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【星合 操 官能の美学】背徳夫人の宴
私は背徳の官能に囚われている。仮面をつけた男達が次々に私の体を弄ぶ。「やめて…!助けて…!」心ではそう叫びながら体は波のように襲う快感に翻弄される。やがて意識も遠のいていくようなエクスタシー。その刹那、私の心は最後の叫びをあげる。あなた…あなた許して…!私はもう、あなたの元には戻れないの。私が夫とともにフランスに来たのは半年前の事だった。私は幸福だった。けれど私には夫に言えない秘密があった。私の体は夫との初めての夜のその時から物足りない虚しさを感じていた。体の芯にともった熱い火が満たされないまま疼いている。この疼きは幼い頃から私の中にあった。夏休みに遊びに行った親戚の家で大人の情事を見て…!? -
【星合 操の秘密の図書館】麗獣の舞踏会
「退屈だわ」「それは聞き捨てならないな。この僕と一緒にベッドにいて、そのセリフとは」「あなたの事じゃないのよ。もう下に戻らなきゃいけないわ。あの退屈で…うんざりする…茶番劇の中に…」2人は鹿鳴館のパーティー会場に降りた。「ねえ鷹久。面白いゲームを思いついたわ。あの娘を誘惑して。あの娘はまだ何も知らなくて未来はバラ色だと思い込んでいるのよ」ところが彼女は鷹久の誘いを断った。「真砂妃夫人。あなたの提案に乗りましょう。あの娘を誘惑してみせますよ。私を拒んだあの反抗的な目を私の下に組み敷いてやろうじゃないか」その娘は真砂妃夫人の妹だった!?「あの娘の体の味は、あなたに似ているのだろうか?」「早く確かめてみる事ね」 -
【星合 操の秘密の図書館】禁じられたイヴ
…イヴ。愛しいイヴ。おまえは私の唯一の恋人。おまえを失えば私は生きていけぬだろう。私は待っている。イヴ、おまえが目覚める時を。イヴ…お願いだ。もう1度美しいその瞳を開き、小鳥のように清らかなおまえの声で私を呼んでおくれ。公爵は森の魔術使いの元へ取り出したばかりの心臓を持って訪ねた。そこには公爵の妻の白骨が!?公爵の妻、イヴは生き返った。だが、姿はイヴのままだが、その心は娼婦のものだった。馬小屋で男を誘うイヴ。「いめません、奥様。こんなことが旦那様に知れたら」「何ビクビクしてんのさ。平気さ。誰にも知られっこないよ。これはあんたとあたいの秘密。ほら、もう焦らさないでおくれよ。あたいを気持ち良くしておくれよ。そうそう」 -
【星合 操の秘密の図書館】暁の抱擁
私には幼い頃から不思議な力がありました。それは人の死を予知できてしまう力なのです。私はその力で恋人の死を見てしまったのです。ああ、こんな悲しいだけの力など私は欲しくなかった。私には先祖から受け継いだ不思議な力があります。それは黄泉の国からこの世へと死者の霊を呼びよせる力です。あなたがお望みなら、私の力で死んでしまった恋人に、もう1度逢わせてさしあげましょう。私が恋人の逹彦の死を予知したのは、タイにいる彼と国際電話の最中だった。考古学を学ぶ逹彦はカンボジアとの国境近くの村で遺跡の調査をしていた。遺跡が崩れて逹彦がのみこまれていく!?その鮮明な死のイメージに、私の体中が凍りついた。どうか間違いで…!! -
【星合 操の秘密の図書館】灼熱の迷宮
晩秋の東京を発ち、夏の白い光に溢れたこの国に着いた時から、すでに私の心は裸になっていたのかも知れない。私は、もうすぐ結婚する。両親の決めた相手と…。子供の頃からそうなるものと思って育った私は、好きな人ができても恋愛に踏み込む事もなく過ごしてきた。夫となる人が、どんな人だろうと両親に逆らうつもりはない。たとえ、その人に恋愛感情が持てなくても、それはさほどの問題ではないと思っていた。でも…なぜか心が重い。何か忘れ物をしてきたような…。焦りに似た不安が心のどこかにある。そんな私に姉が1人旅を提案してくれた。海外は何度も旅しているけど1人旅は初めての経験。空港に迎えに来てくれたのは、褐色の肌の美しい異邦人!? -
食われそうな生活~肉食義兄と乱れる弟~
「清純そうな顔してとんだ淫乱だな。あの年上の男とさっきまでヤッてたんなら俺のもすぐ挿入るだろ?」父親を知らずに育ち、寂しさを優しい年上の男・拓巳とセックスすることで満たしている高校生の周。ある日、女手ひとつで育ててくれた母の再婚によって、無双子の幼稚園児・大駕&虎太郎、更にサラリーマンの景虎と、突然3人もの兄弟が出来た上、兄弟4人だけの同居生活をすることに。懐いてくる双子と違い、景虎からは冷たくあたられるが、時折見せる優しさに戸惑いつつも惹かれていく。けれど、「自分の居場所」を失いたくないと、拓巳とのセックスをやめることも出来ない。そんなある日、拓巳とキスしているところを景虎に見られてしまい…?! -
【星合 操の秘密の図書館】摩天楼千夜一夜 汚れた人魚のレクイエム
「しばらく合わないほうがいい」ベッドの中で淫らな時を過ごした後、男が言った。「なぜ!?」「女房が感づいた様子なんだ」男は全裸の女を抱き寄せる。「何しろ、うちの女房は嫉妬深いんだ。今、刺激して騒がれるのはまずい。お互いにとって困った事になるだけだろう」「だからって会えないなんてイヤよ!」女は男の胸に顔を埋め、下を這わせる。「聖羅…」「イヤよ、イヤ」聖羅の顔が欲情に染まる。「何よ。奥サンに気づかれたくらいでオタオタしちゃって。男って意気地なしね。男なんてみんな同じだわ」「宮原聖羅ね」突然女が聖羅に声をかけ、ナイフで切り掛かる。ドスっとナイフが聖羅の胸に突き立てられる。だが死んだはずの聖羅は立ち上がり自らナイフを抜いた!? -
【星合 操の秘密の図書館】摩天楼千夜一夜 エロティック ヴァンパイア
男に跨がり、下から豊満な胸を揉みしだかれながら、卑猥に腰を蠢かす女。「…ふふふ」快感に歪んでいた女が、不適な笑みを浮かべる。「ふふふふ。ふふ…」女は一層激しく腰を動かしながら、男にのしかかる。「くふふ…」不気味な含み笑いを浮かべながら、真紅の爪で男の首筋を思いっきり引っ掻く。「うわあ!!」悲鳴を上げる男の首から鮮血が!?その瞬間、ガバっと私は跳ね起きた。私はパジャマを着てベッドの中にいた。夢?思わず額に当てた手には、血…!!ああ、まただわ。また私は…。その時私は股間に違和感を覚えた。ショーツの中に手を突っ込むと、トロ…と粘液がアソコからこぼれる。ああっ!いやっ!!どうして!?どうして!?あの淫らなS○Xは、夢じゃないの…!? -
【星合 操の秘密の図書館】金のくちづけ 銀の蜜
昨日、結婚したばかりの新しい夫は、とびきりの美男子。巷では女泣かせのプレイボーイと鳴らした男。だから私はとっても期待してたの。どんなにすごいS○Xをしてくれるのかしら…って。なのに「えいっ」と。ぷすっと挿れたら「あっ」という間におしまい。なっ、なって事なの!信じられないソーロー男。これじゃ確かに女泣かせと言われたはずだわ。「あんたなんかクビよっ!!」チョンと首切り!?ああどこかに私を満足させてくれる素敵な殿方はいないのかしら。優しく繊細なテクニック。女の快楽の壷を熟知した、その指使い。舌使いは私の体を限りなく溶かしていくわ。そして熱く潤んだ私のそこを埋めるのは、りりしく逞しく神々しい程の輝きを放つモノ。私の体をハードに貫く。 -
【星合 操の秘密の図書館】美しの華の浮世に
銀色の髪の美しい女…。おまえは誰だ…!?私は件(くだん)。件?件とはなんだ?件とは人ではない。人ではない?では、なぜ人の姿をしている?なぜ美しい女の姿をして、ここにいる?あなたを愛して…あなたに愛されるために私は女の姿になった。1159年、平治の乱で非業の最後を遂げた源 義朝は、死の前に未来を予言する件を殺した。勝者の平 清盛の目前で、件は生き返り、清盛を主とした。清盛の孫、資盛は、この年、数えで10歳となり、この戦が初めての出陣だった。血にまみれて倒れている死んでいるはずの女が、目を開き、音も無く立ち上がった。それはこの世のものではなく、だが、この世のどんな女よりも美しい魔性の件との出会いだった。そして!? -
【星合 操 官能の美学】パンドラの館
この扉の向こうに私の知らない世界がある。…怖い…。体が震える。どうしようこのまま戻ったほうがいいのかしら。いいえ。私は戻れない。私はこの扉を開けずにいられない。扉の向こうは家具ひとつない小部屋で正面の壁にガラスのはまった覗き窓があった。私は吸い寄せられるように小窓に近づく。そこには裸で抱き合っている男女がいた。男に貫かれ、顔を歪め、白い喉と白い胸を震わせ、喘ぐ女。女の上には私の良く知る男がのしかかっている。激しく腰を律動させるそのおとこは、ジェイ…!!彼は私の恋人…。秋には式を挙げる予定の私の婚約者だ。私の脳裏に妖しい映像が浮かんだ。見知らぬ男女が体を重ね快楽を共有する。私の体に不思議な衝動が!? -
【星合 操 官能の美学】欲望という名の女
この館で1番の売れっ子といえば、なんてったってあの女さ。器量も良けりゃ体もいい。けれど何よりいいのは、その女はアレが好きでたまらない…って女だって事さ。聞く所によると、どこかいいとこの奥さんだって言うんだがね。え?なんでそんな女が娼館なんかにいるのかって?だから言ったろう。アレが好きなんだって。ダンナ1人じゃよてもあきたらない女なんだ。ほら、今日も男に後ろから攻められて悦んでいるよ「…あ…んっ、ああ…っ」俯せになって大きく足を開いた女のアソコを男のモノが激しく出入りする。あんたもあの館に行ったら、あの女を指名するといい。1度抱いたら忘れられなくなる女だ。女は男に羽交い締めにされるように乳房を揉まれ、激しく…!! -
【星合 操 官能の美学】蘭の喪失
柔らかく豊満な成熟した体。吸い付くような絹の肌。甘く溶けるような唇。蜜の夜を秘めたまなざし。それでいて、その女は清純な清らかさを持っている。まだ誰の手垢にもまみれていない無垢な少女の清らかさ。私が求めている女。だが、そんな女はどこにもいやしない。男の理想の中にだけ存在しているのだ。私はその理想を自分の手で形にしてみたいと思った。私の前に現われるのは、仕事を得るためには肉体を投げ出す事もいとわない下品な女達。私はうんざりしていた。私が撮りたいのは決してそんな女ではないのだ!そんな時私の前に現われた女、るり。「自分がどんな女か先生に確かめて欲しいの」そう言って服を脱ぎ素肌を晒す。彼女はヴァージンだった!? -
【星合 操 官能の美学】美しき獲物
私達の恋は誰にも知られてはならない。甘い囁きも熱い抱擁も、この夜の中だけの秘密…。それなのに、会社の後輩にラブホテルから出て来るところを写真に撮られてしまった!!「これをどうするかは、あなた次第です」「私にどうしろと言うの!?」「僕らの望みはひとつですよ」ホテルに連れ込まれ、服を剥がされる。「大丈夫さ。乱暴にはしないよ」「2人でたっぷり感じさせてやるよ」私の胸に1人の男が吸いつき、もう1人が足の間に顔を埋めていた。ああ、だめ…!花弁が男の舌で開かれていく。私の体を溶かしていく。過敏になった乳首が全身をしびれさせる。しびれが花芯を緩ませる。花芯が緩んでいく。緩んでしまう…。「先にいいか」「ああ、俺は中で出したいからな」 -
不器用な恋してる without saying....I love you
ワケありで恋愛に不感症気味な楓。浮気していた彼をサクッと振ったのだが、あまりにあっさりと別れられた自分の気持ちがちょっと気になる…。気晴らしに街で偶然出会ったのは中学の同級生・尻軽ヤサ男と噂の南里(なり)。この南里が楓の部屋に転がり込んでくることに――!? 「どうせ別れるなら早いほうがいいじゃない」恋愛にのめり込めない冷めた自分、それは中学時代、先生との秘密の恋の報われない結末に傷ついたせい? だが南里にこの関係に気付いていたと告げられ大ショック!! そして半ばムリヤリ同窓会へと連れて行かれるハメに…。そこには意外な展開が!? -
愛という名の神話
平凡な女子大生、玲華。彼女の中にはひとりの女が眠っている、愛という名の権力でこの世のすべてを支配する、ひとりの女王が…。聖華教の教祖、九条瑠理子。彼女は二十歳の時、卑弥呼と名乗り聖華教を起こす。卑弥呼は自分の予言には性のエクスタシーが必須であるとし、様々な男女と交わった。また、若い女の内蔵を必要とする独特の儀式のため、次々と殺人を重ねた。同時に教団は、クーデターを計画するが当局に発覚し、機動隊の突入直前、神殿もろとも炎上し、卑弥呼たちは焼死した。だが20年後、若い女性ばかりが絞殺され腹部を切り裂かれると言う連続殺人が起こる。卑弥呼の後継ぎである娘が生きていて、教団の生き残りが探していたのだ。 -
実録・異常な愛の体験
SEXの後、全裸でしどけなく横たわる若い女をしみじみと見つめる初老の男。2人は実の父と娘だった。「私の目にしっかりきざみつけておきたいんだ。お前の肌、におい、お前の…」娘の肉襞を大きく押し開き、じゅっと音を愛液を啜る父親。「見てごらん、父さんのがここに入るよ」「うれしい、お父さま」めりめりと父親の充血しきった肉棒が、娘の秘唇に押し入っていく。「どうだ? 気持いいか?」「もっと…もっとお…」父親に跨がり、快楽を貪る娘。2人で果てた後「最近夢に見るんだ。若くてたくましい男に、お前が凌辱されている。だがお前は私との時より満足そうな顔をしているんだ…」と父が語る…。背徳、禁断、倒錯、退廃…。様々な異常な愛の体験を描く衝撃作!! -
貪り合う獣たちの幻影
同窓会の帰りに出会った年下の男。過ぎ去った青春の物悲しさと酔いの勢い、そして激しい恋への憧れと夫では得られなかったトキメキが欲しくて、彼の抱擁を拒めなかった。下着の中に入れられた指の感触に、思わず出た言葉は「だめよ、こんなところで」だった。理性より情熱が、分別より欲望が勝り、むしろ悦びの声を上げて、私は彼の昂りを濡れそぼった蜜壷に迎え入れてしまった。それ以来、私たちは、家から遠い場所を選び、公園で、映画館で、ホテルで人目を盗んで、互いの体を求め合った。彼の若い肉茎は疲れる事を知らず、1度イッテも私のフェラで瞬く間に回復し、欲望のままに様々な体位で私を貫き、日常のすべてを忘れさせてくれたのだった。 -
ディープスロート・欲望の女
「まだこのプレイのルールが分かっていないようね」断崖に立つ館の地下室で、ボンデージ姿の女が両手を縛られつり下げられた男の股間に、ロウソクの炎を近づける。「う…あ…」熱さに比例するように屹立してゆく男のペニス.女は全裸になると双頭バイブを男の肛門に突き刺し反対側を自分のヴァギナに挿入してスイッチを入れる。「女王様、俺もうイキそうだ」「我慢おし!! お楽しみはこれからなんだからベッドに腰掛け、愛液の溢れる花びらを開いて男を誘う女。「さあ、今度は貴男が私をオモチャにする番よ。好きにしていいわ!!」解き放たれた男は生唾を飲み込み、女の両足を抱え上げて挿入する。「貴男の男らしい所を見せて!」男のペニスは猛りきっていた。 -
柔肉初体験
「おまえバージンだったの!? 26にもなってマジ~!? かんべんしてよー」ひどいっ、どうしてそんなふうに言うの!? 最悪のバージンブレイク!? あれ以来、男性と付き合ってこなかった私が、唯一興味を持てた男性、緑川教授。彼は私だけに特別講義を開いてくれる。始まりは、いつも甘いキスから。そして次第に激しくなり、私は立っていられなくなる。「い…や」「だめだよ、ウソをついちゃ。姫、愛され方を知りたいんじゃなかったの?」「じゃあ胸を見せてごらん。自分で脱いで」じっと熱い瞳に見つめられながら1枚1枚脱いでゆく。もうそれだけで充分なペッティング。「思った通り敏感な乳首だ。すっかり立ち上がってるじゃないか」「こっちも見てみよう」教授の手が股間に伸びる!! -
艶獣のたわむれ
プリマの女王リリア・ナイトが新星・小室美貴に罠を仕掛ける!! その蠱惑的な肉体で、一方的にクンニ、挿入で男に奉仕させる美貴。罠にはまった美貴は「女の悦びを知らない惨めな雌」と言われ、「私を溺れさせる事が出来たら、何でも欲しい物をあげるわ」と、SEXの賭けに乗ってしまう。全裸、座位で巨根を挿入しながら、山道を時速100キロを超えるスピードで車を運転させられる美貴。自らを全くコントロールする事が出来ない状況と、いつ事故を起こすか分からない恐怖に、激しく昂る美貴。愛液が溢れ、肉体は上気する!! ついには「衝突しても落ちてもかまわない!!」と絶叫し、味わった事の無いエクスタシーに達する。賭けに負けた美貴が払う代償とは…!! -
スカートのあの子~制服の下の刺激的な事情~
「おっきいね…」人気のない公園の片隅で、佐蔵さんの熱を持ったアレを喉奥まで咥え込んで、一生懸命奉仕する俺。俺は女装趣味で、佐蔵さんとも女子校生の制服姿で出逢った。佐蔵さんには、俺が男だって本当のことを言えないままだ…。俺の咥内に吐き出された佐蔵さんの白濁を飲み込んだら、佐蔵さんは喉をゴクりと鳴らし、太股を撫でるように俺のスカートの中に手を滑り込ませてきたが、しかし次の瞬間「お前…男だったのか!」と佐蔵さんの顔は引きつり責めてくる。遂にバレてしまった――…!でも騙した訳じゃない。男でも女でも、俺は俺なのに…。佐蔵×司の切ない出会いから濃厚Hな蜜月まで盛りだくさんの内容。過激な二人をご堪能あれ!『長男の恋』の二人も登場! -
服従ゲームリバーシ~白濁にまみれた玉座~
男達に中出しをされ、ミルクスープのようになった侑斗の股間。間宮に「許してくれ」と懇願しても、これはゲームだと言い、アヌスに薬をぶちこまれる。からだは間宮に生で突いて中出ししてほしくて、しょうがなくなってくる。頭では拒否しているのに…!! 間宮に奥深くまで勢いよくつかれて、チン●がブルンブルンと揺れ、注がれつづけた何十回分もの白濁がジュボジュボ溢れでてくる。大学で友人になった侑斗と間宮。頭が良くて優しい間宮に、侑斗は段々恋心を抱くようになる。そんな時、侑斗は旧校舎の美術室に呼びだされ、ゼミて流行っているいじめの標的にされてしまう。裸でイーゼルに縛りつけられ、助けを求める侑斗の前に現れたのは間宮で…!? -
秘密の雇用契約~イケメン喫茶調教~
「あぁ…っ!! オーナーもうやめてぇ…っ!!」「ここはグチャグチャだぞ?」片思い中の瞬くんと一緒に働くため、「男」としてイケメン喫茶のバイトを始めた私。だけど男装が店のオーナーにバレてしまい、「秘密契約」を交わすことに。営業中や閉店後、オーナーからの無理やりな絶頂調教が待ち構え、アソコを指で奥までかき回される日々。でもなぜか愛蜜がねっとり溢れちゃうの…。私は瞬くんが好きなのにどうして? 瞬くん、助けてぇ…!! -
烈情の絆
「どうだ、憎い相手に犯される気分は。お前にとってこの上ない屈辱だろう…」後ろから羽交い締めにされ、乳首と性器を同時に刺激される。親友を殺した憎い敵、ヤクザの玖我壟生に俺は凌辱されるー…。仇を取るため、刑事の俺・前嶋悠人は単身、玖我の元に乗り込むが、いざ対峙し、ピストルで額に狙いを定めるが、引き金を引くことができない…。玖我は躊躇う悠人を殴り倒し、その上媚薬を注射し、恥辱の行為を繰り広げるー…。ヤクザと刑事、憎き仇相手、そして、更なる衝撃の展開…運命の歯車が歪み回り始めるー…!!――表題作ほか、総レース下着を着て鏡の前で…!?「MEN♂パン~セクシー下着 愛用男子~」も収録! -
Cafe musica~心に積もるは君のしらべ~
心に傷を負った2人は導かれるように出会い、そして同じ時を歩む…――自宅の1階でカフェを営む久世は、ある夏の日、少年と出会う…。開店から閉店まで店内でじっとしていた少年。そして閉店後も外で佇んでいる彼を見つけ、久世は少年を自宅に招き入れる。少年の名前は伊乃里(いのり)。久世のカフェで人を待っていたとの事。「どうしても言わなければならないことがあって」そう哀しそうに呟く伊乃里に久世は「ひと夏の間、ウチでバイトをしないか?」と提案する…。そして2人の奇妙な同居生活が始まる。お互いに抱える暗い過去が一緒の時を過ごすうち徐々に垣間見えてくる…。2人の閉ざされた心は次第に溶けて行くのだろうか――…? -
本能男子×コスプレ授業~そんなところで食べちゃダメ~
「テストで満点をとったらヤラせろ!」そういって泉くんは、私の胸に顔を擦りつけ、スカートの下に手を滑り込ませてお尻を指先でなぞる。そんなふうに私をからかって翻弄しないで…。私・青葉は今、隣の家のおばさんに頼まれて、幼馴染みの泉くんの家庭教師をやってます。何故か、バニーガールの衣装で女豹のポーズをしながら…。小さい頃によく遊んであげた泉くんは、それはそれは「イケメン」で、「バカ」で、「ケダモノ」に成長していたんです!! やる気のない泉くんに手っ取り早くやる気をださせるために言うことを聞いているんだけど…。要求は段々エスカレートしていって…。 -
いもうとの味、禁断M調教。
「おまえを俺専用のMに調教したい」急に大学を中退して帰省してきたお兄ちゃんが、私・咲子の手を縛りながら、突然そんなことを言ってきたからビックリ! 抵抗出来ないままブラをはずされて乳首を愛撫されて。「上京してからも何度もお前を犯す妄想してた」と爆弾発言をするお兄ちゃん。思いつくありとあらゆる方法で考えた“私を犯す方法”をこまめに書き留めて、それをネタにエロ同人誌を作っていたら、お兄ちゃんは立派なエロマンガ家になっていたらしい。「俺が道を踏み外したとするならば、それはお前のせいだ」なんて、そんなムチャクチャなことを言いながら、私はお兄ちゃんの指に犯されていた。「やらしー、自分で腰振って。もっと太いのが欲しいのか?」や…、私ヘン。お兄ちゃんにHなことされながらぞくぞくしちゃってる…! なのに「これ以上のことをして欲しかったら、俺に服従すると誓え」っていじわる言われて…! -
眼鏡の奥の欲情
彼の長くて逞しい指に丁寧にしごかれると、濃厚なモノがタラタラと溢れだし、キレイに整えられていた彼のワイシャツとシーツを汚していく…。サウスエンド王国のレイ王子の1日は…側近・シアを発情させること!!毎日毎日、シアの膝にまたがり、濃厚なキスをしても、シアは応えてくれない。そんなとき、シアが遠い国へと仕えることが決まる。引き留めたい王子は、泣き落としてみたり、さまざまな方法を試してみるが、効果は全くなく、王子は最終手段に出ることに。全裸でシーツにくるまり、「最後に触れて…」と懇願する王子。シアは王子を押し倒し、尻と太ももをジワリと掴む。唇を寄せてきたシアから出た言葉は予想していなかった言葉で…!? ――表題作ほか『リーマンさんとコンビニくん。』『愛欲温泉旅行~召しませ湯けむり肌~』も収録。 -
父に恋した息子の罪深いカラダ~雷が鳴る夜に~
「血より気持ち良いモンで繋がろうぜ」……耳元で父親・広に囁かれて、明は身体を開く――…広の大きな口は明の勃ち上がったソレを喉奥まで銜え込み、扱きながら明を絶頂まで導く――…。父親と恋人の関係になってしまったことに罪悪感を抱きながら、“好き”という気持ちと“家族”という関係のどちらを選ぶべきか迷い続けていた明は、ある日交通事故に遭ってしまい、記憶障害により全ての記憶を失くしてしまう――…!!もちろん、広との“恋人”としての甘い関係も…。二人はこの危機をどう乗り越えるのか――…!?二人のなれそめ話「長男の恋~禁じられた父への思い~」、激しく甘い蜜月の「ラバーズライン~イケナイ家庭の秘密~」も是非チェック! -
王子様はクールで、野獣で、横暴で。~禁断同室H寮~
一緒に寝ると背中が当たっちゃうような広さのダブルベッド。果歩の隣で寝ているのは、片想いの男のコ。Aカップの胸に興味がないって言ってたくせに、彼は果歩のパジャマを脱がせて胸を触ってきて…!? Aカップの女子高生・果歩は、急に寮の部屋移動を申しつけられる。指定された部屋にいくと、そこには片想いの相手・恒成塔夜がいた!! 理由をきくと、昔身分違いの恋に破れた彼の祖父と果歩の祖母が、自分たちの恋を孫に叶えさせ、既成事実を作らせようと同室にしたという。混乱する果歩だが、一方「氷のプリンス」と称されるくらい冷酷な塔夜は、「Cカップ以上じゃないと襲わない」と宣言してきて…。 -
いきなり同棲!?惑わされるココロとカラダ
「どうしよう…あたしのハジメテ奪われちゃうよぉ!」なんであたし見ず知らずのイケメンと同棲することになってんの?!空虚な人間関係に淋しさを感じていたあたし、友達にラブラブ彼氏の自慢をする日の朝、イキナリふられてしまって…。「また彼氏フラレたって馬鹿にされちゃう!それだけは嫌!」急いで代わりの彼氏役をしてくれる人を探したんだけど、そんなに都合よく見つかるわけもなく…。橋の上で途方にくれていると、そこに汚い格好のイケメンがいて…。彼氏役をしてもらう交換条件は彼と××××すること!?どこまでずうずうしいの!っていうか、あたし押し倒されてますけどーーーーーーっ!? -
あなたは私のオモチャなの
「親も恋人も友達もいらない。だって皆私を置いて、ひとりぼっちにするんだもの…。ただ私は、私だけのオモチャが欲しいの―…。私だけ見つめてくれる従順なオモチャが。」私の恋人は学校の先生。先生と生徒っていう関係だし、先生には奥さんもいて、イケナイ関係っていうのはわかってた。先生が好きだったから言う事も聞いて、“ハジメテ”もあげた。なのに私の心の隙間は埋まらないの…。ある日、私と先生の密会を見たと告げてきた男子生徒がいて…。だけどソイツ、誰にも私たちの関係をもらさなくって。一体なにがしたいんだろ? しかも誰かに似てる気がするんだ…。 -
イケない借金返済の裏情事
彼氏にマフィアに売られ、監禁された環境で淫らな奉仕を強要させられる…。泣いても叫んでも、誰も助けてくれなくて、体液にまみれながら沢山の奉仕ノルマを受け入れるしか無いの…?口いっぱいに肉棒を銜えさせられ、乳首を捏ねられ、ビンビンに感じさせられて、あたしおかしくなっちゃうよぉ…!嫌なのに、開発される度にアソコはグチュグチュになって、どんどん硬いのをいっぱい飲み込むようになってしまい…。「もうダメ、これ以上されたらおかしくなっちゃうぅ!」マフィアのボスは更にあたしの中を強引にかきまわしてきて…。『1095日調教〜S彼凌辱ラブ飼育〜』も同時収録。 -
バージン×メイドオタク~脅して濡らして~
「ご主人さま」って呼んで懇願しないと、山本は乳首もアソコも触ってくれない。私のアソコはもうトロトロで、山本に挿れて欲しくてたまらないのに…っ。友達にセックスマスターと呼ばれているチカ。でも、本当は「処女」で、友達には見栄をはってネットから拝借したHの知識を披露しているだけ。これ以上友達に嘘をつくのが心苦しくて、チカは実際にセックスマスターになろうとHをしてくれる相手を探す。そこで、同級生のモテ男・山本に目をつけるが、彼には秘密の性癖があって…!? 村上みちこが描く素直になれない女子のエロキュンストーリー!! 透け透けの下着を着て、彼の横にダイブ! 『悩殺ランジェリー~くいこみと蜜~』も同時収録!! -
屋上☆発情☆パラダイス
あえぎ声が響きわたる学校の屋上。高校2年生のまどかは同級生の勝(すぐる)とつきあっている。勝の押しに弱いまどかはついつい、学校の屋上で求められるままエッチに応じてしまう。「嫌だな…」と思いながらも反応してしまうまどかの体。乳首を強くつねられ、いつ人が来るか分からない状況の中で心とはうらはらにまどかのアソコは快感を求めてしまう。勝とのつき合いに疑問を感じながらも、うまく気持ちの整理がつかないまどか。そんなとき『お兄ちゃん』としてしか見ていなかったケンちゃんが学校に教育実習生として赴任してくる。ケンちゃんへの想いに気づきながら、今日も勝とエッチをするために、下着を脱いだまどかは屋上へ向かう。 -
コスプレでおねがいっ☆
チャイナ服、ナース、メイドにネコ耳!? 家庭教師の私に、エッチなコスプレを強要してくる生徒の早矢人君。正解のご褒美には、恥ずかしいポーズで淫らな姿を撮影されちゃうの…。成績優秀な早矢人君が狙っていたのは、初めから私だったの?!? そして、親御さんのいない時、悪戯な手が私の服の下に差し込まれ… -
なつの遊戯 美術室の秘密
誰もいない美術準備室。蒸し暑い気温を更に上昇させる、淫靡な吐息。滴る汗とお互いの精液がグチュグチュと混ざり合う卑猥な音に、快感はさらに加速する…。「後藤はおまえのものにはならない」と、吉沢に強く否定された。後藤を想う俺の気持ちを見透かしたように言い放ち、その直後、深く深く咥内を犯されていた…。外気に晒された秘所を咥え込み、強く吸われ快感を与えられる。「後藤にこうされたいんだろ?」そう問われ、俺はそのまま吉沢の身体を受け入れた?…。なんで、なんでこいつこんな事するんだろう…? ――表題作ほか『あきの遊戯 友達だけど肉体関係?』『幽霊と秘蜜の性活~みだらに同棲中~』も収録。 -
修学旅行! 文化祭! 学校でヒミツのえっち
私は高橋江里子、高校2年生。修学旅行での彼との初Hの話を聞いてください! 付き合い始めた彼とは、なかなか恋人らしい雰囲気になれなくて…。恋人っぽくない彼との関係を深めたくて、恋の伝説がある湖へ二人でこっそり抜け出していくことにしたの。月明かりの中、木に押しつけられ彼に秘所をネチョネチョと舌で愛撫される…あまりの気持ちよさに立ってられないよぉ! 彼の熱いモノで押し広げられ……やっと彼とひとつになれる…? 女子校生のリアル青姦体験をコミック化! -
イチャ☆らぶモード!
飼い犬…もとい、幼なじみの彼・林太郎はワンコ気質ゆえに独占欲が強くワガママだが従順で憎めない可愛いヤツ★ 私が友達に頼まれてメイド喫茶でバイトすることを知ったら大激怒!! 「こんな可愛いジュリが他の男にご奉仕するなんて許せない!」強気ワンコに豹変した彼にメイド服を無理矢理剥ぎ取られ…口でゆっくりと靴下を下げながらニヤつかれ…秘所丸見えのあまりの痴態に大洪水…犬並にしつこい舌での愛撫と、ナカを激しく掻き混ぜられる指攻めに頭は真っ白! これ以上弄られたら…おかしくなっちゃう??!! -
美姫紅楼夢・弄ばれる美姫
いつのことかもわからぬ昔。中原の大地には幾つもの国が乱立し、互いに覇を競っていたという。そしてこれは、そんな世に永く栄えた国が滅んだ時のいわく美姫のものがたりーー。夏国の帝は、「世継ぎを作ることが仕事」と皇后に毎日責められ、不能気味になっていた。帝の妹、美(メイ)姫も、直系の子孫を残すため、男たちに抱かれていた。「そう、これは血を絶やさぬ為の退屈な儀式。母の言いつけを守り、毎日、相伊手もいない男達と交わる」肉体はどんなに快楽を与えられても、心は渇いていくだけ。「ああ、私の心を熱く満たしてくれるような男に巡りあいたい。そして生きていると感じたい!」そんな中、皇太后は先帝の血を引く男と淫らな交わりに耽っていた。 -
熱く濡らして、お父さん!
「やめて、指入っちゃうよ!お父さん!!!」エッチな夢を見て飛び起きた女子校生・加奈は、お父さんのことを思って毎日モンモンとする日々。実は血のつながりはない「お父さん」=和彦は、その昔、恋多き女のお母さんが連れてきたカレシ。まだ子供だった加奈は、生まれて初めてお父さんが出来たことを喜んだのもつかの間、「好きな人ができました!」という書き置きを残して母親が行方不明に…。当然和彦も出て行くと思って絶望していた加奈だったが「俺は加奈ちゃんのお父さんなんだから」と言う和彦の優しい言葉に泣いてしまったその日から、加奈の気持ちは和彦へと向かっていったのだった――。あれからずっと二人で暮らしていて、和彦から見たら「娘」でしかないのに、告白なんてできるわけないよ…。そうやって加奈が悶々としていたある日、和彦がネコ耳とウサ耳のついたメイド服を持ってきて、加奈に試着をお願いしてきて――。 -
封印の騎士 -WILD KNIGHT-
ときどき“狼玉石”に映し出される、角を持つ少年の姿…。女子高生にして退魔師の和泉は、そのふしぎな映像を見るたびに、わけもなく切ない気持ちになるのだった。そんなある日、妖魔に襲われた和泉を救ってくれたのは、幻影の中の少年だった!「天空の姫…やっと見つけた」と彼がつぶやいたとき、和泉の中で封じられた運命が、回りはじめる…。時空を超えてよみがえった、天空の伝説。 -
SHIMI 凍み
「もー…もれちゃうよ……」俺は、彼女がトイレする瞬間を見ないと反応しない――普通じゃない嗜好をもつ男子大学生の千早。ある日、彼の部屋に見知らぬ美女がやってきた。それは実の姉・榛名。俺が知ってる姉ちゃんは、近所で評判の大デブでメガネをかけてて…。別人のような彼女に戸惑う千早だが、榛名は彼の家に住みつきはじめた。しどけない下着姿でうろつく姉に翻弄され、過去の秘められた出来事を思い出し、千早の心は禁断の世界へと誘われてゆく…「俺は男としてやばいんじゃないだろうか」ある日、彼女を抱こうとしても、反応しない自分の身体に戸惑いと怒りを感じた千早。「じゃあ姉ならどうなんだ…?」と欲望が止まらなくなり…!? -
の・ぞ・き。女子大生、ベランダG慰行為
1ヶ月前、一人暮らしを始めたばかりの私・萌香。女子大生になってステキな恋をゲットするぞ! と思っていた時、ふと気づいたの。ウチのベランダから向かいのマンションの窓が丸見えで、そこに超イケメンが住んでいたことに…! その日からナイショのイケメン観察をしていたんだけど、ある時カノジョ(!?)がその部屋にやってきて、カレとキス…!! もうショックで、カレのことはあきらめようと思っていたら、今度はカノジョとH!! 見ちゃイケナイって思ったけど、目が離せない。しかも…アレ!? この前のキスの彼女とは別人!? そう分かった途端ゾクゾクしてきちゃって、ベランダなのにオ○ニーしちゃった…! そんなのイケナイことなのに、カラダの疼きがおさえられなくて、また次の日も…!? -
Sカレシ、いじめられて濡らされて。
誰かに見られちゃうかもしれないのに、学校の図書室や屋上、果てには体育倉庫の中で、所かまわずエッチを仕掛けてくるカレシ・颯ちゃん。制服を胸までたくしあげられて、下半身は全部脱がされて。颯ちゃんの指にいやらしくアソコをこすりあげられると感じた声が出ちゃうから「ダメ」って言うのに、「そんなの知るか、おまえだってこんなに濡らして感じてんだろ」って、もっと足を開かされて颯ちゃんのでナカを掻き回されると、感じすぎて泣いちゃうの。つき合うときに「俺のいうことなんでもきけよ」って言われたけど、変などーぐを入れられて「お願いしたらイかせてやる」なんていじわるに攻められて、ホントはこんなことイヤなのに「颯ちゃんのでイカせてぇ…っ」なんてはしたない言葉でおねだりしちゃうなんて…!
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