三才ブックス作品一覧
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4.7廃墟と化した海上炭鉱都市・軍艦島の姿を克明に記録した史上初のオールカラー軍艦島ビジュアル書籍! 1974年の閉山後、廃墟と化した海上炭鉱都市・軍艦島。鉄筋コンクリート建築の耐用年数を遥かに越えて残存する巨大なアパート群をはじめ、謎に包まれた鉱業所エリア、崩落の危機に瀕する地下施設など、圧倒的な存在感を放つ建築群で埋め尽くされた島内は、まさに「廃墟の聖地」です。その衝撃的な姿を、現在の画像を中心に過去の写真も織り交ぜて徹底紹介! 軍艦島の全貌がここに明らかになります。 ■本の内容 ●住宅棟アーカイブズ 大正時代に建てられた日本初のRC造アパートをはじめ、計38物件の住宅棟を築年順に掲載した軍艦島建物図鑑。 ●昭和のタイムカプセル カラーテレビや冷蔵庫、玩具など、30年の時を越えて島内に残る生活の痕跡。哀愁漂うグラビアページ。 ●軍艦島名所散策 「端島銀座」「地獄段」「ドルフィン桟橋」など、軍艦島ならではの個性的なスポットを紹介。 ●鉱業所アーカイブズ これまではあまり紹介されることのなかった炭鉱施設。日本の近代化を支えた軍艦島の産業遺産をカテゴリー別に解説。 ●軍艦島アンダーグラウンド 崩落の進む「人道トンネル」や地下ショッピングセンター跡地、共同風呂など、島内に残存する地下空間の記録。 巻末には島内の建造物、各施設、鉱業所遺構などの位置を記載した折込全島マップを収録。 著者について 黒沢 永紀(Hisaki KUROSAWA) 軍艦島伝道師・都市探検家。 幼少期より貝塚の発掘や産業廃墟の探索に興味を持つ。21世紀になって訪れた軍艦島に感銘を受け、書籍、映像、写真、ウェブ、アプリ、エキシビションなど、さまざまなメディアを使って伝道。 2024年秋クール放送のTBSテレビ日曜劇場『海に眠るダイヤモンド』で端島監修を務めた。
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5.0花のある風景に花まるを 『100年後まで残したい! 日本の美しい花風景』『1年中楽しみたい!日本の美しい花暦』に続く「はなまっぷ本」第3弾! まるで名画のような日本の四季 映える!花の絶景美術館 シリーズ3冊目となる本書は、「#はなまっぷ」に寄せられた写真の中から絵になる花の絶景を100枚厳選しました。日本の美しい花風景を一人でも多くの方に楽しんで頂き、みなさんの心の中やお部屋の中に絵画のように飾って欲しい。そんな想いで作成した豪華版です。 日本には四季を通して美しい花風景がたくさんあり、数えきれない数の花たちが綺麗に咲いています。その場所まで行って楽しんで頂くことが一番ですが、実際に見に行くことができない方々も、本書を通して楽しんで頂ければと思います。そして綺麗に咲いている花たちにたくさんの花まるをつけてあげてください。 これからご紹介させて頂く100枚の写真はすべて花や写真を愛する方々が撮影されたものです。一枚一枚にそれぞれの感動や愛情が詰まっています。ガイドブックとしてお出かけの参考にして頂くだけでなく、これらの花風景を訪れた撮影者の方々から土産話を聞くつもりでお部屋の中でゆっくりと観賞して頂ければ幸いです。 眺めれば花まる気分になれる花の絶景美術館、どうぞお楽しみください。 (本書「はじめに」より) [ハッシュタグ] #はなまっぷ本 #花の絶景100 はなまっぷ hanamap 花の写真を通して、花好きな人々が楽しめる場所にと2015年4月20日に開設されたインスタグラムアカウント。数多くのインスタグラマーたちとともに、日本各地の花風景や美しい花の写真を発信している。 ★花ことば:あなたのお花を待っています。 ★名前の由来:花のある日本地図を作りたいことから。 ★URL:https://hanamap.com/ ★Instagram:@hanamap ★Twitter:@hanamap_info [主な内容] ■花の絶景|春 [コラム]春のおすすめ「はなまっぷ」 ■花の絶景|夏 [コラム]夏のおすすめ「はなまっぷ」 ■花の絶景|秋 [コラム]秋のおすすめ「はなまっぷ」 ■花の絶景|冬 [コラム]冬のおすすめ「はなまっぷ」 ●撮影地データ ●都道府県別インデックス ●花別インデックス
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5.0唯一無二の市井のフィールドワーク! 著者自ら全国の201路線を訪ね歩いて、ホームと駅舎の駅名標、のりば・出口案内を撮影し、使用されている書体(フォント)を調査・解読。 旅客鉄道、貨物鉄道、路面電車、モノレール、ケーブルカーのサイン案内はもちろん、東京2020オリンピック・パラリンピック仕様のサイン案内まで、鉄道のあらゆる書体とデザインを採集した、掲載写真1,100点超の図鑑です。 【北海道・東北】 ------------------- JR北海道(北海道旅客鉄道)/札幌市営地下鉄(札幌市交通局)/道南いさりび鉄道/JR貨物(日本貨物鉄道株式会社)/札幌市電(札幌市交通事業振興公社)/函館市電(函館市企業局交通部)/青い森鉄道/津軽鉄道/弘南鉄道/IGRいわて銀河鉄道/三陸鉄道/仙台市地下鉄南北線(仙台市交通局)/仙台市地下鉄東西線(仙台市交通局)/仙台空港鉄道/秋田内陸縦貫鉄道/由利高原鉄道/山形鉄道/会津鉄道/福島交通/阿武隈急行 【関東】 ------------------- JR東日本(東日本旅客鉄道)/東京メトロ(東京地下鉄)/都営地下鉄(東京都交通局)/東急電鉄/こどもの国線(横浜高速鉄道/東急電鉄)/京浜急行電鉄/小田急電鉄/京王電鉄/西武鉄道/東武鉄道/東武鉄道東上線/京成電鉄/新京成電鉄/相模鉄道/みなとみらい線(横浜高速鉄道)/横浜市営地下鉄ブルーライン(横浜市交通局)/横浜市営地下鉄グリーンライン(横浜市交通局)/りんかい線(横浜臨海高速鉄道)/江ノ島電鉄/箱根登山鉄道/北総鉄道/東葉高速鉄道/埼玉高速鉄道/秩父鉄道/つくばエクスプレス(首都圏新都市鉄道)/流鉄/関東鉄道/ひたちなか海浜鉄道/銚子電気鉄道/小湊鐵道/いすみ鉄道/芝山鉄道/鹿島臨海鉄道/真岡鐵道/わたらせ渓谷鐡道/上毛電気鉄道/上信電鉄/野岩鉄道/富士急行/都電荒川線(東京都交通局)/東京モノレール/多摩都市モノレール/湘南モノレール/千葉都市モノレール/ゆりかもめ(東京臨海新交通臨海線)/日暮里・舎人ライナー(東京都交通局)/横浜シーサイドライン/ニューシャトル(埼玉新都市交通)/山万/大山ケーブルカー(大山観光電鉄)/筑波山ケーブルカー(筑波観光鉄道)/高尾山ケーブルカー(高尾登山電鉄)/御岳山ケーブルカー(御岳登山鉄道)/神奈川臨海鉄道/京葉臨海鉄道 【信越・北陸】 ------------------- しなの鉄道/長野電鉄/上田電鉄/アルピコ交通/ほくほく線(北越急行)/えちごトキめき鉄道妙高はねうまライン/えちごトキめき鉄道日本海ひすいライン/あいの風とやま鉄道/IRいしかわ鉄道/北陸鉄道/のと鉄道/福井鉄道/えちぜん鉄道/富山地方鉄道/富山地方鉄道(軌道線)/万葉線/黒部峡谷鉄道/立山ケーブルカー(立山黒部貫光)/黒部ケーブルカー(立山黒部貫光)/立山トンネルトロリーバス(立山黒部貫光) 【東海】 ------------------- JR東海(東海旅客鉄道)/名古屋市営地下鉄(名古屋市交通局)/名古屋鉄道/あおなみ線(名古屋臨海高速鉄道)/愛知環状鉄道/豊橋鉄道/城北線(東海交通事業)/リニモ(愛知高速交通)/伊豆箱根鉄道駿豆線/伊豆箱根鉄道大雄山線/伊豆急行/岳南電車/静岡鉄道/大井川鐵道/遠州鉄道/天竜浜名湖鉄道/明知鉄道/長良川鉄道/樽見鉄道/三岐鉄道三岐線/三岐鉄道北勢線/四日市あすなろう鉄道/養老鉄道/伊賀鉄道/伊勢鉄道/十国峠ケーブルカー/ゆとりーとライン(名古屋ガイドウェイバス) 【近畿】 ------------------- JR西日本(西日本旅客鉄道)/Osaka Metro(大阪市高速電気軌道)/阪急電鉄/阪神電気鉄道/京阪電気鉄道/南海電気鉄道/近畿日本鉄道/近畿日本鉄道けいはんな線/京都市営地下鉄烏丸線 (京都市交通局)/京都市営地下鉄東西線 (京都市交通局)/神戸市営地下鉄西神・山手線(神戸市交通局)/神戸市営地下鉄海岸線(神戸市交通局)/山陽電気鉄道/神戸電鉄/能勢電鉄/北大阪急行電鉄/泉北高速鉄道/叡山電鉄/近江鉄道/信楽高原鐵道/京都丹後鉄道(ウィラートレインズ)/嵐電(京福電気鉄道)/嵯峨野トロッコ(嵯峨野観光鉄道)/水間鉄道/和歌山電鐵/紀州鉄道/北条鉄道/阪堺電気軌道/大阪モノレール/ニュートラム(大阪市高速電気軌道)/六甲ライナー(神戸新交通)/ポートライナー(神戸新交通)/六甲ケーブル(六甲山観光)/摩耶ケーブル(神戸すまいまちづくり公社)/高野山ケーブル(南海電気鉄道)/生駒ケーブル(近畿日本鉄道)/叡山ケーブル(京福電気鉄道)/天橋立ケーブル (丹後海陸交通)/石清水八幡宮参道ケーブル(京阪電気鉄道)/坂本ケーブル(比叡山鉄道) 【四国・中国】 ------------------- JR四国(四国旅客鉄道)/高松琴平電気鉄道/伊予鉄道/伊予鉄道(軌道線)/土佐くろしお鉄道中村線/土佐くろしお鉄道ごめん・なはり線/とさでん交通/阿佐海岸鉄道/智頭急行/岡山電気軌道/井原鉄道/水島臨海鉄道/広島電鉄/アストラムライン(広島高速交通)/一畑電車/錦川鉄道/若桜鉄道/八栗ケーブル(四国ケーブル)/スカイレール 【九州・沖縄】 ------------------- JR九州(九州旅客鉄道)/福岡市地下鉄空港・貝塚線(福岡市交通局)/福岡市地下鉄七隈線(福岡市交通局)/西日本鉄道/筑豊電気鉄道/平成筑豊鉄道/門司港レトロ観光線(平成筑豊鉄道)/甘木鉄道/熊本電気鉄道/島原鉄道/松浦鉄道/肥薩おれんじ鉄道/南阿蘇鉄道/くま川鉄道/熊本市電(熊本市交通局)/長崎電気軌道/鹿児島市電(鹿児島市交通局)/皿倉山ケーブルカー(皿倉登山鉄道)/北九州モノレール(北九州高速鉄道)/ゆいレール(沖縄都市モノレール)
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-Synthesizer V(シンセサイザーV)は人工的に歌声を合成するソフトウェアです。 コンピュータに音符と歌詞を入力することで、実際にレコーディングをしなくても、DTM(デスクトップミュージック)で簡単にボーカルを作ることができます。 本書では、この新世代の歌声合成ソフトSynthesizerVの使い方を解説します。 ●Chapter>01 Synthesizer Vとは VOCALOIDとは異なる新世代の歌声合成ソフト Synthesizer Vとは ●Chapter>02 無料のSynthesizer V Studio Basicを体験してみよう 無料版で試すSynthesizer V フリーのSynthesizer V StudioBasicを入手する ライト版の歌声データベースの入手とインストール 歌声データベースを無料で入手する インストールいらずで試せるWeb Synthesizer V Web Synthesizer Vを試してみる ●Chapter>03 Synthesizer V Studio Proをインストールしよう Windows環境でのインストールの手順 Synthesizer V Studio Proのインストール Windows編 Macintosh環境でのインストールの手順 Synthesizer V Studio Proのインストール Mac編 歌声データベースのインストール ライセンスとアップデート Windows環境でのセッティング Synthesizer V Studio Proで基本設定 Windows編 Macintosh環境でのセッティング Synthesizer V Studio Proで基本設定 Mac編 Synthesizer V Studio Proに用意されている各種ウィンドウ Synthesizer V Studio ProのUIについて ニューラルネットワークチューナーで最適化を実現 自動で最適な環境を構築する ●Chapter>04 Synthesizer V Studio Proの歌わせ方 基礎編 歌声を入力するにあたっての準備 歌声データベース、テンポや拍子を指定する メロディーを入力する基本的な方法 ノートの打ち込みについて 歌詞を入力する基本的な方法 ピアノロール上での歌詞の入力 歌詞の流し込みについて 歌詞の一括入力の仕方 入力したメロディーを流用したり、ハーモニーを作る方法 グループとトラックを使いこなす オーディオトラックを読み込む 作ったオケをSynthesizer V Studio Proに読み込む方法 ●Chapter>05 Synthesizer V Studio Proの歌わせ方 応用編 デフォルトの歌声パラメーターの編集 歌声の設定を変えて違った声にする パラメーターパネルを使った調声 リアルタイムで歌い方を変える方法 ピアノロールでのピッチ調整 細かくピッチを変更する方法 ノートプロパティの調整 ノートプロパティを使って、細かくノートを調整する 機能性歌詞と音素 より高度な歌詞の編集 レンダリングパネルの使い方 WAVファイルへのプロジェクトの書き出し Synthesizer V Studio Proのショートカットカスタマイズ ショートカットを活用する ●Chapter>06 Synthesizer V Studio Proの歌わせ方 発展編 デフォルトの歌声パラメーターの編集 歌声の設定を変えて違った声にする パラメーターパネルを使った調声 リアルタイムで歌い方を変える方法 ピアノロールでのピッチ調整 細かくピッチを変更する方法 ノートプロパティの調整 ノートプロパティを使って、細かくノートを調整する 機能性歌詞と音素 より高度な歌詞の編集 レンダリングパネルの使い方 WAVファイルへのプロジェクトの書き出し Synthesizer V Studio Proのショートカットカスタマイズ ショートカットを活用する ●Chapter>06 Synthesizer V Studio Proの歌わせ方 発展編 MIDIデータの読み込み MIDIを読み込ませて入力を効率化 VOCALOIDのデータを活用する方法 VOCALOIDデータを読み込む 単語や発音を保存して、自分だけの辞書を作る 辞書登録を活用する スクリプトを使ってSynthesizer V Studio Proをさらに活用する方法 スクリプト機能を使ってみる ●Chapter>07 Synthesizer VをDAWと連携させる Synthesizer V Studio Proをスタンドアロンで使う Synthesizer V Studio ProとDAWの連携 DAW上でSynthesizer V Studio Proを動かす VSTiプラグインとしての使い方 Cubase編 DAW上でSynthesizer V Studio Proを動かす VSTiプラグインとしての使い方 Studio One編 DAW上でSynthesizer V Studio Proを動かす AudioUnitsプラグインとしての使い方 Logic Pro編 歌声にEQやコンプ、リバーブをかける エフェクトを活用する 歌とオケのバランスを調整する ミックスダウンを行う 最終的な音をブラッシュアップする マスタリングで完成させる ●Chapter>08 開発者 Kanru Huaさんインタビュー このAI歌声合成ソフトは中国の天才青年によって生み出された! Synthesizer Vの開発者、Kanru Huaさんインタビュー
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-簡単操作で本格的な曲を制作できるDAWソフト。『Music Maker MX2』の使用方法を分かりやすく解説 【Chapter 1】Music Maker MX2の概要 Music Maker MX2とは? Music Maker MX2の導入 Music Maker MX2の画面構成 Music Maker MX2の初期設定 Music Maker MX2の基本操作 各インターフェースの機能 各マウスモードの機能 BPMと音色の変更 【Chapter 2】オーディオレコーディング オーディオレコーディングの準備 オーディオレコーディングの手順 レイテンシーの改善 音楽ループ素材の使用方法 音楽ループ素材の編集 音楽ループ素材の詳細編集 Vocal Tuneの使用方法 【Chapter 3】MIDIレコーディング MIDIレコーディングの準備 MIDI Editorの画面構成 MIDIレコーディングの手順 リアルタイム入力の手順 ステップ入力の手順 MIDIデータの修正 ドラムパートの入力手順 【Chapter 4】シンセサイザー シンセサイザーの使用方法 Vita 2の使用方法 DN-e1の使用方法 Vintage Organの使用方法 Power Guitarの使用方法 Pop Brassの使用方法 Jazz Drumsの使用方法 Drum Engineの使用方法 BeatBox 2 Plusの使用方法 Robotaの使用方法 LiViDの使用方法 【Chapter 5】エフェクト&ミキシング エフェクターの使用方法 VANDAL SEの使用方法 ミキシングの手順 Music Editor 3の使用方法 マスタリングの手順 楽曲の出力 動画の作成と公開
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5.0AVにエロ雑誌、ピンク映画にアダルトCD-ROMまで……アダルトコンテンツはさまざまなメディアを通じて、オトナたちの需要を満たしてきた。時代と共に移り変わる性の概念と表現規制のはざまで、生まれては消えていくアダルトメディアの変遷を追う。 ◎目次 ◯第1章 エロメディア大百科 [紙メディア編] グラマー雑誌/SM雑誌/少年向けエッチ漫画/エロ漫画の誕生/エロ新書判/金髪雑誌/ビニ本/自販機本/裏本/風俗誌/投稿写真誌/AV雑誌/レディースコミック/写真文庫/官能小説文庫/エロ漫画冬の時代/マニア誌/女性向けエロ本/類似誌/付録戦争 [映像・音声メディア編] ブルーフィルム/成人映画/エロカセット/アダルトビデオ/裏ビデオ/ブラックパック/アダルトアニメ/お色気テレビ番組/ダイヤモンド映像/アダルトCD-ROM/消えたメディア/インディーズAV/ヘアビデオ/盗撮AV/同人AV/インターネット黎明期 ◯第2章 エロジャンル大辞典 熟女/巨乳/尻/素人/ブルセラ/童貞・筆おろし/痴女/ニューハーフ・男の娘 ◯第3章 エロ雑誌列伝 世界裸か画報/映画の友/バチェラー/ウィークエンド・スーパー/Jam/写真時代/オレンジ通信/ザ・ベストマガジン/ザ・ベストマガジンスペシャル/ペントハウス/ベッピン/ビージーン/ボディプレス/デラべっぴん/ザ・テンメイ/フィンガープレス/ララダス/おとこGON! ◎著者|安田理央 1967年、埼玉県生まれ。ライター、アダルトメディア研究家。美学校考現学研究室卒。主にアダルト産業をテーマに執筆。特にエロとデジタルメディアの関わりやアダルトメディアの歴史の研究をライフワークとしている。AV監督やカメラマン、漫画原作者、イベント司会者などとしても活動。2020年より月刊ラジオライフにて「安田理央のエロメディア全史」を連載している。主な著書に『痴女の誕生――アダルトメディアは女性をどう描いてきたのか』(2016年)、『巨乳の誕生――大きなおっぱいはどう呼ばれてきたのか』(2017年)、『日本エロ本全史』(2019年、いずれも太田出版)、『AV女優、のち』(KADOKAWA、2018年)、『ヘアヌードの誕生――芸術と猥褻のはざまで陰毛は揺れる』(イーストプレス、2021年)、『日本AV全史』(ケンエレブックス、2023年)などがある。
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4.0サインデザイナー、建築家、インテリアデザイナー、照明デザイナー、写真家、アーティスト、アートディレクター、サインメーカーの経営者といったサインデザインに携わるエキスパート50人が、世界34カ国71都市の街並みを「サイン」という観点から、自ら撮影した写真ととともに紹介する一冊。 文化や生活、地勢がサインに及ぼす影響、コミュニケーションに対する国や都市ごとの考え方の違いなど、デザインを通じて海外の都市風景を切り取ります。 本書は、サイン・ディスプレイ業界専門雑誌『POP EYE』に連載中の写真コラム「サインの旅」をもとにしています。 【目次】 [1] ・エディンバラ(イギリス) ・グラスゴー(イギリス) ・ロンドン(イギリス) ・パリ(フランス) ・モナコ ・南仏、パリ(フランス) ・ブルッヘ、ヘント(ベルギー) ・アムステルダム、デン・ハーグ(オランダ) ・コペンハーゲン(デンマーク) ・ハンブルク(ドイツ) ・ケルン(ドイツ) ・フランクフルト(ドイツ) ・ベルリン(ドイツ) ・ミュンヘン(ドイツ) [2] ・バーゼル(スイス) ・スイス ・ザンクト・ガレン(スイス) ・ベネチア、ベローナ、ミラノ(イタリア) ・ミラノ(イタリア) ・ローマ、ナポリ、アマルフィ(イタリア) ・カプリ島(イタリア) ・バルセロナ(スペイン) ・グラナダ(スペイン) ・ヨーロッパ(イタリア、ドイツ、イギリス) ・プラハ(チェコ) ・ウィーン(オーストリア) ・ザルツブルク(オーストリア) ・ブダペスト(ハンガリー) ・ワルシャワ(ポーランド) ・サンクトペテルブルグ(ロシア) [3] ・イスタンブール(トルコ) ・中東(カタール、オマーン、UAE) ・テヘラン、イスファハーン、アブヤーネ、ヤズド、シーラーズ(イラン) ・ヤンゴン(ミャンマー) ・ハノイ(ベトナム) ・プノンペン(カンボジア) ・バンコク、アユタヤ(タイ) ・クアラルンプール(マレーシア) ・シンガポール [4] ・ジャカルタ(インドネシア) ・マニラ(フィリピン) ・香港、マカオ(中国) ・香港(中国) ・上海(中国) ・北京、上海、平遥(中国) ・ソウル(韓国) ・台北(台湾) ・九份(台湾) ・台南(台湾) [5] ・ハワイ(アメリカ) ・ブエノスアイレス、ラ・プラタ(アルゼンチン) ・バンクーバー(カナダ) ・サンフランシスコ、ポートランド(アメリカ) ・サンフランシスコ(アメリカ) ・サンディエゴ(アメリカ) ・ラスベガス(アメリカ) ・サンタフェ(アメリカ) ・コロラドスプリングス、ヴェイル(アメリカ) ・ボストン(アメリカ) ・フィラデルフィア、ニューヨーク、ニューヘイブン、ボストン(アメリカ) ・ニューヨーク(アメリカ)
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-「これは奇麗で解り易い」 大正時代に当時の皇太子(後の昭和天皇)からこのように嘉賞された 鳥瞰図絵師・吉田初三郎の鉄道沿線作品を収録した図録集。 大正時代から昭和初期にかけて人々の旅情を掻き立て、 鉄道省国際観光局の初代嘱託画家として日本の観光ブームの中心に位置した吉田初三郎。 “大正の広重”と称された不世出のグラフィック絵師が手掛ける 北海道から九州までの鉄道沿線旅行案内図を制作年代順に60点採録。 30年近く吉田初三郎のゆかりの地などを取材し続ける著者のコレクションを中心に掲載しています。 現在も親しまれている鉄道会社から、すでに廃止されてしまった路線まで、 美麗な鳥瞰図を通して大正時代から昭和20年代までの全国各地の鉄道路線と沿線風景を辿ることができます。 ■吉田初三郎とは? 1884(明治17)年、京都生まれ。尋常小学校を終了後、友禅図案絵師の家に奉公し、その後は京都三越の友禅図案部に勤務。 1908(明治41)年、洋画家の鹿子木孟郎に師事し、鹿子木のアドバイスにより商業美術(デザイン)の世界へ進んだ。 1913(大正2)年、鳥瞰図としての処女作「京阪電車御案内」を制作し、翌年にはその作品が皇太子(後の昭和天皇)に賞賛されて注目された。 大正時代から昭和初期にかけて鳥瞰図作家として作品を量産する。 1937(昭和12)年に勃発した日中戦争直前から、政府の情報統制により鳥瞰図の制作が制限されたが、 太平洋戦争後の1948(昭和23)年から本格的に活動を再開。 1955(昭和30)年に71歳で没するまでに約2000点にのぼる名所図絵や鳥瞰図を手掛けている。 [目次] 【巻頭】 ------------------ ・吉田初三郎の鉄道鳥瞰図 ・吉田初三郎の生涯と鳥瞰図制作 【第1章】大正3年から大正15年までの作品 ------------------ 初三郎の揺籃期といえる時期。 初めての鳥瞰図「京阪電車御案内」を手掛けた翌年の1914(大正3)年、初三郎が写生旅行をしていると京阪電鉄から電報が届く。 そこには「皇太子殿下より『これは奇麗で解り易い東京に持ち帰って学友に見せたい』の言葉を賜った」とあった。 これに発奮した初三郎は以後、鳥瞰図の制作に邁進。 1921(大正10)年の『鉄道旅行案内』のヒットで名声を得ると注文が集まり、多くの鳥瞰図を生み出していく。 ------------------ ・京阪電車御案内 ・近江鉄道沿線及院線と諸国の関係 ・江ノ島電車御案内 ・日光電車沿線名所図絵 ・越後鉄道沿線名所図絵 ・秩父鉄道名所図絵 ・湯平温泉名所図絵 ・青梅鉄道沿線名所図絵 ・塩原電車沿線図絵 ・湊鉄道沿線名所図絵 ・筑波山名所図絵 ・東武鉄道沿線名所図絵 ・大軌電車沿線名所図絵 ・萩を中心とせる付近名所図絵 ・新和歌ノ浦名所図絵 ・山陽第一荒瀧山名所図絵 ・銚子遊覧交通名勝鳥瞰図絵 ・目黒蒲田東京横浜電鉄沿線案内鳥瞰図 ・木暮旅館を中心とせる伊香保榛名の名所交通図絵 ・天下無二耶馬全溪の交通図絵 [コラム]ガイドブック『鉄道旅行案内』 [コラム]ポスター作品 【第2章】昭和2年から昭和4年までの作品 ------------------ 初三郎の興隆期といえる時期。 昭和に入ると初三郎の鳥瞰図は広く認知され、類似作品や無断複製品も現れるほどだった。 観光ブームによって各地の鉄道会社や汽船、ホテル、遊覧地、新聞社などからの依頼が殺到し、実地踏査に東奔西走する。 この時期の初三郎は愛知県犬山町(現犬山市)に蘇江画室を構え、 「小田原急行鉄道沿線名所図会」や「日本ラインを中心とせる名古屋鉄道沿線名所図絵」といった傑作を量産している。 ------------------ ・小田原急行鉄道沿線名所図絵 ・松山道後を中心とする名所交通図絵 ・北九州鉄道沿線名所遊覧図絵 ・高野山電車沿線名所図絵 ・京王電車沿線名所図絵 ・富士身延鉄道沿線名所鳥瞰図 ・養老電鉄沿線名所図絵 ・水浜電車沿線名所案内 ・赤穂鉄道沿線名所遊覧交通鳥瞰図 ・土佐電気沿線名所大図絵 ・宮島廣島名所交通図絵 ・鞍馬電鉄沿線名所交通鳥瞰図 ・奈良電車沿線を中心とせる鳥瞰図絵 ・北九州の仙境小倉鉄道沿線名所図絵 ・神戸有馬電鉄沿線名所交通図 ・日本ラインを中心とせる名古屋鉄道沿線名所図絵 ・肥前鹿島祐徳稲荷神社参拝交通名所図絵 [コラム]災害復興のシンボルとなった鳥瞰図 【第3章】昭和5年から昭和12年までの作品 ------------------ 初三郎の爛熟期といえる時期。 1930(昭和5)年、鉄道省国際観光局から欧米に「観光国日本」をPRするためのポスター制作を依頼される。 そのポスターに描かれた「富士山・桜・芸者」は、日本の観光イメージとして欧米に定着した。 その翌年には、代表作のひとつである「大井川鉄道沿線名所図絵」を制作。 一方で自身の経営する会社から旅行や観光に関する機関誌や雑誌を次々に発行し、総合観光アドバイザーとしての立場を確立した。 ------------------ ・旭川市を中心とせる名所交通鳥瞰図 ・湘南電鉄沿線名所図絵 ・長野電鉄沿線温泉名所交通鳥瞰図 ・井笠沿線を中心とせる備南名所交通図絵 ・梅小路駅を中心とせる京都近郊鳥瞰図絵 ・神戸市名所交通図絵 ・参宮急行電鉄沿線名所図絵 ・九軌沿線御案内北九州図絵 ・大井川鉄道沿線名所図絵 ・定山渓電鉄沿線名所図絵 ・下関及び長府を中心とせる鳥瞰図 ・琴平急行沿線名所鳥瞰図 ・福武電鉄及南越鉄道沿線名所図絵 ・淡路鉄道沿線名所鳥瞰図 ・名岐鉄道全線名勝鳥瞰図 ・三呉線沿線鳥瞰図 ・博多湾鉄道沿線名勝図絵 [コラム]都市鳥瞰図の中の鉄道関連施設 【第4章】昭和28年から昭和30年までの作品 ------------------ 初三郎の晩節。 1937(昭和12)年に勃発した日中戦争の前後から、精密に描かれる鳥瞰図は厳しい検閲を受け、初三郎は描くことを禁じられた。 一方で、海軍従軍画家として中国に渡っている。 戦中は依頼が激減して活動は絵葉書を刊行する程度にとどまったうえ、多くの弟子が戦死するなど苦難の時代を過ごした。 戦後は1948(昭和23)年頃から自治体の依頼で再び鳥瞰図を描き始めるも、体調を崩し弟子の力を借りて完成させることが多かった。 ------------------ ・日本国有鉄道仙台鉄道管理局管内鳥瞰図 ・島原鉄道バス景勝鳥瞰図 ・みちのくの旅 ・庄内交通路線景勝鳥瞰図 ・新潟鉄道管理局管内温泉鳥瞰図 ・国鉄奥羽本線青森福島間沿線景勝産業鳥瞰図 [コラム]絵葉書・記念乗車券・栞 著者について 益田啓一郎(ますだ・けいいちろう) 1966(昭和41)年、大分県宇佐市生まれ。 地図情報を提供するゼンリンの子会社を経て、 2000(平成12)年に独立。『西日本鉄道創立110周年史「まちとともに、新たな時代へ」』の「第1部 天神発展史」の執筆や、 『西日本新聞me』での連載「天神の過去と今をつなぐ」をはじめ、 社史・地域史の執筆や編集に携わりながら、10万点余の古写真・資料を収集し、町の歴史・文化の記録や逸話を取材している。 近年はNHK「ブラタモリ」や、FBS福岡放送「めんたいワイド」の「ひと駅ノスタルジー」のコーナーといった、テレビ・ラジオ・映画などの監修・企画協力も行う。 『美しき九州「大正広重」吉田初三郎の世界』『伝説の西鉄ライオンズ』『古写真・資料でみる松永安左エ門と福岡の近現代史』(いずれも海鳥社)など、著書多数。 運営サイト:WEB地図の資料館 http://www.asocie.jp
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-【400ページ・オールカラー】大正~昭和の日本へタイムトラベル。 「鉄道黄金時代」の熱気と旅情がよみがえる、圧巻の絵地図145点! 北海道から九州・沖縄まで、時代と観光開発を映す希少な記録。 47都道府県を網羅した145点の絵地図によって、 鉄道会社設立ラッシュに伴う観光ブームを迎えた大正時代から、高度経済成長期の昭和40年代までの「日本の発展と変遷」がひと目でわかります。 収録の中心は、まだ新幹線も高速道路もなかった大正末~昭和初期。 蒸気機関車や私鉄電車が観光開発を牽引した、あの時代の空気感を追体験できます。 【本書のハイライト】 ・「大正の広重」吉田初三郎による、躍動感あふれる鳥瞰図 ・観光情報が満載のレトロな路線図・案内図 ・昭和初期の子ども雑誌付録「大東京漫画地図」 ・本土復帰直前の「那覇市街図」 etc.… 400ページの圧倒的なボリュームと解説で、歴史資料としてはもちろん、眺めるだけでも時間を忘れて楽しめます。 地図コレクター、歴史ファン、鉄道愛好家をはじめ、昔の風景にノスタルジーを感じるすべての人に贈る、永久保存版の図鑑です。 --------------- 【目次】 日本全国を総覧するたのしい絵地図 ・最新全国旅行図 レクリェーションガイド/1964(昭和39)年11月 ・最新鉄道路線図(職員用)/1957(昭和32)年10月 [Column_1]大阪毎日新聞と「日本交通分県地図」 47都道府県別のたのしい絵地図 【北海道】 ・新日本大地図北海道地方(キング附録)/1949(昭和24)年4月 ・小樽市鳥瞰図/1931(昭和6)年頃 ・国立公園大雪山層雲峡/1935(昭和10)年頃 ・日本八景狩勝峠名所図絵/1930(昭和5)年8月 ・阿寒国立公園観光案内図/1950(昭和25)年頃 【東北】 ・日本交通分県地図「其三十二」岩手県・青森県・秋田県/1927(昭和2)年11月 ・十和田湖名所図絵/1925(大正14)年8月 ・花巻温泉景勝鳥瞰図/1955(昭和30)年頃 ・奥州平泉名所史蹟地案内/1926(大正15)年4月 ・秋北観光/1960(昭和35)年頃 ・日本交通分県地図「其二十四」宮城県・山形県/1925(大正14)年12月 ・金華山名勝案内/1930(昭和5)年頃 ・松島全景/1927(昭和2)年頃 ・宮城電鉄案内 仙台-塩釡-松島-石巻/1928(昭和3)年頃 ・羽前庄内龍澤山善宝寺全図/1936(昭和11)年6月 ・小野川温泉御案内/1927(昭和2)年頃 ・日本交通分県地図「其十九」福島県/1925(大正14)年6月 ・夏の磐梯高原と夢のスカイラインは招く/1964(昭和39)年6月 ・東北観光みちのくの旅/1970(昭和45)年頃 【関東】 ・日本交通分県地図「其二十一」茨城県/1925(大正14)年8月 ・鹿島香取水郷めぐり案内/1941(昭和16)年10月 ・日本交通分県地図「其四十」栃木県及群馬県/1930(昭和5)年9月 ・日光/1932(昭和7)年頃 ・日本八景華厳滝名所図絵/1930(昭和5)年8月 ・草津温泉交通案内図/1965(昭和40)年頃 ・日本交通分県地図「其九」埼玉県/1924(大正13)年6月 ・東武鉄道沿線名所図絵/1925(大正14)年10月 ・日本交通分県地図「其十五」千葉県/1924(大正13)年12月 ・総武電車案内(船橋-野田-粕壁-大宮・間)/1931(昭和6)年頃 ・銚子実測地図/1918(大正7)年9月 ・日本交通分県地図「其三十六」東京府及山梨県/1929(昭和4)年7月 ・東京及横浜復興地図(時事新報附録)/1924(大正13)年4月 ・大東京漫画地図(少女倶楽部臨時増刊附録)/1932(昭和7)年7月 ・奥多摩山渓、秋川渓谷ハイキング地図/1939(昭和14)年9月 ・身延山案内/1931(昭和6)年頃 ・日本交通分県地図「其三十九」神奈川県/1930(昭和5)年7月 ・鎌倉江の島名所案内/1929(昭和4)年7月 ・横浜名所案内図絵 市街電車案内/1921(大正10)年5月 ・東京から日帰り名勝案内図絵/1928(昭和3)年4月 ・東京湾近海海水浴場案内/1929(昭和4)年頃 ・東京-仙台-青森-札幌/1938(昭和13)年5月 【信越・北陸】 ・日本交通分県地図「其二十七」長野県/1926(大正15)年7月 ・日本八景上高地渓谷名所図絵/1930(昭和5)年8月 ・日本交通分県地図「其四十一」新潟県/1930(昭和5)年10月 ・佐渡旅行案内地図/1929(昭和4)年2月 ・羽越温泉郷案内/1956(昭和31)年頃 ・日本交通分県地図「其十三」富山県/1924(大正13)年10月 ・高岡市を中心とせる名所鳥瞰図/1935(昭和10)年頃 ・日本交通分県地図「其六」石川県/1924(大正13)年3月 ・和倉温泉案内/1927(昭和2)年頃 ・日本交通分県地図「其三十七」福井県/1929(昭和4)年10月 ・三国芦原名勝案内/1932(昭和7)年頃 【東海】 ・日本交通分県地図「其三」静岡県/1923(大正12)年12月 ・大井川鉄道沿線名所図絵/1931(昭和6)年頃 ・東海楽園熱海温泉遊覧案内/1927(昭和2)年5月 ・日本交通分県地図「其十一」愛知県/1924(大正13)年8月 ・瀬戸電鉄沿線図絵/1931(昭和6)年頃 ・大名古屋市街全図(最新、丁目入)/1942(昭和17)年3月 ・明治用水地域図/1953(昭和28)年3月 ・愛知県観光図/1960(昭和35)年頃 ・知多新四国参拝案内/1965(昭和40)年頃 ・日本交通分県地図「其二十五」岐阜県/1926(大正15)年2月 ・陶都・多治見を中心とせる名所交通鳥瞰図/1929(昭和4)年7月 ・岐阜市鳥瞰図/1936(昭和11)年3月 ・日本八景木曽川名所図絵/1930(昭和5)年8月 ・沿線御案内〔名古屋鉄道〕/1940(昭和15)年10月 ・中部日本観光鳥瞰図(新愛知附録)/1937(昭和12)年1月 [Column_2]「日本八景」と吉田初三郎の鳥瞰図 【近畿】 ・日本交通分県地図「其五」三重県/1924(大正13)年2月 ・津市を中心とせる名所交通鳥瞰図/1932(昭和7)年頃 ・赤目瀑 香落渓案内/1927(昭和2)年頃 ・新興の四日市/1936(昭和11)年3月 ・日本交通分県地図「其三十」滋賀県/1927(昭和2)年4月 ・観光の長浜/1950(昭和25)年頃 ・天台宗総本山比叡山延暦寺鳥瞰図/1937(昭和12)年頃 ・日本交通分県地図「其四」京都府/1924(大正13)年1月 ・隠れたる名勝 宇治川の上流 琵琶湖の下流/1926(大正15)年頃 ・京都名勝遊覧図/1929(昭和4)年3月 ・日本交通分県地図「其一」大阪府/1923(大正12)年10月 ・堺市鳥瞰図/1935(昭和10)年9月 ・大大阪観光地図/1936(昭和11)年頃 ・大鉄電車沿線案内/1936(昭和11)年頃 ・日本交通分県地図「其十七」兵庫県ノ一/1925(大正14)年4月 ・日本交通分県地図「其十八」兵庫県ノ二/1925(大正14)年5月 ・城崎温泉御案内/1927(昭和2)年頃 ・神戸市案内絵図/1931(昭和6)年頃 ・最新兵庫県鳥瞰図(大阪朝日新聞附録)/1929(昭和4)年11月 ・日本交通分県地図「其十六」奈良県/1925(大正14)年2月 ・奈良名所俯瞰地図/1925(大正14)年3月 ・日本交通分県地図「其十二」和歌山県/1924(大正13)年9月 ・紀州名所案内/1931(昭和6)年頃 ・霊跡高野山案内新図絵/1940(昭和15)年頃 ・沿線案内 南海電車/1955(昭和30)年頃 ・近畿名勝遊覧早わかり地図/1928(昭和3)年2月 ・阪和電鉄沿線名所案内図/1930(昭和5)年頃 ・京阪電車沿線名勝案内図/1933(昭和8)年頃 ・参宮急行電鉄沿線名所図会/1931(昭和6)年頃 ・最新交通遊覧案内地図/1934(昭和9)年7月 【中国】 ・日本交通分県地図「其十」鳥取県/1924(大正13)年7月 ・日ノ丸バス観光案内図/1950(昭和25)年頃 ・日本交通分県地図「其二十三」島根県/1925(大正14)年10月 ・出雲大社案内/1929(昭和4)年頃 ・一畑電車とバス/1965(昭和40)年頃 ・日本交通分県地図「其三十一」岡山県/1927(昭和2)年7月 ・井笠沿線を中心とせる備南名所交通図絵/1930(昭和5)年頃 ・岡山県の観光とハイキング/1960(昭和35)年頃 ・日本交通分県地図「其二」広島県/1923(大正12)年11月 ・備後三次町鳥瞰図/1931(昭和6)年8月 ・国立公園瀬戸内海の内 安芸の宮島/1955(昭和30)年頃 ・日本交通分県地図「其二十六」山口県/1926(大正15)年5月 ・再建山口市観光交通鳥瞰図/1950(昭和25)年4月 【四国】 ・日本交通分県地図「其八」徳島県/1924(大正13)年5月 ・阿波遊覧図絵/1932(昭和7)年2月 ・日本交通分県地図「其三十五」香川県/1929(昭和4)年4月 ・瀬戸内海国立公園 讃岐観光案内図/1950(昭和25)年頃 ・讃岐金刀比羅宮神域/1936(昭和11)年3月 ・日本交通分県地図「其二十二」愛媛県/1925(大正14)年9月 ・松山市鳥瞰図/1952(昭和27)年頃 ・日本交通分県地図「其三十四」高知県/1929(昭和4)年2月 ・南国土佐観光交通案内/1960(昭和35)年頃 ・日本八景室戸岬名勝図絵/1930(昭和5)年8月 ・四国遍路道中図/1970(昭和45)年頃 ・大阪商船瀬戸内海航路図絵/1925(大正14)年3月 【九州・沖縄】 ・日本交通分県地図「其二十八」福岡県/1926(大正15)年9月 ・福岡市内略図/1936(昭和11)年頃 ・九州鉄道沿線案内/1924(大正13)年4月 ・日本交通分県地図「其二十九」佐賀県/1926(大正15)年10月 ・日本商工業別明細図之内 鳥栖市〔他〕/1955(昭和30)年6月 ・日本交通分県地図「其七」長崎県/1924(大正13)年4月 ・日本八景雲仙岳名所図絵/1930(昭和5)年8月 ・日本交通分県地図「其三十三」熊本県/1928(昭和3)年3月 ・阿蘇登山案内図/1960(昭和35)年頃 ・観光の熊本/1955(昭和30)年頃 ・日本交通分県地図「其二十」大分県/1925(大正14)年7月 ・天下無二耶馬全渓の交通図絵/1926(大正15)年頃 ・別府案内地獄めぐり/1960(昭和35)年頃 ・日本交通分県地図「其十四」宮崎県/1924(大正13)年11月 ・宮崎県観光案内図/1960(昭和35)年頃 ・日本交通分県地図「其三十八」鹿児島県及沖縄県/1930(昭和5)年5月 ・鹿児島市鳥瞰図/1935(昭和10)年4月 ・‘71最新那覇市街図/1971(昭和46)年 ・九州観光図絵(紀元二千六百年)/1940(昭和15)年12月 ・九州観光遊覧案内/1960(昭和35)年頃 ・日本を中心とせる世界の交通/1922(大正11)年頃 発行年順一覧
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