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  • 頼りになるお医者さんシリーズ 【無料お試し版】 Vol.2
    無料あり
    メディアで話題の「旬」のお医者さんを揃えました!無料お試し版第二弾!! こちらの無料お試し版は【頼りになるお医者さんシリーズ】の下記4タイトルから 気になる冒頭の一部を読み応えたっぷりに無料でご紹介いたします。 続きが気になった方は是非、それぞれの通常版(有料)にてお楽しみ下さい。 ※※掲載書籍※※ 前田昭二:著 『88歳の現役医師が元気に実践中!100歳まで健康に生きる39のコツ』 益子茂:著 『最新!糖尿病が気になる人の本 - 専門医はこうして治す -』 福嶋敬宜:著 『振り回されない「がん」医療 -病理医だけが知っている“本当”の診断最前線-』 高橋浩子:著 『50歳からのつらい症状にはこれしかない!-「更年期」を元気に乗り切る方法-』

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  • ぼくたちに、もうモノは必要ない。 - 断捨離からミニマリストへ - 【無料お試し版】
    無料あり
    ビジネス・実用
    3.7
    1巻0円 (税込)
    ※※ こちらの【無料お試し版】では、『ぼくたちに、もうモノは必要ない。』の一部と、 特別企画として、合計70のモノを手放すルールのうち著者が厳選した10のルールを紹介します!! 続きが気になった方は是非、本編(有料版)にてお楽しみ下さい。※※ 【ミニマリスト宣言!!】 持ちモノを自分に必要な最小限にする「ミニマリスト」という生き方。 ぼくはモノを減らすことで何もかもが変わり、なぜか毎日「幸せ」を感じられるまでになってしまった。 誰かと比べてばかりいて、みじめだった。将来への不安で、ずっと停滞していた自分が動きはじめた。 最小限にしたからこそ、見えてくる本当の豊かさ。モノが少ない幸せがあることを知った。 モノも情報もあまりに複雑化した現代。 そのノイズに阻まれて、本当に自分に何が必要なのか、何を大事にしたいのかさえわかりにくくなっている。 できるだけ多くのモノを手に入れるのが唯一の正解だった時代はもう終わった。 それがほんとうの「幸せ」にはつながらないことをなんとなくみんなが気づき始めている。 生き方にはもっと自由な選択肢があっていいはず。 他人の目線ばかり気にした世界から、自分の声に耳を澄ませてみること。 断捨離からミニマリストへ。 終わりのないモノへの追求から一度思いっきり距離をとってみること。 これはもう一度「幸せ」について考え始めることに他ならない。 【著者略歴】 佐々木典士(ささきふみお) 編集者/中道ミニマリスト 1979年生まれ。香川県出身。早稲田大学教育学部卒。出版社のみを志望し、3年間就活をする。 学研『BOMB』編集部、INFASパブリケーションズ『STUDIO VOICE』編集部を経て、現在はワニブックスに勤務。 すべてを保存し、何も捨てられない汚部屋出身。2010年頃から、身のまわりのモノを手放し始める。 2014年クリエイティブディレクターの沼畑直樹とともに、ミニマリズムについて記すサイト『ミニマル&イズム less is future』を開設。本書が初の著書。 「ミニマル&イズム less is future」 minimalism.jp Twitterミニマル&イズム @minimalandism Mail nothing@minimalism.jp

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  • 頼りになるお医者さんシリーズ 【無料お試し版】 Vol.1
    無料あり
    これからの寒い季節に向けて“旬”のお医者さん揃えました! こちらの無料お試し版は【頼りになるお医者さんシリーズ】より 下記4タイトルから気になる冒頭の一部を読み応えたっぷりに無料でご紹介いたします。 続きが気になった方は是非、本編(有料版)にてお楽しみ下さい。 西脇俊二:著 『断糖のすすめ -高血圧、糖尿病が99%治る新・食習慣 -』 今津嘉宏:著 『89.8%の病気を防ぐ上体温のすすめ -名医が実践する新・体温健康法!-』 渡辺尚彦:著 『たったこれだけ! 面白いように血圧が下がる渡辺式降圧生活のすすめ』 島田建永:著 『しなやかな血管が健康の10割』
  • 誠実な日本人が信じるドイツ神話にイタリア幻想 - 戦後81年目の答え合わせ -
    8/25入荷
    日本人にとって関心の高いドイツとイタリア――。ドイツ在住30年以上、現地からの鋭い分析でベストセラーを数多く送り出してきた川口マーン惠美と、イタリア在住で現地ニュースや社会情勢を発信し続けるヴィズマーラ恵子が、欧州の「今」を縦横に語り合う。 現地で暮らすからこそ見える日常、政治、文化、歴史、そして日本ではなかなか伝わらない社会の実情。ドイツとイタリア、それぞれのリアルな視点が交差すると、日本の姿も鮮明に浮かび上がる。 かつて日独伊三国同盟を結び、ともに敗戦国となった三国は、戦後それぞれ異なる道を歩んできた。その運命を分けたものは何だったのか。 本書では、「反省する国は強くなり、反省しない国は衰退する」という単純な見方を問い直し、迷走を続けるドイツ、変化と覚醒を見せるイタリア、そして両国との比較から浮かび上がる日本の課題を考察する。 長年ドイツを定点観測してきた川口マーン惠美と、イタリア社会を生活者の目線で見続けるヴィズマーラ恵子。いま注目を集める二人の論客が、日本では見えにくいヨーロッパの現実と、日本が進むべき道を鋭く読み解く!! ◇「最悪の首相」として歴史に刻まれるメルツ首相!? ◇昼ドラより面白いドロドロの「メローニ劇場」 ◇メディアの違いの根源にあるのは第二次世界大戦の「敗戦観」の違い ◇ファシズムに対する贖罪意識や反省がない ◇移民・難民を食い物にするNGO ◇日本では報じられない移民vs.移民の対立も過酷 ◇ヨーロッパの「中央駅」は超危険! ◇LGBT政策の被害者は女性という矛盾 ◇「イタリア人ブランド」は日本人の幻想か ◇日本とドイツはイタリアの歴史教育を見習え ◇ムッソリーニは歴史の登場人物の一人にすぎない ◇なぜドイツはイタリアから学ばなかったのか ◇「男女共有トイレ」は欧州に広がっている ◇ピッツァにはワインではなくコーラが定番 第1章 こんなにも違うドイツとイタリアの政治世界 第2章 日本人が知らないイタリアとドイツ――歴史と信仰のかたち 第3章 イタリアとドイツ、報道されない移民問題の闇 第4章 ヨーロッパが示す日本の“リベラル”な未来 第5章 陽気なだけではないイタリア人 第6章 クラシック音楽とアニメ、どっちが好き? 第7章 日・独・伊、3つの「敗戦国」を分ける歴史教育 【著者プロフィール】 川口マーン惠美(かわぐち マーン えみ) 日本大学芸術学部音楽学科卒業。1985年、ドイツのシュトゥットガルト国立音楽大学大学院ピアノ科卒業。1990年、『フセイン独裁下のイラクで暮らして』(草思社)を上梓、その鋭い批判精神が高く評価される。2013年『住んでみたドイツ8勝2敗で日本の勝ち』、2014年『住んでみたヨーロッパ9勝1敗で日本の勝ち』(ともに講談社+α新書)がベストセラーに。『ドイツの脱原発がよくわかる本』(草思社)が、2016年、第36回エネルギーフォーラム賞の普及啓発賞、2018年、『復興の日本人論』(グッドブックス)が同賞特別賞を受賞。2026年には、第46回エネルギーフォーラム賞にて『原子力はいる?いらない? 原発大国フランスと脱原発ドイツ』(ワニブックス、山口昌子との共著)が優秀賞を受賞。 その他、『そしてドイツは理想を見失った』(角川新書)、『世界「新」経済戦争 なぜ自動車の覇権争いを知れば未来がわかるのか』(KADOKAWA)、『メルケル仮面の裏側』(PHP新書)、『左傾化するSDGs先進国ドイツで今、何が起こっているか』(ビジネス社)、『ドイツの失敗に学べ!』(ワック)、『優しい日本人が気づかない残酷な世界の本音』(ワニブックス、福井義高との共著)『移民難民 ドイツからの警鐘』(グッドブックス)など著書多数。 ヴィズマーラ恵子(ヴィズマーラ けいこ) 福岡県出身。翻訳者。コラムニスト。ブロガー。通訳。コーディネータガイド。日本茶舗 「MATCHASTORE」代表取締役。中学校の美術科教師を経て2000年にイタリアへ渡り、 フィレンツェ 留学後ミラノに移住。 ミラノ郊外にて抹茶ストアと日本茶舗とスーパーカー並行輸出コンサル会社を経営する。在イタリア邦人の視点で現地から生の声を綴る。文化放送「おはよう寺ちゃん」コメンテーター。著書に『イタリアからの警告』(ワック出版)

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  • 戦ってでも守らねばならないこと - 陸と海、日本の特殊部隊創設者かく語りき -
    8/24入荷
    戦後80年を過ぎたにもかかわらず、公のためなら命も惜しまない、まさに「侍」といえる男がふたりいる。ふたりはなぜそういう生き方をするのか? 公のために戦うとはどういうことなのか? そして特殊部隊――陸上自衛隊の特殊作戦群、海上自衛隊の特別警備隊――創設の経緯から、ベールに包まれた組織の姿、志半ばにして退官に至った理由まで、縦横無尽に語り合う。 新書のためのまえがき―伊藤祐靖 まえがき―伊藤祐靖 第一章 日本の特殊部隊 第二章 ふたりの“異端”自衛官 第三章 私たちが退官した理由 第四章 命を捨てても守りたいもの あとがき―荒谷卓 新書のためのあとがき―荒谷卓 ※本書は、『日本の特殊部隊をつくったふたりの“異端”自衛官 - 人は何のために戦うのか! -』(2023年刊)を加筆修正して新書化したものです。 【著者プロフィール】 荒谷卓(あらや・たかし) 元陸上自衛隊特殊作戦群群長、研究本部室長。昭和34(1959)年、秋田県生まれ。東京理科大学卒業後、陸上自衛隊に入隊。第19普通科連隊、調査学校、第1空挺団、弘前第39普通科連隊勤務後、ドイツ連邦軍指揮幕僚大学留学。陸幕防衛部、防衛局防衛政策課戦略研究室勤務を経て、米国特殊作戦学校留学。帰国後、特殊作戦群編成準備隊長を経て特殊作戦群群長。平成20(2008)年、退官。明治神宮武道場「至誠館」館長を経て、平成30年、国際共生創成協会「熊野飛鳥むすびの里」を開設。令和4(2022)年、「日本自治集団」を創設、代表に就任。 著書に『戦う者たちへ』『サムライ精神を復活せよ!』(ともに並木書房)、『自分を強くする動じない力』(三笠書房)、『日本の戦闘者』(ワニ・プラス)、共著に『日本の特殊部隊をつくったふたりの“異端”自衛官』『奪われた祖国を取り戻す』(ともにワニ・プラス)などがある。 伊藤祐靖(いとう・すけやす) 元海上自衛隊特別警備隊先任小隊長、2等海佐。昭和39(1964)年、東京都生まれ。日本体育大学卒業後、海上自衛隊に入隊。防衛大学校指導教官、護衛艦「たちかぜ」砲術長を経て、イージス艦「みょうこう」航海長在任中の平成11(1999)年に能登半島沖不審船事件に遭遇。これをきっかけに全自衛隊初の特殊部隊である海上自衛隊「特別警備隊」の創設に携わった。平成19年、退官。拠点を海外に移し、各国の警察、軍隊などで訓練指導を行う。著書に『国のために死ねるか』(文春新書)『自衛隊失格』『邦人奪還』(ともに新潮文庫)『それでも、また陽は昇る』(ハルキ文庫)『邦人拉致』(新潮社)などがある。 発行:ワニ・プラス 発売:ワニブックス

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  • 昭和のパ・リーグ
    8/24入荷
    1971(昭和46)年、私が東映フライヤーズにルーキーとして入団した頃、パ・リーグがこれほどまでにファンを集める日が来るとはまったく想像できなかった。 それが55年後であろうと、100年後であろうとだ。 それくらい、どの球場もどうしようもないくらいガラガラで、閑古鳥が鳴きまくっていた。 ――「はじめに」より 本書は著者・江本孟紀氏がプロ野球選手としてのキャリアをスタートさせた東映フライヤーズと、南海ホークスでの思い出を語る一冊です。 当時のプロ野球は長嶋茂雄と王貞治を擁する巨人の人気が絶頂期であり、パ・リーグはテレビ中継無しは当たり前、観客もまばらで誰も観ていないに等しい状態でした。そんな「知られざるパ・リーグ」で繰り広げられた熱き戦いの記憶をたどり、往年のファンの方には存分に懐かしんでいただき、平成以降の若いプロ野球ファンの方には新たな発見をもたらすかもしれません。 また、27年よりセ・リーグもDH制を導入する予定ですが、江本氏のパ・リーグ球団在籍時はまさにDH制導入の過渡期でもあり、必要に迫られていた当時のDH制導入の真相についても触れています。

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  • 生駒里奈 写真集 『 ルリカケス 』
    8/21入荷
    乃木坂46・1期生の中心的存在として活躍し、2018年の卒業後は俳優として幅広い活動を展開中の生駒里奈。 そんな彼女は今年2026年8月に、芸能生活15周年を迎えます。 女優として、また1人の女性としても節目を迎えるこのタイミングで、実に10年ぶりとなる写真集の発売が決定しました! 写真集の舞台に選ばれたのは奄美大島。 美しい自然と神秘的なエネルギーが満ちる神聖な場所として、多くの人々に愛されている島です。 以前訪れたことがあり、この島の魅力に引き込まれたという彼女からのリクエストでロケが実現しました。 撮影を担当したのはファースト写真集以来のタッグとなった青山裕企氏。 また写真集の刊行元は、乃木坂46在籍時に彼女が数多く出演した雑誌『アップトゥボーイ』編集部。 まさに、“生駒里奈の、生駒里奈ファンによる、生駒里奈ファンのための写真集”が完成しました。 3日間のロケでは「やっぱり生駒ちゃんは生駒ちゃんだなぁ」と思って頂ける写真から、彼女にとっては挑戦の意味合いも色濃く出たような写真まで、たくさんの写真を撮影しました。 また刊行にあたって生駒本人が筆を執り、芸能生活15周年を迎えた今の気持ちをエッセイとして綴ってもらっています。 写真から、そして文章から、今の生駒里奈に触れて頂ければ幸いです。 <生駒里奈コメント> デビューから15年ですか。そんな経ったのかー。きっと私の顔も大人になったかなと思ったら、そんなに変わった印象はなくて(笑)。 ただ、自分を包んでいる雰囲気はまた新しいものになっていました。青山さんに切り取っていただいた今の私を是非、手に取ってみてください。 写真集のタイトルとなっている「ルリカケス」は、世界でも奄美大島とその周辺離島にしか生息していない固有種の鳥さんです。固有種と、生駒里奈という1人しかいない人間を掛け合わせたタイトルにしました。

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  • おかわり! 家族ごはん
    8/21入荷
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 SNS総フォロワー45万人超! 主婦から大人気の「たつごろう」初著書! 「おいしすぎて何度も作った!」 「たまらなくおいしそう!」 「一家にひとりたつごろうがほしい!」 「こんなに料理上手なパパ見たことない!」と SNSで大反響のレシピが一冊になりました。 ・ロールキャベツの固定はスパゲッティで ・豆腐の水切りはレンチンで ・下準備から完成までフライパン上で完結 など ワーパパならではの時短の工夫や味が決まるコツをたっぷり紹介。 特別なメニューではないけれど、手軽に作れて、何度でも食べたくなる。 「もっと食べたい!」 「また作って!」と、家族からのリクエストが止まらなくなる。 そんな、たつごろう家で愛されてきた、“味見で消えた絶品おうちごはん”を70品収録。 「今日のごはんが見つかる」一冊です。 子どもが夢中で食べるパン、おやつ、ケーキレシピもたっぷり掲載! 《CONTENTS》 Part1. たつごろう家のベストレシピ ロールキャベツ/無限塩かぼちゃ/チンゲンサイシューマイ/とろとろ煮豚/レンチン豚肉すき焼き/鶏むね肉の磯辺揚げ Part2. たつごろう家の定番レシピ 肉巻きアスパラ/えび餃子/鶏肉のてり玉焼き/節約酢豚/チンゲンサイの生サラダ/ぶっかけモロヘイヤ/お手軽茶碗蒸し Part3. たつごろう家の満足ごはん&麺 時短バターチキンカレー/サバの押し寿司/にぎらない焼きおにぎり/キムチチーズキンパ/あんかけ焼きそば Part4. たつごろう家のベストおやつ チョコのバスクチーズケーキ/ホットケーキミックスで作るにんじんケーキ/全粒粉のザクザクスコーン/ごはんで作る五平餅 Part5. たつごろう家のベストパン 塩パン/きんぴらベーグル/ちくわパン/北欧風シナモンロール/ツナマヨコーンパン/胡椒餅/手作りピザ Part6. たつごろう家のパーティレシピ おもてなしの献立/クリスマスの献立/誕生日の献立 【著者プロフィール】 たつごろう 30代共働き夫婦、2児のパパ。2021年5月よりYouTubeチャンネル『たつごろう』を開設。育児記録の発信を始める。同年7月よりInstagramにて以前から好きだった料理の投稿を始める。仕事、育児をこなしながら、限られた時間のなかでもおいしく作れるよう考えられたおうちごはんレシピは「おいしすぎて鬼リピ」と話題になり、SNS総フォロワーは45万人を超える。また、パンやおやつ作りも得意とし、その手際の良さに「一家にひとりたつごろう」という言葉がコメント欄にあふれることも。料理の出来上がりをいつも楽しみに待っている味見役「妻ごろう」と、子どもからの「また作って!」が止まらないごはんづくりを目指して、日々精進中。

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