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[ワイド版]情報処理教科書 ネットワークスペシャリスト 平成21年度 午後 過去問題集
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 シリーズ累計175万部超の人気NO.1試験対策書! 本書は『情報処理教科書 ネットワークスペシャリスト 2016年版』を底本として、その一部を1冊にしたものです。 ※本電子書籍は出版物を底本として、その一部を1冊にまとめたものです。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
[ワイド版]情報処理教科書 ネットワークスペシャリスト 平成23年度 午後 過去問題集
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 シリーズ累計175万部超の大好評試験対策書! 本書は『情報処理教科書 ネットワークスペシャリスト 2016年版』を底本として、その一部を1冊にしたものです。 ※本電子書籍は出版物を底本として、その一部を1冊にまとめたものです。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
[ワイド版]情報処理教科書 ネットワークスペシャリスト 平成27年度 午後 過去問題集
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 シリーズ累計175万部超の人気NO.1試験対策書 本書は『情報処理教科書 ネットワークスペシャリスト 2016年版』を底本として、その一部を1冊にしたものです。 ※本電子書籍は出版物を底本として、その一部を1冊にまとめたものです。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
[ワイド版]情報処理教科書 ネットワークスペシャリスト 平成26年度 午後 過去問題集
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[ワイド版]情報処理教科書 ネットワークスペシャリスト 平成25年度 午後 過去問題集
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[ワイド版]情報処理教科書 ネットワークスペシャリスト 平成22年度 午後 過去問題集
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[ワイド版]情報処理教科書 ネットワークスペシャリスト 平成24年度 午後 過去問題集
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C#逆引きレシピ[Advanced]
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 C#開発者必携!現場で使える珠玉の現場ワザ! 本書は開発の現場で活躍する著者が、C#を利用した開発時に役立つTIPSをまとめた書籍『C#逆引きレシピ』で掲載しきれなかったTIPSをまとめた電子書籍です。 実際の現場で「さっ」とひけるよう、利用頻度の高いカテゴリ別に分け、実際の開発現場で使えるTIPSをふんだんに用意しています。C#開発者、必携の1冊です。 -
デベロッパーのキャリアと働き方を語ろう
本書は、株式会社翔泳社のデジタルファーストプロジェクトの第1弾として、翔泳社のソフトウェア開発者向けカンファレンス「Developers Summit(デブサミ)」と連動して企画された書籍です。 ICT技術が高度化、多様化し、ビジネスの流れも刻一刻と速まっていくなかで、ソフトウェア開発者としてのキャリアや働き方を、今一度振り返るべき局面に来ていると考えられます。 本書では、デブサミの生みの親である岩切晃子と、ソフトウェア開発者向けのオンラインメディア「CodeZine(コードジン)」の斉木がタッグを組み、キャリアプランの参考となりそうな著名エンジニアにロングインタビューを実施。職種、業種、役職、年代と、さまざまなバリエーションで取り揃えました。 極力、臨場感を残した内容からは、普段目にすることがない、あこがれのエンジニアの意外な背景、ポリシー、将来の展望などが生々しく伺えると思います。また、取材を進めていくなかで、成功する人に共通する要素なども垣間見えてきました。 業界に足を踏み入れたばかりの若手エンジニアをはじめ、これからのエンジニア人生をより豊かにしたいとお考えの皆さまに、ぜひ手に取っていただきたい一冊です。 ≪本書の収録内容≫ ・竹迫良範氏(リクルートマーケティングパートナーズ) ・岩崎浩文氏(楽天) ・西村真里子氏(HEART CATCH) ≪Vol.2の収録内容≫ ・及川卓也氏(Increments) ・平栗遵宜氏(freee) ・渥美俊英氏&福井厚氏(アマゾン ウェブ サービス) ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
マイナンバーの実務が安心・安全・簡単にスイスイできる本 MFクラウドマイナンバー公式ガイド
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 今すぐできる!ゼロからできる! 2016年にスタートしたマイナンバー制度。あらゆる事業主にマイナンバーの「収集→管理→廃棄」という適切な対応が求められます。本書は、中小企業や個人事業の方々が、人事・労務・経理、それぞれの面で「これだけ知っておけば大丈夫」というポイントと、具体的に「誰がいつまでに何をすればいいか」という実際の業務フローをわかりやすく、図入りで解説します。 また本書は、MFクラウドマイナンバーを活用することで、新たに発生する業務負担を削減し、安全にマイナンバーを管理できる方法を解説します。さらに、新たに作成しなければならない社内書類のテンプレートも無料でダウンロードできます(アカウント作成が必要になります)。 マイナンバー制度の「知る」と「やる」はこれ一冊で完ぺき! <ポイント> ・0円から始められる!有料会員でも月額980円(MAX20名)より! ・収集→管理→廃棄の手間が大幅削減! ・社内書類テンプレートがダウンロードできる! ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
エンジニアのためのGitの教科書[上級編] Git内部の仕組みを理解する
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 リポジトリ管理情報の動きと、コマンドを対比しながらGitを極める! Git を学んで、チーム運用や開発フローの設計をこなし、実際に運用をはじめてみると、思ってもみない問題に出くわす機会が増えてきます。チームメンバーが泣きついてきた問題は、大抵、解決するのにちょっとした工夫や、一捻りが必要な状況になってから相談されているケースがほとんどです。その時、最初に今の状態を把握して、その情報をもとに、解決するための低レベルなGit コマンドを調べたり、ブランチを駆使して履歴を基に戻せないか四苦八苦することになります。 今の状態を把握し、対策すべきポイントを洗い出す時に必要となるのが、Git のバージョン管理の内部構造を知ることです。普段なにげなく利用しているコマンドが内部的にどう動いているのか、データ構造はどうなっているのか。「なぜ」動いているのかを理解することで、あらゆる問題への対応への助走が格段に早くなります。また、ブランチの運用や普段のGit の運用が、内部の動きを頭に描きながら行うことで、格段に簡単に感じるようになります。 この上級編を通して、さまざまな基礎コマンドの動きが内部管理ファイルの状態をどう変更しているかを学び、ブランチの概念はどう内部管理されているかを知って履歴の変更を自由自在に頭に描けるようにしましょう。Index の仕組みや最も使うgit add /git commit を自分で作りながら実際の挙動を学べば、コマンドの使いこなし・3つのエリア(ワーキングディレクトリ・ステージングエリア・リポジトリ)の行き来・ブランチの分岐統合を自由自在に行えるようになります。(本書「はじめに」より) *本書は『エンジニアのためのGitの教科書』(ISBN: 978-4-7981-4366-8)の上級編です。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
風雲!ITおじさん
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 仕事や勉強で疲れた心をそっと癒す、IT系脱力マンガ! ソフトウェア開発者向けWebサイト「CodeZine」(コードジン)で、2008年9月から続いている人気連載マンガをカットアップ! ソフトウェアやIT関連の話題を1ページ読み切りの形でお伝えしています。 思わず「あるある」と呟いてしまいたくなる、その作風は現役のソフトウェア開発者はもちろん、幅広い層から支持されています。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
作業効率が10倍アップする! ChatGPT×Excelスゴ技大全
その悩み、ChatGPTに相談しませんか。 企業ではExcelが不可欠なツールとなり、数式や関数の活用により作業効率が向上しています。 それらの作業は、関数や数式を覚えたり、マクロを使えば、もっと効率的で便利になるとわかっていても、勉強している時間がない、マクロまではとても手が出せない、と悩んでいるユーザーは少なくないでしょう。 しかし、その悩みを解決するためにChatGPTを利用できます。 ChatGPTは、ユーザーの要望に基づいて関数や数式、マクロのコードを提供し、簡単なコピー&ペーストで作業を自動化する手助けをします。 ExcelとChatGPTを組み合わせることで、詳しい知識がなくても作業の自動化が可能となり、Excel操作が苦手だった人も達人級の腕前になることができます。 本書で得られる主な効果 ・どんなグラフを作るべきかがわかる ・使うべき関数をアドバイスしてくれる ・VBAマクロを生成させる ・オリジナル関数をVBAで作る 【目次】 Chapter 1 ChatGPT×Excelは最強のビジネスツール Chapter 2 テキスト生成からExcelへ Chapter 3 Excel関数・マクロを調べる Chapter 4 ChatGPT APIで関数を使う Chapter 5 ChatGPTが生成したVBAマクロを使う Chapter 6 ChatGPT×Excelで仕事を自動化する ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
AWS1年生 クラウドのしくみ 図解でわかる!会話でまなべる!
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 あたらしい1年生シリーズ AWS1年生の登場! AWSの世界に飛び込んでみよう! 【本書の概要】 AWSはAmazon社が提供しているクラウドコンピューティングサービスです。インターネットを通じて、コンピュータやストレージ、ネットワークなどを利用できます。 ただ一方で「AWSってむずかしそう」「クラウドって設定が面倒」と思っている方も多いかと思います。 本書はそうした初心者の方に向けて、カワウソ先生とヒナタちゃんと一緒にAWSのしくみについて、対話形式で楽しく学べる書籍です。 【対象読者】 AWSについて何も知らない超初心者 【本書のポイント】 ・対話形式で、イラストを交えながら、基礎知識を解説します。 ・200以上もあるAWSサービスの中から押さえておきたいサービスに絞って解説しています。 ・クラウドの概要からAWSのしくみまで、網羅的にまなべます。 【目次】 第1章 AWSを使うと何ができるの? 第2章 AWSを使い始めるには 第3章 AWSでサーバーを動かす 第4章 AWSにデータを保存する 第5章 そのほかに知っておきたいAWSの基礎的なサービス 【監修者プロフィール】 鮒田 文平(ふなだ・ぶんぺい) 株式会社 NTT データ IT スペシャリストとして、オンプレミスからクラウド、PoC から要件定義・設計・構築・試験・運用と幅広く担当。近年は主に AWS を用いたシステム開発に従事。AWS 認定資格全 12 種、IPA ネットワークスペシャリスト等の資格を保有。 【著者プロフィール】 リブロワークス 「ニッポンのITを本で支える!」をコンセプトに、主にIT書籍の企画、編集、デザインを手がけるプロダクション。SE出身のスタッフも多い。最近の著書は『SQL1年生 データベースのしくみ』(翔泳社)、『Web技術で「本」が作れるCSS組版 Vivliostyle入門』(C&R研究所)、『LINE/Facebook/X/Instagram/YouTube/TikTokの「わからない!」をぜんぶ解決する本』(宝島社)、『2024年度版 みんなが欲しかった! ITパスポートの教科書&問題集』(TAC出版)など。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
ChatGPTと学ぶPython入門 「Python×AI」で誰でも最速でプログラミングを習得できる!
「Python×AI」で誰でもあっという間にプログラムを作れるようになる! 世界一やさしいPython入門書! 「Pythonの構造をしっかり理解した上でコード作成をAI(ChatGPT)にサポートしてもらう」というコンセプトのPythonプログラミング入門書が新登場! プログラミングに必要な基礎をしっかり身につけつつ、プロンプトプログラミングのスキルも手に入れ、自動であっという間にコード作成ができるようなる、1冊で2つのスキルを学ぶことができるお得な書籍。 もちろん「AIに全てお任せ」ではなく、はじめてプログラミングを学ぶ人に向けて基本をしっかり押さえ、スタンダードな知識も同時に身につけられる内容になっています。 著者のPythonプログラミングスクールで実際に使われているノウハウを詰め込んだ、Pythonでプログラミングを行う際に必要な知識・概念・機能を体系的に習得できる、初心者向けの1冊! 【こんな人におススメ】 ・これからPythonをしっかり学ぼうとしている、でもできるだけ効率的に学習したい ・非エンジニアだけど、業務で使えるプログラミングの基礎知識を身につけたい ・プログラマに丸投げしていたことを自分の手で行えるようになりたい ・ChatGPTを遊びだけではなく、仕事でも役立てるようにしたい 【目次】 第1章:最速でPythonを習得するための基礎知識 第2章:【演習】ChatGPTで作るPythonプログラミング[基本編] 第3章:Pyhtonプログラミングの基礎 第4章:【演習】ChatGPTで作るPythonプログラミング[応用編] 第5章:【実践】ChatGPTで作るPythonプログラミング 第6章:ChatGPT(AI)と生きるために 困った時に使えるプロンプト集 【著者プロフィール】 熊澤秀道 テレワーク・テクノロジーズ株式会社共同創業CTO 生成AIを活用した研修・コンサル・スクール事業「タノメル」を手がける。ブロックチェーン・仮想通貨・VTuber・AIを始めとしたトレンド技術への没頭をきっかけに、過去にコインチェック株式会社、ANYCOLOR株式会社にて、サービスや新規事業の開発に従事。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
パワポの5分ドリル PowerPointの「伝わる」資料デザイン
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 PowerPointの「伝わる」資料デザイン 〈5分×36ドリル+演習〉 本書はPowerPointによる資料デザインを習得するためのドリルです。 入門書などでPowerPointの基本操作を一度学んでもデザインのポイントがわからない方やデザインの知識はあってもPowerPoint作成の実践が足りないと感じている方が、自分のスキルを定着するためにお使いできます。 ■短時間で基本をマスターできる! 1ドリルはたった5分。 全36ドリルをスキマ時間に自分のペースで解くことができます。 巻末には基本機能を複合的に利用して制作する「演習」がついています。 ■学びたいところからスタートできる! 構成は「文字・フォント」「レイアウト・オブジェクト」「配色」「画像・イラスト」「表・図」「グラフ」の6章立て。 ドリルはすべて「問題→HINT→Answer」が1セット。 問題は「やさしい」「普通」「ちょいむず」の3レベルに分かれているので、自分のレベルに合わせて、できるところから始められます。 ■全素材ダウンロードできる! ドリルで使用する素材はすべてサイトからダウンロードできるので、自分で素材を用意する必要もありません。 ■解説動画で確認できる! 全ドリルに解説動画のQRコードがついているので、スマートフォンなどですぐに確認できます。 CONTENT Introduction 設定と操作のポイント Chapter 1:文字・フォント Chapter 2:レイアウト・オブジェクト Chapter 3:配色 Chapter 4:画像・イラスト Chapter 5:表・図 Chapter 6:グラフ Exercise:演習 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
SQL1年生 データベースのしくみ SQLiteで体験してわかる!会話でまなべる!
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 あたらしい1年生シリーズ SQL1年生の登場! データベースの世界に飛び込んでみよう! 【本書の概要】 あらゆる場面で利用することの多いデータベース。SQLを利用すれば、様々な方法でデータベースのデータを扱うことができます。 ただ一方で「SQLってむずかしそう」「データベースのデータ操作って専門家がするものじゃないの?」と思っている方も多いかと思います。 本書はそうした初心者の方に向けて、フクロウ先生とエリちゃんと一緒にSQLiteを利用して、SQLによるデータベースの作成から基本的なデータの操作、データの様々な操作方法について体験。対話形式でデータベースのしくみを学ぶことができます。 【対象読者】 SQLやデータベースについて何も知らない超初心者 【本書のポイント】 ・対話形式で解説し、イラストを交えながら、基礎知識を解説します。 ・初めての方でも安心して学習できるようSQLの記述方法をしっかり解説します。 ・平易なサンプルを用意していますので、安心してデータベース操作を体験できます。 ・初心者でも扱いやすいSQLiteを利用しています。 【目次】 第1章 SQL について学ぼう 第2章 データを取り出してみよう 第3章 取り出したデータを加工してみよう 第4章 データを変更してみよう 第5章 複数のテーブルでデータを管理しよう 【著者プロフィール】 リブロワークス 「ニッポンのITを本で支える!」をコンセプトに、主にIT書籍の企画、編集、デザインを手がけるプロダクション。SE出身のスタッフも多い。最近の著書は『Web技術で「本」が作れるCSS組版 Vivliostyle入門』(C&R研究所)、『ノンプログラマーのためのVisual Studio Code実践活用ガイド』(技術評論社)、『世界一やさしいウィンドウズ11 2023 最新版』(インプレス)、『2023年度版 みんなが欲しかった! ITパスポートの教科書&問題集』(TAC出版)など。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
Python1年生 第2版 体験してわかる!会話でまなべる!プログラミングのしくみ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 おかげさまで8万部突破! 読者の声に応えて 第2版の登場 【本書の概要】 Web開発やデータ分析などの分野で、ユーザー数が増えてきているPython。 最近では、Pythonに触れる方も多くなってきています。 本書はそうしたPython初心者の方に向けて、 ヤギ博士とフタバちゃんと一緒に 基本的なプログラムの作成から、面白い人工知能アプリの作成までを体験。 対話形式でプログラミングのしくみを学ぶことができます。 【対象読者】 Pythonについて何も知らないプログラミング超初心者 【本書のポイント】 ・対話形式で解説し、イラストを交えながら、基礎知識を解説します。 ・初めての方でも安心して学習できるよう基本文法もしっかり解説します。 ・平易なサンプルを用意していますので、安心してプログラムを体験できます。 ・2022年時点の最新の環境(Windows 11、Python 3.10など)に対応しています。 ・エラーでつまづいた場合の対応方法を巻末に掲載しています。 【目次】 第1章 Pythonで何ができるの? 第2章 Pythonを触ってみよう 第3章 プログラムの基本を知ろう 第4章 アプリを作ってみよう 第5章 人工知能くんと遊んでみよう 【著者プロフィール】 森 巧尚(もり・よしなお) 『マイコンBASICマガジン』(電波新聞社)の時代からゲームを作り続けて現在はコンテンツ制作や執筆活動を行い関西学院大学非常勤講師、 関西学院高等部非常勤講師、成安造形大学非常勤講師、大阪芸術大学非常勤講師、プログラミングスクールコプリ講師などを行っている。 近著に、『Python1年生』『Python2年生 スクレイピングのしくみ』『Python2年生 データ分析のしくみ』『Python3年生 機械学習のしくみ』 『Java1年生』『動かして学ぶ!Vue.js開発入門』『Python自動化簡単レシピ』(いずれも翔泳社)、 『ゲーム作りで楽しく学ぶ Pythonのきほん』『楽しく学ぶ Unity2D超入門講座』『楽しく学ぶ Unity3D超入門講座』(いずれもマイナビ出版)などがある。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
図解まるわかり AIエージェントのしくみ
AIエージェントの基本から最新技術まで 図解で一気に身につく! 【本書のポイント】 ・AIエージェントとは何か、基礎知識から最新の技術分析までイチから解説 ・ローカルLLM、ベクトル検索、自然言語理解など、知っておきたいAIエージェントの構成技術もしっかり網羅 ・導入ロードマップで、実際に「何ができるか」「どうできるか」を実感! ・議事録作成からマーケティング分析まで、あらゆる種類の活用事例を紹介 ・解説とイラストがセットで理解しやすい ・キーワードから知りたい項目を調べやすい 【こんな方におすすめ!】 ・AIエージェント開発に関わるエンジニアやプログラマ ・これからAIエージェント導入を考える企画担当者 ・ブームになっているAIエージェントについて基礎から学びたい方 ・生成AI活用の最先端技術を知りたい方 【内容紹介】 2024年以降、急速に注目を集めている「AIエージェント」。 生成AIを活用した次世代の業務自動化・意思決定支援技術として、企業や組織に導入が進んでいます。 これからもその傾向は加速し、より身近に、どんな企業でも取り入れる技術となっていくでしょう。 本書では、AIエージェントの基本概念から最新動向、ビジネス導入事例、さらにはAIエージェントを構成する技術までを網羅的に解説。 実務者・企画担当者・エンジニアの誰もが、この一冊で「何ができるか」「どう始めるか」がわかるようになります。 本書では見開きで1つのテーマを取り上げ、図解をまじえて解説しています。 最初から順に読んで体系的な知識を得るのはもちろん、 気になるテーマやキーワードに注目しながら読むなど、さまざまな用途に合わせて活用できます。 【目次】 第1章 AIエージェントとは? 第2章 生成AIを知ろう 第3章 AIエージェントを構成する技術 第4章 AIエージェントが人に近づく理由 第5章 AIエージェントの具体例 第6章 AIエージェントの導入ロードマップ 第7章 AIエージェントが普及した未来と仕事 第8章 企業でAIエージェントを使い倒すには ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
図解まるわかり ロボットのしくみ
いまこそ知っておきたい ロボット活用の最前線 ロボットの技術から歴史、活用方法まですべて図解! 確かな知識がつく「使える教科書」 【本書のポイント】 ・ロボットの分類から実例までが歴史とともにわかる ・産業や製造から、輸送、接客、さらにはエンタメまで応用領域を幅広く解説 ・人工知能とロボットの関係性、今後の展望が見える ・豊富なイラストと図解で、直感的に内容が理解できる 【こんな方におすすめ】 ・ロボットの基本をイチから学びたい初学者 ・ロボットに応用されている技術やビジネス活用事例を知りたい新規事業担当者 ・自身の進むべき研究分野を探している学生 ・幅広い知識を身につけてステップアップしたい技術者 【内容紹介】 基礎技術やAIの進化により、ロボットはインフラとなりつつあります。工場だけでなく、レストランの配膳や家庭用掃除ロボットなど、私たちの暮らしのあらゆる場面で活躍するようになりました。 また最近では「弱いロボット」も登場し、単純作業や"不"をなくすだけではないロボットも登場しています。 本書では、ロボットを動かす基本技術から、社会の課題を解決する最新ロボットの動向まで、見開きで1つのテーマを取り上げ、豊富な図解を交えてやさしく解説。 いまの技術の基本からロボットの最前線、これからのトレンドを知ることができます。 【目次】 第1章 ロボットとは? 第2章 第1次・第2次産業を支える産業ロボット 第3章 人々の生活(第3次産業)を支えるロボット 第4章 人・モノ・情報を運ぶ無人機とモビリティ 第5章 人間に近づくロボットの身体 第6章 進化するロボット ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
図解まるわかり コンピュータのしくみ
意外と知らないしくみを あらゆる視点で詳しく解説! 【本書のポイント】 ・コンピュータの成り立ち、しくみから、未来に想定される活用まで幅広い視点でコンピュータを解説! ・ハードウェア・ソフトウェアからネットワーク、プログラミングまで関連ワードを網羅 ・コンピュータがどのように考え、動き、実際に計算を行うのかがわかる ・AIやVR、ARなど最新関連トピックも多数掲載 ・解説とイラストがセットで理解しやすい ・キーワードから知りたい項目を調べやすい 【こんな方におすすめ!】 ・コンピュータに関わる若手エンジニアやプログラマ ・工学、情報学、コンピュータサイエンスを学び、体系的な知識を得たい方 ・ITに関連する業務につき、知識を深めたい方 ・未来のコンピュータに対し興味を持っている方 【内容紹介】 デジタル社会に生きるわたしたちにとって、切っても切り離せないコンピュータ。 これからのコンピュータは、私たちの世界をどのように変えていくのでしょうか? 本書では、そもそもコンピュータとは何かという点から、コンピュータの成り立ちや、コンピュータが行う計算やデータ処理・出入力の関係などの具体的なしくみを解説しています。 コンピュータが実際にどのように動いているのか、そしてそれが社会の中でどのように機能しているのか、という両方の視点から、コンピュータのしくみを知ることができます。 本書では見開きで1つのテーマを取り上げ、図解をまじえて解説しています。 最初から順に読んで体系的な知識を得るのはもちろん、気になるテーマやキーワードに注目しながら読むなど、さまざまな用途に合わせて活用できます。 【目次】 第1章 コンピュータの基本 ~時代と共に広がるその世界~ 第2章 コンピュータの構成要素 ~コンピュータに欠かせない5つの要素~ 第3章 データの基本と種類 ~コンピュータが使える形に情報を変換する~ 第4章 コンピュータに指示する ~機械とコミュニケーションを取る方法~ 第5章 OSとソフトウェア ~誰でも簡単にコンピュータが使えるのはなぜ?~ 第6章 通信の基本 ~日常に欠かせない「ネット」を支えるしくみ~ 第7章 学問としてのコンピュータ ~技術を支えるコンピュータサイエンス~ 第8章 これからのコンピュータ ~新しい生活をつくる技術たち~ 【keyword】 コンピュータアーキテクチャ、コンピュータシステム、ハードウェアとソフトウェア、量子コンピュータ、未来のコンピュータ ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
図解まるわかり 要件定義のきほん
システム開発実現の成否を握る 要件定義を確実に成功させる! 【本書のポイント】 ・解説とイラストがセットで理解しやすい ・DXなどの新たな分野のシステム開発として、AIやIoTなどを例とする要件定義の進め方も解説 ・要件定義の次のステップであるUI(基本設計工程)やシステムテスト・運用テストの計画に進みたいと考えている方にも役立つ内容を網羅 ・キーワードから知りたい項目を調べやすい ・豊富な現場経験をもとに、現場の実態や出来事などに即して解説 【こんな方におすすめ!】 ・要件定義の基本を学びたい方 ・ITによる実現の方法論やシステム開発工程全般を学びたい方 ・ユーザー企業、ITベンダーなどがどのような思考をもって臨むべきかと考えている方 【内容紹介】 要件定義はRD(Requirement Definition)とも呼ばれていますが、ビジネスや業務をITで実現する上でまさに要となる活動です。 その理由はビジネスや業務の構想や企画をITで実現するために、具体的に文字やイラストで表現し、関係者で確認をして合意を形成する活動だからです。 つまり、ITによる実現の成否を要件定義が握っているともいえます。 本書はそのような要件定義の重要性を踏まえて、要件定義の進め方やドキュメントの作成方法についてイチから解説します。 ITには基幹系や情報系、DXなどさまざまな形態があります。 本書で基本を確認、あるいはご自身の経験と照らし合わせることで、要件定義工程の成功の確度は高まるでしょう。 【目次】 第1章 要件定義の基本 第2章 RDの変化とステークホルダーの関わり方 第3章 RD工程における共通の作業 第4章 従来型ITにおけるRDの実践 第5章 新たなITにおけるRDの実践 第6章 RDの開始に不可欠なこと 第7章 RDの管理方法 第8章 RDのドキュメント作成 第9章 RD前後のシステム開発工程 第10章 RD人材を育てる ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
Python ゼロからはじめるプログラミング
プログラミング入門書のロングセラー、 プログラミング学習シリーズにPythonが新登場! 基本文法からクラス、メソッドの使い方・作り方まで しっかり学ぼう! 本書は、現在もっとも幅広く使われているプログラミング言語の1つ 「Python」がはじめてという初心者を対象に、文法やプログラムの基本知識を わかりやすく丁寧に教える入門書です。 これまで筆者が数多くの学生に対してプログラミングの授業をしてきた経験を 活かし、プログラミング初学者が「Python言語を通してプログラミングを学ぶ」 というコンセプトで、文法やプログラミングの基礎知識についてやさしく解説します。 Pythonでプログラミングをはじめたい学生や新人エンジニアにも最適な一冊です。 変数やif文による条件分岐、for文やwhile文を使った繰り返しから、 クラスやメソッドの使い方、作り方まで、つまずきやすいところを ケアしながら解説します。 サンプルプログラムは短くてシンプルなものを選び、何をしているのかが よくわかるように、コメントをしっかりつけました。 章の最後には練習問題があり、力試しもできます。 ・何から学習すれば良いかわからない ・Pythonをはじめて学ぶ・あらためて基本から学びたい ・現場で通用する基礎を身につけたい という方におすすめの1冊です。 ★本書を授業などで教科書として活用していただくことを前提に作成した 学習教材(スライド等)を提供しています。詳細は本書の奥付をご覧ください。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
白柴さな。
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 今、日本だけでなく世界中から人気を集めている白柴・さな。写真SNS・Instagramでのフォロワー数12万人、毎日5,000件以上の「いいね!」が押される人気の秘密は、普通にしていれば美人犬なのに、お腹まる出し&ブサ顔で日々惰眠をむさぼるそのギャップ!? 朝、新聞を読む飼い主・母ちゃんの脇の下から「スチャッ!」と顔をのぞかせてくる様子や、モフモフしろーと甘えてくる様子。お散歩を嫌がる抵抗顔、おしゃれコスプレにあきらめ顔……さまざまな表情がかわいらしく、愛情をたっぷり受けて楽しく暮らしていることが伝わってきます。さなちゃんへのインタビュー&飼い主さんへのインタビュー記事も必読! 笑えてなごめる一冊です。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
Gemini、NotebookLM、AI Studioで効率化 Google AI仕事術
Gemini、NotebookLM、AI Studioで仕事の効率を爆上げ! 「ChatGPTは使っているけど、Google AIはどう活用すれば?」「日々の業務をもっと効率化したい」「膨大な情報から必要な知識だけを整理したい」 生成AIがビジネスの現場で欠かせないツールとなる中、多くのビジネスパーソンがもっとうまく使い倒す方法を模索しています。 本書は、Googleが提供する強力な生成AIサービス、Gemini、NotebookLM、AI Studioといったツールの具体的な活用法を徹底解説し、あなたの仕事の生産性を飛躍的に向上させます。 生成AIの最有力GoogleのAIは、 ・Gmail ・Googleドライブ ・Googleドキュメント ・Googleカレンダー といった日常的に利用する無料のGoogleサービスと連携することで、さらに強力な仕事ツールへと進化します。 有料プランが必要な場合もある他社AIに対し、Google AIはGemini Proなど多くの機能が既存サービスを通じて無料で利用できるのも大きな魅力です。 企業での導入も進む、次世代AIの本命「Gemini」と、連携ツールをマスターし、仕事の成果を最大化しましょう。 Google AIが活躍する主な場面 ・メール作成、文章の要約・校正、アイデア出しを効率化 ・市場調査、競合分析、業界トレンドの把握などプロ級のリサーチを実現 ・「自分だけのAI知識ベース」を構築し、会議レポート作成や企画立案をサポート ・ノーコードでプロンプト開発やコード生成を試行錯誤し、業務アプリを試作 ・Gmail、ドキュメント、スプレッドシートなど「いつものツール」でAIの力を活用 【本書の構成】 Introduction Google AIをビジネスで大活用! 第1章 Google AIの基本 第2章 Geminiで始める生成AI 第3章 Deep Researchでプロ級リサーチ術 第4章 知識を整理するNotebookLM情報管理術 第5章 Google AI Studioでノーコード開発 第6章 Google生成AIツールを連携させて生産性を最大化する ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
GitLabに学ぶ パフォーマンスを最大化させるドキュメンテーション技術 数千ページにもわたるハンドブックを活用したテキストコミュニケーションの作法
世界最大のリモート組織が実践する徹底したドキュメント化の手法 本書は、世界でも有数のドキュメント作成ノウハウを持っているGitLabを参考にした「ドキュメント作成」や「テキストコミュニケーション」の入門書です。 同社は、世界65カ国に2,000名を超えるメンバーが所属しているグローバルカンパニーです。 世界中のあらゆる場所や価値観、タイムゾーンに存在するメンバーのパフォーマンスを引き出すためには、ドキュメントが鍵であると同社は述べています。 情報が蓄積されたドキュメントが存在することで、必要な情報にいつでも多くの人がアクセスでき、信頼性の高い情報をベースに業務が進められます。 本書では、このような効果的なドキュメントがどうすれば作成できるのか、GitLabのドキュメント作成ノウハウに基づいて解説します。 また、GitLabのドキュメント作成方法はかなり具体的なルールや手法が示されていますが、その背景にある理論や研究についても触れることで、表面的な理解だけでなく根本の思想についても学習し、応用できるように説明します。 GitLabではすべてのチームメンバーがドキュメント作成スキルを身につける GitLabのドキュメンテーションスキルは「GitLab Handbook」という情報源に誰でもアクセスできるように公開されています。 その中では、次のようなことがうたわれています。 ・コントロールできない話題は語らない ・すべては下書きである ・1つの文は1つの論点に絞る ・中学2年生レベルの読者を想定する ・多くの人に向けてメッセージを発信する際には短いメッセージにする 本書では、こうしたルールなどに基づき、GitLabのドキュメント作成やテキストコミュニケーションに関するトレーニングについて日本の文化や背景情報も踏まえて解説しているので、同社のノウハウを日本のチームでも使えるようになります。 【目次】(抜粋) 序章 ドキュメントについて知る 第1部 GitLabのドキュメントを理解する 第1章 世界最先端のリモート組織を支えるドキュメント 第2章 ドキュメントを組織に導入する必要性 第2部 基本となるドキュメント作成スキルを身につける 第4章 ドキュメントの影響範囲と品質 第5章 GitLabのテクニカルライティングトレーニング 第6章 Valueを活用してライティングスキルを向上させる 第3部 シーン別のドキュメント作成に対応する 第9章 ハンドブックのドキュメント作成 第10章 アジェンダの作成 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
Notion AIハック 仕事と暮らしを劇的にラクにする72の最強アイデア
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 成果が出る!効率が上がる!AI超活用術 「文書生成」と「情報整理」はAIにやらせよう 本書はNotion AIを仕事や暮らしに活用するアイデアをまとめたガイドブックです。 NotionとNotion AIの基礎知識から、「AIに依頼」「データベースAI」「カスタムAIブロック」といった機能の役立つ使い方、「文書生成」と「情報整理」の効率を上げるノウハウ、さらに「翻訳」や「グラフ作成」まで、さまざまなアイデアを紹介します。 初心者からすでにNotionを活用している方まで、あらゆるユーザーのための一冊です。 ●著者紹介 臼井拓水(うすいたくみ)usutaku Michikusa株式会社 代表取締役 AIの研究開発を行うPKSHA Technologyを母体としたファンドPKSHA CapitalにてAssociate、Amazon JapanにてAccount Manager、AIベンチャーにて取締役を経験後、Michikusa株式会社を創設。国際基督教大学(ICU)卒。usutakuとしてAI情報を発信中、Instagram13万人、Youtube6万人、Xフォロワー3万人。Notion Essentials Badge所持。 ●目次 Chapter1:Notionとは Chapter2:Notion AIとは Chapter3:AIに依頼 Chapter4:データベースAI Chapter5:カスタムAIブロック Chapter6:文書生成への応用 Chapter7:情報整理への応用 Chapter8:その他の使い方 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
GitLabに学ぶ 世界最先端のリモート組織のつくりかた ドキュメントの活用でオフィスなしでも最大の成果を出すグローバル企業のしくみ
世界最大のリモート組織が実践する徹底したドキュメント化の手法 本書では世界最先端のリモート組織を実現するためのノウハウを、GitLab社が公開している「GitLab Handbook」をベースにしながら解説していきます。 GitLab社とは? ・世界67カ国以上に従業員2,000名以上 ・自社オフィスを持たない「世界最大のオールリモートカンパニー」 ・リモートワークのための方法論やカルチャーを「GitLab Handbook」として公開 ・リモートワークの方法だけでなく評価、給料の決め方、部門ごとの仕事の進め方など、社員として必要な知識をすべて支えるドキュメント文化が浸透 著者は、GitLab社の取り組みをもとに、自社をオフィスを持たない完全フルリモート化企業とする取り組みの中心に立ってきました。 その際、GitLab社の各種マニュアルを翻訳し、日本企業に合う形で自社向けのマニュアルを作成。 GitLab社のマニュアルは膨大であり、いきなりこれらすべてを読み解くのはハードルが高いため、本書では以下の構成にまとめ、各施策の背景まで理解しやすいように整理しています。 ・世界最先端といわれるリモート組織の実態やメリットなどの概要説明 ・世界最先端のリモート組織への移行プロセス、発生する問題への対処法 ・リモート組織が円滑に機能するためのカルチャーの醸成方法 ・パフォーマンスを上げるための人事制度・業務ルール設計 いずれも著者自身が実践してきたものなので、多くの企業にとっても再現性が高いものばかりです。 【目次】(抜粋) 第1部 リモート組織のメリットを読み解く 第1章 世界最大のリモート組織「GitLab」 第2章 リモート組織によって得られるメリット 第2部 世界最先端のリモート組織へ移行するためのプロセス 第3章 リモート組織を構築するためのプロセス 第4章 リモートワークで発生する問題と対策 第3部 GitLabが実践するリモート組織を活性化させるカルチャー醸成法 第5章 カルチャーはバリューによって醸成される 第6章 コミュニケーションのルール 第4部 GitLabが成果を出すために実践している人事制度や業務ルール 第9章 個人のパフォーマンスを引き出す 第10章 GitLab Valueに基づいた人事制度 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
授業実践先進校に学ぶ「オンライン授業」成功のヒント 自律型学習者を育むデジタルツールを活用した学びの場の提供(EdTechZine Digital First)
実践に基づく「オンライン授業」や「デジタルツール活用」のポイントを 余すところなく紹介! オンライン会議ツールを用いたり、デジタルツールを用いたりする授業は、 今や必須となりつつあります。また、オンラインの活用経験は、子どもたちが 誰も予測できない未来を乗り越え、新たな可能性に出会うためにも重要です。 一方で教員からすると、オンラインでの学びを受けたことがある人は ほとんどおらず、その導入には大きなハードルがあるように思えるでしょう。 本書の執筆陣が所属する新渡戸文化学園では、ちょうどコロナ禍による 全国的な臨時休校が発生した2020年度からオンライン授業の環境を整え、 4月の当初からいち早く授業を行ってきました。 前年度までは授業時に貸与するiPadが数十台ある程度の状況であったため、 家庭での学習体制を整えるのは、かなり急ピッチとなる導入でした。 しかし、全体での理念共有を優先的に行ったり、段階的に教員や生徒に研修を 行ったりしたことで、オンラインの特性を生かしたさまざまな授業を 展開することができました。 また、新渡戸文化学園では、どんな時代でも自分をコントロールし、 前に進むことができる人「自律型学習者」の育成をすべての教育活動を通して 目指しています。その実現においても、デジタルツールは重要な役割を 果たしています。 本書では、導入にあたってのコンセプト作りから、実際に導入するまでの 研修方法、実際の授業実践について、さまざまな切り口で知見を紹介します。 小学校から高校までの実践を幅広くカバーしているため、さまざまな環境の 先生に参考にしていただけます。 (本書はWebメディア「EdTechZine(エドテックジン)」で2020年8月から 12月にかけて連載された「新渡戸文化学園でのオンライン学習の取り組み」をまとめ、 加筆・修正したものです) ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
PMBOKはじめの一歩 スッキリわかるプロジェクトマネジメントの基本
ケーススタディで学ぶ プロジェクトマネジメントの全体像と PMBOK®のエッセンス 【こんな人におすすめ】 ・プロジェクトをうまく進め、成果を出したい人 ・プロジェクトマネジャーとして活躍したい人 ・PMBOK®ガイド第7版について知りたい人 ・PMP資格を取得したい人 【内容紹介】 プロジェクトマネジメントにおける 世界標準の参考書とされる「PMBOK®」 そして国際資格「PMP」は 時代の変化とともに刷新され続け IT業界だけでなく、製造業、金融、物流など 様々な業界から注目を集めています。 本書は、そんなプロジェクトマネジメントの 全体像とPMBOK®のエッセンスについて解説する 入門書です。 「テーマパーク企画にPMを導入したらどうなる?」 「夏まつりにPMを導入したらどうなる?」など、 ユニークなケーススタディを交えつつ、 PMの概要や導入のメリットについて 丁寧に説明しています。 PMPの資格取得を目指す人はもちろん、 新規プロジェクトに参加することになった人、 自身がプロジェクトマネージャーになる人など、 世界標準のプロセスマネジメントに興味がある あらゆる人に読んでほしい1冊です。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
IT用語図鑑[エンジニア編] 開発・Web制作で知っておきたい頻出キーワード256
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 駆け出しエンジニアが押さえたいIT用語を厳選! ★「1ページにつき1用語」を基本にイラスト付きで解説 一言での解説とイラストがあるから、IT用語を短時間で学びたい人にオススメ。 ★「用語に関連する話」でさらにIT知識が身につく 紹介している用語に関連する事項を説明。さらに理解を深めよう。 ★専門書の副読本や資格対策本として最適 「フィンテック」の項目であれば「ブロックチェーン」や「ダイナミックプライシング」など、 一緒に覚えておくべき関連性の高い用語の解説ページを記載。芋づる式に覚えられる。 ゼロトラスト、VPoE、ギグエコノミー、ERP、SFA、 正規表現、デプロイ、テスト駆動開発(TDD)、マテリアルデザイン、OAuth、決定木…… たくさんのIT用語をわかったふりをして聞き流していませんか? 本書は、ゼロトラストなどのトレンド用語から、 システム開発用語、Web用語の他、 「落ちる」「キックする」などの業界用語についても紹介しています。 入社1年目の方、文系でIT業界に就職した方や、 他業種から転職した方など、 ITの専門知識のない方でも理解できるように やさしく解説しています。 わからない用語があったら、 まずは一言での解説とイラストを見て、 概要だけさらっとつかむことをオススメします。 巻末には、知りたい用語をさっと引ける索引付き! ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
ITIL はじめの一歩 スッキリわかるITILの基本と業務改善のしくみ
八百屋にITILを導入したらどうなる? 一番わかりやすいITILの入門書 ITIL4の情報もバッチリ! 【こんな人におすすめ】 ・ITILについて興味がある人 ・自社にITILの導入が決まった人 ・システムの運用管理を任された人 ・自社サービスの品質を高めたい人 ・ITILファンデーションの資格を取得したい人 【内容紹介】 ITシステム運用管理の人気資格・ITIL。昨今は、 サービスマネジメントの重要性が高まったことにより、 IT業界だけでなく、製造業、金融、物流など、IT以外の業界からも 注目を集めています。 本書は、そんなITILの基本をわかりやすく 解説した入門書です。 「八百屋にITILを導入したらどうなる?」 「旅館にITILを導入したらどうなる?」など、 ユニークなケーススタディを交えつつ、 ITILの概要や導入のメリットについて 丁寧に説明しています。 ITILの資格取得を目指す人はもちろん、 自社にITIL導入が決まった人、自社の業務プロセスを 改善したい人などなど、ITILに興味がある あらゆる人に読んでほしい1冊です。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
[ワイド版]情報処理教科書 データベーススペシャリスト 平成26年度 午後 過去問題集
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 平成26年度「データベーススペシャリスト」午後試験を完全収録! 本書は『情報処理教科書 データベーススペシャリスト 2015年版』を底本として、「平成26年度試験」の午後I、午後II試験の問題および解答・解説を1冊にしたものです。情報処理試験対策の講師として圧倒的な人気を誇る三好康之氏による、ツボを押さえた解説で合格に導きます! ※本電子書籍は出版物を底本として、その一部を1冊にまとめたものです。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
[ワイド版]情報処理教科書 データベーススペシャリスト 平成25年度 午後 過去問題集
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 平成25年度「データベーススペシャリスト」午後試験を完全収録! 本書は『情報処理教科書 データベーススペシャリスト 2014年版』を底本として、「平成25年度試験」の午後I、午後II試験の問題および解答・解説を1冊にしたものです。情報処理試験対策の講師として圧倒的な人気を誇る三好康之氏による、ツボを押さえた解説で合格に導きます! ※本電子書籍は出版物を底本として、その一部を1冊にまとめたものです。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
[ワイド版]情報処理教科書 データベーススペシャリスト 平成24年度 午後 過去問題集
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 平成24年度「データベーススペシャリスト」午後試験を完全収録! 本書は『情報処理教科書 データベーススペシャリスト 2013年版』を底本として、「平成24年度試験」の午後I、午後II試験の問題および解答・解説を1冊にしたものです。 情報処理試験対策の講師として圧倒的な人気を誇る三好康之氏による、ツボを押さえた解説で合格に導きます! ※本電子書籍は出版物を底本として、その一部を1冊にまとめたものです。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
[ワイド版]情報処理教科書 データベーススペシャリスト 平成23年度 午後 過去問題集
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 平成23年度「データベーススペシャリスト」午後試験を完全収録! 本書は『情報処理教科書 データベーススペシャリスト 2012年版』を底本として、「平成23年度試験」の午後I、午後II試験の問題および解答・解説を1冊にしたものです。情報処理試験対策の講師として圧倒的な人気を誇る三好康之氏による、ツボを押さえた解説で合格に導きます! ※本電子書籍は出版物を底本として、その一部を1冊にまとめたものです。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
[ワイド版]情報処理教科書 データベーススペシャリスト 平成22年度 午後 過去問題集
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 平成22年度「データベーススペシャリスト」午後試験を完全収録! 本書は『情報処理教科書 データベーススペシャリスト 2011年版』を底本として、「平成22年度試験」の午後I、午後II試験の問題および解答・解説を1冊にしたものです。情報処理試験対策の講師として圧倒的な人気を誇る三好康之氏による、ツボを押さえた解説で合格に導きます! ※本電子書籍は出版物を底本として、その一部を1冊にまとめたものです。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
小さな会社のWordPressサイト制作・運営ガイド[オリジナルテーマ作成編]
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 自前でできる! WordPressの本格テーマ作成 本書は、WordPressサイトの要となるテーマの作成方法のみを解説する電子書籍です。本書オリジナルのHTML/CSS で作成した静的サイトをもとに作成していくので、初学者にもわかりやすく、しっかり読み進められます。また、本書で作成するテーマファイルは、サイトからダウンロードできるので、データの作り方と構造を効率よく学んでいただけます。本編の『小さな会社のWprdPressサイト制作・運営ガイド』を読んだ方はもちろん、別の入門書を読まれた方にも読んでほしい一冊です。 ●WordPress 3.6 日本語版をベースに解説しています。 ●HTML/CSSでサイト制作ができる方が対象です。はじめてテーマ制作をする方は、本編6章「カスタマイズの基礎知識」や他の書籍、参考サイトでWordPressテーマの基礎的な知識を習得してから、本電子書籍にお進みください。 ●テンプレートタグ、条件分岐タグの書式など、テーマ制作の基礎については解説していません(本編『小さな会社のWprdPressサイト制作・運営ガイド』6章「カスタマイズの基礎知識」にて解説しています)。 ●サンプルデータは本書の記載にしたがってダウンロードしてください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
Pythonの絵本 Pythonを楽しく学ぶ9つの扉
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 手軽に学びたい人の味方!人気の絵本シリーズにPython登場! Pythonはコンパイラを使わずに実行できるインタープリタ型の言語でありながら、データ分析など最新のコンピューティングの現場でひろく活用されています。 本書では「プログラミングについて何も知らないこと」を前提に、基本からPythonを解説し、さらにリストや関数といった特徴ある機能を紹介していきます。また、章末でプログラミングサンプルを紹介するなど、実戦的な内容も含まれています。 本書には次のような特長があります。 ・絵を多用し、短い解説で絵本のようにビジュアルに理解することができます ・2ページを単位とした説明、基礎に絞り込んだ内容でスピーディに学習できます ・予備知識は不要。「プログラミングとはなにか」から入門できます ・Pythonの特徴などや実行の仕組みなど、知識として知っておきたい事柄もフォロー ・クラス/オブジェクトの基本も解説。オブジェクト指向の基礎にも入門できます 【翔泳社の「絵本」シリーズのラインナップをアップデート】 翔泳社の「絵本シリーズ」は、豊富なイラストと簡潔な解説でコンピュータ技術に入門できる初心者向けのシリーズです。言語/技術の超初心者や手軽に習得したい方に最適な入門書です。 新しい「絵本シリーズ」では、旧来の分かりやすさ、親しみやすさ、基礎に徹した内容というコンセプトはそのままに、Web/ネットが全盛となった現在のコンピュータ技術の潮流に合わせた解説を心掛けます。『Cの絵本』『Javaの絵本』を皮切りにラインナップを順次刷新、さらに新しい仲間を増やしてラインナップを充実させていきます。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
先輩がやさしく教えるシステム管理者の知識と実務
基本から業務のコツまで 全て身につく! 【本書の内容】 近年、システム管理者は人材難で、予備知識のない新人が 突然「現場」に放り込まれるケースも増えているようです。 「現場で育てる」という方針のようですが、職場の先輩は忙しく、 とても手取り足取り教えてもらえる環境ではありません。 そこで本書では、管理者として最低限知っておかなければいけない 「情報システム」(サーバ、ネットワーク、セキュリティ、トラブルシューティングなど)の基礎知識、行わなければならない実務や留意点、 コツなどを横断的に解説しました。 「やさしい先輩が手取り足取り教える」という体で、会話を混ぜながら 読みやすく解説していますので、知識のない新米管理者でも、無理なく 学習することができます。 【目次】 ●第1部 基礎知識編 Chapter1 業務に役立つパソコンの基本 Chapter2 業務に役立つネットワークの基本 Chapter3 業務に役立つサーバの基本 Chapter4 業務に役立つセキュリティの基本 Chapter5 業務に役立つクラウドの基本 ●第2部 実務編 Chapter6 [日常業務]クラアイント・サーバ管理 Chapter7 [日常業務]構成管理とバックアップ Chapter8 [日常業務]ログ監視と性能監視 Chapter9 [日常業務]ライセンス管理とドキュメント管理 Chapter10 [突発的業務]機器の入れ替えとリプレース Chapter11 [突発的業務]障害対策 Chapter12 [突発的業務]その他の業務 Chapter13 システム管理の第一歩を踏み出そう! Appendix トラブルあるあるQ&A ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
Notionライフハック 暮らしに役立つ36のアイデアとテンプレート
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 忙しい毎日は 今日からもっとシンプルに いま誰もが普通に暮らしていても、日々あつかう情報があふれ、やらなければならないことが山積していることでしょう。Notionを活用すれば、そんなさまざまな情報をひとまとめに整理・管理できます。 本書は、Notionを活用して仕事や暮らしをシンプルにする方法を学べる本です。「定番」「タスク管理」「メモ・ノート」「暮らし」「お金」「仕事」「Notion AI」といったテーマに分けて、オリジナルのテンプレートを公開しているので、白紙から考える必要はありません。使ってみたいものから試してみることができます。 忙しい毎日を、もっとシンプルにしたい。そんな願いをかなえる一冊です。 〈自分流にアレンジして使えるテンプレート付〉 ●こんな方にオススメ: □Notionを使ってみたいけど何から手を付けていいかわからない人 □Notionを使ってみたけど今一つ使いこなせていない人 □Notionを暮らしや仕事に活用してみたい人 ●著者プロフィール: Rei(片山 怜) Notion公式アンバサダー / コンテンツクリエイター YouTubeチャンネルとWebメディア「暮らしとNotion。」を運営。IT企業でPMとして働きながら、Notionの活用術やオリジナルテンプレート、暮らしに役立つモノなどを紹介している。YouTubeの登録者数は1万5千人を突破(2023年11月現在)。 ●CONTENTS: Chapter 1 Notionを始めよう Chapter 2 定番の使い方 Chapter 3 タスク管理 Chapter 4 メモ・ノート Chapter 5 暮らし Chapter 6 お金 Chapter 7 仕事 Chapter 8 Notion AI ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
図解まるわかり データサイエンスのしくみ
分析手法からAIの基本まで、 知っておきたい知識を全部図解 【本書のポイント】 ・解説とイラストがセットで理解しやすい! ・グラフや値の種類、データ構造など、基礎知識から解説! ・技術関連の項目も図解。初心者にもわかりやすい! ・統計学やAIの基本などの周辺知識もしっかりカバー! ・情報社会におけるデータ活用の問題点や課題まで網羅! 【こんな方におすすめ】 ・データサイエンスの基本を知りたい人 ・業務でデータ分析に関わる人 ・AIの基礎や今後の課題など周辺知識まで知りたい人 ・現場の実態や出来事など、最新動向についても知りたい人 【内容紹介】 データを活用して、自社のビジネスやサービスに 生かそうという動きが活発化しています。 しかし、データの分析には幅広い知識が求められます。 本書では、データやグラフの種類、統計学の基本など、 基礎から周辺知識まで、データサイエンスを学ぶ際に 知っておきたいことを一通り解説しています。 見開きで1つのテーマを取り上げているので、 最初から順に読んで体系的な知識を得るのはもちろん、 気になるテーマやキーワードに注目しながら読むなど、 状況に合わせて活用してください。 【目次】 第1章 データサイエンスを支える技術~需要が高まる未来の必修科目~ 第2章 データの基本~データの表現方法と読み方~ 第3章 データの処理と活用~データを分類し、予測する~ 第4章 知っておきたい統計学の知識~データから答えを導き出す~ 第5章 知っておきたいAIの知識~よく使われる手法とそのしくみ~ 第6章 セキュリティとプライバシーの問題点~データ社会はどこに向かうのか?~ ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
図解まるわかり AIのしくみ
AIの技術から歴史、 活用方法まですべて図解 確かな知識がつく「使える教科書」 【本書のポイント】 ・解説とイラストがセットで理解しやすい! ・AIの基礎から最新のトレンドまでカバー! ・機械学習やディープラーニングもすべて図解! ・キーワードから知りたい項目を調べやすい! ・初心者からエンジニアまで知っておきたい知識を収録! 【こんな方におすすめ】 ・複雑なしくみからAIの歴史、最新動向まで広く理解したい人 ・AIシステムを発注・管理している人 【内容紹介】 現代においてAI(人工知能)は世の中に広く知れ渡っていますが、 技術の発展とともにますます活用される範囲は広がり、 私達の生活にとって欠かせないものになっていくでしょう。 しかし、AIの全体像をつかむには 複雑で難しい技術を知る必要があり、 初めて学ぶときには難易度の高さを 感じる人も多いのではないでしょうか。 そこで、本書では見開きで 1つのテーマを取り上げ、 図解を交えて解説しています。 最初から順に読んで 体系的な知識を得るのはもちろん、 気になるテーマやキーワードに 注目しながら読むなど、 状況に合わせて活用してください。 【目次】 第1章 AIを取り囲む全体図 第2章 AIの基本的なしくみ 第3章 AIにおけるデータの取扱い 第4章 機械学習のしくみ 第5章 ディープラーニングに関わる技術 第6章 様々なAIと実用化 第7章 他分野と交わり進化するAI 第8章 AIにまつわる様々な議論 第9章 未来のAI ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
図解まるわかり Web技術のしくみ
Webのしくみを理解することはITの基本を理解すること 確かな知識がつく「使える教科書」【本書のポイント】 ・解説とイラストがセットで理解しやすい ・WebサイトとWebアプリ、さらにやや複雑なWebシステムのそれぞれを明確に分けて解説 ・他のシステムとの比較も含めて開発と運用、セキュリティについても解説 ・キーワードから知りたい項目を調べやすい ・現場の実態や出来事など、最新動向にもしっかり対応! ・ビジネスパーソンに必須の知識に絞って解説! ・管理者にも開発者にも役立つ基本がわかるこんな方におすすめ! ・Web技術全体の概要を知りたい方 ・Webに関連する技術のイメージがわかなくて困っている方 ・Webに関わる技術と機器の役割を知りたい方 ・現場の実態や出来事など、最新動向についても知りたい方【内容紹介】 Web技術は、個人の視点に立つと、日常的に利用しているWebサイトや検索エンジン、 SNS、オンラインショッピングなどのように、最も身近な情報システムです。そこで、本書では見開きで 1つのテーマを取り上げ、 図解を交えて解説しています。最初から順に読んで 体系的な知識を得るのはもちろん、 気になるテーマやキーワードに 注目しながら読むなど、 状況に合わせて活用しましょう。※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
図解まるわかり データベースのしくみ
データの取り扱いから運用方法、 SQL言語まですべて図解 確かな知識がつく「使える教科書」 【本書のポイント】 ・解説とイラストがセットで理解しやすい! ・データの扱い方から操作方法までわかる! ・防ぐべきエラーや脅威についても解説! ・キーワードから知りたい項目を調べやすい! ・エンジニアから管理者まで知っておきたい基礎知識を収録! 【こんな方におすすめ】 ・データベースの基礎知識を身につけたい人 ・SQL言語のしくみを理解しておきたい人 ・データベースの周辺知識も把握しておきたい人 ・データベースの導入・切替を検討している人 ・現場の実態や出来事などの最新動向を知りたい人 【内容紹介】 現代では大量のデータがありとあらゆる場所で 日常的に飛び交っています。 データの扱いやシステムを支えるためにデータベースの理解は必須ですが、 学ぶべきことは操作の方法から導入・運用時の注意点、 アプリケーションとの関連性まで多岐に渡ります。 そこで、本書では見開きで 1つのテーマを取り上げ、 図解を交えて解説しています。 最初から順に読んで 体系的な知識を得るのはもちろん、 気になるテーマやキーワードに 注目しながら読むなど、 状況に合わせて活用してください。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
図解まるわかり クラウドのしくみ
全体像から構築や導入まですべて図解 確かな知識がつく「使える教科書」 【本書のポイント】 ・解説とイラストがセットで理解しやすい ・「クラウドは何をしているのか?」その役割がわかる! ・考え方から技術、運用方法までを網羅 ・キーワードから知りたい項目を調べやすい ・「構築する技術」「動かす技術」「セキュリティ」と3つの視点から解説 ・AI、IoT、ビッグデータ、RPAとの関連が理解できる! ・現場の実態や出来事など、最新動向にもしっかり対応! ・ビジネスパーソンに必須の知識に絞って解説! ・管理者にも開発者にも役立つ基本がわかる こんな方におすすめ! ・クラウド全体の概要を知りたい方 ・クラウドのイメージがわかなくて困っている方 ・クラウドに関わる技術と機器の役割を知りたい方 ・現場の実態や出来事など、最新動向についても知りたい方 【内容紹介】 クラウドシステムは情報通信技術の基盤として不可欠です。 そのため、「クラウドがわかればITがわかる」といっても過言ではありません。 そこで、本書では見開きで 1つのテーマを取り上げ、 図解を交えて解説しています。 最初から順に読んで 体系的な知識を得るのはもちろん、 気になるテーマやキーワードに 注目しながら読むなど、 状況に合わせて活用してください。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
図解まるわかり プログラミングのしくみ
言語の特徴からWebの知識、 アルゴリズムまですべて図解 確かな知識がつく「使える教科書」 【本書のポイント】 ・解説とイラストがセットで理解しやすい! ・どんな言語でも使える知識を解説! ・言語の特徴からWebの知識までを網羅! ・キーワードから知りたい項目を調べやすい! ・しくみがわかると開発がぐっとはかどる! 【こんな方におすすめ】 ・プログラミングをはじめたばかりの人 ・ステップアップしてスキルをみがきたい人 ・プログラミングの基礎知識を知りたい人 ・周囲の人が使う用語がわからないことがある人 【内容紹介】 一口にエンジニアといっても その業務は、開発するものや 開発環境によって全く異なるものです。 どんな言語でも使える知識を 身につければ、スムーズに 開発を行うことができます。 そこで、本書では見開きで 1つのテーマを取り上げ、 図解を交えて解説しています。 最初から順に読んで 体系的な知識を得るのはもちろん、 気になるテーマやキーワードに 注目しながら読むなど、 状況に合わせて活用してください。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
図解まるわかり サーバーのしくみ
全体像から構築や導入まですべて図解 確かな知識がつく「使える教科書」 【本書のポイント】 ・解説とイラストがセットで理解しやすい ・「サーバーは何をしているのか?」その役割がわかる! ・考え方から技術、運用方法までを網羅 ・キーワードから知りたい項目を調べやすい ・AI、IoT、ビッグデータ、RPAとの関連が理解できる! ・現場の実態や出来事など、最新動向にもしっかり対応! ・ビジネスパーソンに必須の知識に絞って解説! ・管理者にも開発者にも役立つ基本がわかる こんな方におすすめ! ・サーバー全体の概要を知りたい方 ・サーバーのイメージがわかなくて困っている方 ・サーバーに関わる技術と機器の役割を知りたい方 ・現場の実態や出来事など、最新動向についても知りたい方 【内容紹介】 サーバーはシステムの要であり司令塔。 サーバーを理解することはシステムを理解することに等しいです。 そこで、本書では見開きで 1つのテーマを取り上げ、 図解を交えて解説しています。 最初から順に読んで 体系的な知識を得るのはもちろん、 気になるテーマやキーワードに 注目しながら読むなど、 状況に合わせて活用してください。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
図解まるわかり セキュリティのしくみ
攻撃や対策、組織体制もすべて図解 確かな知識がつく「使える教科書」 【本書のポイント】 ・解説とイラストがセットで理解しやすい ・考え方から技術、運用方法までを網羅 ・キーワードから知りたい項目を調べやすい ・管理者にも開発者にも役立つ基本がわかる 【こんな人におすすめ】 ・企業においてセキュリティ対策をしたい人 ・セキュリティを考慮したシステムを開発したい人 ・個人情報の管理における注意点を知りたい人 ・セキュリティ関連の資格試験を受ける人 ・自身のセキュリティを高める必要を感じている人 【内容紹介】 企業におけるセキュリティでは、 小さなことでも気づいたことを 少しずつ改善していく、 その積み重ねが大切です。 そこで、本書では見開きで 1つのテーマを取り上げ、 図解を交えて解説しています。 最初から順に読んで 体系的な知識を得るのはもちろん、 気になるテーマやキーワードに 注目しながら読むなど、 状況に合わせて活用してください。 【目次】 第1章 セキュリティの基本的な考え方 ~分類して考える~ 第2章 ネットワークを狙った攻撃 ~招かれざる訪問者~ 第3章 ウイルスとスパイウェア ~感染からパンデミックへ~ 第4章 脆弱性への対応 ~不備を狙った攻撃~ 第5章 暗号/署名/証明書とは ~秘密を守る技術~ 第6章 組織的な対応 ~環境の変化に対応する~ 第7章 セキュリティ関連の法律・ルールなど ~知らなかったでは済まされない~ ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
図解まるわかり ネットワークのしくみ
ネットワークにかかわる技術と機器の役割が理解できる1冊。 LANとWAN、TCP/IPなどのネットワークの基礎知識から、セキュリティまで解説。 新入社員や転職者など、これからIT業界で働く方にもわかりやすい内容です。 見開き1トピックで片面図版なので、わからないところから読めます。 自宅PCでできる実習項目つき。 こんな方におすすめ! ・ネットワーク全体の概要を知りたい方 ・ネットワークのイメージがわかなくて困っている方 ・ネットワーク技術と機器の役割を知りたい方 ・ネットワークを守るセキュリティについても知りたい方 目次 第1章 ネットワークのきほん~ネットワークの全体像を理解しよう~ 第2章 ネットワークをつくるもの~ネットワークはどのようにできている?~ 第3章 ネットワークの共通言語TCP/IP~ネットワークの共通ルール~ 第4章 Webサイトを見るしくみ~毎日見るWebサイトを理解しているか?~ 第5章 イーサネットと無線LAN~まずは同じネットワーク内で転送する~ 第6章 ルーティング~遠くのネットワークまで送り届る~ 第7章 ネットワークのセキュリティ技術~ネットワークを攻撃から守ろう~ ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
TCP/IPの絵本 第2版 ネットワークを学ぶ新しい9つの扉
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ネットワークを気軽に学べる「絵本」がリニューアル! 「TCP/IP」はインターネットで採用されている標準のプロトコル(通信規約)で、ネットのサービスやプログラミングなど、コンピュータを利用するさまざまな場面に登場します。 本書は、イラストを見ながら理解できるやさしいTCP/IPの解説書であり、予備指知識なしで読め、「ネットワークとは何か」というところから理解を進められます。また、本改訂版では旧版を見直し、各種の記述を改め、IPv6などの新し要素なども盛り込んでいます。本書には次のような特徴があります。 ・イラストを多用し、短い解説で絵本のようにビジュアルに理解することができます。 ・2ページを単位とした説明と、基礎に絞り込んだ内容でスピーディに学習できます。 ・予備知識は不要です。「ネットワークってなんだろう」から説明します。 ・現代の環境に合わせて内容を見直し、次世代のネットワークのIPv6も解説、ファイアウォールなどのセキュリティの話題にも触れます。 【翔泳社の「絵本」シリーズのラインナップをアップデート】 翔泳社の「絵本シリーズ」は、豊富なイラストと簡潔な解説でコンピュータ技術に入門できる初心者向けのシリーズです。言語/技術の超初心者や手軽に習得したい方に最適な入門書です。 新しい「絵本シリーズ」では、旧来の分かりやすさ、親しみやすさ、基礎に徹した内容というコンセプトはそのままに、Web/ネットが全盛となった現在のコンピュータ技術の潮流に合わせた解説を心掛けます。 『Cの絵本』『Javaの絵本』を皮切りにラインナップを順次刷新、さらに新しい仲間を増やしてラインナップを充実していきます。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
イラレの5分ドリル 練習して身につけるIllustratorの基本
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 練習して身につけるIllustratorの基本 〈5分×36ドリル+演習〉 本書はAdobe Illustratorを習得するためのドリルです。 入門書などで基本操作を一度学んだ方や 実践が足りないと感じている初学者が、 自分のスキルを定着するためにお使いできます。 ■短時間で基本をマスターできる! 1ドリルはたった5分。 全36ドリルをスキマ時間に自分のペースで解くことができます。 巻末には基本機能を複合的に利用して制作する「演習」がついています。 ■学びたいところからスタートできる! 構成は「形を描く」「配置と表示、書き出し」 「色とパターン」「複雑な図形を描く」 「文字組み」の5章立て。 ドリルはすべて「問題→HINT→Answer」が1セット。 問題は「やさしい」「普通」「ちょいむず」の3レベルに分かれているので、 自分のレベルに合わせて、できるところから始められます。 ■全素材ダウンロードできる! ドリルで使用する素材はすべてサイトからダウンロードできるので、 自分で素材を用意する必要もありません。 ■解説動画で確認できる! 全ドリルに解説動画のQRコードがついているので、 スマートフォンなどですぐに確認できます。 [目次構成] Introductuion 設定と操作のポイント Chapter1 形を描く Chapter2 配置と表示、書き出し Chapter3 色とパターン Chapter4 複雑な図形を描く Chapter5 文字組み Exercise 演習 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
フォトショの5分ドリル 練習して身につけるPhotoshopの基本
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 練習して身につけるPhotoshopの基本 〈5分×36ドリル+演習〉 本書はAdobe Photoshopを習得するためのドリルです。 入門書などで基本操作を一度学んだ方や 実践が足りないと感じている初学者が、 自分のスキルを定着するためにお使いできます。 ■短時間で基本をマスターできる! 1ドリルはたった5分。 全36ドリルをスキマ時間に自分のペースで解くことができます。 巻末には基本機能を複合的に利用して制作する「演習」がついています。 ■学びたいところからスタートできる! 構成は「写真補正」「選択範囲とマスク」 「文字とシェイプ」「画像レタッチと加工」 「レイヤー・オブジェクト・アートボード」の5章立て。 ドリルはすべて「問題→HINT→Answer」が1セット。 問題は「やさしい」「普通」「ちょいむず」の3レベルに分かれているので、 自分のレベルに合わせて、できるところから始められます。 ■全素材ダウンロードできる! ドリルで使用する素材はすべてサイトからダウンロードできるので、 自分で素材を用意する必要もありません。 ■解説動画で確認できる! 全ドリルに解説動画のQRコードがついているので、 スマートフォンなどですぐに確認できます。 [目次構成] Introductuion 設定と操作のポイント Chapter1 写真補正 Chapter2 選択範囲とマスク Chapter3 文字とシェイプ Chapter4 画像レタッチと加工 Chapter5 レイヤー・オブジェクト・アートボード Exercise 演習 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
freeeの事例に学ぶ、新規プロダクト開発の進め方
新規プロダクト開発の事例から、一連の流れを学ぶ! プロダクト開発の重要性が認識されつつあるものの、 実際に新規プロダクトの開発に携わったことがある方はまだまだ少ないのではないでしょうか? 本書では、freee株式会社の「freeeプロジェクト管理」の開発事例から、 新規プロダクトの企画検討、ユーザー体験設計、設計と開発、プロダクトマーケティング戦略の 具体的な流れを解説! CodeZine/ProductZineでご好評いただいた連載を再編・加筆してお届けします。 【執筆者紹介】 宮田 善孝 freee株式会社 プロダクト戦略 プロダクトオーナー。 篁 玄太 freee株式会社 プロダクト戦略 UXデザイナー。 竹田 祥 freee株式会社 西日本開発本部 部長。 増田 茂樹 freee株式会社 プロダクトグロース テックリード。 熊倉 洋介 freee株式会社 プロダクトグロース エンジニア。 上村 功一 freee株式会社 プロダクト基盤 QAエンジニア。 伊関 洋介 freee株式会社 プロダクト戦略 プロダクトマーケティングマネージャー ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
人事労務事件簿 裁判例に学ぶトラブル防止策(HRzine Digital First)
訴訟にまで至ってしまった労使トラブル13例 争点と判決の根拠、未然防止策を解説 過労死、過労自殺、パワハラ、セクハラ、残業代未払い etc.。 法令遵守の下では起こりえない事件が、実際に起こっています。 本書は、特に会社が訴えられ、敗訴に至った裁判例を取り上げ、 法的な側面からその根拠を明らかにしています。 いずれの事件も常識的に見て問題があると分かるケースですが、 判決の法的根拠を知ることで、何がどう問題なのかを鮮明に理解できます。 また、法律を取り扱っていますが平易な解説で、現場の人事の方にも たいへん読みやすくなっています。 【目次】 事件簿 1 二次会でのセクシュアルハラスメント(大阪地裁 平成10年12月21日) 事件簿 2 就業規則の解釈誤りなどで、うつ病解雇無効(東京地裁 平成22年3月24日) 事件簿 3 上司のパワハラと自殺に関する安全配慮義務違反(徳島地裁 平成30年7月9日) 事件簿 4 違法な退職勧奨と精神障害の悪化(京都地裁 平成26年2月27日) 事件簿 5 マタハラによる使用者責任と健康配慮義務違反(福岡地裁小倉支部 平成28年4月19日) 事件簿 6 過労自殺と安全配慮義務違反(京都地裁 平成17年3月25日) 事件簿 7 管理監督者に該当せず、割増賃金遡及払い(東京地裁 平成18年8月7日) 事件簿 8 男性の育児休業取得による不利益取扱い(大阪高裁 平成26年7月18日) 事件簿 9 定年後嘱託契約社員の雇止め無効(東京地裁 令和2年5月22日) 事件簿 10 事業場外みなし労働時間の適用、認められず(東京地裁 平成26年8月20日) 事件簿 11 育児負担の重さを考慮、転勤命令認められず(東京地裁 平成14年12月27日) 事件簿 12 指揮命令下での業務委託契約、労働基準法上の労働者に該当(大阪地裁 令和2年9月3日) 事件簿 13 内定取消し無効と損害賠償(東京地裁 平成16年6月23日) ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
基礎から学ぶReact Native入門
アプリを作りながらReact Nativeを学ぼう!基本の仕組みから実践までを徹底解説! ReactとJavaScriptによるWebアプリケーション開発に近いお作法で、 AndroidやiOSのアプリ開発ができるツール「React Native」。 本書では、このReact Nativeの基本的な仕組みや使い方を解説し、 React Nativeを使ったアプリケーション開発を通して、より理解を深めることができます。 「一度の実装で複数のプラットフォームにアプリを提供したい」といったエンジニアはもちろん、 Webサービスに携わる開発者におすすめの1冊です! 【対象読者】 ・JavaScriptとWeb開発の基礎に理解がある方 ・Reactを用いたJavaScriptアプリケーション開発の経験者 ・Androidアプリ開発の経験者 ・iOSアプリ開発の経験者 ※本電子書籍は同名オンデマンド出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 (翔泳社) -
読めばわかる!情シス入門 情報システムの基礎知識
IT部門の基礎知識をプロの講師陣が解説します! 日常生活や仕事において、情報システムを使用しない日はありません。 プライベートではオンラインショッピングやお店の検索、 業務では顧客情報や売上情報の管理などを行っており、 情報システムがあって当然の時代です。 情報システムは何でできていて、どのように作られ、管理されているのか。 IT関連の仕事をする人に必要な、情報システムの基礎知識をお伝えします。 IT動向が目まぐるしく変わっていく時代、改めて基礎を押さえておくための1冊です! ◎目次 第1章 コンピュータやネットワークの構成要素とは?開発・運用はどうするの? 第2章 IT戦略から開発・運用まで、情報システム部門に求められるスキルとは 第3章 クラウド導入でも使える、要件定義のポイントを解説――利用部門から要求を引き出すには 第4章 情報システム部門発のプロジェクト進行をスムーズに!IT企画を成功させる要点とは 第5章 情報システム部門の悩みどころ、外部委託先選定とベンダーマネジメントの要点解説 第6章 事例から学ぶ! システムトラブルの対処法、トラブル対策の考え方 第7章 開発はシステムを構築して終わりではない!運用の現状分析、設計力を養成する 第8章 経営層を納得させる!事前/事後評価のポイント、情報システム部門に求められるIT投資効果の考え方 第9章 情報セキュリティ品質を確保して企業と組織の信頼を守る!情報システム部門の重要な役割 第10章 情報システム戦略はなぜ重要なの?策定、モニタリング、評価のポイント 第11章 「企業情シス部門はどこへ向かうの?」人材育成を担う研修講師4名が予想 ※本電子書籍は同名のオンデマンド出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
[ワイド版]情報処理教科書 高度試験午前I・II 平成26年度秋期過去問題集
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【シリーズ累計175万部超の試験対策書】 本書は『情報処理教科書 [秋期]高度試験午前I・II 2015年版』を底本として、その第2部を1冊にしたものです。 【本書の特徴】 ・午前Iと午前IIの両方の対策が行える ・問題の背景となる知識も解説しているので、類似問題にも対応できる ・高度試験すべてをカバーしているので、他試験から再出題される可能性がある問題をチェックできる 【本書の目次】 平成26年度秋期試験問題 午前I 高度試験共通 午前II ITストラテジスト試験 午前II システムアーキテクト試験 午前II ネットワークスペシャリスト試験 午前II 情報セキュリティスペシャリスト試験 午前II ITサービスマネージャ 平成26年度秋期試験解説 午前I 高度試験共通 午前II ITストラテジスト試験 午前II システムアーキテクト試験 午前II ネットワークスペシャリスト試験 午前II 情報セキュリティスペシャリスト試験 午前II ITサービスマネージャ ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
[ワイド版]情報処理教科書 高度試験午前I・II 平成26年度春期過去問題集
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【シリーズ累計175万部超の試験対策書】 本書は『情報処理教科書 [春期]高度試験午前I・II 2015年版』を底本として、その第2部を1冊にしたものです。 【本書の特徴】 ・午前Iと午前IIの両方の対策が行える ・問題の背景となる知識も解説しているので、類似問題にも対応できる ・高度試験すべてをカバーしているので、他試験から再出題される可能性がある問題をチェックできる 【本書の目次】 平成26年度春期試験問題 午前I 高度試験共通 午前II プロジェクトマネージャ試験 午前II データベーススペシャリスト試験 午前II エンベデッドシステムスペシャリスト試験 午前II 情報セキュリティスペシャリスト試験 午前II システム監査技術者試験 平成26年度春期試験解説 午前I 高度試験共通 午前II プロジェクトマネージャ試験 午前II データベーススペシャリスト試験 午前II エンベデッドシステムスペシャリスト試験 午前II 情報セキュリティスペシャリスト試験 午前II システム監査技術者試験 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
[ワイド版]情報処理教科書 高度試験午前I・II 平成25年度秋期過去問題集
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【シリーズ累計175万部超の人気試験対策書】 本書は『情報処理教科書 [秋期]高度試験午前I・II 2014年版』を底本として、その第2部を1冊にしたものです。 【本書の特徴】 ・午前Iと午前IIの両方の対策が行える ・問題の背景となる知識も解説しているので、類似問題にも対応できる ・高度試験すべてをカバーしているので、他試験から再出題される可能性がある問題をチェックできる 【本書の目次】 平成25年度秋期試験問題 午前I 高度試験共通 午前II ITストラテジスト試験 午前II システムアーキテクト試験 午前II ネットワークスペシャリスト試験 午前II 情報セキュリティスペシャリスト試験 午前II ITサービスマネージャ 平成25年度秋期試験解説 午前I 高度試験共通 午前II ITストラテジスト試験 午前II システムアーキテクト試験 午前II ネットワークスペシャリスト試験 午前II 情報セキュリティスペシャリスト試験 午前II ITサービスマネージャ ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
[ワイド版]情報処理教科書 高度試験午前I・II 平成25年度春期過去問題集
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【シリーズ累計175万部超の人気試験対策書】 本書は『情報処理教科書 [春期]高度試験午前I・II 2014年版』を底本として、その第2部を1冊にしたものです。 【本書の特徴】 ・午前Iと午前IIの両方の対策が行える ・問題の背景となる知識も解説しているので、類似問題にも対応できる ・高度試験すべてをカバーしているので、他試験から再出題される可能性がある問題をチェックできる 【本書の目次】 平成25年度春期試験問題 午前I 高度試験共通 午前II プロジェクトマネージャ試験 午前II データベーススペシャリスト試験 午前II エンベデッドシステムスペシャリスト試験 午前II 情報セキュリティスペシャリスト試験 午前II システム監査技術者試験 平成25年度春期試験解説 午前I 高度試験共通 午前II プロジェクトマネージャ試験 午前II データベーススペシャリスト試験 午前II エンベデッドシステムスペシャリスト試験 午前II 情報セキュリティスペシャリスト試験 午前II システム監査技術者試験 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
[ワイド版]情報処理教科書 高度試験午前I・II 平成24年度春期過去問題集
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【シリーズ累計175万部超の試験対策書】 本書は『情報処理教科書 [春期]高度試験午前I・II 2013年版』を底本として、その第2部を1冊にしたものです。 【本書の特徴】 ・午前Iと午前IIの両方の対策が行える ・問題の背景となる知識も解説しているので、類似問題にも対応できる ・高度試験すべてをカバーしているので、他試験から再出題される可能性がある問題をチェックできる 【本書の目次】 平成24年度春期試験問題 午前I 高度試験共通 午前II プロジェクトマネージャ試験 午前II データベーススペシャリスト試験 午前II エンベデッドシステムスペシャリスト試験 午前II 情報セキュリティスペシャリスト試験 午前II システム監査技術者試験 平成24年度春期試験解説 午前I 高度試験共通 午前II プロジェクトマネージャ試験 午前II データベーススペシャリスト試験 午前II エンベデッドシステムスペシャリスト試験 午前II 情報セキュリティスペシャリスト試験 午前II システム監査技術者試験 本電子書籍は同名POD出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
[ワイド版]情報処理教科書 高度試験午前I・II 平成24年度秋期過去問題集
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【シリーズ累計175万部超の試験対策書】 本書は『情報処理教科書 [秋期]高度試験午前I・II 2013年版』を底本として、その第2部を1冊にしたものです。 【本書の特徴】 ・午前Iと午前IIの両方の対策が行える ・問題の背景となる知識も解説しているので、類似問題にも対応できる ・高度試験すべてをカバーしているので、他試験から再出題される可能性がある問題をチェックできる 【本書の目次】 平成24年度秋期試験問題 午前I 高度試験共通 午前II ITストラテジスト試験 午前II システムアーキテクト試験 午前II ネットワークスペシャリスト試験 午前II 情報セキュリティスペシャリスト試験 午前II ITサービスマネージャ 平成24年度秋期試験解説 午前I 高度試験共通 午前II ITストラテジスト試験 午前II システムアーキテクト試験 午前II ネットワークスペシャリスト試験 午前II 情報セキュリティスペシャリスト試験 午前II ITサービスマネージャ ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
iPhoneアプリ・クリエイターズファイル[2011-2012]~インタビュー編
Part1「iPhoneアプリ制作者インタビュー」 ~大ヒットアプリはこうして生まれた! 本書は、底本の「Part1: Interview」部分のみを電書化したものです。実際に大ヒットアプリを生み出した制作者に「企画段階のコツ」「開発段階のコツ」「プロモーションのコツ」、さらに「売上」についてなど、読者が気になるところを聞いたインタビュー集です。 ※本電子書籍は同名出版物を底本とし作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 -
マーケター理子の成長記~パーパスドリブン・マーケティングを学ぶ~(MarkeZine Digital First)
「パーパスドリブン・マーケティング」がマンガでわかる! 昨今のマーケティング業界では、 「顧客から共感の得られる事業のあり方」 「SDGsへの配慮やソーシャルグッドの実現」 が重要視されるようになりました。 企業が自社のブランドの価値と社会課題の解決をつなげ、両立する、 トレードオフな事業のあり方が模索される中、 ブランドのパーパス(目的・存在意義)を軸とした実現の手段として 「パーパスドリブン・マーケティング」が注目されています。 本書では、パーパスドリブン・マーケティングの実践において 「直面しうる課題」「具体的な対策」「成果への結びつけ方」を、 マンガのストーリーと用語解説、コラムを通じてわかりやすく解説しています。 【ストーリー】 マーケター森崎理子ある日突然、社長直轄の新規事業開発プロジェクトに任命される。 過去には青年海外協力隊に参加していたこともある森崎は、 マーケティング知識はないものの熱意は人一倍ある後輩の新海、 要領がよい水口、優しい上司の山口といったチームメンバーと協力しながら ブランドの価値と社会課題の解決を両立する事業開発に取り組んでいく──。 【監修者紹介】 監修/原案/コラム: ひろもり 某企業マーケティング系部署で主にデジタル系プランニングを担当した後、現在はCSR系部署に在籍中。 監修/用語解説: 新井 範子(アライ ノリコ) 上智大学経済学部経営学科教授 専門研究領域:マーケティング、消費者行動研究。 コミュニティにおける価値創発のマーケティングを中心に研究。 また、シニア市場や、障害者授産施設製品の市場形成などの研究も行っている。 著書に『応援される会社』(光文社新書、2018年)、 『変革のアイスクリーム』(ダイヤモンド社、2015年)など。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
SEO初心者が知っておきたいGoogle機能の基礎知識(MarkeZine Digital First)
Google機能を意識した、ユーザーに優しい検索体験を探る Google検索結果を意識して見てみると、 実はキーワードごとに、検索結果の表示のされ方が違うことに気づくと思います。 このような表示のされ方は、ユーザーに合わせて日々進化しています。 ではその表示は具体的にどんな機能で、どういった役割を果たしているのでしょうか? 本書は特徴的なGoogle検索結果と、検索結果を踏まえてユーザーにどのようにコンテンツを届けるべきか、その考え方を紹介します。 また、普段のコンテンツづくりや情報発信に活かすことができるヒントも合わせてご紹介。 企業のSEO担当やマーケターの皆様にはもちろん、 デジタルマーケターに役立つ内容となっております。 ※本書は、マーケティング専門メディア「MarkeZine」に 掲載された連載を加筆・再編集した内容になります。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
プロが教える!現役マーケターのためのキャリアデザイン基礎知識(MarkeZine Digital First)
VUCA(Volatility:変動性、Uncertainty:不確実性、Complexity:複雑性、Ambiguity:曖昧性)の時代といわれ、将来の予測が困難な昨今。新型コロナウイルスがパンデミックし、マーケットやビジネスの先行きはさらに不透明となりました。このような状況において、今後のキャリアに不安を覚えるマーケターも少なくありません。 本書では「どのようにすればマーケターが理想とするキャリアを歩むことができるのか」「市場価値の高いマーケターとして仕事を選択していくことができるようになるのか」について、小売・消費財業界で8年に亘りマーケターの転職を支援してきた著者が示唆を与えます。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
女性のココロをつかむInstagram活用術(MarkeZine Digital First)
Instagramを活用して、女性のココロをつかむマーケティングメソッドを紹介! 今や多くの女性にとって欠かせないプラットフォームとなったInstagram。 では、女性に喜ばれるコミュニケーションをInstagram上で行うには どうすれば良いのでしょうか。 本書では、数多くの企業に女性向けマーケティングの支援を行ってきた トレンダーズの実績をもとに、現代女性のココロをつかむInstagram活用術を紹介。 企業のSNS担当やマーケターの皆様に 役立つ内容となっております! 【目次】 ●1章 Withコロナ時代に再注目の「応援消費」、その新しい形と 女性の“推しゴコロ”の作り方 ●2章 もう「映え」ではない!Instagramが「コミュニティ」へ進化した理由 ●3章 「インスタのGoogle化」!?今後のマーケトレンドを予測する3つのキーワード ●4章 「ググる」「タグる」の次は、「〇〇る」!?若年女性のSNS検索スタイルとは ●5章 SNSマーケティングは変革期へ!購買行動ドリブンな新概念 「インフルエンスファクター」とは? ※本書は、マーケティング専門メディア「MarkeZine」に掲載された連載を加筆・再編集した内容になります。 【著者紹介】 佐藤 由紀奈(サトウ ユキナ) トレンダーズ株式会社 コンテンツクリエイティブDiv.マネージャー。 Webプロダクションのプランナーを経て、2014年より現職。 ソーシャルトレンドニュース編集部所属ライター、 漫画PRサービス「Comitter」 のクリエイターとして 幅広い企業のマーケティング支援を担当。 「TT総研」の研究員として若年層インサイトの調査なども行っている。 添田 裕女(ソエダ ユメ) トレンダーズ株式会社 MimiTV Div. 美容マーケター/編集部。 化粧品・消費材を中心としたインフルエンサーPRのプランナーを経て2018年より現職。 美容メディアMimiTVのマーケティング業務に従事。 化粧品やメイクを愛する「美容オタク」のインサイト把握を得意とし、 Twitterで話題となったコスメのアワード企画「バズコスメ大賞」や 2020年8月31日~9月4日にかけて開催した オンラインビューティーイベント「Beauty Meets」などを企画。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
次世代マーケターの必修科目「プライシング」の始め方(MarkeZine Digital First)
「価格」戦略で激動の時代を勝ち抜く Priceはマーケターなら誰でも知る「マーケティングの4P」の一つ。 一方で、マーケターと名乗る多くの人がこれまであまり重視してこなかった要素でもあります。 生活者の意識や行動が劇的に変化したこの1~2年の中でも、多くのマーケターたちは Place、Product、Promotionの3つで環境変化に対応しようとする傾向が強く見られました。 しかし、筆者はこうした激動の時代において最もパフォーマンスを発揮するのは 「プライシング」であると考えます。 本書では、プライシングを起点とするマーケティングのダイナミック化をテーマに、 プライシング戦略の重要性や基礎知識、効果的なプライシングを実行するための方法を解説します。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
国際サイバーセキュリティ専門家から学ぶ新常識(EnterpriseZine Digital First)
サイバーセキュリティの世界的オピニオンリーダーが、日本企業に提言! パンデミックを機にサイバーセキュリティを取り巻く局面が一変。 日本中で相次いで被害が報告されています。 「うちの会社は小さいから大丈夫」 「セキュリティ担当者が何とかしてくれる」 などといった考え方は、もはや通用しません。 本書では、ウォール・ストリート・ジャーナルなどでも活躍している、 サイバーセキュリティの世界的オピニオンリーダー ジェリー・レイ(Jerry Ray)氏が、 日本企業に求められている対策を指南! セキュリティ担当者はもちろん、 ITに造詣が深くない経営者や従業員でも分かりやすく、 「今求められているセキュリティ対策」を一冊でつかんでいただける内容です。 【目次】 ●第1章 なぜ、日本はセキュリティが甘い企業が多いのか? ●第2章 日本の中小企業が一番危ない リスクを感じていない企業に襲いかかるランサムウェアの脅威 ●第3章 「アンチウイルスソフトがあるから大丈夫」は大きな間違い 最初にやっておきたい、ユーザー端末のセキュリティ確保 ●第4章 「Rely on tool, not people」 セキュリティのコストは2番目に考えよう ●第5章 日本のDX推進に向けた「真のデジタルリテラシー」とは ●第6章 アフターコロナ時代に必要なものは? ※本書は、ITリーダー向け専門メディア『EnterpriseZine』に 掲載された連載を加筆・再編集した内容になります。 【著者紹介】 ジェリー・レイ(Jerry Ray) SecureAge Technology グローバル最高執行責任者(COO) 兼 SecureAge 株式会社 社長 1991年、コーネル大学でオペレーションズリサーチ工学の学位を取得。 その後、十数年にわたり日本やシンガポールを拠点に、 米国系エンタープライズ・ソフトウェア企業や、 複数の米国系サービス企業の国際ビジネス開発コンサルタントとして活躍。 前職の世界的暗号化通信企業サイレントサークル社では、 アジア太平洋地域担当上級副社長を務めている。 国際サイバーセキュリティの世界的オピニオンリーダーとしても活躍しており、 ウォール・ストリート・ジャーナル、Wired、ComputerWeekly、 Channel Futures Online等主要メディアの取材対応や、 専門家としてコメントも発信。 堪能な日本語を生かし、日本語での取材やセミナーへの登壇も行う。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
ゼロから始めてここまでできる! 公立高校でのICT教育実践2 オンライン授業やプロジェクター活用事例(EdTechZine Digital First)
公立高校の教員が、ゼロからのICT教育にチャレンジ! 本書は、Webメディア「EdTechZine」の連載 「ゼロから始めてここまでできる! 公立高校でのICT教育実践」 後半の内容をまとめたものです。 公立高校の教員である筆者が、非モデル校において、ICTを活用した 授業にゼロから取り組んだ際の知見と事例を紹介します。 潤沢な資金や整備された環境がない中で、オンライン授業に取り組みたい方や、 プロジェクターなどを活用した授業を行いたい、ICT教育初心者の方におすすめです。 【著者紹介】 浅見 和寿(あさみ かずとし) 国語科教員として、公立高校に11年間勤務。元・東京成徳大学非常勤講師。 学事出版教育文化賞 優秀賞、旺文社 学びを変える!未来の「学参」企画大賞 敢闘賞等多数受賞。 積極的にICT機器を活用し、効果的な授業方法、教員の働き方について研究している。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
はじめてのテストプロセス改善 ソフトウェアの「バグをなくせ」と言われたら?テストプロセス改善でバグを削減しよう(CodeZine Digital First)
テストプロセス改善の入門編ハンドブック! ソフトウェアエンジニアリングやテクノロジーは日々進歩していますが、まだまだバグ0の実現には至っていません。 しかし、バグ0は難しいとしても、"プロセス"によりバグの少ないソフトウェア開発の実現は可能です。 「テストプロセス改善」を実施する際、最も困るのが、テストプロセス改善に関するまとまった情報が少ないことです。 そこで本書は、「テストプロセス改善」をするときに欲しい3つの情報をわかりやすく紹介しています。 テストプロセス改善がなぜバグの削減につながるのでしょうか。 テストプロセス改善のメリットと課題はどのようなものでしょうか。 どのようにテストプロセス改善を実施すればよいのでしょうか。 CodeZineで好評いただいた連載を再編し、最新情報を加筆してお届けします。 【著者紹介】 高木 陽平 東京理科大学大学院 技術経営修士(MOT)卒業。バルテスのフィリピン子会社であるVALTES ADVANCED TECHNOLOGY INC.の取締役。 今まで、多数のソフトウェアテストやテストプロセス改善の業務に従事。大学でソフトウェア工学の研究室に入り、プロセス改善を研究。 2019年に、Stuart Reid博士が開発したISO29119(ソフトウェアテスト規格)トレーニングのトレーナー用トレーニングを、 Stuart Reid博士本人より教わり、日本人初のISO 29119トレーニングトレーナーとなる。 ISO 29119 Certified Tester、JSTQB初の完全上級テスト技術者(テストマネージャ、テストアナリスト、テクニカルテストアナリスト)の資格を保有。 訳書に、「ISO/IEC/IEEE 29119 ソフトウェアテスト規格の教科書」(バルテス株式会社、共訳)がある。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
オンライン商談 ウケない営業は売れません(SalesZine Digital First)
オンライン商談を 「コメディケーション」で制する! 6年間の芸人生活を経て、人事コンサルティング会社のトップセールスに転身した著者が 笑いのメカニズムをビジネスに応用した「コメディケーション」のノウハウに基づいて オンライン営業時代に「売れる」ための商談テクニックを紐解きます。 「ワイプ芸を応用した『聞き方』」や「すべらないアイスブレイクのつくり方」、 「正しい『イジり』方」など、今すぐ実践できるテクニックを多数掲載。 【目次】 はじめに 第1章 ワイプ芸から学ぶオンライン商談時代の「聞く力」 ・コメディケーションで紐解く、オンライン商談での「聞き方」の極意 ・コミュニケーションの「ふたつの前提」を認識する ・「縦の動き」を活用せよ! 「ワイプ芸」をオンライン商談で応用する 第2章 「すべらない話」から学ぶ信頼の質を変えるアイスブレイク術 ・アイスブレイクの完成度が商談結果を左右する ・笑いのメカニズムは「緊張」と「緩和」で構成されている ・「すべらない話の構造」を知る ・事例から学ぶ! アイスブレイクは「オチ」から考えてみる ・「できるだけ早くおもしろくなりたい」営業パーソンが取り組むべきコト 第3章 はじめましての「7秒」で商談を制す! ・「7秒」を制す者は商談を制す ・自己認識と他者認識に隔たりはないか? ・自己紹介をアップデートする2ステップ 第4章 営業マネージャーのためのお笑い芸人流「イジり方」講座 ・マネージャーよ「ファシリテーションスキル」を磨け ・お笑い芸人の「イジる」は目的が違う ・職場のパフォーマンスを高める「ポジティブな言葉」 ・「ツッコまないツッコミ」との共通点 おわりに ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
消費者調査からひもとく生活の変化(MarkeZine Digital First)
「コロナ禍によって、人々の生活が変わった」 至るところでこの言葉を聞いたり、目にしたりします。 では、具体的に何が変化したのでしょうか? 変化によって人々の意識や行動はどうなったのでしょうか? 本書は15年間で約1万人の消費者心理を分析してきた 犬飼 江梨子がインタビューや消費者調査の中で感じ取った 5つの変化をまとめたものです。 検証のためにアンケートで消費者の声を吸い上げ、 集計して出てきた数字を元に変化への解釈がされています。 定量と定性の両面から生活や消費者に起きている変化を読み解く1冊。 今後のビジネスの展開や、新規サービス開発のヒントにお役立てください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
Cookie代替にとらわれない、コンテクスチュアル広告の考え方・基礎知識(MarkeZine Digital First)
Cookieレスの一手法として「コンテクスチュアル広告」を知る インターネットの世界における個人のプライバシーを巡る問題は、 今や、消費者側も高い関心と疑念を抱く社会的テーマとなっています。 広告・マーケティング業界では、今、サードパーティーCookieの廃止を受けた混乱が起きていますが、 「そもそも、なぜこのような動きになっているのか」を考えると、取るべき対応は自ずと見えてきます。 「Cookieレス時代の新手法」として無数の情報が飛び交っている中、 本書は、客観的かつ冷静に情報解釈を行うための視点を提供する目的で書かれました。 Cookieレス時代にマーケターが持っておくべき視点・考え方を踏まえた上で、 新しい手法として、現在注目されている「コンテクスチュアル広告」の基礎知識を得ることができます。 【著者紹介】 若栗 直和(わかぐり なおかず) GumGum Japan株式会社 日本代表 広告とブランディングを専門として20年以上にわたり活動。 広告会社オグルヴィ(Ogilvy)で、アジア・グローバル向けの ブランド戦略・クリエイティブ開発・施策立案に従事した後、 2018年よりGumGumの日本代表として国内事業を統括。 次世代の広告の開発・普及に取り組んでいる。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
行動科学×デジタル技術で実現する「行動変容」(Biz/Zine Digital First)
デジタル×行動変容の入門編ハンドブック! いま、「行動科学」や「行動経済学」が注目されています。 その背景あるのは、集団や個人にあわせた「行動変容介入」を可能にした リアルタイムなデータ取得・分析をはじめとするデジタル技術の発展があります。 本書では、デジタル化によって進展する行動変容理論について、 国内外の事例と合わせてわかりやすく紹介しています。 行動科学が持つ“人を動かす力”とはどのようなものでしょうか。 ビジネスの現場で活用するためにはどうすればよいのでしょうか。 デジタル技術で行動変容介入が容易になったことで生じた課題はどのようなものでしょうか。 Biz/Zineで大好評いただいた連載を再編し、最新情報を加筆してお届けします。 【著者紹介】 一宮 恵 ジョンズ・ホプキンス公衆衛生大学院 社会行動科学科、 ジョージ・ワシントン公衆衛生大学院 予防・コミュニティヘルス学科 研究員。 米国にてデジタル技術を応用した行動変容介入の研究に取り組む傍ら、 エビデンスに基づく政策・ビジネス推進のための戦略策定や事業開発を行う。 大学卒業後、アクセンチュア戦略コンサルティング本部にて 医療・公共分野の政策検討や事業戦略策定に従事。 ケイスリー株式会社 医療・行動科学顧問。 一般社団法人サステナヘルス プログラム・ディレクター。 一般社団法人HPVについての情報を広く発信する会(みんパピ!みんなで知ろうHPVプロジェクト)理事・発起人。 2020年・2021年度 厚生労働省ビッグデータ解析による行動変容および感染発生動向の可視化・情報発信等専門家会議メンバー。 2020年度 奈良県新型コロナウイルス感染症感染拡大防止強化業務アドバイザー。 ジョンズ・ホプキンス公衆衛生大学院社会行動科学科 理学修士(公衆衛生)修了。 藤井 篤之 アクセンチュア株式会社 ビジネス コンサルティング本部 マネジング・ディレクター。 2007年にアクセンチュア戦略コンサルティング本部に入社。 以降、公的サービス領域(官公庁・自治体・大学・公益団体など)のクライアント向けを中心に、 調査・コンサルティング業務を担当。 現在は、民間企業も含め産業戦略から事業戦略、各種調査事業における経験多数。 主に、農林水産業や観光、スマートシティをはじめとする地域経済活性化、ヘルスケア領域を専門とする。 国による地域企業支援の取り組み、グローバル・ネットワーク協議会において食・農業領域の分野別エキスパートを務める。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
ニューノーマル時代の営業組織デザイン データ×組織で実現する真の営業DX(SalesZine Digital First)
「真の営業DX」実現へ データ×組織づくりを実例から学ぶ! 千葉友範氏によるSalesZineの人気連載「いまこそ知りたい営業組織のDX」 「ニューノーマル時代における営業の組織デザイン―― 顧客の行動変容が営業組織を再設計する」に最新事例やコラムを加筆! 新時代の組織づくりを担う営業マネージャーや経営者必読の1冊です。 [目次] はじめに 第1章 データから読み解く「営業」の現在地 ・営業は、花形であり続けられるのか? ・コロナ禍における顧客の価値観・行動の変容 ・働き方の変革を推し進めたリモートワークやオンライン商談の実態 ・ニューノーマル時代における顧客接点改革(DX) 3つのポイント 第2章 データドリブン型営業マネジメント ニューノーマル時代はWork Logが鍵となる ・営業マネジメントにデータを活用する! その前に実現すべきこと ・データドリブン型の営業マネジメントの実践 ・テクノロジーは営業現場を幸せにできるのか? 営業のラストワンマイルを可視化するWork Log ・Work Log導入の実践例(音声認識、タブレット、地図アプリ) コラム1:ザイオンス効果とは何か? 第3章 ニューノーマル時代の営業組織の未来像 ・存在感を増すサブスクリプションビジネスとカスタマーサクセス ・ニューノーマル時代の顧客接点 「売る」を省略化し「つながる」へとシフトする ・変革の抵抗勢力を攻略するための3つのポイント コラム2:トレーニングとコーチングはどちらが有効なのか? 第4章 「営業DX」に「Work Log」を活用する ・「Work Logを活用する」 その意味を振り返る ・Work Logは監視社会への入り口なのか? コラム3:Cost DriverとWork Logは何が違うのか? おわりに [著者プロフィール] 千葉友範(チバトモノリ) EY ストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社 ディレクター。専修大学大学院客員教授。大学院在学中より産学官連携によるソフトウェアベンチャー立ち上げに参画後、会計系コンサルティングファーム、IoTベンチャー企業の役員のほか、AIやブロックチェーンベンチャー企業の顧問などを歴任。20年近いコンサルティング経験を通じて、エマージングテクノロジー(先進技術)の活用、UXやUIデザインなど「ヒトとテクノロジーの融合」をテーマに多数のプロジェクトを牽引。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
SmartHRが実例で解説!業務アプリケーションにおけるデザインアプローチの心得(CreatorZine Digital First)
SmartHRが業務アプリケーション開発における試行錯誤と知見を公開 ユーザーにとって「使いやすい」業務アプリケーションづくりのために トライアンドエラーを繰り返してきたSmartHRのプロダクトデザイングループが、 数々の事例を交えながら、その開発で培ったノウハウを解説。 業務アプリケーション開発にまつわる9つのテーマをもとに、 リアルな試行錯誤の裏側を公開します。 本書ではすでに業務アプリケーション開発に従事しているプロダクトデザイナーの方や、 これから同アプリケーション開発に挑戦したいと考えている方が その開発のプロセスで必要な考えかたをおさえることを目指しています。 なお本書は、ウェブ「CreatorZine」の連載、 「SmartHRが解説! 業務アプリケーションにおけるデザインアプローチとは」を 電子書籍用に再編集し、新たに書き下ろした記事を加えてまとめたものです。 ●目次 はじめに 第1章 大量データとパフォーマンスを見据えたインターフェースの設計 第2章 デザイナーも気をつけるべき、業務アプリケーション改修3つのワナ 第3章 UIの品質を裏付けるユーザビリティテスト 第4章 デザインの効率化を進めるための命名 第5章 業務アプリケーションのデザインシステム 第6章 プロダクトデザイナーの新規事業開発への関わりかた 第7章 プロダクトマネージャーとプロダクトデザイナーの関係性 第8章 誰もが使えるUIをデザインするアクセシビリティ 第9章 【特別書き下ろし】デザイナーによるスクラムチームでの期待値調整実践 おわりに 広報後記 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
「不適合」から生まれたマーケティング(MarkeZine Digital First) P&G、Google、 Adobeでの経験から生まれた、モデルやフレームワークが使えない時の方法論
B2CでもB2Bでも使える思考法を手に入れる! マーケティングの領域では、日々いろいろなモデルやフレームワーク、事例が共有されています。 しかし、他社で成功しているやり方をそのまま展開しようとしても、 ビジネスモデルの違いや組織文化の違いなどから、上手くいかないことも多いもの。 そこで本書はP&G、Googleを経て、現在はアドビでマーケティングの責任者を務める著者が 「自分で考え、より現実的かつ本質的な解決策を導くための思考法」を伝授。 特に重視しているのは、消費者の「無意識」に向き合うこと。 マーケターは、消費者自身が気づいていない「無意識」にたどり着き、 消費者が「言われてみれば欲しかった」と思うような ベネフィット・コミュニケーションをすることで、 商品カテゴリー自体を拡大し、購入につなげることができます。 B2C、B2Bを問わず参考にできる内容です。 【本書の特徴】 ・考え方の習得・現場での実践、両方をカバーする2部構成 ・アドビでのマーケティングを中心に、豊富な事例を掲載 ・転職後も活躍し続けるためのマネジメント・キャリア論にも言及 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
失敗しない新規事業開発の進め方(Biz/Zine Digital First)
日本企業を新規事業やイノベーションが次々と生まれる組織にアップデートする! 旧来型の日本企業が、再現性の高い新規事業開発をいくつも生み出せる 先進的企業へと生まれ変わるには何が必要なのでしょうか。 本書では、全社的なビジョンやインキュベーション戦略の策定、 IRMを前提にした組織や人材の活用・育成法、 そして具体的な新規事業開発プロセスにおいて頻出する 課題や壁とその乗り越え方について紹介していきます。 Biz/Zine上で最も読まれている連載を再編、大幅に加筆してお届けします。 【目次】 第1章 新規事業のために検討すべき3つのステップ 第2章 事業開発の現場で頻出する「3つの課題」 第3章 新規事業開発の適切な評価と検証に必要なアプローチ 第4章 新規事業開発の成否を分ける“エグゼキューション能力” 第5章 新規事業開発の「健全な多産多死」を実現する“撤退基準”の定め方 第6章 新規事業開発やイノベーション創出の再現性を高める「インキュベーション戦略」と「IRM」 【著者紹介】 北嶋 貴朗 株式会社Relic 代表取締役CEO 埼玉県立川越高校、慶應義塾大学を卒業後、組織/人事系コンサルティングファーム、 新規事業に特化した経営コンサルティングファームにて 中小/ベンチャー企業から大手企業まで幅広いプロジェクトを マネージャーとして牽引した後、DeNAに入社。 主にEC事業領域での新規事業/サービスの立ち上げや、 事業戦略/事業企画、大手企業とのアライアンス、 共同事業の立ち上げのマネージャーとして数々の事業の創出~成長を担う責任者を歴任し、 数十億円規模まで拡大。2015年に株式会社Relicを創業し、代表取締役CEOに就任。 企業の新規事業創出プログラムやアクセラレーションプログラム等での アドバイザー/メンター/審査員としての活動や、 新規事業開発/イノベーション創出に関連する執筆・寄稿や講演実績等も多数。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
経営の脅威となるランサムウェア:その理解と対策(EnterpriseZine Digital First)
本書では、ランサムウェアに関する動向と情報を紹介していきます。 技術的な要素だけではなく、ランサムウェアの変遷と企業や組織に与える インパクト、具体的には企業や組織のリスク、それも経営リスクの観点から 見ていきます。 企業の情報セキュリティに関わる方はもちろん、経営層の方にも参考にしていただける内容です。 【目次】 第1章 WannaCryからランサムウェアの変遷をふりかえる 第2章 暴露型と破壊型 新型ランサムウェアによる企業リスク 第3章 莫大な新型ランサムウェアの実害/攻撃グループMazeとは 第4章 新型ランサムウェアによる経営リスク:インシデントで発生するコストと法的被害 第5章 サイバー攻撃対策のための3つの思考法:レジリエンス・BCP・OODA 第6章 サイバー攻撃から企業を守るために活用できるアウトソーシングサービス ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
ポストコロナ時代のランサムウェア対策(EnterpriseZine Digital First)
COVID-19とともに拡大するランサムウェア対策としてあるべきビジネスデータ管理を解説 COVID-19感染の世界的拡大とともにランサムウェア被害が拡大しています。 変化と不透明さが著しい情報が絶え間なく流れ続ける中で、 企業がハッカーからの侵害をいかに防ぐか。また残念ながら 被害にあってしまった場合には、どう再発防止につとめるべきか。 企業のIT資産管理、データ保護の観点から、グローバルな セキュリティ企業であるVeeam社の執行役員社長兼バイスプレジデントの 著者が解説します。 【目次】第1章 元FBIが語るホワイトカラー犯罪:世界を震撼させたハッカーたち 第2章 続出する医療機関のランサムウェア被害、パンドラの箱が開き命をかけた国際問題へ 第3章 メルクの悪夢、変わる保険業界 第4章 犯罪マーケットの成長と多角化 金融、医療、教育分野へ広がる脅威 第5章 猛威を振るうランサムウェア:身代金要求のメールの手口を理解する 第6章 ITインフラの役割はどう変わったのか?鍵となるクラウドデータマネジメント ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
世界に学ぶコンテンツ最新動向~マーケティング活用のヒント(MarkeZine Digital First)
海外の先進国・新興国で起こるコンテンツ消費の変化をピックアップ! 新型コロナウイルスの影響を受けて多くの人は外出自粛を余儀なくされると同時に、 生活スタイルや、コンテンツ消費の傾向が大きく変わりました。 本書では、海外の先進国・新興国におけるコンテンツ消費動向をまとめることで、 これから海外及び日本で起きるコンテンツ消費の変化を明らかにします。 具体的には、YouTubeをはじめとした動画、音楽ストリーミング、ポッドキャスト、VR に関する情報をお届けします。国内ではまだこれからの活用が期待される領域ですので、 今後のマーケティングにおけるチャレンジのヒントが得られる内容となっています。 ・海外コンテンツの最新動向が知りたい ・動画や音声、VRを活用した広告・プロモーションを検討している といった方におすすめの電子書籍です。 【目次】 1章 世界最速で伸びるインドYouTube市場の活況 2章 拡大する世界の音楽ストリーミング市場の今 アジアなどではローカルアプリも活況に 3章 企業ブランディングにおけるポッドキャスト戦略、成功に導くヒント 4章 2021年は「真のVR元年」に?消費者・企業・制作テクノロジー動向に見る、予想されるVRトレンド 5章 withコロナ時代に変容する「動画マーケティング」の形 6章 ポッドキャスト市場のこれから 【著者紹介】 細谷 元(ホソヤ ゲン) シンガポールを拠点にフィンテックやドローンなど先端テクノロジーに関する情報を 実践を通して発信。現地ネットワークを生かしアジア新興国のリアルを伝える。Livit Singapore CTO。 岡 徳之(オカ ノリユキ) 編集者・ライター。東京、シンガポール、オランダの3拠点d編集プロダクション「Livit」を運営。 各国のライター、カメラマンと連携し、海外のビジネス・テクノロジー・マーケティング情報を日本の読者に届ける。 企業のオウンドメディアの企画・運営にも携わる。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
ゼロから始めてここまでできる!公立高校でのICT教育実践 プロジェクターや動画を活用した授業(EdTechZine Digital First)
非モデル校でも、予算や環境がなくても、 ゼロからICT教育にチャレンジ! 本書は、Webメディア「EdTechZine」の連載「ゼロから始めてここまでできる! 公立高校でのICT教育実践」前半の内容をまとめたものです。 公立高校の教員である筆者が、非モデル校において、ICTを活用した 授業にゼロから取り組んだ際の知見と事例を紹介します。 潤沢な資金や整備された環境がない中でプロジェクターや動画教材を 活用したい、ICT教育初心者の方におすすめです。 【著者紹介】 浅見 和寿(あさみ かずとし) 国語教員として、公立高校に10年間勤務。元・東京成徳大学非常勤講師。 ICT夢コンテスト優良賞、学事出版教育文化賞優秀賞等多数受賞。 積極的にICT機器を活用し、効果的な授業方法、教員の働き方について 研究している。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
データで見抜くSNSマーケティングの罠(MarkeZine Digital First)
データで見抜くSNSマーケティングの罠 昨今のCookie規制や個人情報保護法の整備などにより、 従来のデジタル広告施策を継続するにはハードルが高くなると 予想されています。 一方、SNS上に集まる一般ユーザーのUGC(クチコミ)は、 こうした規制による影響を受けないため、UGCを活用して 購買を促すSNSマーケティングに注力する企業は増加しています。 しかし、SNSマーケティングに対し、誤った固定観念を持っている企業は 少なくありません。本書では、データとロジックを基軸とした SNSマーケティングを展開するホットリンクが「SNSマーケティングの罠」を 5つの章に分けて解説し、罠に陥らないためのナレッジを紹介しています。 【目次】 第1章 SNSマーケにありがちな“3つの失敗” 成果を出すために不可欠なKPI設計とは 第2章「SNSマーケティング=アカウント運用」という固定観念からの開放 “N対n発想”が成功確率を高める 第3章 有名人だけがインフルエンサーではない! 情報拡散の鍵となる「質の高いフォロワー」とは 第4章 無視できない「ダークソーシャル」のUGC 見えないデータと向き合うための想像力とは 第5章 SNSでモノは買われているか? フライホイール型の購買行動「ULSSAS」を理解する 【著者紹介】 私がエレン(わたしがえれん) 株式会社ホットリンクのライター/編集者。 前職の人材ベンチャー企業では、複数のオウンドメディアで 編集・ライティングや、SNS運用を担当。現在はホットリンクにて SNSマーケティングのノウハウを発信すべく、オウンドメディア運営や コンテンツ制作、広報に従事。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
DXを推進する新しいITセキュリティ部門のあり方(EnterpriseZine Digital First)
今こそ立ち上がれ!ITセキュリティ部門 コロナ禍を契機に劇的に変化するビジネス環境。 DX推進とセキュリティリスクの増大は表裏一体の関係であり、 いかにセキュアにDXを推進するかが、カギになっています。 その推進役を担うのはITセキュリティ部門。 本書は、ITセキュリティ部門が社内の 各所で進むDXプロジェクトをどのような形で支援すればよいのかを、 網羅的に整理をした上で、できるだけ具体的に示しました。 【目次】 ●第1章 コロナ禍におけるDXとセキュリティの関係 ●第2章 DXを阻むITとOperational Technologyの文化の壁を乗り越えるには? ●第3章 ITセキュリティ部門にしかできないこと それは「プラス・セキュリティ人材」の育成 ●第4章 ITセキュリティ部門はどうDX推進に関わっていけばよいのか【仮想事例から学ぶ】 ●第5章 ITセキュリティ部門に必要なのは相互理解と学び合う姿勢【仮想事例から学ぶ/OT部門編】 ●第6章 IoT製品開発を進める際のITセキュリティ部門の関わり方【仮想事例から学ぶ/開発部門編】 ●第7章 サプライチェーンリスク管理におけるITセキュリティ部門の関わり方【仮想事例から学ぶ/サプライチェーンリスク編】 ●第8章 DX推進と表裏一体で増すリスク 当事者意識をもって解決に導けるのはITセキュリティ部門のみ ※本書は、ITリーダー向け専門メディア『EnterpriseZine』に 掲載された連載を加筆・再編集した内容になります。 【著者紹介】 佐々木 弘志(ささき ひろし) マカフィー株式会社 サイバー戦略室 シニア・セキュリティ・アドバイザー CISSP 2016年5月から、経済産業省 情報セキュリティ対策専門官(非常勤)、 2017年7月からは、IPA産業サイバーセキュリティセンターの サイバー技術研究室の専門委員(非常勤)として、 産業サイバーセキュリティ業界の発展をサポートしている。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
BtoBマーケティングのデジタル化・DXを任されたら読む本~心得から実践まで(MarkeZine Digital First)
デジタル化・DXに取り組むBtoBマーケターの必読書! 市場をとりまく環境が大きく変化し、 多くの企業が「現状のままではいけない」と、新しい何かへの挑戦を始めています。 BtoBマーケティングの現場にも、デジタル化をゼロから任された方、 ツールを導入することがDXの本質ではないと思いながらも、 何を変えていけばよいのか戸惑っている方がいらっしゃるのではないでしょうか。 本書は外資系MAツールベンダーで様々な業界のコンサルティングを行い、 現在はモビリティ業界のスタートアップ・スマートドライブでマーケティング部長を務める著者が BtoB企業におけるデジタル化・DXの要諦を解説。 BtoBマーケテイングのデジタル化を担当しているマーケターはもちろん、 データを活かした事業変革の見取り図を描きたい経営幹部層にもお薦めです。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
人事・経営陣に知ってほしい エンゲージメントの“真”常識
エンゲージメントへの誤った認識を指摘するとともに、 経営に役立つエンゲージメントの運用について考察! VUCAと呼ばれる不確実性の社会を迎える中、企業が独自の価値を生み出し、 生き残り成長するために、改めて「人材」というリソースへの注目が高まっています。 では、人材が個々の能力を発揮し、業績向上に貢献してくれるようになるには何が重要か。 それは、仕事に対して愛着を持ち、意欲的に業務に取り組む心の状態「エンゲージメント」です。 ただし、エンゲージメントはその意味や方向性を取り違えられるケースが少なくありません。 本書は、その誤りを丁寧に指摘するとともに、エンゲージメントへの正しいアプローチを解説します。 働き方がますます多様化するこれから、エンゲージメントは従業員が自社で働く理由にもなります。 人事の方、経営者の方はぜひ本書をご一読ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
コンテンツマーケティングでブランド資産を積み上げる方法(MarkeZine Digital First)
コンテンツマーケティングの施策と目的を体系立てて解説! 2020年を境に、企業はマーケティング予算の投資先を見直す 必要性に迫られています。数年前からオウンドメディアやセミナー といったコンテンツマーケティングに取り組む企業が増加していますが、 うまく成果を出せていない取り組みも多い一方で、年を経るごとに 着実に成果を積み上げている企業も確実に存在しています。 本書では、コンテンツマーケティングの施策と目的を体系立てて整理し、 図解しました。コンテンツマーケティングにこれから取り組む方には、 最短で成果を出すために何から取り組むべきかを提示。 すでに取り組んでいる方には既存施策の改善点を知る手立てとして、 役立つ内容となっています。 本書を手引きに、コンテンツマーケティングの闇を抜け出しましょう。 【目次】 1章 理論編 企業が発信するすべての情報が、コンテンツになる ブランド資産とは何か? コンテンツマーケティングを見直す 愛をもって、自社サービスを語っているか? 理想は「気づいたらブランド資産になっていた」 ブランディングの前に、獲得をやり切る 2章 実践編 1つのコンテンツには、1つの目的を持たせる BtoCとBtoB、コンテンツマーケティングの違いとは? コンテンツマーケティングの心がけは、覚悟と価値の拡大 社内が味方するコンテンツの作り方 スモールステップで成果を重ね、コンテンツマーケティングを拡大 コンテンツマーケティングが成功する7つのポイント 3章 回答編 失敗した施策はありますか?など、8つの質問に回答 4章 なぜコンテンツマーケティングは失敗するのか コンテンツマーケティングが失敗する理由 コンテンツマーケティングを因数分解する 特典 講演資料 コンテンツマーケティングのノウハウ満載の限定資料を特別提供 【著者紹介】 福田保範(ふくだ やすのり) 三井住友カード株式会社 マーケティング統括部 部長代理 實川節朗(じつかわ もとほ) Repro株式会社 マーケティング事業部 リードジェネレーションチーム マネージャー ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
新人さんにおくる!UIとUXはじめの一歩(CreatorZine Digital First)
はじめて学習する方向けにUIとUXの基本を解説! スマートフォンアプリのデザインと開発で10年以上の実績を持つフェンリルが アプリ開発の実体験をもとに、第1章ではUIデザイン、 第2章ではUXデザインの基礎をそれぞれ解説。 本書では基礎的なUIやUXの考えかたをはじめ、実際にフェンリルが 企画・開発したアプリの制作プロセスや、改善したほうがよかったポイントなども公開。 まだUIやUXについてあまり触れたことがない方が、 基本的な考えかたや概念をおさえることを目指しています。 なお本書は、ウェブ「CreatorZine」の連載、 「UIってなんだろな~新人さんにおくるUIデザイン説明書~」と、 「UXの入り口」の2本を電子書籍用に再編集し、まとめたものです。 [目次] ●はじめに ●第1章:UI編 ◎第1節:インターフェイスとデザイン -デザインとは「構成するすべての要素を検討すること」 -UIとは「ユーザー」と「システム・サービス」の接点 -UXは「サービスを通してユーザーが得られる体験」 ◎第2節:インターフェイスとユーザー理解 -サービスとユーザーを理解する -プロセスは見える形にしよう -架空のアプリ「おさかな王国」をもとにユーザー理解について考える ◎第3節:インターフェイスを形にしていこう -どんな画面にしていくかを考える -どんなUIにするべきかの検討 -チームでサービスを作る -仮説の画面を検証する ●第2章:UX編 ◎第1節:UXが必要になった3つのワケ -UXがなぜ必要なのか -こうしてUXは必要になった ◎第2節:UXにはどんなデザインが必要か -UXの5段階 ◎第3節:UXデザイン、本当にその手法でいい?手法は手法 -1.戦略段階 -2.要件段階 -3.構造段階 -4.骨格段階 -5.表層段階 -手法を実行して満足しないために ◎第4節:アプリ開発におけるUX -bitterのアプリ開発で良かった点とあまり上手くいかなかった点 -アプリ開発を通して肝に銘じたこと -UXデザインは、出して終わりではない ●おわりに ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
ソーシャルネイティブ、「Z世代の本音」を探る(MarkeZine Digital First)
Z世代、正しく理解できていますか? Z世代とは、1996~2010年に生まれた世代のこと。 若い頃からスマホやソーシャルメディアを使いこなしてきた、 ソーシャルネイティブ層です。これからの未来、消費の中心となる この若者たちは、他の世代とは異なる独自の価値観を持っています。 同世代の特長、価値観を把握することは、マーケターにとって 次の打ち手を探る重要な指標となるでしょう。 本書では、Z世代の学生とともに革新的な学生組織 「イノベーションチームdot」を立ち上げ、一体となって 活動をしている著者が、調査データを踏まえながら、 同世代の特徴や価値観を解説します。 【目次】 ●1章 「新村社会」から飛び出したZ世代 ケータイ世代とスマホ世代における価値観の違いとは? ●2章 Z世代、正しく理解できていますか? マーケターが理解しておくべき「Z世代の消費行動」 ●3章 Z世代=「若者」とひと括りにしていませんか? 4タイプの特性とソーシャル利用を解説 ●4章 ミレニアル世代の心を動かすディスラプター、その主役もミレニアル世代へ ●付録 数字で見る「Z世代」 【著者紹介】 斉藤 徹(サイトウ トオル) 株式会社ループス・コミュニケーションズ 代表 学習院大学 特別客員教授/イノベーションチームdot アドバイザー ソーシャルシフト提唱者として、透明な時代におけるビジネス改革を 企業に提言する。2016年から学習院大学特別客員教授に就任。 Z世代の学生とともに、革新的な学生組織「イノベーションチームdot」 を立ち上げ、一体となって活動中。 著書『再起動リブート』(ダイヤモンド社)、『ソーシャルシフト』(日本経済新聞出版社)、 『業界破壊企業~第二のGAFAを狙う革新者たち~』(光文社)など多数。 -
リアルな組織で実践!CX向上フレームワーク(ECzine Digital First)
CX(顧客体験)向上のための実践的なノウハウを公開! Oisixなどの食品宅配事業を展開しているオイシックス・ラ・大地で、 CXO(Chief eXperience Officer)という役職についていた著者が、 ここ数年で注目が高まっている「CX = Customer Experience(顧客体験)」 について、カイゼンを繰り返し、学んできた知見をまとめたものです。 基礎的なCXの考えかたから実践的なフレームワークまでを紹介し、 読者の方がCX向上に取り組む際の新たなアプローチを得られることを目指しました。 なお、本書は雑誌『季刊ECzine』での連載をまとめたものです。 [目次] ●第1章 今注目のCX(顧客体験)とは ◎そもそもCX(顧客体験)とは ・(1)スペックを磨くだけでなく、感情が高まる演出をする ・(2)「もう一度体験したい」と思ってもらえるほどの演出をする ・(3)体験を演出する範囲を正しく理解する ◎CX向上でもたらされる効果とは ●第2章 自社の商品・サービスが提供するCXの現状を知ろう ◎ステップ0:CXとは誰が作るものかを考える ◎ステップ1:お客さまの声を聴く仕組みを作る ・社長と行く!新人お客さまインタビュー ・全社員参加の「食卓体感研修」 ◎ステップ2:お客さまの声を整理し、見える化する ●第3章 UX改善のポイント 課題分類とチームの作りかた ◎課題を分類し、優先順位をつけて解決に臨む ◎達成感と貢献実感を共存させることが重要 ●第4章 事例に学ぶ、選ばれるための顧客との向き合いかた ◎事例(1)Zappos「顧客に他社での購入を促すことを推奨する会社」 ◎事例(2)赤ママが営む小料理屋「注文した人によって味を変えてるの」 ◎1人ひとりの顧客の幸せを追求することこそCX ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
データ分析営業 仮説×データで売上を効率的に上げよ(SalesZine Digital First)
先行きが見通せない時代に 営業の新たな武器「データ分析」 営業のデータ分析における考え方や実例を 紹介したSalesZineの人気連載 「『やりたい』から『できる』へ! 営業データ活用・分析、はじめの一歩」に 実践時に起こりがちな注意すべき 「勘違いや障壁」をたっぷり加筆した1冊です。 営業担当者やマネージャーはもちろん、 企画・マーケティング担当者にもおすすめです。 [目次] はじめに 第1章 データ分析により、営業の仕事は再定義される ・営業の本来の仕事って何だろう? ・データ分析は営業の強い味方である ・営業のデータ分析の基軸は「売れるメカニズムを考えること」 ・目指すべきは、自社の受注要因を少ない変数で100%説明できる状態 第2章 BtoB商品の実例から、イメージをつくる ・「この変数が重要ではないか?」を繰り返す ・説明力の高いモデルを組み立てる ・変数に沿った施策展開をする -ターゲットの明確化、優先順位づけ -対応分岐 -アプローチ改善・自動化 -外部・メンバーへの共有 -モニタリング、異常検知 -PR・マーケティング施策への展開 第3章 「自分で分析をする」ための、営業のデータ分析のフレームワーク ・ステップ1 課題を設定する ・ステップ2 仮説を立てる ・ステップ3 データを準備する ・ステップ4 集計し解釈する ・ステップ5 応用し売上につなげる 第4章 現場でよくある勘違いや障壁 ・良い結果だけしか記録していない、注目しない ・関係を示したデータではないのに、関係を主張している ・「ドラマチック」な成功を重視してしまう ・人はデータ化できないと諦める ・正しさばかり意識して進まない ・「データはたくさんある」が、結果と要因が紐づいていない ・データ分析を難しいものと思い込む おわりに ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
JTBが挑むデータドリブン戦略 立ち上げから基盤~分析~施策まで(MarkeZine Digital First)
データドリブン戦略の計画から運用まで、血の通った事例がここに! 本書ではJTB Web販売部のデジタルマーケティング戦略統括する福田晃仁氏が、データドリブン戦略の計画~立ち上げ~実装~運用の概要を実例をもとに解説します。 事業規模の大きい企業がデータドリブン事業変革を進める過程が生々しく紹介されており、データドリブン体制を構築しようとしている企業や、計画が難行している企業に所属しているすべての担当者の方におすすめの一冊となっています。 【目次】 ●第1章 データの向こう側には人の心がある データドリブン戦略に舵を切ったJTBの挑戦 ●第2章 施策から逆算する JTBのプライベートDMP設計 ●第3章 セグメントを「なに」で切るか? 顧客構造を解明する分析とは ●第4章 変わりたいのに、変われない 組織変革の障壁と打ち手 【著者紹介】 福田晃仁(ふくだあきひと) 株式会社JTB Web販売部 戦略部長 データサイエンスセントラル統括 総合代理店、外資系ITベンダーを経て、現在、JTB Web販売のデジタルマーケティング戦略を統括。「テクノロジー」と「マーケティング」両方の観点によってデータ活用戦略を実行している。横断的なデータドリブン戦略組織としてデータサイエンスセントラルを発足し、CDP構築から顧客分析、Cross Channel エグゼキューションまでを管轄する。 -
女性向けマーケティングの心得~求められるコンテンツ・コミュニティ活用(MarkeZine Digital First)
女性向けマーケティングの心得がこの1冊で学べる! 本書では、SNS、なかでも昨今さらに消費行動への影響力が強まっている YouTubeやTwitterに関して、女性たちが利用している背景やインサイトに迫ることで、 女性マーケティングにおける有効的な活用法を具体的に解説。 また女性の普遍的インサイトにも触れながら、 最新の女性マーケティングに関するトレンドをご紹介しています。 女性向けの商品・サービスを取り扱うマーケターの皆さんに 役立つ情報が満載の一冊となっています。 【目次】 ●1章 動画は「見る」から「○○する」時代に!「ムービーネイティブ世代」に向けた女性マーケティング術 ●2章 今ドキ10代女性にリーチするには?若年層ヒット事例に学ぶ、コンテンツに必要な「CRO」 ●3章 「マイクロマーケティング」成功の秘訣は“コミュニティ活用”にあり ●4章 女性の本音はツイートでわかる!?Twitterでコスメが売り切れる理由とは ●5章 “憧れ消費”は動画でも生まれる!女性が“Vlog”で切り取るおしゃれな日常 ●6章 女性の「パルス型消費」を生む、SNS時代の“直感マーケティング”とは 【著者】 黒川 涼子 2006年、トレンダーズに入社以来、化粧品・食品・家電・生活消費材など 幅広い企業のマーケティング支援に携わる。 トレンド分析や女性のインサイトについてのラジオ出演や講演実績多数。 長谷川 颯也 株式会社MimiTV TikTokマーケティングDiv.事業責任者。 大学在学中にはフリーランスとしてインターネット番組の企画編集や映像制作を手掛ける。 数多くの動画マーケティングに携わる一方で、美容動画メディア『MimiTV』の編集にも従事。 佐藤 由紀奈 トレンダーズ株式会社 コンテンツクリエイティブDiv.マネージャー。 Webプロダクションのプランナーを経て、2014年より現職。 ソーシャルトレンドニュース編集部所属ライター、 漫画PRサービス「Comitter」 のクリエイターとして 幅広い企業のマーケティング支援を担当。 「TT総研」の研究員として若年層インサイトの調査なども行っている。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
元プライベートバンカーが教える相続のキホン(MONEYzine Digital First)
相続対策が必要なのは「富裕層」だけではありません! 日本が迎える「大相続時代」に向けて、元プライベートバンカーが 基礎知識を「資産規模別」に解説します! 「富裕層」とは「1億円以上の資産」を保有する層を指しますが、 相続争いや相続税は一部の富裕層だけの問題ではありません。 保有資産1億円未満の場合も、相続争いや問題が発生する場合が多いのです。 本書の著者である世古口俊介氏は、元プライベートバンカーとしての 経験をもとに、2部構成で相続の基本を解説しています。 ・第1部 一般層向け相続のキホン ・第2部 富裕層向け相続のキホン 〈一般層〉では、非常にありがちな「地方にある土地の相続」の際に 発生する問題をどう回避するか、また、ベンリになった遺言制度の ポイントも紹介しています。 〈富裕層〉向けには、最もポピュラーな不動産を使った相続対策をはじめ、 富裕層ならひとつは持っていると言われる「資産管理会社」の活用法、 海外資産の相続の際に非常に負担が大きい「プロベート」手続きに ついても解説します。 「相続が発生してから」ではなかなか良い対策が見つからない場合が多いの ですが、「相続の発生前」に家族でお金や資産について話し合うことができれば 納得できる選択肢は多くなります。 相続について考えるときのガイドブックとして本書をお役立てください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
データで再構築するテレビマーケティング(MarkeZine Digital First)
テレビマーケティングはこの1冊から! 今、テレビ市場は変革期にあります。 Netflix、Hulu、Abema TVなどを始めとしたOTTプレーヤーが急成長し、また日本テレビ、テレビ東京、フジテレビ、TBSが共同で、CMを15秒単位で1枠から購入できる「SAS(Smart Ad Sales)」という新しいテレビCM商品を開発するなど、「テレビ離れ」が嘘のように新旧プレーヤー勃興し、さながら成長産業のような様相を呈しています。 もはや「テレビ」という概念は、マス・マーケティングの一部でも、デジタル・マーケティングと対立する概念でもなくなりつつあるのです。 本書では、国内外のテレビ周辺プレーヤーや業界の全体像を示し、日本市場における「テレビマーケティング」の可能性について紐解きます。 【目次】 ●1章 テレビマーケティングが現実に。データの多様化が牽引する、背景と実態とは? ●2章 続々と登場するテレビデータを活用し、投資効果の高いCM施策を実施する秘訣 ●3章 CMのクリエイティブをデータで科学する/アテンションを集めやすいCMのポイントは? ●4章 「6秒CM」の衝撃 トヨタやウェンディーズ等、先進企業の短尺CMの活用法から実用性を説く ●5章 2019年は「Advanced TV元年」になるか 地上波テレビに押し寄せるデータドリブンの波 ●6章 データドリブンなテレビマーケティングの先駆け 日本テレビの「ASS」が仕掛ける挑戦 【著者紹介】 郡谷 康士(グンヤ ヤスシ) TVISION INSIGHTS株式会社 共同創業者/代表取締役社長 東京大学法学部卒。マッキンゼー・アンド・カンパニーにて、事業戦略・マーケティング戦略案件を数多く担当。リクルート中国の戦略担当を経て、上海にてデジタル広告代理店游仁堂(Yoren)創業。2015年よりTVISION INSIGHTSを創業し、代表取締役社長に就任。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
デザイン思考と組織文化の変革で実現するDX
企業経営の重要テーマであるDXを「デザイン思考」と「組織文化の変革」で解説! 「デジタルトランスフォーメーション(DX)」という言葉が生まれてから16年。 日本でも、2018年度にはDX専門部署を設置していると回答した企業が 全体の三分の一を超えるなど、実践レベルでの取り組みが進んでいます。 ただ、DXという言葉の認知度はまだ全体の3割程度であり、 多くのビジネスパーソンにとってはまだ、 「聞いたことはあっても、実態のわからない言葉」の一つであると言えます。 実態がわかりにくい要素として強く存在するのが、 DXはAI、IoT、ブロックチェーンなどの先端の技術要素と結びついて、 極めて「技術中心」な取り組みとして考えられている点です。 本書では、その誤解を解消しDXを正しく理解する方法として、 「デザイン思考」と「組織文化の変革」を大きな柱として解説します。 DXの実現に必要となる人間中心の「デザイン思考」「組織文化の変革」について 理解を深めていただければ幸いです。 【目次】 序章:デジタル・チェンジ・エージェントとは何か 第一章:デジタルトランスフォーメーションは顧客体験起点の経営変革 第二章:デザイン思考のインストールが成功の第一条件 第三章:組織文化の変革が成功の第二条件 第四章:「心理的安全性」と「共創」の組織文化を構築する4つのステップ 【著者紹介】 根岸 慶 1975年生まれ。中央大学法学部卒業後、1999年に日本電信電話株式会社に入社し、 その後NTT再編に伴い、NTTコミュニケーションズ株式会社に転籍。 主に法人営業、新規事業開発を担当し、同期中最速で課長代理に昇進。 2006年にはベトナムでオフショア開発を運営する インディビジュアルシステムズ株式会社に参画、 日本担当役員として市場開拓に従事し、企業・事業規模拡大に貢献。 2014年、Tigerspike株式会社東京オフィスを単独で立ち上げ、 ナショナルクライアント(銀行、保険、自動車、航空等)との取引を開始。 2015年、同社日本法人の正式設立とともに、代表執行役員に就任。 デジタル時代に一人ひとりが本来持っている力を存分に発揮できる組織のあり方を、 タイガースパイクを通じて探求中。そこでの成果を他の企業にも広げるべく、 講演・執筆活動を精力的に行っている。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
リクルートメント・マーケティング(MarkeZine Digital First) 採用活動をマーケティングでハックせよ
採用活動をマーケティングでハックせよ! 人材不足が叫ばれる昨今、採用活動にマーケティング的な考え方を取り入れる 「採用マーケティング」が注目されています。 経営においてなぜ採用マーケが必要になったのか、その背景から紐解き、 マーケ視点の採用活動「リクルートメント・マーケティング」を実践する フレームワーク、具体的な手法について解説します。 そして、実際に採用にマーケ視点を持ち込んで活動してきている方との対談を通じて、 採用のリアルな現状に迫り、これからの採用活動の未来を提示します。 【目次】 1章 「採用のマーケティング化」リクルートメント・マーケティングで予測不可能な経営課題にしなやかに対応する 2章 激化する人材獲得競争に「マーケティング発想」という処方箋を 成否を分ける3つのプロセス 3章 採用ターゲットを振り向かせる「早期接触&継続アプローチ」のススメ 4章 採用後のパフォーマンスを左右する 面接官のメディア化とカスタマーサクセス発想の組織作り 5章 コンテンツを「ただ出せばよい」わけではない サイボウズ×メドレーと考える採用コミュニケーション 6章 NetflixとWantedlyが語る、「条件よりも共感」の新時代採用ブランディング戦略 7章 リテール業界のAI普及を探る 【著者紹介】 小池 弾(コイケ ダン) ウォンテッドリー株式会社 Recruitment Marketing Evangelist / Business Hiring Manager 慶應義塾大学経済学部卒。大手SIer、HRスタートアップを経て、 2018年1月にウォンテッドリーのビジネス採用担当としてジョイン。 現在は、ビジネスサイドのHR責任者として、組織の採用/教育/ 文化醸成等に関わりながら、エバンジェリストとして リクルートメント・マーケティングに関する啓蒙を行なっている。 加勢 犬(カセイ ケン) ウォンテッドリー株式会社 編集者 東京大学大学院総合文化研究科修了。同大学院後期博士課程を単位取得退学後、 2015年よりサムライトに入社。オウンドメディア事業部マネージャーとして 複数のメディアの立ち上げやグロースに携わる。2017年よりウォンテッドリー初の 編集者として自社のメディア化を担っている。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
BtoBマーケティング虎の巻(MarkeZine Digital First) ツール・手法を導入する前にすべきこと
テクノロジーの発展にともない、より精度の高いマーケティング活動ができるようになった一方、 マーケターのタスクは膨大になり、ツールやデータの海に溺れてしまうケースも増えている。 MAツールを導入し、様々な打ち手も試してみたのに、思うような成果が出ない。 やるべきことが多すぎて、何から手を付ければよいのかわからない。 本書はこうした悩みに答えるべく、10年以上、BtoBマーケティングに携わってきた 才流(さいる)の栗原氏が、ツールや手法を導入する前に必ず整理しておきたい要点を解説。 戦略策定~施策実行におけるつまずきがちなポイントを、重点的に取り上げていく。 日々、BtoBマーケテイングの現場で奮闘している担当者はもちろん、 自社のマーケテイング部門を強化していきたい経営者、新任のマーケターにもお薦めの内容だ。 【目次】 はじめに 1章 BtoBマーケティングの戦略策定 損する会社、得する会社 2章 「天才マーケターがいるかどうか」では決まらない!成否を分ける要因とは 3章 「やらないこと」をどう決めるか 4章 リード数を30倍に増やした会社が3年間で取り組んだこと 5章 CVポイントの階段設計こそ、最強の戦略である 6章 LTVの高さが、BtoBマーケティングの自由度を決める 【著者紹介】 栗原康太(くりはら こうた) 1988年生まれ、東京大学文学部行動文化学科社会心理学専修課程卒業。 2011年にIT系上場企業に入社し、BtoBマーケティング支援事業を立ち上げ。 事業部長、経営会議メンバーを歴任。2016年に「才能を流通させる」を ミッションに掲げる株式会社才流を設立し、代表取締役に就任。 カンファレンスでの登壇、主要業界紙での執筆、取材実績多数。 【おことわり】 ■2020年3月31日以前にご購入いただいたお客様へ 1章の図「売上の構成要素」について、 「受注金額」下のキャプションを、以下に訂正いたします。 誤:「受注に至った商談案件の数」 正:「1件あたりの受注金額」 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。