の前に再び現れた石野と飯塚。教室でも石野から乱暴をされそうになった真知子を助けたのは同じクラスに在籍する宇追の一声であった。だが、この宇追こそが石野たちの上に立つ人間だったのである。徐々に彼らの罠にはまってゆく真知子…。
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3.8「麻衣。好きだ。俺のモノになれ」 日本有数の大企業グループの御曹司で、頭脳も明晰・超イケメンの同級生の櫻乃峰慎人。父親が倒れ、大学進学をあきらめて就職先を探していた私は、慎人に彼の屋敷での家政婦の欠員が出たので、屋敷で働かないかと誘われ就職する。そして、毎日のように激しい求愛を受け、彼に抱かれて恋人同士になる。…ところが慎人は、子供の時から「将来の帝王」として世間一般とは隔絶した生き方をしてきたため、恋人に対してもひたすらストレートに欲望をぶつけてくる。恥ずかしい下着を着せられてその絶倫なパワーで果てしなくイカされ続けたり、逆に呼ばれて部屋に入ると、いきなりひざまずかされて口をつかわされてそのまま飲まされたり、様々なオモチャでじらされて絶叫させられたり…まるで性奴隷のような扱いなのに、彼の愛情はたっぷり感じるので始末が悪い。そのうち、カラダはどんどん進化して…。この上なくえっちでこの上なくラブラブなレンリ先生の「メイドシンデレラ」シリーズ3本他収録です。
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-人気作「性年時代」第二弾…今度の舞台は南国の島!渡井隆は童顔だった。その上身長も低く、中学生以下に見られる事もしばしば…そんなコンプレックスを抱きつつ人生を歩んできた。しかしとある日、変わり者ではあるものの超上玉という女に逆ナンされ、一晩をともにする事になる…。「私、キミみたいな<男の子>に色々教えるのが凄く好きなんだよね…♪」この日、この言葉によって、隆の価値観は一変した…そっちがその気ならこちらもそれに便乗して美味い汁を啜ってやろうではないかと。かくして隆は、自分を知る者がおらず、また開放的な空気の溢れる南の島へと赴く…その先で出会うは、四人の女達。「お姉ちゃん…僕にHな事、教えて?」
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-受験生の優一には悩みがあった。それはもちろん進学のこと――ではなく、同居している2人の姉、北都と南央のことだった。美人で巨乳の姉2人は、風呂上がりに平気で裸でウロウロする性格で、実の姉弟とはいえ多感な思春期の優一の下半身は、いつもムラムラしっぱなしだった。夏休みということで、姉たちは優一に家庭教師をしてくれるが、おっぱいやパンツがチラチラ見えて勉強なんて手に付かない。「目の前に宝物があるのに手が出せないなんて!」そんなある日、優一だけに不思議な声が聞こえてくる。それは、優一の長年の願いを叶えてくれた神様の声だった。その日以来、2人の姉が、いや、優一が出会う全ての女性が発情し始めて……?
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-穴は穴でも、ソッチの穴はいけませ~ん! 「患者がいないから研修をするぞ」 突如言い渡された死刑宣告に、まだ雇われて日の浅い新米女医・美晴はほろりと涙を流す。 何故ならここは「美少女の尻を診察したい!」とのたまい開業したヘンタイ医者のいる肛門科だからだ。 患者がいないなら女医のお尻をいじくりまわす! 肛門鏡にグリ浣に…肛門科ならではの器具を使って徹底的にほじくりまわす! そんなことを平然と言ってのけ、実行してしまう男の診察所なのだ! 立場上、抗うことの出来ない美晴はすごすごと診察台に上ってかわいい菊門を露わにする。 果たして彼女の未来に、楽しい明日は待っているのか!?
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-求めるより求められたい…のに。クラスメイトの勝木恵介は私の初めての彼氏だ。告白されたのなんて生まれて初めてで、人に恋する気持ちも知らなくて、断る理由が特に無かった。想いなんて後からついてくると思ってた。あの日、恵介のイトコの裕さんに出会うまで…。この世界に、こんな感情があった事をその時初めて知った。後で裕さんが大好きな人形師「鈴蘭」さんだって知ったけど、この想いはそれが原因じゃない。見るたびに好きになる。知るたびに愛しくなる。でもこの想いは…。そして私は本当に好きな人との「初めて」を諦めた。この痛みは、その罰なの…。※この作品は『秘密の恋愛授業9~11・15』でもお読みになれます。
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-待てど暮らせど探せど、彼――マサオ・シュナイダーは幸せになれなかった。しかし「自分の幸せがどこにもないのなら、人から奪い取ればいい!」そう決意した彼は、勤務先の社長夫人、近所のお姉さん、そして幼馴染を次々と寝取っていった。そして寝取った証が彼女らの腹にぷっくらと刻まれた頃、マサオは思いつく。「どうせなら旦那の目の前で、このボテ腹を見せつけながらヤッてやろう」…悲嘆と怒り、絶望にまみれた表情を浮かべる夫を見てマサオは確信する。「これが俺の幸せの最終形態。この幸せをもっと味わうには今の三人だけでは足りない」マサオはそう呟くと、次の獲物へと目を光らせる。そしてその相手は―――
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5.0
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3.5
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-スパルタ国王の妃レダが懐妊した。待ちに待った世継ぎの誕生に国民は喜びにわき上がった。だが当のスパルタ国王は「そんなバカな!!そんな事があるわけがない!!一体誰の子を宿した!?」「まあ、何をおっしゃいますの?私はあなたの妻ですのよ。妻が産むのは夫の子と決まっておりますわ」「わしの子ではない!」「ではあなたはそれを皆の前でおっしゃいますか?わしは不能だ。それ故妃の産む子はわしの子ではない…と」レダはある日白鳥に話しかけられた。白鳥の大きな羽がすっぽりとレダを包み込んだ。まるで男の長い腕で抱きしめるように。白鳥の首が脚の間をつつく。足の間に刺さってくるもの。固く…熱い…。これはなんなの!?白鳥の首…!?それとも…!?
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-牡牛が私を連れ去る。激しい力で私の抵抗を奪い、私を見知らぬ世界へと連れ去る。快楽と言う素晴らしい歓喜の世界へと。紀元前、エーゲ海の沿岸のティルスの国の王女エウロペは、水遊びの最中何者かに連れ去られた。父王やエウロペの許婚アレクは必死にその行方を追ったが…やがて3日後、砂浜に倒れているエウロペが見つかった。何者かに辱された無惨な姿で…。エウロペは、白い大な牡牛が自分をさらい、「牡牛が私を犯したのよ…!」と語った。牡牛と交わったあの長い長い時間、私は素晴らしい快楽に包まれていた。牡牛の愛撫は優しく丹念に私の体の中から快楽を引き出した。体を支配する快楽に、いつしか自分から腰を突き出していた。
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-色とりどりの振り袖も豪華なレースの夜会服も私には煩わしいだけよ。軟弱な体を身分と家柄に隠した男達の気取った素振り。お愛想だけのくだらないおしゃべりも私はもうあきあきだわ。そんなものは欲しくないのよ。私が欲しいのは、ほら…道端に立ち媚びた目つきで男を誘う、あの遊女の暮らし。「…織人さん…ああ、お願い。もっと…もっと強く…!」女は恥ずかしげも無く、大きく脚を広げ、男のモノを受け入れながら叫ぶ。「もっと…!ああ…織人さん。もっとよ…」男が女の体を離す。「いやっやめないで」「降参。少し休ませてくださいよ」「いや、もっとして欲しいの」「いったいどうしてこんな淫乱な女になってしまったんでしょうね」「私にこれを教えたのは一体誰なの」
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-スカーフをくわえ、男に跨がり腰を振る私。声を殺し時を殺し愛という名の甘美を貪る。父が亡くなり私と母と祖母の女3人だけになったこの館に彼はやって来た。私達は惹かれ合った。「君が欲しい。君とひとつになりたい」そう言われた時、声が出ない程心臓が高鳴った。背中からネグリジェがおろされる。未知のものへの期待と羞恥が私の体を震わせ、初めての感覚に手も足も痺れる。足を大きく広げられアソコを舐められる。「愛してるよ」愛してるという言葉は媚薬。羞恥を喜びに変えてしまう。何も知らない蕾のようだった少女が、みるみると花開き、白い裸身を惜しげも無く揺らす様はどんな男も狂わせるだろう。堪えようも無く熱く激しい欲望を白い体に叩き付ける。
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-昨夜夫は、いつになく激しく私を求め、疲労と充足感に包まれた深い眠りから私が目覚めた時、夫の姿はどこにも無かった。たった1枚の手紙を残して…。夫の友人の弁護士に助けを求めたが、彼も夫に金を貸していたと言う。そして「あなたなら返せるはずです。この綺麗な顔と体があれば…」男の強い力が私の服を剥ぎ取り、弾けた旨がわしづかみにされる。男は私の脚の間に体を割り込ませスカートをたくし上げると、下着を取り足を大きく開いた。男の生暖かい舌が容赦なく私を責める。結婚して半年、毎夜のように夫に快楽を教え込まれたそこは、愛撫に逆らう術を知らない。嫌悪よりも快楽だけを感じ取って行く。腰が揺れ出し、浮き上がり、もどかしさが胸に!?
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-あなた…ねえ、あなた。なぜ抱いてくれないの?私達もうひと月もしていないのよ。「ご主人を責めてはだめよ。ご主人は、だめなのよ」何?何がだめなの?バンコクで出会った柊子は、なぜか瑞穂に優しい。「私が瑞穂さんを可愛がって差し上げる」南国の果実をかじらされ、果実のつけたあとを柔らかな舌がたどる。首筋から乳首へ。そしてアソコへ。「秘められた部分で南国のフルーツを味わうのよ」私から溢れ出た果汁を柊子さんの舌が吸い取る。柔らかく熱く押し寄せる快感に、こらえきれなくなった体が収縮し私の中の果実がつぶれて弾ける。強く吸い付く彼女の唇が私を歓喜の極みへ押しやった。あんな魔法にかかったような快楽は生まれて初めてだったわ。
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-オパールのネックレスを手にする女。「まあ綺麗。私にくださるの?ステキ。嬉しいわ」「つけてごらん。とても良く似合うよ」女はネックレスだけを身につけた裸体で男に抱かれていた。女の胸を下から揉みあげながら、激しく腰を動かす男。「…ああ…!」女がたまらず嬌声を上げる。男は女の尻を抱えると後ろから挿入する。女の顔が快楽に歪む。「もっと腰を振ってごらん」「…いや、恥ずかしいわ」男は女の腰を掴むと激しく腰を動かしながら言う。「気持ちいいんだろう」男にバックから突かれながら、私の瞼の中をさまざまな色の光が飛び交う。鮮やかな色彩が私の中で回っている。気だるく私を蝕み深い眠りに誘うように私の体を支配する甘く淫らな白昼夢の名残り。
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4.5航空会社を舞台にした大人気コミック「シークレットフライト」の番外編ショートコミックが電子限定で配信!! オールカラーコミック「シークレットフライト~みんなで企画しようの巻~」、柚琉と司叶の甘いプライベートは? 「スウィーテストフライト」、キャラクターたちがチビっこくなっちゃった!? チビキャラたちの4コマ「チビクレットフライト」などを収録。雑誌掲載のショートや同人誌をまとめたスペシャル作品集☆ (※収録作「SECRET FLIGHT<プレ版>」はコミック「シークレットフライト」の1話目の元となった同人誌作品です。)
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